素直になれないツンデレ詐欺なドマゾお狐様が、お菓子をわざと忘れて誘い受け♡ コスプレしまくりイタズラご自由お狐ミルクも飲み放題♡ 人の子など孕みTonigihtまで365日オッケーになっちゃうお話 作:デイジー亭
「こやぁん……?」
「おお、お目覚めですかな。ミコト様」
「素晴らしい朝なのじゃ♡ 何せ、坊のお顔が目の前にぃっ♡」
「いつもは俺がミコト様によるパイズリ起床を堪能させてもらっておりますからな」
「んふふ♡ カミとして当然じゃてっ♡」
「ですがまだ、ハロウィンは終わっておりませぬ」
「ふむ……な、なるほどのっ♡」
わしが目を覚まし、瞳を開くと目の前には真面目くさった坊のお顔が大写し♡
無論、普段はこのような事は決してない。何せ、毎朝の乳媚び起こしは坊が精通を迎えてからサボったことなぞ無いのじゃから♡
坊が心地よさに目覚める頃には、わしはよわよわ過ぎる【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】で無理に乳媚びしようとした代償をおおいに支払わされてボビュボビュ噴乳しっぱなし♡
そんな哀れな狐の馬鹿乳を引っ掴み、散々に【噴乳ぱいずりおれいぷ】して低血圧を解消。
朝一発のご馳走をチンカスごと恵んでくださる坊に、感謝の乳土下座を執り行うのがわしの常なる朝よ♡
もちろん明日もやるのじゃ♡ じゃが……わしは気づかされてしもうた。
――淫虐の魔宴は、まだ終わりを迎えておらぬと♡
不自由なる四肢と、それに巻き付いた束縛がその証じゃて♡
「お似合いですぞ」
「そ、そうじゃの♡ 大層似合っておるに違いないっ♡」
「ええ。これが最後のコス。【トイレットペーパーミイラ】にございます」
「こやぁぁんっ♡ こんなのっ♡ わしに相応し過ぎてッ♡ 乳蜜も潮も噴くッ♡ 噴いちゃうのじゃあ~~~ッ♡♡♡♡♡」
「早速肝心な部位を溶かしやがって……とんでもねぇババアだぜ」
「ふぉ゛ぉ゛ッ……♡」
「ああもう。ションベンまで……可愛すぎますぞミコト様ッ!!」
四方の柱に巻きつけられたそれは、布団の上に寝かされたわしの短い四肢の手首と足首。それにしっかりと結ばれ仰向け大の字に固定し……
それ以外のちんまい肌面積の全てについても、くまなく封じられておる♡ ……おるの、じゃが♡
わしの貧弱な力でも、身じろぎするだけで容易く千切れそうになってしまう頼りなさ♡
もちろんわしが坊が着せてくださった物を、台無しにするのは一部だけ♡
大人しゅう【のぉはんどあくめ】をキメて噴いてしもうた乳蜜と淫蜜。おまけに小便にて溶けて丸出しとなるのは淫らな部位ばかり……♡
わ、わしが坊のご自由♡ 幾らでもコキ使うてよい便所紙じゃとっ♡ 教えてくださる心遣いに、自ら囚われっぱなしなのじゃあっ♡♡♡
「ふ、普段はこのような物ちょっぴりしか使わぬのにぃ♡ このように大胆に有効活用しおるとは、流石は坊じゃてっ♡」
「ミコト様の御身を、このような紙切れになど任せられませぬ。ですが今ばかりは役立ってもらいましょうぞ」
「うむ♡ うむうむ♡ 無論坊にも、これ以外の用途になど生涯使わせはせぬぞっ♡♡♡」
「この駄狐、俺にトイレットペーパーの使い方だけは教えてくれようとしやがらねぇ……」
まぁ既に、わしは常に便所紙させてもろうておるがの♡
わしが厠に行く時も、坊が厠に行くときも変わらず乳を引っ掴まれ嬌声連行♡
坊の格好の良い小便を、お珍宝様を顔に載せてさぽぉとしてぇ♡ 終わったならばべろべろべろべろ舐め回して残り汁を啜り取り♡
おっきいのについては、健康のためと称して食べさせてはもらえぬが♡ 少々残った愛しい苦みを、これまた舌で堪能するわし♡
お返しとして行われる、坊による下のお世話はもっともっとエゲつないのじゃ♡ 便所紙などより、お浣腸の使用頻度の方が多いからの♡
膀胱も腸内も空っぽになるまで、決して許してはもらえぬ♡ そんなわしに更なるお便女自覚を植え付けようなどと、坊は最高ッ♡ 最高の【御子】じゃてっ♡
「あ、あたっ♡ 当たり前じゃろぉ~っ♡ 坊はわしのッ♡ わしのなんじゃあッ♡ 無機物にすら出番は譲らぬッ♡」
「そしてミコト様は俺の物にて……これも相違ありませんな?」
「うむっ♡ うむうむっ♡ そのようなこと聞くこと自体が無作法よッ♡ 坊は益荒男らしく♡ 黙ってわしをコキ使えばよいのじゃあっ♡」
「罵られるのもクソほど好きな癖に……しょうがないミコト様、おっと。とんでもねぇ淫乱女狐なババアですな」
「こやぁ゛ァ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡」
そ、そしてこれッ♡ いかぬっ♡ 坊に可愛がられ尽くし、痺れた脳は本音しかわしに喋らせぬ上にぃっ♡
いつもはわしを素直に便所狐じゃと認めぬ坊が、こすちゅぅむでも口でもっ♡ それを万全に保証してきおったっ♡
そうなればもはや、口も乳蜜も淫蜜も小便も止まらぬッ♡ 【のぉはんどあくめ】しっぱなしじゃてっ♡
さらには動けるはずなのに動かぬわしの狐耳を引っ掴み、その従順便所ぶりをおおいに罵ってくださる坊♡
嬉しすぎて胴体に纏う便所紙全てを、自ら大噴乳して降り注ぐ乳蜜しゃわぁにて溶かし尽くしてしまうわしっ♡
「ですが、便所のみなどと……悲しいことを申されますな」
「と、言うとぉ♡ わ、わしは何になれば良いのじゃっ♡ 答えるのじゃ、坊よっ♡」
「無論。カミであり母でありメイドであり妹であり赤ちゃんであり便所……まぁつまり、何にでもコスプレさせてやる。わかったかババア」
「のっひょぉ˝ぉ゛ッ♡ わ、わしなるっ♡ 坊のご自由こすぷれ狐ぇっ♡♡♡ 365日、【こすぷれせっくす】しっぱなしなのじゃっ♡」
「毎日最低5種類は、とんでもなく恥ずかしいセックスコスを着て頂く。それもよろしいですな?」
「常に【はろうぃん】ッ♡ イタズラし放題も忘れるでないぞッ♡♡♡」
「念押ししなくてもわかってるよババア……ほら、証拠を
「にゅぅ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そして坊の追撃は、そんなわしに対して更に過剰におおばぁきるじゃて♡
敢えて質問すると、重々しく告げられるは最高の今日を永年に続けさせてもらえると言う確約♡
わしは明日からもクッソ恥ずかしい恥辱まみれを坊に着せてもらい、その与えられた役柄を大喜びで演じる♡
そしてそれを保証するに相応しいのは、やはり坊による【まぞあくめ】にて♡
ぎゅむっ! ぎゅむぎゅむっ! と【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】を踏んづけて頂き、わしに証拠の乳蜜噴かせる乳白色の関白宣言ッ♡
逞しい足が退けられたころには、わしからは余分なカミとしての誇りや尊厳。そのような要らぬ物が全て排出されて。
――ただ一匹の坊専用♡ 【こすぷれ中毒のどまぞ狐】だけが布団の上には残っておった♡
「よろしい。そして最後のコスと申しましたが、アレは誤りにございました」
「ほへっ?」
「真の終わりはミコト様の宣言にて。おおいにおねだりして頂きたい……無論、そのお力を使ってですぞ?」
「し、【神力】を使って。じゃとぉっ♡♡♡」
「いけませんかな?」
「あ゛ひぃ゛ッ♡ 呼び鈴らめっ♡ らめなのじゃァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
じゃが坊の横暴ぶりは、わしの予想を常に悠々と超えっぱなし♡
求められるはわしからの【こすぷれ】ねだり……だけでは終わらぬ♡
使えと言われちゃったのじゃ♡ わしがこの身に宿す力を♡
あまりの怯えと悦びに思わず聞き返すと、頭上でチリチリと坊が鈴を振りつつ持ち上げて……♡
連動してわしの乳鈴とくり鈴が引っ張り上げられ、ささやかな動作だけでとんでもない激悦が押し付けられてしまうのじゃっ♡
……まぁそれはよい♡ 坊がわしで遊ぶのはご自由じゃて♡ 肝心なのは、ブチブチと四肢の先端から聞こえる破滅の音♡
わしの乳首やくりなどどうでも良いがっ♡ これ以上引き上げられたらっ♡
「何が駄目なのです?」
「せ、せっかく坊に結んで頂いたっ♡ 便所紙拘束が破けちゃうじゃろぉ~っ♡♡♡」
「気にするのはそこかよババア。クッソ可愛いなオイ……あとで幾らでも。何でもお貢ぎさせてもらいまする……ババア好みのとびっきりのドスケベなのをな」
「ほ、本当かや♡ 嘘じゃったら許さぬぞぉっ♡」
「心より誓いまする。わかったらさっさとやれ……ほら、んっ」
「ンッ♡♡♡」
ついつい叫んでしもうたそれは、わしが自分の身体よりも【こすぷれ】が大事じゃという……本音♡
つまりは坊のキンタマの御都合が最優先という、どまぞで助平な女狐としての何よりの証じゃった♡
そしてわしのいつもの【つんでれ】がお留守のその態度に、ついに坊が呼び鈴も格好の良いお顔も下げて……♡
じぃっとわしを見つめながら、凶悪な笑みを浮かべつつ低い声で囁くは……坊の本音♡
わし以外にはクソ酷いように聞こえるじゃろう、じゃがこの坊専用の【カミも母親も失格な噴乳あくめにドハマりしたどまぞ女狐ながきばばあ】。
そう躾け尽くして頂いたわしにとっては、何よりもの愛の告白じゃった♡
――そして坊の瞳に映る、ニヤけ切ったわしのおくち♡ そこにくちびるチョンと落とされ接吻され、まずは悦びの大噴乳♡
しかしてそんな物では到底足りぬ♡ じゃからわしが口に出すは……自らへのトドメなのじゃ♡
「わ、わし♡ ミコト……否。稲荷大権現・
「何を、ですかな?」
まず口に出したのは、自らの神としての地位と……本当の御名♡
そう、わしの名は漢字で書けば【
そして御名とは本質を顕す……すなわちそれは、カミとしての権能でもあるのじゃ。
隣の駄犬が【
しかして比べ物にならぬ程の【神力】を秘めるわしの、くちびるは坊に急かされ動き続ける。
「わ、わしはぁ♡ 坊に【馬鹿デカい上にどまぞが過ぎるガキ乳】を引っ掴んで貰うたら♡ すぐに乳蜜噴いて抵抗できなくなりっ♡」
「ふむ、続けてくださいますかな?」
「のほぉ゛ッ♡♡♡ と、【年甲斐皆無のガキババアまんこ】もっ♡ かるぅくほぢくって頂けたならばぁっ♡ しゅっごく沢山っ♡ まぞ、あくめぇっ……♡」
「なるほど、こうかババア」
「ほぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ イぎゅっ♡ イッてりゅのじゃぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡♡」
するとそこから溢れる【神力】が、まず口にした部位に殺到。
坊が口にした行動を取ると、すぐさま押し寄せるは今までとは段違いの乳悦♡
溢れる乳蜜の量すらも凄まじく、まるで滝を逆に登り竜と化す鯉の如き乳白奔流。そう化してしもうたのじゃっ♡
しかし、わしに口を休めることは許されぬ……♡ なので次に【神力】が集中するは下半身♡
大股開きで固定されたそこに、坊が指を沈めぐちゅ♡ ぐちゅ♡ と掻きまわすと、今度は濁りきった本気汁の奔流が止まらぬッ♡
寸暇も休まず【まぞあくめ】し続けるようになってしもうた♡ そしてそれは、当然のこと……♡
全ての
「さぁ、ミコト様。イき散らかしておられないで、どんどん紡いで頂きたい。御身をもっと俺専用に堕とす、淫猥なる
「フヒッ♡ ふひひっ♡ し、尻穴じゃってっ♡ 坊専用♡ もはやおっきいのを抜き差しする場所じゃないのじゃあっ♡」
「元から抜き差しはしねぇだろ。あと、それ言っちゃうともう大便もできねぇのわかってる?」
「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡ も、もちろんっ♡ わしは全身が坊の【おなほ】ゆえっ♡ 排泄などもはやっ♡♡♡」
「でも可愛いおもらしは見たいから、小便は欠かさず漏らせババア」
「しゅるっ♡ しゅるのじゃあっ♡ 言葉で命じられずとも、坊が念じるだけで【おもらしあくめ】しっぱなしぃ~ッ♡」
「じゃあ早速」
「んにゅぉ゛~~~ッ♡♡♡ おちっこっ♡ でぅ゛ッ♡ でまくりゅぅ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
かつては【わしに跪け】などと告げても、【雨よ降れ】とでも言えばたちまち集まる信仰心。
傲岸不遜なるカミとして振舞うことが許される、万能なるわしの権能じゃったが……
今はその全てを、坊のお好みに我が身を淫猥改造するためだけに使わせてもらっておるっ♡
そしてかつてとは比べ物にならぬ、坊の純粋で濃厚に過ぎる信仰心は、最もてきめんに作用するわしの身体に注がれ放題♡
それを燃料として暴れ回る【神力】の奔流は、あまりにも甘やかな零落をわしに味わわせる♡
わしの全てを坊のために。存在全てを
「ここ。だろ?」
「こやぁ゛ぁ゛ンッ♡♡♡」
「さぁ、どうなるのですかな? ミコト様」
「しょ、しょれはぁ……♡ ぐ、ぐいぐい押しこまれるだけでぇ♡ ぽるちお、あくめ……♡」
「は? ……罰だ。二回ノックするたびにイけ」
「ひゃいいっ♡ わしのしょこは坊のっ♡ コキ捨てべんじょぉ゛ッ♡!? お゛ッお゛~ッ♡♡♡♡♡」
トン♡ と示されると、もう口に出すまでもなく坊の指先に集中してしまう【神力】♡
そのままグッ♡ グッ♡ と突き立つ深さが変えられるとわしは容易く屈してしもうた♡
……そう。そこは、凹凸まみれのわしの淫猥なる胴体の中で、最もほっそりとした場所♡
じゃがわしは、敢えて坊のお求めを勘違いして違う機能を付与してしもうた♡
当然坊はお怒りになり、トントンッ♡ トントンッ♡ と、早速わしに教え込み始めてしもうたのじゃ♡
確かにここは、坊の亀頭とくちづけし♡ お精子どっぴゅん♡ 注ぎこんでもらうための場所であり♡
そしてそれだけでは到底済まされぬ♡ もっともっと、雑かつ大事に酷使して頂くべき部分であると♡
「そうだけどそうじゃねぇ。言えババア。ミコト様のここは何だッ!!」
「や、ややこっ♡ 坊のややこを産み産み♡ して差し上げる場所なのじゃぁ゛~ッ♡♡♡ ふぉ゛ッ♡!?!?!?」
「オイオイ、まさか一匹だけで済むとか。勘違いしてねぇよな?」
「あ゛~ッ♡♡♡ あ゛~ッ♡♡♡ ひゃいっ♡ ひゃァいっ♡ も、もうたぁっぷりとっ♡ 産み散らかさせてもらうのじゃあっ♡♡♡」
「孕んでも孕め。俺のガキが詰まってねぇ時が逆に不自然……そうだよな? ン?」
「ヲ゛ひょほぉ゛ッ♡ ぷ、ぷりゅぷりゅっ♡ ぷりゅりゅぅ゛ンッ♡♡♡♡♡」
続く苛烈なる雌尋問。つつかれ揉まれ、固めた拳で床とさんどいっちされ、ごりゅんっ♡ と一息にぺったんこにされればもう終わり♡
甘い愉悦たっぷりの感覚を胎の奥に感じ、そのままややこ部屋の奥底にお貢ぎしてもうたのは……卵子♡
まずは一つ。坊に孕ませて頂くためのほかほかタマゴを差し出したわしじゃったが♡
坊の貪欲ぶりは留まることを知らず、久方ぶりの排卵が無限に続けさせられてしまうのじゃっ♡
さらには妊娠しておる時も、追加で卵子をお貢ぎせよとのご命令まで突きつけられてしまい♡
尋常のカミならば不可能なそれも、わしは自らの
【年甲斐皆無のガキババアまんこ】の奥底に♡ 【産みたがりのややこ大量生産工房】が実装されてしもうたっ♡♡♡
あまりの排卵の勢いに、ついつい言の葉にてそれを助長してもうて、さらに悪化……否。坊のお求め通りの進化を続けるわしっ♡
「オ~シ……たっぷりタマゴを差し出せたな? エロいエロい」
「ふへっ☆ ふへへぇっ……♡」
「じゃあ最後に。改めて宣誓しろ。俺の愛しいカミであり母でありメイドであり妹であり赤ちゃんであり便所であるミコト様は、これから何になる?」
「も、文字通りババアッ♡ おばあちゃんにされちゃうのじゃぁっ♡♡♡」
「確かにそうだがそうじゃねぇっ!! ……惚けるのはお止め頂きたい。キレますぞ」
「ひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡ よ、嫁ッ♡ 坊のお嫁さんっ♡ なのじゃぁっ♡♡♡」
「正解ッ!!
「ンぎょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」
その頭を撫でて、お褒めの言葉をくださる坊じゃったが……これは罠よ、甘い甘い罠♡
じゃがこれ以上足掻いては、坊より頂いた便所紙拘束が破けてしまうのじゃ♡
なのでわしは大人しく……するはずもなく、口先だけで行うは更なる淫虐求めるためのお勃起挑発♡
すると坊がわしを組み敷いたままに、高々と腰を掲げ……切っ先たる亀頭が、ビキッ! ビキキィッ!! とイラつき尽くしておるっ♡
それに長さもとんでもない♡ 終着点たるわしのややこ部屋どころか、首元まで貫かれてしまいそうな威容♡
じゃが最後は、やはりわし。
そしてついに、わしは吐いてしもうた……幸せに満ちた、坊に永遠に愛され続けるためのおねだり♡
それを聞いた坊は意味のわからぬ雄たけび上げつつ、ずどぼっちゅんっ♡ どころかごんっ♡!! という音すら立てつつややこ部屋が潰れるほどの鬼挿入でお返事ぃっ♡♡♡!!
「ほぉら、ババアの大好きなイタズラだぞぉ~?」
「のほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛ッ♡ ち、ちがっ♡ これイタズラじゃなひぃ゛ッ♡ 【せっくす】っ♡ まぐわいなのじゃぁっ♡♡♡」
「何言ってんだ。年甲斐のねぇガキまんこの入口から奥まで全部。いぢめてやってんだろうがっ!!」
「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡!? ぼ、坊のイタズラは虐待ッ♡ 家庭内性的暴力にゃのっ……お゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「誰の愛がドメバだよ。ミコト様が好きだっつぅから、やってやってんだろ? 違うか? ン?」
「にゅぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡ らいちゅきっ♡ らいちゅきぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そのままだっしだっし! ぐぅりぐり♡ だっしだっし♡! ぐぅりぐり♡ と叩きのめされるややこ部屋♡
そしてわしのおなかをお珍宝様でバチボコにブン殴りながらも、坊はこれが可愛いイタズラなどと言うてきおるっ♡
ンな訳ないじゃろ、イタズラ感覚でこのような【純愛おれいぷ】を楽しまれてしまっては敵わんのじゃ♡
もしこれを看過してしもうては、真にかわいいイタズラ……わしの乳を引っ掴み、乳蜜噴かせたり♡
気紛れに指を【年甲斐皆無のガキババアまんこ】に突っ込み、爪先が着かぬほどに持ち上げ【空中あくめだんす】を踊らせるのよりももっと酷い♡
坊に情け容赦なく愛されまくり、子狐を無理やり量産させられるそれ。暴虐理不尽の塊たる【種付けせっくす】が常態化……うむ、さして変わらぬ♡
ついつい納得してもうたわしの身体を、がぁっぷり♡ と貪欲に食いついた亀頭にて♡
腰を上げる勢いで持ち上げて、布団の下の畳がメキィッ! と言うほどの勢いで叩きつける坊♡
しっぽどころか尾てい骨が粉砕しかねぬ益荒男ぶりに、思わず同意の【だいちゅきほぉるど】をカマしちゃったのじゃあっ♡
「オイババア。あれだけ拘ってたトイレットペーパーがよォ、千切れちまったんだが? おうコラ」
「ごごご、ごめんなさいなのじゃあっ♡ は、反省しておるからっ♡ 接吻ッ♡ くちづけぇっ♡」
「許さん。キスはお預けだ……そしてこうっ!!」
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡♡♡」
「反省のポーズは次からこれな。オイ返事ッ!!」
「にゅぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡ わ、わかっ♡ わかったのじゃ旦那様ぁっ♡♡♡」
必然、わしの足首に巻き付けられていた便所紙は破れてしまい……そのことが、さらに坊のお怒りを増長してしもうた♡
でももうそんな些事、どうでもいいじゃろぉ~っ♡!? そう迂闊にも思ってしまい、接吻ねだりをしてしまうわし♡
そんな坊に貰うた物を大事にせぬ嫁失格の女狐に対し、旦那様として当然の躾けをなさる坊♡
ごちゅっ! ごちゅっ! とややこ部屋をブン殴り、わしに反省の【脚ぴんあくめ】をキメさせて【だいちゅきほぉるど】を解かせて♡
お珍宝様はハメ込んだままに、わしのちっちゃな身体を二つ折り♡ クソ硬い身体が悲鳴を上げるのにも構わず、破れた便所紙の端をわしの手首に巻き付ける♡
完成したのは、坊が最も好む【種付けぷれす】の態勢♡ 孕ませ待ちの【年甲斐皆無のガキババアまんこ】を天井に向け差し出す、恥ずかし過ぎるぽぉずじゃて♡
こ、これからわしっ♡ 坊を怒らせるたびにこの態勢を自ら取らねばならぬのかのっ♡
そう思った瞬間に、【連続乳びんた】にて確約の乳蜜噴水を噴かされてしもうたっ♡ ならば
「よしよし。だいぶ素直になって参りましたな……では、
「た、種付けッ♡ 出産ッ♡ 坊のややこっ♡ えへへ、沢山いっぱいっ♡ 欲しいのじゃっ♡」
「心配すんなババア、泣きわめいてからが本番だ……ガキの産声よりクソうるせぇ、妊娠報告絶叫を上げさせてやる」
「こここ今回は初めてのぷっちゅん♡ ゆえっ♡ どどどどうかっ♡ どうかお手柔らかにぃっ♡」
「は? 最初が肝心に決まってんだろうが。わからねぇミコト様だな……だがそのあまりにもみっともねぇまんこ乞い。考慮せざるを得ないか……」
「坊はやっぱり優しいのう♡ ではそふとな感じで頼むぞよっ♡」
「いや、激しくする。その代わり、キスでうるせぇ口を塞いでやる。それでイーブンな」
「こやんっ♡!?!?!?!?」
そして今までの【暴虐せっくす】は全て、可愛いイタズラ……準備運動に過ぎなかったのじゃ♡
だがその坊からすれば生易しい物にて、わしのややこ部屋は完全屈服♡ もはやタマゴお貢ぎが止まらぬのじゃ♡
うずうず……♡ と、坊による徹底受精を乞い願うお狐未満どもには悪いが、本気で愛されてはわしっ♡ 壊れてしまうのは確実を超えた必然っ♡
故に言の葉を権能とするカミ。
その己の存在全否定のおねだりに対し、坊は優しく答えてくださったのじゃ♡
じゃが調子コイたわしは気づいておらんかった……もはや坊も、我慢の限界であることを♡
そしてわしの存在はカミではなくなっても、行う全てが坊をちんイラさせる【ガチ切れお勃起誘発まぞ狐】であることは不変の事実♡
その雄々しい宣言にて、最高に幸せなイきっぱなし&孕みっぱなしな【嫁立場わからせ口封じべろちゅーあくめ妊娠】の実施が決まってしもうたのじゃあっ♡
「ほら、舌出せミコト様」
「ん、んべぇ゛~っ……♡」
「キス待ち顔が可愛すぎる……ゆえに、パイ飲みキスも追加な」
「へっ♡!? へっ♡ へぅっ♡ へぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡」
「ああ、俺のカミ様な嫁は愛おし過ぎる……では、頂きますッ!!」
「んむぅ゛ッ♡!?!?!?」
「がぶがぶ、じゅるるっ!!」
「むぅ゛ッオ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!! ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡♡♡」
じゃが、じゃがじゃがじゃがっ♡ 坊はちと、わしのことを愛し過ぎじゃろぉ~っ♡!?
大人しくお求めに応じ舌を差し出したならば、さらに苛烈なるご褒美罰則が追加♡
しかし坊に対し差し出した物を、今さら引っ込めるわけにもいかぬ……なので、どうぞ♡ とお貢ぎぽぉずで待機しつつ踊らせる舌と乳首♡
勢いよく大好物にしゃぶりつき、早速味わい始める坊のかわゆさ。エゲつない勢いの腰振りと共に叩きつけられるそれに、おおいにブッ潰され蹂躙されるわし♡
逞しく愛しい重みを全身に感じ、潰されるちっちゃな身体の中で唯一デカいなまちち♡
その先端のよわよわ乳首を、坊の舌でゾリゾリと舐め上げられて♡ 思わず幸せごと噛みしめ、盛大に鼻から噴き出してしもうたわし♡
そのお間抜け無様な姿を見て、坊の腰はますます加速して……♡
ねちっこくどちゅどちゅっ♡ ぐりぐりっ♡ と、躾けられ続けるわしのややこ部屋は、坊のややこ専用♡ 【極上がき産みべっど】と化して、ついに♡
「ぷはっ……
「うむ♡ うむうむ♡ ど、どうかこのババアを♡ た~くさん♡ 孕ませてくりゃれっ♡」
「言われるまでもねぇっ! オラッ!!
「ぬぅ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡ お、犯しッ♡
ごびゅるっ♡ どぶどぶどぶっ♡ ぶりゅぶりゅぶりゅぅ゛ッ♡ と、先ほど突っ込まれたお菓子の一つ。
ぜりぃなどとは比べ物にならぬ勢いと粘度の、もはや固形化した濃厚過ぎる子種汁ッ♡ ぷれぜんとしてもらえちゃったのじゃあっ♡
すかさず逃げるどころかそれを大喜びで迎え入れ、熱心なる犯されに励むわしの淫乱タマゴどもっ♡
「どうだババアッ!! 孕んだか!? オイ返事ッ!!」
「んにゅぉ゛~ッ♡♡♡ しょ、しょのタマゴどもっ♡ もうぷっちゅん♡ しておるっ♡ しておりゅからぁ゛~ッ♡♡♡♡♡」
「まだまだ。俺の愛は留まるところを知らねえッ!! オラッ、もっとタマゴ
「ひゃいッ♡ わ、わかっ♡ のほぉ゛ッ♡!? お返事前にタマゴッ♡ 乳蜜と一緒に溢れちゃってるのじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡」
じゃが悠々と我が物顔でわしのややこ部屋を占拠した子種汁様がたは、坊に似て大層イタズラッ子じゃった♡
既にツガイを迎え入れたタマゴが形成した卵子膜を、外からツンツンつつきまくり♡ さらに尋常な子種汁では不可能なはずの、不法侵入まで果たしおったぁっ♡
更にわしが折角お貢ぎしたほかほかお狐卵子を無駄に破裂させるばかりか、卵管にまで入り込んで卵巣直接ッ♡ 脅しつけてきよるっ♡
無論わしの身体が、排出された子種汁様とは言え坊に抗える訳もなく……♡ お狐タマゴ工場は、ぶらっく労働を開始じゃて♡
加えて触発された乳が、もっと貢がねば♡ と張り切り始めぼびゅるっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ と排卵にも負けぬ勢いでお貢ぎしまくる乳蜜しゃわぁ♡
――そしてその生意気なる女狐渾身の誠心誠意のお貢ぎぶりを、坊が見逃すはずもなく……♡
「オイ。もしや俺に対抗していやがんのか……? とんでもねぇミコト様だ。だがそこが愛しい」
「ゆ、許してッ♡ もう許してくりゃれぇっ♡♡♡」
「は? 誰が許すかよ……俺に愛されるのを拒否るとか、カミも嫁もババアも失格。【愛してる】と【ご馳走様】しか言えなくなるまでっ!! 躾け尽くしてやらぁっ!!」
「あ、愛ッ♡ 愛してるのじゃっ♡ えへへ、ご馳走様なのじゃ坊ッ♡ 旦那しゃまぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」
「もうおせぇっ!! 従順なのもムカつくな、可愛いぞババア♡ ならば言えなくなるまでノンストップだっ!!」
「どう足掻いても助からぬッ!? ほぎゃっ♡ う゛ンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!!?!??!?」
自らの愛がわしに負けたと勘違いして、しかして咎めて追加の卵子を貢がせるのはわし♡
そしてもはや、許し乞いしても無駄♡ 従順に媚びても、その腰は加速するばかり♡
何を言おうともわしへの愛もぴすとんも深め続ける、愛しい暴虐の坊旦那様にわしは決して勝てぬのじゃあっ♡
ついにはもがくことすら許されぬ、【雄ぼでぃ圧殺】からの【お狐子宮ガン突き子種汁注ぎっぱなし種付けおれいぷぷれす】に移行したる坊♡
わしはただただ、その雄暴虐を受け入れ坊の身体からちょっぴりハミ出した指先。痙攣するそこで、大勝利を示す【だぶぴー嫁入り宣言】をすることしか出来んかった……♡
あ゛っまた孕んだッ♡ 幸せなのじゃっ♡ もう坊旦那様だいちゅきっ♡ 愛もあくめも受精も乳蜜もっ♡ 永遠に止まらぬのじゃぁ~~~ッ♡♡♡