バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい 作:音有五角
華凛と一つになる。僕は勃起したペニスを、そのきれいなマンコにあてがった。一瞬だけ、痛がるんじゃないかという不安がよぎる。
「ん♡ 先っぽ……♡ もう、早くしろ♡」
煽られて、もうどうにでもなれと、ズブズブ♡ と濡れたマンコの中へ入る。瞬間。華凛が全身をガクガクっ♡ と震わせ、膣を痙攣させた。
「んっ、お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
ビクっ♡ ビクっ♡ と体を震わせる。え? と、思わず動きを止める。
この子、もしかして……。
「華凛、入れただけなのにイッた……?」
「ひっ、ひがうしっ! んわけ、ひゃいでしょ……♡」
なにか強がって言い返しているが、快楽に酔っているのか呂律が回っていない。
……なんだこいつ。散々人を煽っておいて、入れただけでイクようなザコマンコかよ。
「じゃあ動いて大丈夫だね」
「えっ? ま、まっひぇ……♡ ひっ、あっ、あ゛あ゛あ゛♡」
立ちバックのまま、ぬちゃぬちゃぬちゃ♡ と、ピストンをする。一応、動きは少しだけ抑えてやる。だけど容赦なく奥の方を突き上げる。華凛が獣のように、下品な喘ぎ声を上げる。
「お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡ しゅご、しゅごぉぉぉぉ♡」
そうして何回か突き上げた瞬間、華凛は潮を吹いた。ぶっしゃあああ♡ と尿道から床へ激しくまき散らしていく。
……いや、だから。反応早すぎないか?
「なに潮吹いているの」
「ひ、ひがうっ、アンタが、ひゅうに動くからぁ……♡」
「急にって。まだ入れたばっかりでしょ」
「う、うううっ……♡」
「秒で感じちゃってさ。君、姉と比べると相当なザコマンコだね」
「う、うるひゃい、寝取られチンポのふへに、なまいき……♡ ひっ、ひゃあ♡ あああっ♡」
黙らせるために、再び中を突き上げる。ズプッ♡ ズプッ♡ と濡れた膣を、ペニスが出たり入ったりを繰り返す。亀頭が見えるくらい強く引いて、思いっきり奥まで突き上げる。パァン♡ パァン♡ と力強い音が鳴り響いた。大きなお尻がプルプル震え、地面へ向かって垂れた爆乳がゆっっさゆっっさ♡ と重量感たっぷりに弾み、揺れた。しっとり濡れたマンコはペニスを溶かすように包み、ぎゅっと締まった。
「ん゛お゛♡ ん゛お゛っ♡ ん゛お゛お゛っ♡ デカチンポぉ、奥までしゃしゃるのぉ♡ ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」
「お゛お゛っ、お゛お゛っ、華凛、華凛!」
重たい爆乳を両手で思いっきり持ち上げながら、ぎゅうううっと強く握りしめる。爆乳が手の形でいやらしく歪む。そのまま腰を振り、激しい立ちバッグになっていく。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ 奥、奥、しゅごいよぅ♡ ズンズンされてるぅ♡ めちゃくちゃにされてるぅ♡」
「あああっ、締まり、すごい、お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
「お゛お゛お゛お゛お゛、おっぱいもしゅごくきもちいいぃ♡ 形変えられちゃううぅ♡ んんんお゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」
「お゛お゛! お゛お゛っっっ!」
「乳首もぉ♡ あたしのっ、乳首つまんでぇ♡ 乱暴でいいからぁ♡ ぎゅっとして、めちゃくちゃに引っ張ってぇ♡」
すっかりとろけた華凛は、そんなエッチな懇願をした。お望み通り、乳首を乱暴につまみあげ、あらゆる方向へ強く引っ張ってやる。
「お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ 乱暴な乳首いじり、きもちいいぃぃ♡ おっぱい伸びちゃうぅ♡ んお゛お゛お゛お゛っ♡」
立ちバックから、畳の上で華凛を普通のバッグにして突き上げる。畳におっぱいが押し付けられて、ポヨヨヨン♡♡♡ と溶けるように広がっていく。激しく突き上げながら、デカい尻を撫で回す。素晴らしい肉付きで、手触りに弾力があって気持ちいい。
「お゛っ♡ お゛っ♡ バック、きもちいいぃ♡ お゛お゛お゛♡」
「ああ、ああああっ、もう、イキ、そう」
「あ゛あ゛あ゛♡ このままで、いいからっ♡ 中、中出し……♡」
「で、でもっ」
「いいっ、から、お゛お゛お゛♡ あっ♡ この、まま♡ 外出したら、許さない♡ アンタだって、中出しのが、きもちいい、でしょ♡」
「あっ、ああっ! いいんだな、中、出すよ!」
「うん♡ 出して、いっぱい、いーっぱい出してぇ♡ あたしのマンコ、アンタの精液まみれにしてっ♡」
「っ、ああああっ、ああああああああ!」
「んんんんあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ 来て、来て、来て、来て、来て♡♡♡ ああああっ♡」
ドっっクン!!! と中で射精し、華凛のマンコを精子まみれにした。熱いそれは容赦なく子宮の中へと入っていく。
「あっ、ああっ♡ しゅごっ……♡ お腹、いっぱい♡」
「はあっ、はあっ……華凛」
「ん、あっ♡ デカチンポ、すごぉ……♡ あはっ、ハマっちゃいそう♡」
抜くと、ドロォ♡ と精子が溢れてくる。華凛は腰の抜けた僕を正面から受け止め、顔を爆乳の谷間へと両腕で導いた。柔らかさと温もりを、顔面で感じる。
「っ!」
「ひひっ、離さないよーだ♡」
「……華凛」
「寝取られチンポに中出しされちゃった♡ ねえあたし、中出し始めてだから」
「え?」
「これからもよろしくね♡ つ・か・さ」
☆
「……ちょっと目を離しただけで、なんでこうなるんですか」
「あ、おねえちゃん。おかえりー」
夕方。華凛の部屋で一緒にテレビを見ていたら、姫子が影の差した表情を向けてきていた。というのも、華凛ががっつり僕の腕に抱きついているのだ。しかもあの、Tシャツ一丁の恰好で。
「うん、ただいま――じゃなくて! な、なんで司さんがいて、仲良さそうにくっついているんですか!?」
「セックスしたから」
「せっ――!? 司さん!」
「お、お邪魔してます……」
「これはどういうことなんですか! ちゃんと説明してください!」
姫子が頬を膨らませながら、ぐいいっ、と迫ってくる。怒っているわりには、随分と可愛らしい表情である。そして質問には、何故か華凛が答えた。
「まあまあ、セフレみたいなもんだし? そんなに怒らないでよ」
「セフ――っ、ダ、ダメだって、そんなの! 色々とダメ!」
「でも一度司のチンポ知っちゃうと、虜になっちゃうね♡ もう、すごかったぁ♡」
「なななっ……! 司さんなにか言ってください!」
ボーっとしていた僕は「え? あ、ああ……」とごにょごにょするばかり。それに姫子が怒って、僕の脇腹をぎゅうううっ、とつねった。
「いたたっ」
「ちゃんと反省してるんですかっ」
「してる、してるって」
「ちゃんとわたしの目を見てください! もうっ!」
僕の右腕に抱きつきながら目に涙を浮かべ、ぷくーっとする姫子に、左腕に抱きつき笑っている華凛。どちらの腕からもそれぞれの爆乳の感触がして、僕は正直、夢心地で話なんて全く頭の中へ入ってこなかったのであった。