バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい 作:音有五角
爆乳家族との日々も当たり前になって、慣れてきた頃ではあった。ただ放蕩とした日々ではあるから、この日は疲れて早めに眠りに落ちてしまっていた。
だけどすごく気持ち良い感触がした気がして、目が覚める。毛布を上げると、裸の瞳が超乳で僕のペニスをパイズリしていた。
「っ、瞳、寝ているところを襲うなんて、いやらしいね」
「あっ♡ だってあなた、最近娘とばかりしているから……寂しくて……♡」
「そう、だったかな」
「わたしじゃ物足りないかしら……?」
「そ、そんなわけ……っ、ああ」
「私の131センチおっぱいで、気持ち良くするから♡ 今夜は私だけを見て……♡」
むぎゅ♡ むぎゅ♡ と重たそうな爆乳を両腕で一生懸命動かし、硬いペニスを柔らかく上下する。苦しいくらいのパイ圧。でも柔らかくて温かくて、気持ち良い。
「んぅ、くちゅう、くちゅう♡」
「瞳の、こと」
「ん♡ なぁに♡」
「愛している、から。本当は、会った時から……」
「ふふふ♡ あなた、真面目だものね♡」
突き出たペニスを銜えて、いやらしく吸い込み出す。舌でペニスの下を舐め回された時は、思わず腰が震えた。
寂しいと言っていただけあって、瞳はすぐに欲するように、僕の上へ乗って濡れた膣をペニスに当てた。
そのまま腰を降ろし、ズブズブ♡ と柔らかな感触と共に僕らは一つとなる。
「っ、ああん♡ 素敵よ、あなたのおチンポ♡」
瞳はそのまま腰を振り出し、濡れたマンコをぴっちりときつく絡ませた。激しい騎乗位で、ベッドがギシギシと軋み出す。上下するたびに突き出た爆乳がばるんっ、ばるんっ♡ と豪快に揺れた。
「瞳……!」
「おっぱい、苦しいからっ、触ってぇ♡」
両手で乱暴に掴み、爆乳をぐにゃぐにゃに歪ませながら揉む。
「ああっ、あっ、あっ、あ゛あ゛あ゛♡」
母乳が溢れ出てきて、揉むたびに白い液体が飛び出てくる。乳首を親指で強く押すと、ズムズム♡ と親指を受け入れて、どこまでも沈んでいく。乳首をいじめると瞳が腰をゾクゾクと震わせたから、僕はさらに親指と力を強めた。爆乳のデカい乳首は豪快に凹み、その分だけむにゅううう♡ と大きく変形した。
「お゛お゛お゛お゛お゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡ おっぱいぃ、すごいのぉぉ♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛っ、瞳、瞳!」
「あなた、あなたぁ♡ 愛しているのぉ♡」
ビクビク♡ とマンコが震えて、チンポを絞り出そうとする。僕も腰を振り、下からも突き上げてやると、瞳は仰け反ってさらに大きな喘ぎ声を上げた。
深くペニスを差すと、トン♡ トン♡ と瞳のマンコの奥に先っぽが当たる。何度も何度も、そこを突き刺してやった。
「あ゛あ゛あ゛♡ い゛い゛っ、い゛い゛のぉ、もっとつ゛い゛て゛ぇ゛♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
無我夢中になって、腰を振り続ける。おっぱいを両腕で抱きしめ、突き出た乳首を吸い込む。中からは母乳がたくさん溢れ出た。瞳はもっと吸ってほしいとねだるように、おっぱいを押しつけてくる。要望通り、僕は乳首をより強くくわえて、乱暴に吸い込んだ。ぶしゅうううううう♡♡♡ と喜ぶように母乳がたくさん出る。甘いミルクの味を、何度も堪能する。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ イ゛グ、イ゛グ、ぅぅぅぅぅぅぅ♡」
絶頂を迎えて瞳は、ビクビクっ♡ と体を震わせた。マンコから透明な液体が溢れ出す。それでも僕は容赦しないで、そのまま激しく腰を振る。瞳は僕の頭をぎゅっと抱きしめて、大きく喘いだ。
「あ゛ぐっ゛、あ゛ぐっ♡ あ゛あ゛あ゛っ♡ イ゛グ、イ゛グ、ま゛だイ゛グう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
二つのおっぱいを絞るようにぎゅっとして、口を大きくあげて、二つのデカい乳首を口にくわえて同時に吸い上げる。瞳は腰を痙攣させて反応し、パアン♡ パアン♡ と叩きつけるように腰を振り出した。
「お゛お゛お゛お゛お゛♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛お゛お゛お゛お゛♡ もう、ダメぇ♡」
「瞳、このまま、中に……」
「あ゛あ゛っ、あ゛あ゛っ♡ このまま、出してぇ♡ ドピュドピュってぇ♡ お腹の中、パンパンにしてぇ♡」
瞳の腰を両手で掴んで、大きく深くパワーピストンする。爆乳と大きなお尻がプルプルと震え、瞳は顔をブンブン振って喘ぎ乱れた。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」
二人で本能のまま雄たけびを上げながら、同時に絶頂を迎える。瞳のマンコの中で、僕のペニスが大きく震え、射精した。絶頂は長く、一瞬、目の前が真っ白になるくらいの快楽が襲いかかる。瞳がぐったりともたれかかり、胸を僕の顔に挟み込んだ。視界は柔らかな爆乳に覆われた。
☆
「……あなた、ここにずっといてくれる?」
「え?」
「まだ、前の家ことが忘れられない?」
ベッドの上で、瞳の爆乳に包まれながら、そんなことを問われた。僕は瞳の背中に両腕を回す。
「ここにいるよ。子供に恵まれたわけじゃないしね」
「ふふふっ♡ 子供、ほしいの?」
「え? まあ、それなりには……」
「あなたの赤ちゃん、生んであげたいわ♡」
「っ、瞳……!」
そんなことを言われては、すぐにスイッチが入ってしまう。瞳を押し倒した。
「あっ♡ もう、すぐに元気になって……♡」
「瞳なら、僕の子供を産ませたい」
「いいわよ……♡ 孕ませて♡ あっ、あっ♡ もう、そんな激しくされたら……♡ あっ、あっ、あ゛あ゛あ゛あ゛♡」
僕はすっかり、爆乳家族に溺れきっていた。