バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい 作:音有五角
それから何日か経過して。瞳の勧めもあり、三藤家に居候することになった。部屋も割り振られて、最低限の荷物だけは持ち出している。姫子が愕然として「な、なんでおかあさんと腕組んで帰ってきているんですか!?」などと言っていた。面識があったことを知らないのだから、仕方ないだろう。ましてや肉体関係に陥りそうだったこともあった、なんて。
そんな紆余曲折もあったのだが、本当にここにいていいのだろうかという疑問が残る。妻との話は全く進めていないし、正直、避けていた。もうどうにでもなれ、というのが本心だが……。
しかしそんなことをゆっくりと考えている暇はあまりなかった。
「へへへ、お邪魔しまーす♪」
「……すごい恰好しているね、華凛」
童貞を殺すセーター、とか名づけられそうな服であった。薄いニット素材に、背中が空いていて、丈が短いから生足がほとんど剥き出しになっている。胸の膨らみも強調されて、胸元の生地がぱっくりと空いているので、谷間がはっきりと見えていた。
ベッドの上で腕を組んで来て、上目遣いでこちらを見る。谷間から乳肉がむにゅううううう♡と溢れ出てくる。さすがは120センチのOカップ爆乳である。
「誘惑しに来てあげたよ♪」
「誘惑に乗ってほしいんでしょ」
谷間から手を突っ込んで、おっぱいを揉んでやる。ノーブラで、生乳の感触だった。
「っ、あ♡ すぐにがっついちゃってさ♡ あたしのおっぱい、そんなに好き?♡」
「うん、好きだよ」
セーターの生地を横へ押し広げると、ポヨンポヨン♡ と爆乳が露になる。相変わらずのどデカいおっぱい。両手が小さく感じるほどの大きさを揉み、柔らかさと弾力、そしてどっしりとした重量感を感じた。
「っ♡ あたし、中出しもそうだし、こういうのも初めてだから、マジで責任とってよ?♡」
「ん? どういうこと?」
「同じ人と二回目のセックスするの、初めてなの。あたし、飽きっぽくてさ。同じ人とヤラないんだよね」
「なんだよ、それ。諦めない男とか、いなかったの?」
「いたよ。だから、途中からそういう遊びは辞めたけど……こんな良いデカチンポがあったら、話は別じゃん♪」
「いやらしい子だね、君は」
僕は力を込めて、爆乳を揉みしだいた。むぎゅううう♡ と形が変わり、縦に、横におっぱいがたっぷりと広がっていく。上から押しつぶすと下へ下へ乳首がはみ出していくのがエロい。
「っ、あああ♡ もう、いじりすぎっ♡ えっち♡」
「えっちなおっぱいしているからね」
「あっ、ああっ♡ ん、やば、気持ち良い♡」
ぎゅっと抱き合って、ディープキスをかわす。すると華凛は僕の体をまさぐって、服を脱がしていった。
圧倒的な乳量のある爆乳で、ベッドの上で横になる僕の、勃起したチンポを挟む。むちゅううう♡ とおっぱいのとろけるような柔らかさと、スベスベとした肌。そしてキツさすら重量感は、クセになる。
「っ、お゛お゛、重圧、すげ、お゛お゛お゛お゛」
「へへへ♡ おっぱいでチンポ潰しちゃおっ♡」
華凛が両腕でおっぱいをぎゅっとし、体重すらかけてペニスに乳圧をかけた。豊か過ぎる乳肉にまみれて、ペニスがビクビクビクっ、と震えた。
「お゛お゛お゛っ、お゛お゛お゛っ、お゛お゛お゛!」
「あっ、あっ♡ チンポ、震えている♡ あたしのおっぱいの中で、暴れている♡」
パンパンパン♡ とおっぱいを上下させる。デカすぎるおっぱいはチンポをすっぽりと覆い隠し、その全てを柔らかく刺激してくれた。
「んっ♡ んっ♡ イっちゃえ、イっちゃえ♡」
パンパンパンパン♡ とさらに動きを早くさせ、ペニスをパイズリで刺激された。僕は腰を浮かせ、クネクネとだらしくなく下から振った。華凛はそれを受け止めるように、さらにぎゅっとおっぱいを腕で包んで、ペニスの先端を口でぐちゅうぐちゅう♡としゃぶり始めた。
「じゅぼっ♡ じゅぼぼぼっ♡ んちゅ、じゅぼじゅぼ♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ」
僕は体をビクビクさせながら、華凛の爆乳の中で射精した。華凛はゴクゴク♡ と精液を全て、時間をかけて飲みほした。
「っ、んはぁ♡ ねえねえ、次はマンコにまた出してよ♡」
華凛はすっかり盛ったのか、返事も聞かずにそのまま騎乗位で勃起したペニスをマンコに入れた。ヌチャアアア♡ と濡れたマンコとペニスが一つになる。ぴっちりとした中に、僕は思わず声が漏れた。
「華凛……!」
「っ、あっ♡ あっ♡ あっ♡ 最高、このチンポ……♡ もう止められない♡」
華凛はそう言いながら、僕の上でだらしなく腰を振った。チンポがほしいほしいと、全身で表現していた。
「その腰使いで、男狩って来たの」
「ん、ああっ♡ そう、だよ♡ あはっ、なに、やきもち?♡」
「もう他の男に味わわせないから」
「あ、んんっ♡ いいよ、別にっ♡ アンタ専用になったって♡」
腰使いが、徐々に激しくなる。パァン♡ パァン♡ といやらしい音が鳴り、動きで爆乳を激しく揺らし、大きく上へ弾むと顔が隠れるほどであった。
「お゛お゛お゛お゛♡ お゛お゛お゛お゛♡ お゛お゛お゛お゛♡ しゅごぅい♡」
「あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛!」
華凛は後ろを向いて、今度は騎乗位バックにする。デカくて瑞々しい尻がこちらを向き、腰が上下するたびにプルンプルン♡ と大きく揺れた。
「ん゛う゛う゛う゛う゛♡ バックもしゅごぃ♡ お゛お゛お゛お゛♡ 」
華凛の尻をパン! パン! と両手で同時に、思いっきり叩く。容赦のない叩きは、部屋の外へ漏れるんじゃないかというくらい、大きな音立てた。だけど華凛はその感触と音で感じるかのように、膣と体をビクビク♡ とさせて反応した。
「ん゛お゛お゛お゛お゛♡ ん゛お゛お゛お゛お゛♡ ん゛お゛お゛お゛お゛♡ おしり、いいっ♡ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」
パアン♡ パアン♡ ヌ゛チュ♡ ヌ゛チュ♡
「お゛お゛お゛お゛♡ イグ、イグぅぅぅ♡」
「あっ、あ゛あ゛、俺も、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
下から突き上げる。お互いに性器を押しつけ合うように、だらしなく腰を振り合った。あまりに激しい動きと衝撃に、ベッドがギシギシギシ♡ と、激しく軋んだ。衝撃で枕が落ちて、シーツが大きく乱れる。僕達のセックスは止まらなかった。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛、いいいいい、イグイグイグイグイ♡ イグ、イグ♡ イグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」
お互いに叫びながら、絶頂する。ペニスは痺れるような快楽と共に、中で射精した。温かな精液がたっぷりと溢れてきた。
「お゛お゛お゛っ♡ ……あたたかぁい♡」
華凛は恍惚とした表情を浮かべながら、余韻に浸った。