バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい 作:音有五角
「お母さんも妹も、しばらくいないので……安心してくださいね」
靴を脱ぎ、リビングに上がる。よく片付けられていて、物が少なく感じるほどだった。
「たくさん声出せるってこと?」
「あ……♡ も、もう、矢崎さんったら♡」
僕の冗談に、三藤ちゃんは耳まで赤くなった。あんなに大胆な誘惑が出来るくせに、いちいち赤くなるのは、まだ残る可愛らしいあどけなさなのだろう。
「なにか飲みますか?」
台所に立つ三藤ちゃんに、後ろから抱きついた。
「そうだね。これをいただこうかな」
両手でおっぱいを揉んだ。どデカい爆乳は質量がすごく、揉めば揉むほど強い弾力で押し返された。そしてどっっっっしりと重たい。小さい子供を持ち上げているような感覚だ。それなのに溶けるくらいに柔らかくて、温かい……未知の感触だ。
「ん♡ まだ、母乳は出ませんよ……♡」
……なにを、ノリノリになっているんだ、僕は。
だけど……止まらない。
だって、この爆乳がエロすぎるから。
清楚な見た目をして、すぐ恥ずかしがるくせに、誘ってくるから。
というかこれ、絶対に三桁いってるよな……。
「にしても、本当、大きいね……びっくりだよ。いくつなの?」
「126センチ、Pカップです…」
「っ!? ま、マジか……」
100センチ超えてもものすごい爆乳なのに、126センチだと……。
いや、とんでもなく大きいなとは思っていた。だけどいざ数値にされると……。
で、でっっっかすぎる。
あまりの衝撃に、語彙力なんてものは無くなってしまった。
「あの。こういうおっぱい、お好きですか……? 気持ち悪くないですか?」
気持ち悪いわけがない。むしろ、脱がせたらどうなるんだろうって……。
すぐに我慢出来なくなり、服を脱がせた。真っ白な肌によく似合う、白い巨大なブラジャー。それをとって、ついにその爆乳の全貌が明らかになる。ブラをとった勢いで、どっっっっしりとした重量感と共に、おっぱいがゆっさ♡ゆっさ♡ と、力強く揺れる。
あまりの大きさに、下から腕一本を谷間に入れても、その大半がすっぽりと吸い込まれるように、覆い隠されてしまう。何度も言える、デカすぎる。なんだこれは。デカさもそうだが、三藤ちゃんの体から突き出るような、圧倒的な長さも凄まじい。そしてピンク色のきれいな乳輪も規格外にデカく、手で隠しきれないほどの大きさだった。
自分の手が小さく感じるほどだったが、両手ですくい上げるようにおっぱいを揉む。たゆんたゆん♡♡♡ と、下から上へ、下から上へと繰り返す。すごく重たい! 生で揉むと尚更重たく感じた。しっとり柔らかいから、下へ下へと引っ張られる! しかしだからこそ、揉み応えが凄まじかった。現実離れすら感じる質量に重量感。
やばい。どうしよう。妻のFカップ巨乳ですら、こんな感覚は味わえない。というかこれ見た後だと、Fカップが小さく感じる……!
妻を寝取った男はFカップをデカいデカいと興奮し、むしゃぶっていた。実際、それは間違っていない。Fカップは大きい。巨乳だ。
だけど、これは……三桁、それも120センチすら超えてくるこの爆乳は、凄絶なるエロさを孕んでいる……。
「あ、ぁん……♡ 矢崎さんに、触られています……♡ 夢、みたい♡」
「気持ちいい?」
「はい……♡ 触られるの、初めてで……♡ ゾクゾク、します♡」
ごくり、と生唾を飲む。すると三藤ちゃんが、清楚だけれど小悪魔的な笑みを浮かべた。
「うふふ。比べて、ますか?♡」
「え?」
「奥さんのおっぱいと……どうですか?」
言葉につまる。正直、こっちの方が……比べ物にならない、エロくて、乳肉を重厚に感じられて、気持ち良くて……。
はっとした。な、なにを考えているんだ。
これはあくまでも、妻が不倫したことの帳尻合わせ。
心に決めた人がいるんだ。そうなんだ。揺らいじゃいけない。
「そ、それは……。」
それなのに僕は言葉に詰まった。
しかも三藤ちゃんが、甘えるようにうるうるとした瞳を向けてくるから、余計に困ってしまう。
「あの人より、大きさは自信あるんですけど……ちょっと変なのは、わかっているんです。奇乳って言葉、あるんですよね? こういうの、好きじゃない人もいるみたいで……大きすぎるの、嫌ですか?」
ちっとも変じゃない。
好きに決まっていた。今すぐむしゃぶりつきたいくらいに。
理性と本能がせめぎ合う。
だけど手のひらで、乳首が硬くなっていくのを感じた瞬間。僕の理性は呆気なく壊れた。
デカいピンク色の乳首を、舌で舐めまわした。ツンとした乳首に、ふっくらとした乳輪の感触。乳首は棒みたいに大きく長く、舐め応えがかなりあった。
「あ♡ んあっ♡ いきなり、そんなっ……♡ ふふふ、でも、好きみたいですね、わたしのおっぱい……♡ 嬉しい♡」
三藤ちゃんが喘ぎながら、にっこりと可愛らしい笑顔を浮かべた。
だけどオスになり始めた僕はあまりそれを見ず、ただ目の前にあるデカデカ爆乳を貪った。両手で力強くおっぱいを揉む。ぎゅううう、と掴むように揉んでいるから、手の形でおっぱいががっつりへこみ、美しい丸を描いていた爆乳は、いやらしくぐにゃりぐにゃりと変形した。真ん中の辺りを強く握るとそこがへこみ、大きな水風船みたいに、前と後ろがへこまされた分だけムチムチに膨らむ。
「あ、んんんっ♡ おっぱい、すごい、形、変わって……♡ ほあっ、ひっ、すごいっ、なに、これ……♡」
乳首を口の中に入れて、ちゅうちゅう♡ と吸い込む。三藤ちゃんが仰け反って、ビクッ♡ ビクッ♡ と体を快楽に震わせた。
「ほわっ♡ あ、んっ、だ、ダメ……♡ ま、待って♡ ひっ、ひゃあ♡ た、立てない……♡」
その場で崩れ落ちる三藤ちゃん。だけど僕はおっぱいを吸い込んでいるまま。僕達は絡み合いながら、硬い床の上で横になった。乳首を吸う力を、さらに強くする。むっちゅううう♡♡♡ と一吸い長く、長くする。
「やああっ♡ えっちです、おっぱい、で、わたし、こんな、こんな♡ んん、ああっ♡」
高い喘ぎ声が大きくなっていく。もっと、もっとこの子を乱れさせたい。規格外なデカさのおっぱいを堪能したい。さらに乳首を口に含んだまま、乱暴におっぱいを引っ張る。ビヨ~ン♡ と餅つきみたいにおっぱいが伸びた。長くなったおっぱいを堪能するため、さらに両手を絞るみたいに、下から上へ這わせながら揉みつくした。ぷにょぷにょなおっぱいの感触は、どこを触っても最高の重量感と弾力感で答えてくれる。もういつまでも触っていたいし、吸っていたい。
「ん゛ん゛あ゛っ゛♡ やだっ、おっぱい、のびすぎぃ♡ はずかしいぃ♡ でも、気持ちいいっ……♡ んにぅ、ひゃ、あ゛あ゛あ゛♡ 」
右のデカい乳首も、左のデカい乳首も交互に吸いつくす。吸い込んだ後に口を離すと、スライムみたいにものすごくボヨンボヨン♡ と弾みながら、元の美しい丸の形になっていくのがたまらなくエロい。僕は乳首も爆乳の感触を覚えるかのように、夢中で吸い、乱暴に揉みつくした。三藤ちゃんはビクッ♡ ビクッッッ♡ と激しく痙攣し、甲高い喘ぎ声を上げた。
「ん゛お゛お゛♡ ぎもちいぃ♡ なにか、なにかくるっっっ……♡ は、あああっ♡ ああああああっ♡」
「Pカップ、でかおっぱい、最高だよ……!」
「嬉しい♡ 好きなだけ、めちゃくちゃにして……♡ ん゛ん゛ん゛♡ あっ、あっ、あっ、あっ♡ すご、しゅご、あっ、ダメっ、ダメ!♡ きちゃう、きちゃう、きちゃうからっ♡ ああああ♡」
「いいよ。イクとこ、見せて」
「やあああっ♡ 恥ずかしいっ♡ こんな、こんないやらしいとこ♡ はじめてなのぅ♡ やだぁ♡」
「可愛いから。絶対、見せて」
「ん゛ん゛ん゛♡ もうっ♡ やっ♡ あっ、んうっ、く、くるっ♡ イクとこ、見られちゃう♡ きちゃいます、あっ、きちゃいます、あっ♡ あ゛あ゛♡ ひっ、や、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」
ビッックゥゥゥ♡♡♡ と大きく痙攣し、背中が仰け反り、足をピンと立て腰をだらしなく浮かせた瞬間。ビクビクビクビクと体が震えるたびに、マンコから大量の潮が噴射された。透明な液体が辺りにまき散らされていく。しかも絶頂は長かった。何度も震えて、何度も潮が噴射される。
潮吹きが終わると、三藤ちゃんは耳まで真っ赤にして、両手で顔を隠した。
「ううっ……♡ だから、嫌だったのにぃ♡ お部屋も汚れちゃいました♡」
僕は三藤ちゃんの頭を撫でた。
「可愛かったよ」
「っ♡ つ、次はっ、矢崎さんがだらしなくなってください……♡」
「……うん」
もう躊躇いなんてなかった。立ち上がって服を全部脱ぎ、20センチ越えの勃起したデカチンポを晒す。
「わっ♡ 大きいですね、矢崎さんの……♡」
「嫌かな……」
「そんなことないですよ……♡ ドキドキ、しちゃいます♡」
三藤ちゃんは屈み、ペニスにちゅっ♡ と可愛らしいキスをした。そして三藤ちゃんが「よいしょ♡」と言って、両腕で爆乳を掴む。
ついに……ついに、この爆乳に挟まれる時がきた。
柔らかな谷間へ吸い込まれるように、デカチンポがむぎゅううう♡ と包まれる。それだけで、「あああっ」と声が漏れてしまった。デカチンポが余裕でおっぱいで隠れてしまう。挟みきれてしまう。三藤ちゃんが爆乳を両腕動かすと、だぷっっ♡ だぷっっ♡ と、柔らかい感触でペニス全体を溺れさせてくれる。
ヤバい。しかも一回一回の上下が、どっしりとした重量感があることをペニスで感じることが出来る。ふわっふわな、圧倒的なたっっっぷりとした乳肉による圧迫。たまらない。妻の巨乳Fカップじゃ、ペニスの全部を包み込むことは出来ない。だけど、三藤ちゃんの爆乳Pカップなら、余るくらいに包み込むことが出来るのだ。
「はっ、あっ、あああっ」
「んっ、ふふふっ♡ 矢崎さん? だらしない声出ていますよ?」
「だ、だって、ん、ああっ」
「奥さんと比べて、どうですか? えへへ、柔らかさなら、絶対に負けない自信がありますよ……♡ わたしの方が、きもちいいんじゃないですか?♡」
126センチ、Pカップの魔力の前で無力となった僕はためらいなくうなずいた。
「気持ち良い、三藤ちゃんのおっぱいの方が気持ち良いよ!」
「やったぁ♡ おっぱい、大好きなんですね、矢崎さん♡」
「好きだよ、というか、君みたいなおっぱい、男が放っておかない……! あっ、ああっ、そこ、やばい……!」
「すごく見られちゃうし、学校でセクハラもたくさんされるんですけど……触られるのも、見られたのも、矢崎さんが初めてですよ♡」
ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ と谷間でペニスがパイズリによって溺れていく。三藤ちゃんは舌を伸ばし、唾液を垂らして潤滑油にした。さらにすべりが良くなり、唾液とおっぱいの感触に絡まれて、とろけそうなほどの快楽に脳が痺れた。もう、頭の中は三藤ちゃんのおっぱいのことでいっぱいだった。
「はあっ、はあっ、ああっ、すごいっ、いいっ!」
「ん、んうっ♡ なんだか、わたしも気持ち良くなってきました……♡ すごいですね、パイズリって♡」
「あああっ、そんなに、動かされたら……! うっ、おおっ、お゛お゛お゛」
三藤ちゃんは両腕に力を入れて、爆乳の谷間の根の部分をへこませた。爆乳が僕の股のところで長くなり、へこんだところから勃起したペニスが現れる。三藤ちゃんはペニスを口の中に入れ、ジュボジュボ♡ と強く吸い込み始めた。僕は思わず腰をビクビクっ♡ と動かした。
「お゛お゛お゛っ、ヤバい、すげぇ、お゛お゛お゛っ! お゛お゛お゛っ!」
「ん、くちゅう、ぶちゅう♡ 矢崎さん、もっと気持ち良くなって……♡ わたしのお口と、126センチのPカップで、夢中になって♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛、気持ちよすぎる、お゛お゛お゛」
舌をべろん、と三藤ちゃんが出すとそのままペニスの裏をペロペロし出した。キャンディーでも舐めるような淫靡な動きだった。
「ん、ごおおおおおおっ! 裏、舌、い゛い゛い゛」
「うふふっ♡ 良い反応、可愛いです……♡ 矢崎さんのこと、もっと大好きになっちゃいました♡」
三藤ちゃんが再び、パイズリしながらペニスをバキュームフェラする。ジュボジュボ♡ と激しく吸い、パイズリの動きも大きくなる。一つ一つがすごい乳肉感なのに、激しくされたらヤバい……!
「あああっ、出る、もう、出るよ!」
「んううっ♡ いいですよ、このまま、おっぱいに挟まれながら、お口の中でいいですか……♡」
「全部、飲んで……!」
「はい……♡ 精液、たくさんください♡ ん、ちゅ♡ くちゅうううう♡」
「出る出る出る、あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛!!!」
ドピュウウウウウ♡ とパイズリされながら、三藤ちゃんのお口の中へ向けて射精する。のたうち回るチンポは、大量の精液を出した。今までに出したことのないような、凄まじい射精だった。
「んううううううっ♡ しゅご、濃い……♡」
ゴクッ、ゴクッ♡ と必死に三藤ちゃんが受け止めようと、健気に飲んでくれる。それでも射精が止まらない。三藤ちゃんは両手で口元を抑えた。あまりの量と勢いで、入りきらなかったのだろう。僕はその両手をとる。「んはああ♡♡♡」と口を開けた三藤ちゃんの口内は精液でべっどりと埋め尽くされ、トロトロ♡ と、口元から精液が垂れた。
「いまっ、のみまふねぇ♡ ん、うううっ♡ 濃いぃ……♡ もうっ、しゅごいぃ♡」
顔を真っ赤にし、恍惚とした様子でごっくんする三藤ちゃんに、僕のペニスは再び勃起した。こんなに精液が出たのも、勃起が止まらないのも初めてだった。もう、爆乳女の子とのパイズリに、魅了されてしまったのだ。