バスト120センチ超えの爆乳家族とのセックスが最高に気持ちいい 作:音有五角
ふと、夢を見て。
昔のことを思い出したんだ。
……そう。あの時も、僕は泣いていた。大学受験に失敗して。挫折して。そして同じように、来てくれたんだ。姫子は。
「おにいちゃん、大丈夫ですか?」
そう言って、白いハンカチを差し出してくれて。大丈夫だよ、気にしないで、と僕は言った。そうしたら、やっぱり同じように……ハンカチで、僕の濡れた頬を拭いてくれた。
今思えば、妻の不貞行為を見て公園で泣いていた時と、同じ。
姫子はいつだって、苦しい時に側へ来てくれていたんだ。
☆
仕事終わりに、ふと思い立ってその時の公園へ行った。人気はなくて、まばらに置かれた外灯が少しだけ公園を照らしている。
「司さん?」
公園には偶然にも、姫子がいた。白いフワフワとしたニットのワンピースで、肩と腕が大胆にも剥き出しになる、ノンショルダータイプだ。爆乳の谷間が溢れんばかりに見えていて、とても煽情的だ。丈が短くて足も出ている。
「ここさ。昔にも、君と会ったんだよね」
「あ。思い出してくれた――っ♡」
背後から抱きしめて、むにゅううう♡ と両腕で爆乳をニット越しに強く揉んだ。両手で抑えきれない、デカいおっぱいが押し出すような、豊かな弾力を掌に伝えてくる。
「こんな格好で、夜遅くにフラフラしていたら襲われちゃうよ。こんな風に」
「んっ、あっ♡ ここ、司さんとの、思い出の場所だから……ああっ♡ 司さんが、襲って、いるから♡」
パンツ越しに性器も指で撫でてやる。熱い。中へ手を突っ込んで、マンコに指を入れてやると、ドロドロとし愛液と膣に中指が包み込まれた。おっぱいを揉みながら、中をグチョグチョしてやると、姫子は顔を赤くして悶絶した。
「んっ、お゛お゛お゛っ゛♡ ダ、ダメっ、恥ずかしい……♡ 見られ、ちゃいます♡ わたし、わたし、司さん以外には、見られたくない♡」
「でも今日、姫子ちゃんに早く会いたかったから、我慢出来ない」
「あっ、あああん♡ それなら、今日は、わたしだけに独占させて……♡」
姫子がワンピースをずらして、たゆん♡ たゆん♡ と、大きな乳首と爆乳を剥き出しにした。立ったままの僕のズボンとパンツを降ろして、勃起したペニスを爆乳で挟む。デカい谷間の中へ吸い込まれるように、柔らかく温かい感触に包まれていく。
「あああっ、姫子ちゃん……」
「動かす、ね……♡ ん、んっ♡」
たぱんっ♡ たぱんっ♡ と、126センチのおっぱいにペニスがしごかれる。姫子は両腕でどっしりとしたおっぱいを支え、全身を使って動き、ペニスを激しくパイズリする。むにゅう♡ むにゅう♡ とペニスがみずみずしい肌に包まれながら、動きに合わせて上下させられる。
「あああ、あ゛あ゛あ゛っ、あ゛あ゛あ゛」
「んっ、んっ、んっ♡ 司さん……♡」
姫子が谷間の中へ口を突っ込み、ペニスの先端を吸い込み出す。ヂュルルル♡ヂュルルル♡ といやらしい音を立てながら、ガチガチチンポをフェラチオする。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
「このままっ、出して、いいから……♡」
ペニスを吸い込まれ、パイズリでパイ圧をかけられるたびに、腰が抜けそうになる。
「お゛お゛お゛、お゛お゛お゛、お゛お゛お゛! 出る、出る!」
「んっ、あっ♡ あっ、あっ、あっ、んんんんんんっ♡♡♡」
どくんっ、どくんっ♡ と爆乳の谷間と姫子の可愛らしいお口のなかへ射精する。ゴクゴクと飲んでくれるが射精が激し過ぎて、口の中から精液が溢れる。溢れた精液は、姫子の谷間へと注ぎ込まれた。
「姫子!」
「あっ♡」
僕は姫子をベンチに手をつかせて、四つん這いにさせた。デカい尻をこちらへ向けさせ、ワンピースをたくしあげてその二つの膨らみを晒す。お尻を揉みながら、射精したばかりのペニスをマンコの中へ入れた。
「んっ、ああああ」
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡ きたっ……♡」
ズブズブズブ♡ と、僕達は一つになる。
その立バックの状態のまま、激しく中を突き上げる。爆乳がベンチの端り引っ掛かり、むにゅうううう♡ と圧倒的な膨らみを低反発クッションのようにだらしなく変形させている。デカすぎて、姫子のほっぺたに膨らみが当たっている。
お尻をパン、パァン♡ と叩きまくりながら、濡れた膣の中も乱暴にペニスでいじめまわす。その度にマンコがキュン♡ キュン♡ と締まって、反応してくれる。姫子は狂乱したように喘ぎ声を、夜の公園に響き渡らせた。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡ ぎもちぃ、司さぁん♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡ 」
「公園で恥ずかしいのに、大胆に叩かれて気持ち良いなんて、Mなの?」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ もっとぉ、叩いてぇ♡ 司さんにメチャクチャされるの、しゅきぃぃ♡」
淫らなことを言って顔を赤くし、口から唾液を垂らす。快楽に溺れた姫子はすっかりエッチな女の子だ。
後ろから爆乳を持ち上げ、揉みながら腰を振る。ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ♡ とマンコとペニスがいやらしい体液の音を鳴らす。
「お゛お゛お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ♡ おっぱいも、めちゃくちゃに、してっ♡ イジめてぇ♡」
姫子をベンチの上に横にさせ、立ち正常位の形で中を突き上げる。爆乳の乳首を口にくわえ、ヂュルヂュルヂュルぅぅぅぅ♡ と吸い込む。おっぱいを吸いながら腰を振るのは最高の気持ちが良かった。
「ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ 司さん、司さんっ♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」
交わる獣と獣のように、僕達は喘ぎ合った。そうしてやがて絶頂が近づき、腰の振りがさらにヒートアップする。
「おっ、お゛お゛お゛お゛っ♡」
「あああ、出る、出る、出るっ」
ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ いやらしいピストン音が響き渡る。
「なかぁ♡ このまま、中、中ぁ♡ 中出しちょうだい♡ ちょうだいっ♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」
ドっピュウウウウウううっ♡ と、激しい迸りが姫子の中ではじけた。射精を奥へ、奥へペニスを押し込みながら何度も精液を流し込む。姫子は僕の背中へ手を回して、キスを求めた。僕達は貪るように、快楽に浸りながら舌と舌を絡ませ合う。
「ん、くちゅうっ♡ やったぁ、中出し……♡」
それでも僕のペニスは硬いままだった。腰を大きく振り上げ、精液まみれのマンコの中を、容赦なく突き上げる。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ、ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ もうっ、こんなところでぇ♡ あ゛あ゛あ゛あ、お゛お゛お゛お゛お♡」
腰を仰け反らせ、舌をベロンと出しながら、姫子は喘いだ。僕の腰振りはまだまだ、止まらなかった。