※この作品はR-18です。

バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい   作:音有五角

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第九章「超乳母と眠れぬ夜」

 爆乳家族との日々も当たり前になって、慣れてきた頃ではあった。ただ放蕩とした日々ではあるから、この日は疲れて早めに眠りに落ちてしまっていた。

 

 だけどすごく気持ち良い感触がした気がして、目が覚める。毛布を上げると、裸の瞳が超乳で僕のペニスをパイズリしていた。

 

「っ、瞳、寝ているところを襲うなんて、いやらしいね」

「あっ♡ だってあなた、最近娘とばかりしているから……寂しくて……♡」

「そう、だったかな」

「わたしじゃ物足りないかしら……?」

「そ、そんなわけ……っ、ああ」

「私の131センチおっぱいで、気持ち良くするから♡ 今夜は私だけを見て……♡」

 

 むぎゅ♡ むぎゅ♡ と重たそうな爆乳を両腕で一生懸命動かし、硬いペニスを柔らかく上下する。苦しいくらいのパイ圧。でも柔らかくて温かくて、気持ち良い。

 

「んぅ、くちゅう、くちゅう♡」

「瞳の、こと」

「ん♡ なぁに♡」

「愛している、から。本当は、会った時から……」

「ふふふ♡ あなた、真面目だものね♡」

 

 突き出たペニスを銜えて、いやらしく吸い込み出す。舌でペニスの下を舐め回された時は、思わず腰が震えた。

 

 寂しいと言っていただけあって、瞳はすぐに欲するように、僕の上へ乗って濡れた膣をペニスに当てた。

 

 そのまま腰を降ろし、ズブズブ♡ と柔らかな感触と共に僕らは一つとなる。

 

「っ、ああん♡ 素敵よ、あなたのおチンポ♡」

 

 瞳はそのまま腰を振り出し、濡れたマンコをぴっちりときつく絡ませた。激しい騎乗位で、ベッドがギシギシと軋み出す。上下するたびに突き出た爆乳がばるんっ、ばるんっ♡ と豪快に揺れた。

 

「瞳……!」

「おっぱい、苦しいからっ、触ってぇ♡」

 

 両手で乱暴に掴み、爆乳をぐにゃぐにゃに歪ませながら揉む。

 

「ああっ、あっ、あっ、あ゛あ゛あ゛♡」

 

 母乳が溢れ出てきて、揉むたびに白い液体が飛び出てくる。乳首を親指で強く押すと、ズムズム♡ と親指を受け入れて、どこまでも沈んでいく。乳首をいじめると瞳が腰をゾクゾクと震わせたから、僕はさらに親指と力を強めた。爆乳のデカい乳首は豪快に凹み、その分だけむにゅううう♡ と大きく変形した。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡ おっぱいぃ、すごいのぉぉ♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡」

「お゛お゛お゛お゛お゛っ、瞳、瞳!」

「あなた、あなたぁ♡ 愛しているのぉ♡」

 

 ビクビク♡ とマンコが震えて、チンポを絞り出そうとする。僕も腰を振り、下からも突き上げてやると、瞳は仰け反ってさらに大きな喘ぎ声を上げた。

 

 深くペニスを差すと、トン♡ トン♡ と瞳のマンコの奥に先っぽが当たる。何度も何度も、そこを突き刺してやった。

 

「あ゛あ゛あ゛♡ い゛い゛っ、い゛い゛のぉ、もっとつ゛い゛て゛ぇ゛♡」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

 

 無我夢中になって、腰を振り続ける。おっぱいを両腕で抱きしめ、突き出た乳首を吸い込む。中からは母乳がたくさん溢れ出た。瞳はもっと吸ってほしいとねだるように、おっぱいを押しつけてくる。要望通り、僕は乳首をより強くくわえて、乱暴に吸い込んだ。ぶしゅうううううう♡♡♡ と喜ぶように母乳がたくさん出る。甘いミルクの味を、何度も堪能する。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ イ゛グ、イ゛グ、ぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 絶頂を迎えて瞳は、ビクビクっ♡ と体を震わせた。マンコから透明な液体が溢れ出す。それでも僕は容赦しないで、そのまま激しく腰を振る。瞳は僕の頭をぎゅっと抱きしめて、大きく喘いだ。

 

「あ゛ぐっ゛、あ゛ぐっ♡ あ゛あ゛あ゛っ♡ イ゛グ、イ゛グ、ま゛だイ゛グう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♡」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

 

 二つのおっぱいを絞るようにぎゅっとして、口を大きくあげて、二つのデカい乳首を口にくわえて同時に吸い上げる。瞳は腰を痙攣させて反応し、パアン♡ パアン♡ と叩きつけるように腰を振り出した。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛お゛お゛お゛お゛♡ もう、ダメぇ♡」

「瞳、このまま、中に……」

「あ゛あ゛っ、あ゛あ゛っ♡ このまま、出してぇ♡ ドピュドピュってぇ♡ お腹の中、パンパンにしてぇ♡」

 

 瞳の腰を両手で掴んで、大きく深くパワーピストンする。爆乳と大きなお尻がプルプルと震え、瞳は顔をブンブン振って喘ぎ乱れた。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

 

 二人で本能のまま雄たけびを上げながら、同時に絶頂を迎える。瞳のマンコの中で、僕のペニスが大きく震え、射精した。絶頂は長く、一瞬、目の前が真っ白になるくらいの快楽が襲いかかる。瞳がぐったりともたれかかり、胸を僕の顔に挟み込んだ。視界は柔らかな爆乳に覆われた。

 

 

☆

 

 

「……あなた、ここにずっといてくれる?」

「え?」

「まだ、前の家ことが忘れられない?」

 

 ベッドの上で、瞳の爆乳に包まれながら、そんなことを問われた。僕は瞳の背中に両腕を回す。

 

「ここにいるよ。子供に恵まれたわけじゃないしね」

「ふふふっ♡ 子供、ほしいの?」

「え? まあ、それなりには……」

「あなたの赤ちゃん、生んであげたいわ♡」

「っ、瞳……!」

 

 そんなことを言われては、すぐにスイッチが入ってしまう。瞳を押し倒した。

 

「あっ♡ もう、すぐに元気になって……♡」

「瞳なら、僕の子供を産ませたい」

「いいわよ……♡ 孕ませて♡ あっ、あっ♡ もう、そんな激しくされたら……♡ あっ、あっ、あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

 

 僕はすっかり、爆乳家族に溺れきっていた。

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