※この作品はR-18です。

バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい   作:音有五角

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第一章「120センチ越えのパイズリ」

「お母さんも妹も、しばらくいないので……安心してくださいね」

 

 靴を脱ぎ、リビングに上がる。よく片付けられていて、物が少なく感じるほどだった。

 

「たくさん声出せるってこと?」

「あ……♡ も、もう、矢崎さんったら♡」

 

 僕の冗談に、三藤ちゃんは耳まで赤くなった。あんなに大胆な誘惑が出来るくせに、いちいち赤くなるのは、まだ残る可愛らしいあどけなさなのだろう。

 

「なにか飲みますか?」

 

 台所に立つ三藤ちゃんに、後ろから抱きついた。

 

「そうだね。これをいただこうかな」

 

 両手でおっぱいを揉んだ。どデカい爆乳は質量がすごく、揉めば揉むほど強い弾力で押し返された。そしてどっっっっしりと重たい。小さい子供を持ち上げているような感覚だ。それなのに溶けるくらいに柔らかくて、温かい……未知の感触だ。

 

「ん♡ まだ、母乳は出ませんよ……♡」

 

 ……なにを、ノリノリになっているんだ、僕は。

 

 だけど……止まらない。

 

 だって、この爆乳がエロすぎるから。

 

 清楚な見た目をして、すぐ恥ずかしがるくせに、誘ってくるから。

 

 というかこれ、絶対に三桁いってるよな……。

 

「にしても、本当、大きいね……びっくりだよ。いくつなの?」

「126センチ、Pカップです…」

「っ!? ま、マジか……」

 

 100センチ超えてもものすごい爆乳なのに、126センチだと……。

 

 いや、とんでもなく大きいなとは思っていた。だけどいざ数値にされると……。

 

 で、でっっっかすぎる。

 

 あまりの衝撃に、語彙力なんてものは無くなってしまった。

 

「あの。こういうおっぱい、お好きですか……? 気持ち悪くないですか?」

 

 気持ち悪いわけがない。むしろ、脱がせたらどうなるんだろうって……。

 

 すぐに我慢出来なくなり、服を脱がせた。真っ白な肌によく似合う、白い巨大なブラジャー。それをとって、ついにその爆乳の全貌が明らかになる。ブラをとった勢いで、どっっっっしりとした重量感と共に、おっぱいがゆっさ♡ゆっさ♡ と、力強く揺れる。

 

 あまりの大きさに、下から腕一本を谷間に入れても、その大半がすっぽりと吸い込まれるように、覆い隠されてしまう。何度も言える、デカすぎる。なんだこれは。デカさもそうだが、三藤ちゃんの体から突き出るような、圧倒的な長さも凄まじい。そしてピンク色のきれいな乳輪も規格外にデカく、手で隠しきれないほどの大きさだった。

 

 自分の手が小さく感じるほどだったが、両手ですくい上げるようにおっぱいを揉む。たゆんたゆん♡♡♡ と、下から上へ、下から上へと繰り返す。すごく重たい! 生で揉むと尚更重たく感じた。しっとり柔らかいから、下へ下へと引っ張られる! しかしだからこそ、揉み応えが凄まじかった。現実離れすら感じる質量に重量感。

 

 やばい。どうしよう。妻のFカップ巨乳ですら、こんな感覚は味わえない。というかこれ見た後だと、Fカップが小さく感じる……!

 

 妻を寝取った男はFカップをデカいデカいと興奮し、むしゃぶっていた。実際、それは間違っていない。Fカップは大きい。巨乳だ。

 

 だけど、これは……三桁、それも120センチすら超えてくるこの爆乳は、凄絶なるエロさを孕んでいる……。

 

「あ、ぁん……♡ 矢崎さんに、触られています……♡ 夢、みたい♡」

「気持ちいい?」

「はい……♡ 触られるの、初めてで……♡ ゾクゾク、します♡」

 

 ごくり、と生唾を飲む。すると三藤ちゃんが、清楚だけれど小悪魔的な笑みを浮かべた。

 

「うふふ。比べて、ますか?♡」

「え?」

「奥さんのおっぱいと……どうですか?」

 

 言葉につまる。正直、こっちの方が……比べ物にならない、エロくて、乳肉を重厚に感じられて、気持ち良くて……。

 

 はっとした。な、なにを考えているんだ。

 

 これはあくまでも、妻が不倫したことの帳尻合わせ。

 

 心に決めた人がいるんだ。そうなんだ。揺らいじゃいけない。

 

「そ、それは……。」

 

 それなのに僕は言葉に詰まった。

 

 しかも三藤ちゃんが、甘えるようにうるうるとした瞳を向けてくるから、余計に困ってしまう。

 

「あの人より、大きさは自信あるんですけど……ちょっと変なのは、わかっているんです。奇乳って言葉、あるんですよね? こういうの、好きじゃない人もいるみたいで……大きすぎるの、嫌ですか?」

 

 ちっとも変じゃない。

 

 好きに決まっていた。今すぐむしゃぶりつきたいくらいに。

 

 理性と本能がせめぎ合う。

 

 だけど手のひらで、乳首が硬くなっていくのを感じた瞬間。僕の理性は呆気なく壊れた。

 

 デカいピンク色の乳首を、舌で舐めまわした。ツンとした乳首に、ふっくらとした乳輪の感触。乳首は棒みたいに大きく長く、舐め応えがかなりあった。

 

「あ♡ んあっ♡ いきなり、そんなっ……♡ ふふふ、でも、好きみたいですね、わたしのおっぱい……♡ 嬉しい♡」

 

 三藤ちゃんが喘ぎながら、にっこりと可愛らしい笑顔を浮かべた。

 

 だけどオスになり始めた僕はあまりそれを見ず、ただ目の前にあるデカデカ爆乳を貪った。両手で力強くおっぱいを揉む。ぎゅううう、と掴むように揉んでいるから、手の形でおっぱいががっつりへこみ、美しい丸を描いていた爆乳は、いやらしくぐにゃりぐにゃりと変形した。真ん中の辺りを強く握るとそこがへこみ、大きな水風船みたいに、前と後ろがへこまされた分だけムチムチに膨らむ。

 

「あ、んんんっ♡ おっぱい、すごい、形、変わって……♡ ほあっ、ひっ、すごいっ、なに、これ……♡」

 

 乳首を口の中に入れて、ちゅうちゅう♡ と吸い込む。三藤ちゃんが仰け反って、ビクッ♡ ビクッ♡ と体を快楽に震わせた。

 

「ほわっ♡ あ、んっ、だ、ダメ……♡ ま、待って♡ ひっ、ひゃあ♡ た、立てない……♡」

 

 その場で崩れ落ちる三藤ちゃん。だけど僕はおっぱいを吸い込んでいるまま。僕達は絡み合いながら、硬い床の上で横になった。乳首を吸う力を、さらに強くする。むっちゅううう♡♡♡ と一吸い長く、長くする。

 

「やああっ♡ えっちです、おっぱい、で、わたし、こんな、こんな♡ んん、ああっ♡」

 

 高い喘ぎ声が大きくなっていく。もっと、もっとこの子を乱れさせたい。規格外なデカさのおっぱいを堪能したい。さらに乳首を口に含んだまま、乱暴におっぱいを引っ張る。ビヨ~ン♡ と餅つきみたいにおっぱいが伸びた。長くなったおっぱいを堪能するため、さらに両手を絞るみたいに、下から上へ這わせながら揉みつくした。ぷにょぷにょなおっぱいの感触は、どこを触っても最高の重量感と弾力感で答えてくれる。もういつまでも触っていたいし、吸っていたい。

 

「ん゛ん゛あ゛っ゛♡ やだっ、おっぱい、のびすぎぃ♡ はずかしいぃ♡ でも、気持ちいいっ……♡ んにぅ、ひゃ、あ゛あ゛あ゛♡ 」

 

 右のデカい乳首も、左のデカい乳首も交互に吸いつくす。吸い込んだ後に口を離すと、スライムみたいにものすごくボヨンボヨン♡ と弾みながら、元の美しい丸の形になっていくのがたまらなくエロい。僕は乳首も爆乳の感触を覚えるかのように、夢中で吸い、乱暴に揉みつくした。三藤ちゃんはビクッ♡ ビクッッッ♡ と激しく痙攣し、甲高い喘ぎ声を上げた。

 

「ん゛お゛お゛♡ ぎもちいぃ♡ なにか、なにかくるっっっ……♡ は、あああっ♡ ああああああっ♡」

「Pカップ、でかおっぱい、最高だよ……!」

「嬉しい♡ 好きなだけ、めちゃくちゃにして……♡ ん゛ん゛ん゛♡ あっ、あっ、あっ、あっ♡ すご、しゅご、あっ、ダメっ、ダメ!♡ きちゃう、きちゃう、きちゃうからっ♡ ああああ♡」

「いいよ。イクとこ、見せて」

「やあああっ♡ 恥ずかしいっ♡ こんな、こんないやらしいとこ♡ はじめてなのぅ♡ やだぁ♡」

「可愛いから。絶対、見せて」

「ん゛ん゛ん゛♡ もうっ♡ やっ♡ あっ、んうっ、く、くるっ♡ イクとこ、見られちゃう♡ きちゃいます、あっ、きちゃいます、あっ♡ あ゛あ゛♡ ひっ、や、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」

 

 ビッックゥゥゥ♡♡♡ と大きく痙攣し、背中が仰け反り、足をピンと立て腰をだらしなく浮かせた瞬間。ビクビクビクビクと体が震えるたびに、マンコから大量の潮が噴射された。透明な液体が辺りにまき散らされていく。しかも絶頂は長かった。何度も震えて、何度も潮が噴射される。

 

 潮吹きが終わると、三藤ちゃんは耳まで真っ赤にして、両手で顔を隠した。

 

「ううっ……♡ だから、嫌だったのにぃ♡ お部屋も汚れちゃいました♡」

 

 僕は三藤ちゃんの頭を撫でた。

 

「可愛かったよ」

「っ♡ つ、次はっ、矢崎さんがだらしなくなってください……♡」

「……うん」

 

 もう躊躇いなんてなかった。立ち上がって服を全部脱ぎ、20センチ越えの勃起したデカチンポを晒す。

 

「わっ♡ 大きいですね、矢崎さんの……♡」

「嫌かな……」

「そんなことないですよ……♡ ドキドキ、しちゃいます♡」

 

 三藤ちゃんは屈み、ペニスにちゅっ♡ と可愛らしいキスをした。そして三藤ちゃんが「よいしょ♡」と言って、両腕で爆乳を掴む。

 

 ついに……ついに、この爆乳に挟まれる時がきた。

 

 柔らかな谷間へ吸い込まれるように、デカチンポがむぎゅううう♡ と包まれる。それだけで、「あああっ」と声が漏れてしまった。デカチンポが余裕でおっぱいで隠れてしまう。挟みきれてしまう。三藤ちゃんが爆乳を両腕動かすと、だぷっっ♡ だぷっっ♡ と、柔らかい感触でペニス全体を溺れさせてくれる。

 

 ヤバい。しかも一回一回の上下が、どっしりとした重量感があることをペニスで感じることが出来る。ふわっふわな、圧倒的なたっっっぷりとした乳肉による圧迫。たまらない。妻の巨乳Fカップじゃ、ペニスの全部を包み込むことは出来ない。だけど、三藤ちゃんの爆乳Pカップなら、余るくらいに包み込むことが出来るのだ。

 

「はっ、あっ、あああっ」

「んっ、ふふふっ♡ 矢崎さん? だらしない声出ていますよ?」

「だ、だって、ん、ああっ」

「奥さんと比べて、どうですか? えへへ、柔らかさなら、絶対に負けない自信がありますよ……♡ わたしの方が、きもちいいんじゃないですか?♡」

 

 126センチ、Pカップの魔力の前で無力となった僕はためらいなくうなずいた。

 

「気持ち良い、三藤ちゃんのおっぱいの方が気持ち良いよ!」

「やったぁ♡ おっぱい、大好きなんですね、矢崎さん♡」

「好きだよ、というか、君みたいなおっぱい、男が放っておかない……! あっ、ああっ、そこ、やばい……!」

「すごく見られちゃうし、学校でセクハラもたくさんされるんですけど……触られるのも、見られたのも、矢崎さんが初めてですよ♡」

 

 ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ と谷間でペニスがパイズリによって溺れていく。三藤ちゃんは舌を伸ばし、唾液を垂らして潤滑油にした。さらにすべりが良くなり、唾液とおっぱいの感触に絡まれて、とろけそうなほどの快楽に脳が痺れた。もう、頭の中は三藤ちゃんのおっぱいのことでいっぱいだった。

 

「はあっ、はあっ、ああっ、すごいっ、いいっ!」

「ん、んうっ♡ なんだか、わたしも気持ち良くなってきました……♡ すごいですね、パイズリって♡」

「あああっ、そんなに、動かされたら……! うっ、おおっ、お゛お゛お゛」

 

 三藤ちゃんは両腕に力を入れて、爆乳の谷間の根の部分をへこませた。爆乳が僕の股のところで長くなり、へこんだところから勃起したペニスが現れる。三藤ちゃんはペニスを口の中に入れ、ジュボジュボ♡ と強く吸い込み始めた。僕は思わず腰をビクビクっ♡ と動かした。

 

「お゛お゛お゛っ、ヤバい、すげぇ、お゛お゛お゛っ! お゛お゛お゛っ!」

「ん、くちゅう、ぶちゅう♡ 矢崎さん、もっと気持ち良くなって……♡ わたしのお口と、126センチのPカップで、夢中になって♡」

「あ゛あ゛あ゛あ゛、気持ちよすぎる、お゛お゛お゛」

 

 舌をべろん、と三藤ちゃんが出すとそのままペニスの裏をペロペロし出した。キャンディーでも舐めるような淫靡な動きだった。

 

「ん、ごおおおおおおっ! 裏、舌、い゛い゛い゛」

「うふふっ♡ 良い反応、可愛いです……♡ 矢崎さんのこと、もっと大好きになっちゃいました♡」

 

 三藤ちゃんが再び、パイズリしながらペニスをバキュームフェラする。ジュボジュボ♡ と激しく吸い、パイズリの動きも大きくなる。一つ一つがすごい乳肉感なのに、激しくされたらヤバい……!

 

「あああっ、出る、もう、出るよ!」

「んううっ♡ いいですよ、このまま、おっぱいに挟まれながら、お口の中でいいですか……♡」

「全部、飲んで……!」

「はい……♡ 精液、たくさんください♡ ん、ちゅ♡ くちゅうううう♡」

「出る出る出る、あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛!!!」

 

 ドピュウウウウウ♡ とパイズリされながら、三藤ちゃんのお口の中へ向けて射精する。のたうち回るチンポは、大量の精液を出した。今までに出したことのないような、凄まじい射精だった。

 

「んううううううっ♡ しゅご、濃い……♡」

 

 ゴクッ、ゴクッ♡ と必死に三藤ちゃんが受け止めようと、健気に飲んでくれる。それでも射精が止まらない。三藤ちゃんは両手で口元を抑えた。あまりの量と勢いで、入りきらなかったのだろう。僕はその両手をとる。「んはああ♡♡♡」と口を開けた三藤ちゃんの口内は精液でべっどりと埋め尽くされ、トロトロ♡ と、口元から精液が垂れた。

 

「いまっ、のみまふねぇ♡ ん、うううっ♡ 濃いぃ……♡ もうっ、しゅごいぃ♡」

 

 顔を真っ赤にし、恍惚とした様子でごっくんする三藤ちゃんに、僕のペニスは再び勃起した。こんなに精液が出たのも、勃起が止まらないのも初めてだった。もう、爆乳女の子とのパイズリに、魅了されてしまったのだ。

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