バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい 作:音有五角
「司さん。なんだか、前より大きくなっていませんか……?」
お風呂場で、勃起したペニスを姫子はツンツン、と人差し指で突っついた。
目の前には絶景が広がっている。バスタオルもなしに、姫子と華凛、瞳の三人が裸で、横になる僕の、ペニスをじっと見ている。
なんでこうなったというと、別になにもなかったとしか言いようがない。
明日仕事が早いから、夕食をとって少しゆっくりした後、風呂に早く入ると宣言したら、じゃあ一緒に入ろうということになって、気がついたらこうなっていた。
もはや日常的に、あらゆることがエロの流れになってしまうのだ。
そのせいなのか、チンコがさらに大きくなるという変化が現れて……。
「こんなデカチンポ、普通の女の子だったら、すごすぎて受け入れられないっしょ?」
華凛が悪戯っぽい笑みを浮かべながら、そんなことを言う。
なんとも言い返せない。現に妻は痛がっていた。
「ふふふ。私達の相手をしているから、私達に合うように成長したのかしら。爆乳専用チンポなのかもしれないわ」
瞳がそんなことを言う。でも、三人がこれで気持ち良くなってくれるなら、コンプレックスだったデカチンポも、大歓迎である。
「え、えっと。じゃあ、三人でするね……?」
姫子がそう言うと、三人は爆乳で勃起したペニスをむぎゅううう♡ と挟んだ。
「っ、あぁ!」
挟まれただけで、チンポが潰れそうになった。ただでさえ、一人でもあまりにデカすぎるおっぱいを、三人分も押しつけられたのだ。その質量、重量感は凄まじいもので、溶けるほど柔らかいのにどっっっしりとおっぱいにのしかかられているような、そんな強烈な圧力を感じた。
溢れんばかりの爆乳は、一本のデカチンポじゃ足りないくらいサイズで、三人で押しつけ合うと潰れ合って、その大きさがより強調される。相変わらず、縦にも横にも大きいから、デカいチンポがすっぽりと隠れてしまう。
三人が両腕でおっぱいを動かし、ペニスを刺激する。なめらかな感触が全体を包み込んで、腰がビクビクと、魚みたいに浮き上がった。
「んっ、んっ♡ 司さんの、すごく元気♡」
「あはっ、ビクビクしちゃってさ♡ エロ♡」
「ふふっ、あなた♡ 好きな時にイっていいのよ♡」
ズリュ♡ タポっ♡ ズリュ♡ タポっ♡
三人のデカすぎ爆乳がいやらしく一本のペニスを囲んで、パイズリする。
「お゛お゛お゛お゛、お゛お゛お゛お゛、すご、すぎるっ……!」
感じたことのない快楽に、思わず野性的な声がすぐ出てしまう。
苦しさすら感じるおっぱいの重さなのに、癖になる。というかこんなエロい爆乳に潰されるなら、本望だとすら思ってしまう。
そして三人は腕でぎゅっと膨らみをまっすぐにして、興奮して固くなったおっぱいの大きな乳首をペニスにグリグリと押しつけた。デカく尖った六つの乳首が一本のペニスと絡み合っているのが、とんでもなくエロい。
「あっ、あっ♡ 乳首、気持ち良い♡」
「んっ♡ あたしも、これ、ヤバい♡」
「これ、本当に大きいわ♡ 素敵よ、あなた♡」
三人とも顔を赤くして、息を荒げて乳首を押しつけて来る。
乳首パイズリの感触は最高だし、絵面も凄まじくエロかった。尖ったピンク色が、群がるように集まって、むにゅむにゅ♡ と絡み合っている。
「お゛お゛お゛お゛っ、で、出るぅぅぅ」
圧迫感と柔らかさに耐えられなくなり、僕は射精した。大量の精液が、三人のおっぱいに降りかかる。ねっとりと、濃く多い精液が爆乳を汚した。
「んんっ♡ な、なんか量もすごいような……」
姫子が恥ずかしそうにした。華凛は自身のおっぱいを持ち上げて、そのままペロペロ、と精液を舐めた。
「あはっ、めっちゃ濃い♡ 最高♡」
瞳は両手ですくって、精液をごくりと飲んだ。
「あら、すごいわね♡ まだ出せる?♡」
そう言って、僕達はまだまだ絡み合った。
腰を姫子ちゃんの膝の上に乗せて、勃起したペニスを爆乳に挟む。背中は華凛の膝に乗せて、後頭部を爆乳の谷間に乗せた。おっぱいに包まれながら、その隙間にねじ込むように瞳が爆乳を押しつけてきて、その乳首を口で力強く吸い上げた。
「んんん゛っ、もっと吸ってぇ、お゛お゛お゛お゛♡」
瞳が喘ぎ声を上げる。乳首を攻めるとすぐに感じてしまう。
「司さんのチンポ、気持ち良くするから……♡ 夢中にさせてみせるから♡」
姫子が両腕を伸ばして、ぎゅうううっ♡ と爆乳丸ごと抱きしめて、ペニスを強く圧迫しパイズリした。
「あはっ、ちょっとくすぐったい♡ 爆乳枕で頭パイズリしてあげる♡」
華凛がおっぱいを頭にパフパフしてくれる。
ジュボジュボ♡ と姫子がパイズリしながらペニスを口で吸いこむ音を聞きながら、僕は瞳の右の乳首から母乳が出始めたのを感じた。さらに口をすぼめて、母乳を一気に吸い出す。すると瞳は仰け反った。仰け反った分だけおっぱいが伸びて、縦に腕を伸ばしても足りないくらいに、長くなった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ きもちいい、すごいぃ♡」
両手で瞳のデカい尻を撫で回す。それを一通り堪能してから、右手の中指でマンコをぐしょぐしょと掻きまわした。
「ん゛ん゛う゛う゛うっ、指も素敵♡ あっ、あっ、しゅご、あ゛あ゛あ゛♡」
たぷっ♡ たぷっ♡ と頭でもペニスでも爆乳を感じて、おっぱいまみれになる。瞳が左の乳首を押しつけて来る。すでに母乳が溢れていた。くちゅうううう♡ と思いきっきり吸ってやると、瞳はまた仰け反っておっぱいを伸ばす。癖になったのだろう。
「んお゛お゛お゛お゛♡ お゛お゛お゛お゛♡ ゆびっ、もっと、早くして♡ 乱暴にしていいからっ♡」
「っ、瞳!」
パンパンパン♡ と指を叩きつけるようにマンコを掻きまわす。激しくと要求され、僕達はすっかり動物のようになっていた。
そして僕は姫子の谷間に溺れながら、腰を振る。
ペニスが荒れ狂うように、姫子の爆乳を変形させる。溢れんばかりの膨らみが、僕のペニスとお腹の上でふんわりと溶けていた。
「あっ♡ もう、司さん……♡ んっ、ん♡」
爆乳を苛め抜きながら、感じ合う。姫子の荒い息遣いをペニスで感じた。
「ん、んあっ、ごめん、僕、もう、イク……ああああああ、イクイクイク!」
ドクン、ドクン♡ と姫子の谷間で射精する。ぬちゃああああ♡ と谷間に精液の橋が出来上がって、離れなかった。
「あっ♡ 司さんの、すごい……♡ おっぱい、ぐしょぐしょです♡」
ペニスはまだ、脈打っていた。僕はペニスを強引に引き抜いて、立ち上がる。すぐさま瞳の頭を掴んで、口の中へと入れた。
「んんん♡ くちゅう、くちゅう♡」
瞳はすぐに受け入れて、精液を飲み込む。
そのまま引き抜いて、さらに華凛も同様に口の中へと無理やりペニスを入れる。
「んう゛っ♡ ご、強引……♡ ごくっ、ゴク♡」
華凛はそう言いながらも、従順に精液を飲み込んだ。ペニスを引き抜くと、三人とも口を開き、ペニスにしゃぶり始めた。
くちゅう、むちゅ♡ といやらしい音を立てながら、三人は夢中な様子で一本のペニスを吸い込む。三つの強烈な吸引力に、僕は溶けそうになった。