バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい 作:音有五角
姫子に慰められ、華凛に誘惑され、瞳とは思いを確かめ合って、僕は爆乳家族と爛れた日々を送ることになったのは良いのだけれど……。三人共欲求が強すぎて、果たして僕の身が持つかどうか。
「わたし、司さんの一番になりたい……」
姫子がそんなことを呟きながら、この日も夜這いしてきて――。
だけど一人だけじゃなくて、三人とも来ていて、横になる僕へトリプルパイズリをしている。
「チンポでっかぁ♡ 相変わらず下品なんだから♪」
華凛が悪戯っぽい笑みを浮かべる。
「うふふ♡ 逞しいチンポね♡」
瞳が嫣然と微笑んだ。
三人の爆乳がむにゅうううう♡ と集まり、柔らかく溶けて、横へ縦へ大きく肌色が広がっている。そして一本のチンポへ群がるように顔を近づけて、クチュクチュと舐めている姿はとてもエロかった。ペニスは三人の唾液で濡れ、おっぱいの谷間をしっとりと濡らしている。
ムニュムニュ♡ と三人の爆乳の感触を味わいながら、僕は瞳と華凛のデカいお尻を両手で撫でまわした。柔らかく、ハリのある感触。触られると、二人は撫でやすいようにお尻をより突き出しながら、パイズリをした。手を広げ、お尻を手の形で凹ませるくらいに、強く乱暴に掴んだ。
クチュクチュ♡ ムニュムニュ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛、出る」
僕は三人の爆乳の間で、射精した。すると三人は先端をくわえ、精液をごくり、ごくり♡と飲む。
そして三人は舌をぺろりと出して、ペニスを下から上へと舐め回した。僕は下半身がびくびく、甘く痺れながら、両手の中指を瞳と華凛の膣の中へと入れた。
「あっ♡ 司……♡」
「あなた……♡」
勃起したペニスを、姫子のマンコの中へと入れる。僕は二人の爆乳を姫子の爆乳を重ね合わせた。瞳の右胸を姫子の右胸に、華凛の左胸を姫子の左胸に重ねた。ポヨンポヨンポヨン♡ と質感たっぷりのおっぱいとおっぱいが重なり合い、分厚く、縦に大きく広がった。僕は腰を振って、パァン♡ パぁん♡ とペニスを押しつける。
「あっ、あっ♡ 司さん……♡ もっと、ください♡」
「もうっ、司、この体制めっちゃおっぱいつぶれる♡」
「あなたっ、指も気持ちいいわ……♡ ん、んんっ♡」
指と腰を動かすたびに、重なり合ったおっぱいがふるふる震える。
ギシギシ♡ ぐちゅっぐちゅっ♡
いやらしい音と音が重なり合い、部屋に響き渡った。
「三人とも、横になって自分でおっぱい飲んで」
三人は恥ずかしがりながらも、言われたとおりに、横になって自分の両手でおっぱいをたくし上げ、口にくわえて吸い出した。
「ちゃんと、両方とも飲むんだよ」
「ん゛ん゛ん゛っ、ん゛ん゛ん゛♡」
くぐもった喘ぎ声を上げながら、三人共乳首を自分の口で吸い出す。従順な様子と、僕を求めて腰を動き出すいやらしい姿に、ものすごく興奮した。
指と腰の動きがとまらない。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、中、出すっ!」
愛液で溢れた姫子の中で、果てる。大きく脈打ち、何度も射精したが、まだまだペニスは硬いままだ。
今度は華凛を姫子の上に重ねて、バックの体勢でペニスを入れた。爆乳同士が上と下で重なり合い、エロティックにむにゅっ♡と横へ大きく肌色がはみ出た。
腰を動かすたびに、体と一緒におっぱいが大きく揺れる。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あっ、来た、司の……♡」
僕は両手で華凛の尻を撫でながら、腰を振った。瞳が後ろから抱きつき、ディープキスをしてくる。くちゅう、くちゃぁ♡ と唾液をべっとりと交換し合い、唇と舌を何度も重ね合わせた。
パンっ♡ パンっ♡ と華凛のお尻を力強く叩く。肉感たっぷりのお尻は弾むように揺れ、華凛は大きく喘いだ。
「あ゛あ゛っ♡ あ゛あ゛っ♡ ヤバ、すごいっ……♡」
ずんずんずんずん♡ と奥を深く突き上げながら、3Pの強い刺激に、すぐに射精する。奥で華凛に中出しをしたが、すぐに三人を壁を前に、四つん這いにさせた。三人の爆乳美女の、大きなお尻が隙間なくぷりんっ♡ と向けられる。立ちバックで瞳の中に入り、両手で二人のマンコへ指入れした。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡ あなたぁ、すてきぃ♡」
「あっ、んあっ♡ 司さん……♡」
「あ、ああっ♡ もうっ、マジですごすぎ♡」
瞳のお尻を大きく揺らすほど、腰を強く打ちつける。中は引っ掛かるくらいに締まりが良く、ペニスへ絡みついた。
お尻を指とピストンで打ちつけられる音が、部屋の中へ響く。三人の喘ぎ声が、艶やかに鳴る。
「あなたっ、あなたぁ♡ ついてぇ、ついてぇ♡」
ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡ ズリュ♡
最後にペニスを奥へごりゅごりゅ♡ と押しつけながら、射精する。精液が奥へ入っていくのを感じた。
だが、僕の体はもう三人のせいで、すっかり獣となっていた。
ペニスはまだ硬い。姫子の体を持ち上げて、駅弁の体位で挿入した。
「あっ♡ すごいっ、まだ、こんな……♡」
激しいピストンで、パンパンパン♡ とペニスを打ちつける。足に瞳と華凛がぎゅっと抱きついて来た。爆乳がボイン♡ と足の間に挟まっている。
「ねぇ、司♡ 次はあたし……♡」
「あなた、早くちょうだい……♡」
僕は三人の爆乳を感じながら、腰を振り続けた。