※この作品はR-18です。

バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい   作:音有五角

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第五章「超乳母に寝取られる」

 居場所がないと思っていた。

 

 本当なら、幸せに満ちるはずの新婚生活が上手くいかず、いつも気分が優れなかった。いつの日か、家に帰ることも億劫となって、寄り道が多くなっていく。

 

 三藤さん――姫子達の母と会ったのは、そんな時だった。

 

 飲み屋で飲もうとした時に、三藤さんも同じお店に来たのだ。

 

「あら、ご近所の矢崎さんじゃない」

 

 たおやかな雰囲気の、優しそうな人だった。姫子達よりさらに爆乳で、酔った男達がチラチラと視線を送っていたのをよく覚えている。

 

 なんとなく話をして。僕は気がついたら、自分の心中を吐露していた。だから今覚えば、やっていることは妻と変わらないのだ。僕達は似た者同士だったというか、どこかで終わりを察していたのかもしれない。

 

 三藤さんは優しくて、つまらない話を聞いてくれた。そして少し仲良くなって、連絡先も交換して、何度か飲み屋で会うようになったのだ。

 

 そして三藤さんの境遇も、なんとなくわかるようになった。

 

「前の旦那はねぇ、チンポが頭なんじゃないかと思うくらいの人だったのよ。困った人だったわ」

 

 酔いがあるせいか、とてもストレートな表現であった。今は離婚しているらしい。

 

 こんなグラマラスで、きれいな人がいるのに不倫を繰り返すなんて、僕には全く理解出来なかった。

 

 ……惹かれてしまったんだ。三藤さんに。

 

 ある日、話し込み酔った僕達。帰り道、三藤さんが腕に抱きついてきて、切ない声を出した。

 

「ねえ、矢崎さん。今晩だけでいいから……ダメかしら」

 

 誘惑はとても魅力的だった。

 

 腰のラインがはっきりとわかる、クリーム色の短いタイトスカート。グラマラスな膨らみがわかる、青いトップス。前ボタンがはち切れるんじゃないかと思うくらいで、谷間がくっきりと見えていた。そんな谷間の間に光っているのは、控えめに光るネックレスだった。

 

 なんとなく、そうなってしまうことはわかっていた。だけど、僕は断った。まだ僕は既婚者で、どうしようもないことだった。

 

「そう……ふふっ、真面目なのね」

 

 その日以来、三藤さんとは気まずくなって、会っていない。

 

 だけど……事態はそう。色々変わってしまっているのだ。

 

 

☆

 

 

 前に会った飲み屋で、僕達は待ち合わせした。大衆的なお店で、二人用の対面の席に座った。

 

「うふふ。華凛から聞いているわ。悪い人ねぇ、矢崎さん」

「うぐっ。ほ、本当にすいません。やっぱり、その、そういう人は軽蔑しますか……」

 

 ヤリチンな旦那だったのだ。嫌われそうな気がする。

 

 だけど予想は外れた。三藤さんはうつむいて、とても悲しそうな顔をしたのだ。

 

「しくしく。私より、娘達の方がいいのね……」

「っ!? い、いや、そういう意味じゃ」

「でも、そうよね。若い子の方がいいわよね……矢崎さんから見れば、私はオバさんよね……」

「だ、だから違くて」

「いいのよ、無理をしなくて。姫子達の方を選んだのだから……」

「違いますって。三藤さんもめっちゃ美人ですよ!」

 

 三藤さんは会った時と同じ格好をしていた。タイトスカートとボタン付きのトップスによる、体のラインがはっきり強調するファッションが、三藤さんのエロさと魅力を引き出している。

 

「ふふふ。ありがとう、そんな必死になって、可愛いわね」

「……あの時、断ったのは。魅力がないからじゃないですよ」

「わかっているわよ。大きすぎるもの、この胸……奇乳だと思っているのね。ふふふ、ちょうどいい大きさになってくれれば、よかったのだけれど。旦那にも不倫されまくるくらいよ、私なんてその程度なのだわ……」

「ネガティブが止まらない! み、三藤さん!」

 

 僕はテーブルの上に置かれた、三藤さんの手を握った。少し冷たくて、上品で、白く綺麗な手だった。

 

「本当は、ずっと憧れの人だったんです。今更こんなこと、説得力ないし、誠実さも欠片もないけど……それでも、ずっと好きだったんです」

「……それなら、ちゃんと証明してほしいわ」

 

 三藤さんがぎゅっと手を握り返してくれた。

 

「今夜、空いていますか?」

「ええ……」

 

 僕達は会計を済ませて、ホテルへと向かった。

 

 

☆

 

 

 手を繋ぎながら、ホテルへと入る。相談したわけでもないのだが、ショートタイムじゃなくて、宿泊を選んで鍵を受け取る。

 

 部屋に入るなり、すぐに唇を奪ってディープキスをする。互いの体を撫で合いながら、舌と舌を絡め合う。とろけそうなほどの気持ち良さに、服越しでも感じられる三藤さんの柔らかな体。僕は夢中でその三藤さんの体を堪能した。

 

「ん、くちゅう♡」

「三藤さん、脱いで」

「もう、せっかちなんだから……♡ 慌てないの♡」

 

 僕達は裸になる。

 

 三藤さんの裸体は、あまりにも煽情的であった。たっぷりとした肉付きのあるお尻。健康的な太腿。綺麗な白い肌。そして二人の爆乳娘よりもさらに大きなおっぱい。たしかに奇乳とか、超乳と評してしまいそうになる肉付きだ。あの二人ですら大きすぎると思うくらいの印象なのに、さらにもう一回り膨らんでいる。僕の顔を覆っても余るくらいの膨らみ。縦の大きさも凄まじく、ピンク色の乳首は手で隠すことも出来ないほどの面積だ。両手で揉むのが足りないくらいの、見たこともない大きさ。

 

「すごい……」

「やだ、もう。じ、じっと見られると恥ずかしいわね……♡」

「いやらしいおっぱいですね」

「大きすぎない……?」

「大きすぎて、好きですよ」

 

 僕は両腕でおっぱいを持ち上げるように揉んだ。しっとりとした感触が掌の中で溶けて、力を入れれば入れるほど跳ね返る、強い弾力を感じた。ボヨヨヨン♡ と胸がプリンみたいに震えるが、それでいてどっしりとした重量感がある。

 

「っ、ぁあ♡ 嬉しい♡ いいのよ、好きなだけ触って……♡」

「力入れても大丈夫?」

「もっと、入れてほしい……♡ 乱暴なくらい、ね♡」

 

 そんなエッチなことを言うから、思いっきり腕を使ってデカおっぱいを豪快に、体重すらもかけて揉みしだいた。ぎゅむゅうううう♡ と三藤さんの上半身いっぱいに横おっぱいに広がっていき、母乳がぶっしゃあああ♡ と溢れ出てきた。興奮してきたのか、乳首が硬く、尖り始めている。

 

「っ、あああっ♡ やだっ、ミルク、溢れちゃう……♡」

「飲んでいい?」

「えっ、やっ、恥ずかしい……♡ あっ、ダメっ♡」

 

 勃起したデカ乳首を舐める。ツンとしたそれは、舌と同じくらいに大きい。出てくる母乳の量もすごく、僕は白いミルクと一緒に乳首を舐め回した。その度に三藤さんは喘ぎ、体をビクビクとさせ、その反動で爆乳がたゆんたゆん♡ と重々しく弾んだ。

 

「っは♡ あっ、んっ、ああっ♡」

 

 三藤さんがその場で崩れ落ちる。硬い床の上で、ぺたんと女の子座りになる。それでも僕はおっぱいにむしゃぶりつき、両腕を離さない。

 

 硬い乳首を、口の中に入れて、吸い上げた。ちゅう、くちゅう♡ といやらしい音を立てる。三藤さんが大きく仰け反り、大きな喘ぎ声を上げた。

 

「ん゛ん゛ん゛っ♡ すごぉいっ♡ そんなに、吸われちゃったら♡♡♡ あ゛あ゛っ♡」

 

 ジュルジュル♡ と右側のおっぱい、ミルクを吸いながら、上へ、上へと持ち上げる。規格外な爆乳はどこまでも伸びて、三藤さんの顔より上までおっぱいが伸びた。ぱっ、と口を離さすとものすごい勢いがついて、ボールが弾むみたいにバインっ、バインっ♡♡♡とおっぱいが元の形へもどっていった。同じように左のおっぱいも吸い、持ち上げる。

 

「あ゛あ゛あ゛、あ゛あ゛あ゛♡  すごいっ、こんなに、おっぱい、形変えられちゃっうっ♡ あっ、しゅご、しゅごいのぅ♡ ♡ ♡ 」

 

 左側のおっぱいも力強く吸い上げ、顔より上まで再び持ち上げると、三藤さんはビクビクビクっ、と腰を痙攣させた。

 

「お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ♡ お゛お゛お゛♡ おっぱいで、イク、イクのぅ♡ 、あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛♡ 」

 

 乳首を離した瞬間、三藤さんは叫ぶような喘ぎ声を上げた。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 顔を真っ赤にして、三藤さんは絶頂した。ぶっしゅうううううう♡ と母乳が歓喜するように噴き出す。デカおっぱいは感度もすごいようだ。

 

「はあっ、はあっ……♡ すごいわ♡ ねえ、お礼にパイズリさせて♡」

 

 三藤さんの膝の上に、僕は腰を乗せた。むぎゅううう♡ とデカおっぱいに、ペニスが包まれる。

 

 圧倒的な柔らかさと、弾力、そして重みが襲い掛かる。すごいっ。挟んだだけで、射精してしまいそうな圧力に、柔らかさだ。

 

 しかもあまりにもデカすぎて、ペニスが全部隠れるどころか、小さく見える。しかも爆乳の先端は僕の顔にまで届いている。勃起した乳首が目の前だ。

 

 三藤さんは両腕を使い、膨らみをかき集めて、パイズリをした。むっにゅううう♡ むっにゅううう♡ と、あまりにも多すぎる乳肉が、小さく見えるペニスに襲いかかった。

 

「っ、あああっ、すげえぇ、おっぱい、すごいっ」

「気持ち良いかしら?♡」

「んんんっ、乳圧がすごいっ、重たいっ!」

「ふふふ♡」

 

 僕は三藤さんの手からはみ出ている、乳首を舐めた。

 

「んんっ♡ もう、悪戯しちゃって……♡」

 

 パイズリが早くなっていく。乳肉の圧力がどんどん増していく。柔らかいのに、中がきつい。気持ちよすぎるっ。

 

「お゛お゛っ、み、三藤さん、サイズ、教えて……」

「あら♡ 興味ある?♡」

「教えて、ほしいっ。三藤さんのデカおっぱい、知りたい」

「131センチのUカップ♡」

「お゛お゛お゛お゛っっっ」

 

 ドクン♡ ドクン♡ と、僕は131センチのUカップおっぱいに射精した。精子は谷間を白く、ねっとりと汚して、まとわりついていた。

 

「うふふふ♡ たっくさん出してくれたわね♡」

 

 ペニスはそれでも、硬く勃起したまま。谷間を精子で汚れた状態のままの三藤さんを、床の上へ押し倒した。

 

「あっ♡」

「中、入りたい」

「ええ♡ 好きなだけ、我慢しなくていいのよ♡」

 

 息を荒くしながら、ペニスをマンコへあてがう。三藤さんは穏やかな笑みを浮かべた。

 

「慌てなくていいのよ♡ ――っ、あああっ♡ きたっ、あっ、おおきいっ♡」

「っ、三藤さん……! 三藤さん!」

 

 自分がデカチンポなのも忘れて、僕は腰を振った。三藤さんの爆乳がバチン♡ バチン♡と力強く弾み、母乳が噴き出た。

 

「お゛お゛っ♡ お゛お゛っ♡  ま、待って、いきなり、そんな、はげしいっ――お゛お゛お゛お゛っ♡」

 

 ぐしょぐしょの中を、ぱちゅんぱちゅん♡と荒らすように突き出す。デカおっぱいは両腕で、巨大な抱き枕のように抱きしめることが出来る。僕はそのデカおっぱいをぎゅううううっ♡ と抱きしめながら、乳首から母乳を吸った。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛♡ そこっ、そこっ、しゅごいっ♡ ん゛お゛お゛お゛♡」

「あ゛あ゛あ゛、あ゛あ゛あ゛、あ゛あ゛あ゛っ」

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ なかぁ、なかぁ、ぎもぢいいいいぃっ、お゛お゛お゛お゛っ♡ 」

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡ デカチンポ、デカチンポ、い゛い゛のぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」

 

 お互いに動物のような喘ぎ声を上げながら、ひたすら中を貪り、爆乳を抱きしめ吸いまくった。ジュボジュボ♡ と僕は口をすぼめ、全力で乳首を吸い出す。

 

「お゛お゛お゛っ♡ お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡ お゛お゛お゛っ♡」

 

 三藤さんが狂ったように喘ぎ乱れる。意識すら快楽によって朦朧としているのか、目が完全に白目で、舌をベロンとだらしくなく伸ばしている。だけど僕も意識が曖昧で、ひたすら目の前の超乳女を野性的に貪っていた。

 

「お゛お゛お゛っお゛お゛お゛っお゛お゛お゛っ、イク、イクぅ、イクぅ!」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、だじでぇ、なかぁ、だじでぇぇぇぇぇ♡」

 

 ヌプッ♡ ヌプッ♡ ヌプッ♡ ヌプッ♡ 激しいピストン音が鳴り響く。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛イクイクイク、イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡」

 

 ドプッッッ♡ ドプッッッ♡ と、三藤さんのマンコの中で、デカチンポが弾んだ。僕は夢中で子宮の奥へ、奥へとペニスを押しつけながら射精する。

 

「お゛お゛♡ お゛お゛♡ チンポ、子宮の奥で出されてるのぉ♡ 押しつけズボズボ射精されてるぅぅぅぅ♡ 種付けられているぅ♡」

「あ゛あ゛あ゛」

 

 ペニスを引き抜くと、マンコから大量の精子が溢れ出た。三藤さんはビクビクさせながら、体を仰け反らせた。

 

「ん゛ん゛ん゛っ、しゅごい、量……♡」

 

 僕はまだビクビクと震え、精子を垂らすペニスを三藤さんの口へ押しつけた。三藤さんはそのまま、ペニスをチュパチュパと口をすぼめ、垂れ垂れ精子を吸い込んだ。

 

「んっ、んんっ♡ 口もマンコもおっぱいも、精子まみれぇ♡」

 

 三藤さんは白目を剥きながら、口を開けて精子を溢れさせた。そのあまりにエッチな姿に、僕のペニスはまだ、硬くなった。

 

「すごぉいっ、まだ出来る♡」

「三藤さんが魅力的だから」

「やだぁ、もう♡♡♡」

 

 浴室はスケスケな、透明なガラスタイプだった。僕達は浴室に移動して、三藤さんのデカおっぱいをガラスに押しつけながら、今度は立ちバックで再びセックスをする。

 

「ん゛お゛お゛お゛♡ かたぁいっ♡」

「っ、三藤さん、お尻もデカいですね」

「やぁだ♡ 恥ずかしいっ♡」

「ほら、叩くとこんなすごい音する」

 

 パアン♡ パアン♡ と浴室に、三藤さんのデカ尻が叩かれる音が響く。その度に溢れた母乳がガラスに付き、三藤さんがバイブのように体をブルブル震わせた。

 

「お゛っお゛っお゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡ チンポぉ、おしりぃ、ぎもぢい゛い゛い゛い゛い゛」

「っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、瞳、瞳!」

 

 三藤さんの名前ーー瞳と呼びながら、僕は夢中で腰を振る。もう脳内には、妻の姿は完全に無くなっていた。瞳のことしかもう、考えていない。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛♡ あなた♡ 好きなだけ、また、中出ししてぇ♡」

「中、中が良いの?」

「んんっ♡ 中出し、好きぃぃぃぃ♡ 種付けされたぁい♡」

 

 再びデカ尻を叩く。

 

 瞳のマンコがその度にきゅううううっ♡ と締まって、気持ちが良い。

 

 ガラスに押しつけられた超乳はいやらしく形を変え、これでもかと存在を主張している。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、またイクイク、出る、出る出る」

「い゛い゛い゛い゛い゛、い゛い゛からっ、しゅごいい゛からっ、びゅうううううってしてっ♡ たくさん、ほしいのぉ♡」

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」

 

 浴室内で僕達の、知性ある人間同士とは思えない、下品な叫び声が木霊しながら、再び中出しをする。

 

 ドピュ、ドピュ♡ と、先ほどと変わらないくらいの精子を射精する。もう中にはちっとも入りきらなかった。精子が溢れ、瞳の太ももから足の下へと、精子が大量に伝い、床へ落ちていく。

 

「っああ♡ もうっ、すごすぎ♡ お腹、重たいわよ……♡」

 

 僕達は抱き合い、余韻に浸るようにディープキスを交わした。

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