バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい 作:音有五角
居場所がないと思っていた。
本当なら、幸せに満ちるはずの新婚生活が上手くいかず、いつも気分が優れなかった。いつの日か、家に帰ることも億劫となって、寄り道が多くなっていく。
三藤さん――姫子達の母と会ったのは、そんな時だった。
飲み屋で飲もうとした時に、三藤さんも同じお店に来たのだ。
「あら、ご近所の矢崎さんじゃない」
たおやかな雰囲気の、優しそうな人だった。姫子達よりさらに爆乳で、酔った男達がチラチラと視線を送っていたのをよく覚えている。
なんとなく話をして。僕は気がついたら、自分の心中を吐露していた。だから今覚えば、やっていることは妻と変わらないのだ。僕達は似た者同士だったというか、どこかで終わりを察していたのかもしれない。
三藤さんは優しくて、つまらない話を聞いてくれた。そして少し仲良くなって、連絡先も交換して、何度か飲み屋で会うようになったのだ。
そして三藤さんの境遇も、なんとなくわかるようになった。
「前の旦那はねぇ、チンポが頭なんじゃないかと思うくらいの人だったのよ。困った人だったわ」
酔いがあるせいか、とてもストレートな表現であった。今は離婚しているらしい。
こんなグラマラスで、きれいな人がいるのに不倫を繰り返すなんて、僕には全く理解出来なかった。
……惹かれてしまったんだ。三藤さんに。
ある日、話し込み酔った僕達。帰り道、三藤さんが腕に抱きついてきて、切ない声を出した。
「ねえ、矢崎さん。今晩だけでいいから……ダメかしら」
誘惑はとても魅力的だった。
腰のラインがはっきりとわかる、クリーム色の短いタイトスカート。グラマラスな膨らみがわかる、青いトップス。前ボタンがはち切れるんじゃないかと思うくらいで、谷間がくっきりと見えていた。そんな谷間の間に光っているのは、控えめに光るネックレスだった。
なんとなく、そうなってしまうことはわかっていた。だけど、僕は断った。まだ僕は既婚者で、どうしようもないことだった。
「そう……ふふっ、真面目なのね」
その日以来、三藤さんとは気まずくなって、会っていない。
だけど……事態はそう。色々変わってしまっているのだ。
☆
前に会った飲み屋で、僕達は待ち合わせした。大衆的なお店で、二人用の対面の席に座った。
「うふふ。華凛から聞いているわ。悪い人ねぇ、矢崎さん」
「うぐっ。ほ、本当にすいません。やっぱり、その、そういう人は軽蔑しますか……」
ヤリチンな旦那だったのだ。嫌われそうな気がする。
だけど予想は外れた。三藤さんはうつむいて、とても悲しそうな顔をしたのだ。
「しくしく。私より、娘達の方がいいのね……」
「っ!? い、いや、そういう意味じゃ」
「でも、そうよね。若い子の方がいいわよね……矢崎さんから見れば、私はオバさんよね……」
「だ、だから違くて」
「いいのよ、無理をしなくて。姫子達の方を選んだのだから……」
「違いますって。三藤さんもめっちゃ美人ですよ!」
三藤さんは会った時と同じ格好をしていた。タイトスカートとボタン付きのトップスによる、体のラインがはっきり強調するファッションが、三藤さんのエロさと魅力を引き出している。
「ふふふ。ありがとう、そんな必死になって、可愛いわね」
「……あの時、断ったのは。魅力がないからじゃないですよ」
「わかっているわよ。大きすぎるもの、この胸……奇乳だと思っているのね。ふふふ、ちょうどいい大きさになってくれれば、よかったのだけれど。旦那にも不倫されまくるくらいよ、私なんてその程度なのだわ……」
「ネガティブが止まらない! み、三藤さん!」
僕はテーブルの上に置かれた、三藤さんの手を握った。少し冷たくて、上品で、白く綺麗な手だった。
「本当は、ずっと憧れの人だったんです。今更こんなこと、説得力ないし、誠実さも欠片もないけど……それでも、ずっと好きだったんです」
「……それなら、ちゃんと証明してほしいわ」
三藤さんがぎゅっと手を握り返してくれた。
「今夜、空いていますか?」
「ええ……」
僕達は会計を済ませて、ホテルへと向かった。
☆
手を繋ぎながら、ホテルへと入る。相談したわけでもないのだが、ショートタイムじゃなくて、宿泊を選んで鍵を受け取る。
部屋に入るなり、すぐに唇を奪ってディープキスをする。互いの体を撫で合いながら、舌と舌を絡め合う。とろけそうなほどの気持ち良さに、服越しでも感じられる三藤さんの柔らかな体。僕は夢中でその三藤さんの体を堪能した。
「ん、くちゅう♡」
「三藤さん、脱いで」
「もう、せっかちなんだから……♡ 慌てないの♡」
僕達は裸になる。
三藤さんの裸体は、あまりにも煽情的であった。たっぷりとした肉付きのあるお尻。健康的な太腿。綺麗な白い肌。そして二人の爆乳娘よりもさらに大きなおっぱい。たしかに奇乳とか、超乳と評してしまいそうになる肉付きだ。あの二人ですら大きすぎると思うくらいの印象なのに、さらにもう一回り膨らんでいる。僕の顔を覆っても余るくらいの膨らみ。縦の大きさも凄まじく、ピンク色の乳首は手で隠すことも出来ないほどの面積だ。両手で揉むのが足りないくらいの、見たこともない大きさ。
「すごい……」
「やだ、もう。じ、じっと見られると恥ずかしいわね……♡」
「いやらしいおっぱいですね」
「大きすぎない……?」
「大きすぎて、好きですよ」
僕は両腕でおっぱいを持ち上げるように揉んだ。しっとりとした感触が掌の中で溶けて、力を入れれば入れるほど跳ね返る、強い弾力を感じた。ボヨヨヨン♡ と胸がプリンみたいに震えるが、それでいてどっしりとした重量感がある。
「っ、ぁあ♡ 嬉しい♡ いいのよ、好きなだけ触って……♡」
「力入れても大丈夫?」
「もっと、入れてほしい……♡ 乱暴なくらい、ね♡」
そんなエッチなことを言うから、思いっきり腕を使ってデカおっぱいを豪快に、体重すらもかけて揉みしだいた。ぎゅむゅうううう♡ と三藤さんの上半身いっぱいに横おっぱいに広がっていき、母乳がぶっしゃあああ♡ と溢れ出てきた。興奮してきたのか、乳首が硬く、尖り始めている。
「っ、あああっ♡ やだっ、ミルク、溢れちゃう……♡」
「飲んでいい?」
「えっ、やっ、恥ずかしい……♡ あっ、ダメっ♡」
勃起したデカ乳首を舐める。ツンとしたそれは、舌と同じくらいに大きい。出てくる母乳の量もすごく、僕は白いミルクと一緒に乳首を舐め回した。その度に三藤さんは喘ぎ、体をビクビクとさせ、その反動で爆乳がたゆんたゆん♡ と重々しく弾んだ。
「っは♡ あっ、んっ、ああっ♡」
三藤さんがその場で崩れ落ちる。硬い床の上で、ぺたんと女の子座りになる。それでも僕はおっぱいにむしゃぶりつき、両腕を離さない。
硬い乳首を、口の中に入れて、吸い上げた。ちゅう、くちゅう♡ といやらしい音を立てる。三藤さんが大きく仰け反り、大きな喘ぎ声を上げた。
「ん゛ん゛ん゛っ♡ すごぉいっ♡ そんなに、吸われちゃったら♡♡♡ あ゛あ゛っ♡」
ジュルジュル♡ と右側のおっぱい、ミルクを吸いながら、上へ、上へと持ち上げる。規格外な爆乳はどこまでも伸びて、三藤さんの顔より上までおっぱいが伸びた。ぱっ、と口を離さすとものすごい勢いがついて、ボールが弾むみたいにバインっ、バインっ♡♡♡とおっぱいが元の形へもどっていった。同じように左のおっぱいも吸い、持ち上げる。
「あ゛あ゛あ゛、あ゛あ゛あ゛♡ すごいっ、こんなに、おっぱい、形変えられちゃっうっ♡ あっ、しゅご、しゅごいのぅ♡ ♡ ♡ 」
左側のおっぱいも力強く吸い上げ、顔より上まで再び持ち上げると、三藤さんはビクビクビクっ、と腰を痙攣させた。
「お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ♡ お゛お゛お゛♡ おっぱいで、イク、イクのぅ♡ 、あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛♡ 」
乳首を離した瞬間、三藤さんは叫ぶような喘ぎ声を上げた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
顔を真っ赤にして、三藤さんは絶頂した。ぶっしゅうううううう♡ と母乳が歓喜するように噴き出す。デカおっぱいは感度もすごいようだ。
「はあっ、はあっ……♡ すごいわ♡ ねえ、お礼にパイズリさせて♡」
三藤さんの膝の上に、僕は腰を乗せた。むぎゅううう♡ とデカおっぱいに、ペニスが包まれる。
圧倒的な柔らかさと、弾力、そして重みが襲い掛かる。すごいっ。挟んだだけで、射精してしまいそうな圧力に、柔らかさだ。
しかもあまりにもデカすぎて、ペニスが全部隠れるどころか、小さく見える。しかも爆乳の先端は僕の顔にまで届いている。勃起した乳首が目の前だ。
三藤さんは両腕を使い、膨らみをかき集めて、パイズリをした。むっにゅううう♡ むっにゅううう♡ と、あまりにも多すぎる乳肉が、小さく見えるペニスに襲いかかった。
「っ、あああっ、すげえぇ、おっぱい、すごいっ」
「気持ち良いかしら?♡」
「んんんっ、乳圧がすごいっ、重たいっ!」
「ふふふ♡」
僕は三藤さんの手からはみ出ている、乳首を舐めた。
「んんっ♡ もう、悪戯しちゃって……♡」
パイズリが早くなっていく。乳肉の圧力がどんどん増していく。柔らかいのに、中がきつい。気持ちよすぎるっ。
「お゛お゛っ、み、三藤さん、サイズ、教えて……」
「あら♡ 興味ある?♡」
「教えて、ほしいっ。三藤さんのデカおっぱい、知りたい」
「131センチのUカップ♡」
「お゛お゛お゛お゛っっっ」
ドクン♡ ドクン♡ と、僕は131センチのUカップおっぱいに射精した。精子は谷間を白く、ねっとりと汚して、まとわりついていた。
「うふふふ♡ たっくさん出してくれたわね♡」
ペニスはそれでも、硬く勃起したまま。谷間を精子で汚れた状態のままの三藤さんを、床の上へ押し倒した。
「あっ♡」
「中、入りたい」
「ええ♡ 好きなだけ、我慢しなくていいのよ♡」
息を荒くしながら、ペニスをマンコへあてがう。三藤さんは穏やかな笑みを浮かべた。
「慌てなくていいのよ♡ ――っ、あああっ♡ きたっ、あっ、おおきいっ♡」
「っ、三藤さん……! 三藤さん!」
自分がデカチンポなのも忘れて、僕は腰を振った。三藤さんの爆乳がバチン♡ バチン♡と力強く弾み、母乳が噴き出た。
「お゛お゛っ♡ お゛お゛っ♡ ま、待って、いきなり、そんな、はげしいっ――お゛お゛お゛お゛っ♡」
ぐしょぐしょの中を、ぱちゅんぱちゅん♡と荒らすように突き出す。デカおっぱいは両腕で、巨大な抱き枕のように抱きしめることが出来る。僕はそのデカおっぱいをぎゅううううっ♡ と抱きしめながら、乳首から母乳を吸った。
「あ゛あ゛あ゛あ゛♡ そこっ、そこっ、しゅごいっ♡ ん゛お゛お゛お゛♡」
「あ゛あ゛あ゛、あ゛あ゛あ゛、あ゛あ゛あ゛っ」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ なかぁ、なかぁ、ぎもぢいいいいぃっ、お゛お゛お゛お゛っ♡ 」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡ デカチンポ、デカチンポ、い゛い゛のぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡」
お互いに動物のような喘ぎ声を上げながら、ひたすら中を貪り、爆乳を抱きしめ吸いまくった。ジュボジュボ♡ と僕は口をすぼめ、全力で乳首を吸い出す。
「お゛お゛お゛っ♡ お゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡ お゛お゛お゛っ♡」
三藤さんが狂ったように喘ぎ乱れる。意識すら快楽によって朦朧としているのか、目が完全に白目で、舌をベロンとだらしくなく伸ばしている。だけど僕も意識が曖昧で、ひたすら目の前の超乳女を野性的に貪っていた。
「お゛お゛お゛っお゛お゛お゛っお゛お゛お゛っ、イク、イクぅ、イクぅ!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、だじでぇ、なかぁ、だじでぇぇぇぇぇ♡」
ヌプッ♡ ヌプッ♡ ヌプッ♡ ヌプッ♡ 激しいピストン音が鳴り響く。
「ん゛ん゛ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛イクイクイク、イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡」
ドプッッッ♡ ドプッッッ♡ と、三藤さんのマンコの中で、デカチンポが弾んだ。僕は夢中で子宮の奥へ、奥へとペニスを押しつけながら射精する。
「お゛お゛♡ お゛お゛♡ チンポ、子宮の奥で出されてるのぉ♡ 押しつけズボズボ射精されてるぅぅぅぅ♡ 種付けられているぅ♡」
「あ゛あ゛あ゛」
ペニスを引き抜くと、マンコから大量の精子が溢れ出た。三藤さんはビクビクさせながら、体を仰け反らせた。
「ん゛ん゛ん゛っ、しゅごい、量……♡」
僕はまだビクビクと震え、精子を垂らすペニスを三藤さんの口へ押しつけた。三藤さんはそのまま、ペニスをチュパチュパと口をすぼめ、垂れ垂れ精子を吸い込んだ。
「んっ、んんっ♡ 口もマンコもおっぱいも、精子まみれぇ♡」
三藤さんは白目を剥きながら、口を開けて精子を溢れさせた。そのあまりにエッチな姿に、僕のペニスはまだ、硬くなった。
「すごぉいっ、まだ出来る♡」
「三藤さんが魅力的だから」
「やだぁ、もう♡♡♡」
浴室はスケスケな、透明なガラスタイプだった。僕達は浴室に移動して、三藤さんのデカおっぱいをガラスに押しつけながら、今度は立ちバックで再びセックスをする。
「ん゛お゛お゛お゛♡ かたぁいっ♡」
「っ、三藤さん、お尻もデカいですね」
「やぁだ♡ 恥ずかしいっ♡」
「ほら、叩くとこんなすごい音する」
パアン♡ パアン♡ と浴室に、三藤さんのデカ尻が叩かれる音が響く。その度に溢れた母乳がガラスに付き、三藤さんがバイブのように体をブルブル震わせた。
「お゛っお゛っお゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡ チンポぉ、おしりぃ、ぎもぢい゛い゛い゛い゛い゛」
「っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、瞳、瞳!」
三藤さんの名前ーー瞳と呼びながら、僕は夢中で腰を振る。もう脳内には、妻の姿は完全に無くなっていた。瞳のことしかもう、考えていない。
「お゛お゛お゛お゛お゛♡ あなた♡ 好きなだけ、また、中出ししてぇ♡」
「中、中が良いの?」
「んんっ♡ 中出し、好きぃぃぃぃ♡ 種付けされたぁい♡」
再びデカ尻を叩く。
瞳のマンコがその度にきゅううううっ♡ と締まって、気持ちが良い。
ガラスに押しつけられた超乳はいやらしく形を変え、これでもかと存在を主張している。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、またイクイク、出る、出る出る」
「い゛い゛い゛い゛い゛、い゛い゛からっ、しゅごいい゛からっ、びゅうううううってしてっ♡ たくさん、ほしいのぉ♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」
浴室内で僕達の、知性ある人間同士とは思えない、下品な叫び声が木霊しながら、再び中出しをする。
ドピュ、ドピュ♡ と、先ほどと変わらないくらいの精子を射精する。もう中にはちっとも入りきらなかった。精子が溢れ、瞳の太ももから足の下へと、精子が大量に伝い、床へ落ちていく。
「っああ♡ もうっ、すごすぎ♡ お腹、重たいわよ……♡」
僕達は抱き合い、余韻に浸るようにディープキスを交わした。