ようこそ俺小路くんの無念を晴らす教室へ☆R18Ver 作:おこむね
セフレたちの集まりが終わると、オレは真澄と愛里の二人に部屋へ来るよう呼び出しをかけた。
今回の集まりで、オレはほぼ案山子になっていたが、それでも話を聞いていなかった訳ではない。むしろ、これでもかというくらい聞き耳を立てていた。
結果、セフレたちが想像以上に、オレから離れられなくなっているという事実が判明したのはかなりの収穫と言って良い。途中暇になって雪には少し悪いことをしたが、女たちの心情がわかれば、後はオレにとって退屈な時間でしかないので犠牲も止む無しだった。
正直、3Pを行う上で、一番困るのが組み合わせだ。故に、向こうもオレとすることを楽しみにしているのがわかった以上、もはや遠慮する必要はない。
ほぼ初めましてである真澄と愛里の組み合わせで問題なく3Pが出来るのであれば、事情のある櫛田以外は誰と組み合わせても楽しむことが出来るだろう。愛里は人見知りのきらいがあるから、そういう意味でも判断材料として打ってつけだった。
と、いう訳で、二人を部屋に招くと、早速服を脱ぎ、全裸で仁王立ちをしていく。
それだけで真澄も愛里も何をすればいいのかわかったようで、二人も服を脱いでこちらに近づいてきた。真澄が愛里に視線を向けて、「どうする?」と問いかけると、「私が下やるね」と言って愛里がしゃがみ込んでいく。
それを見て、「じゃ、私は上で」と言いながら、真澄が横から体を密着させてきた。柔らかくもハリがある胸が腕に押し付けつけられ、くにゅりと潰れるのを見ていると、そのままオレの顔を自分の方に向けて唇を合わせてくる。
「んむっ……ちゅっ、ふむっ、んんっ……ちゅむっ、ちゅっ、れろっ、んむっ、ふぅっ」
互いの唇を啄み、舌を入れて真澄を味わっていく。一之瀬ほど敏感ではないが、舌と舌が絡み合い、互いの粘膜を刺激していくのは性的にとても興奮した。
「んっ、しょっ! んれぇっ……んっ、ふぅっ……んんっ……ふっ、んぅっ、んっ、んんっ……!」
真澄とのキスで、脱力状態だったTレックスが少しずつ大きくなってくると、今度は愛里も動き出す。自身の大きな胸を寄せて、谷間にTレックスを挟んで唾液を垂らし、これでもかというくらいに扱き始めた。
真澄とキスをしているので視覚的な効果はないが、その分愛里の胸の柔らかさや刺激が強く伝わってくる。もう、パイズリは愛里の完全な必殺技と言って良いだろう。
「んちゅっ、ちゅむっ……んぅっ……ふむぅっ……れろっ、んむっ、ちゅぅぅぅっ」
「んっ、ふっ……んぅっ……あっ、おちんちんから汁が……んっ、ちゅっ、んんっ」
上は真澄、下は愛里――と、女体の心地よい感触に包まれ、Tレックスも即座に臨戦態勢に入っていく。
真澄はキスを終えると、今度はオレの耳を舐め始めた。しかし、あまり経験がないようで動きが微妙にぎこちない。
こちらも少し手持ち無沙汰になってきたので、真澄の胸を揉んでいく。まだ乳房を軽く触ったばかりだが、期待から乳首が膨らみ、これでもかというくらいに固くなっていた。
「あっ、待ってっ……んぁっ、あっ、あんっ! ああっ、あっ、はぁっ……!」
耳から口が離れたので、ここから責め手を交代し、真澄の胸を揉みながら、今度はこちらが耳を舌で責めていく。スペンス乳腺開発済みの真澄は、少し乳房を揉むだけでも甘い声を漏らしていた。
続けて、軽く耳にフッと息を吹きかけると、ビクンと真澄の体が震える。そのまま耳輪と呼ばれる、耳上部の輪っか部分を口に含み舌先でチロチロと舐めてやった。
「あっ、んっ、はぁっ……んぅっ、んんっ、ふっ……んっ、んんんんんっっっ!!」
「んじゅっ、ちゅむっ、ちゅっ、じゅるるるるるっ! んむっ、じゅぼっ、ちゅっ、ちゅるるるるるっ!」
真澄が責め始められると、まるで助けを出すように、今度は愛里がパイズリの動きを激しくしてこちらを責めてきた。
亀頭を口に含み、鈴口を舌で舐め上げ、胸を大きく上下させて竿やカリを強く刺激してくる。正直、まるで天国にいるかのような心地よさに、いつ発射してもおかしくないレベルで射精感が上り詰めてきていた。
「いいぞ、愛里……もっと舐めてくれ」
「ふぁい……んむっ、れろっ、れろっ……んぁっ、れぇっ、ちゅっ、れろれろれろっ」
大きくて柔らかく沈むような乳房の感触に、愛里の舌による刺激がとても心地よい。
とはいえ、このままオレだけがイクのも癪なので、真澄も一気に追い詰めていく。耳たぶや軟骨の辺りを甘噛みして軽く刺激しつつ、ぷっくり膨らんだ乳首を指で転がす。
胸が押し付けられて動かない方の腕を動かし、真澄の秘部に指を這わすと、軽く責めただけにも関わらず、既に真澄のそこは愛液で洪水のようになっている。それなら――と、膣口に指を軽く入れてGスポットを擦り上げてやった。
「んぁっ、ああっ! イクっ! あぁあああっ! あぁあああああ―――――っ!!」
「くっ、でる……!」
「んぅっ!? んっ、ふっ……んんっ、んむっ……ふっ、んくっ、んくっ……」
真澄がイクのと、オレがイクのはほぼ同時だった。ビクンビクンと体を震わせてアクメを決める真澄と一緒に、びゅるるるっ、びゅくっ、びゅるるるるる――と、Tレックスから勢いよく精が吐き出される。
愛里は口にTレックスを咥えたまま、発射された精を全て飲み込んでいった。そのまま、汚れたTレックスに舌を這わせて全体を綺麗に舐め取っていく。
「いいぞ、愛里。ありがとな……今度は真澄と一緒に並んでくれ。壁に手を付いて尻をこっちに向けるんだ」
愛里がお掃除フェラを終え、真澄の絶頂の余韻も引いた辺りを狙って、今度は二人に尻を出させて並べさせる。
一度、イっている真澄の膣口が濡れているのは当然だが、まだパイズリしかしていない愛里の膣口もしっとりと濡れ始めていた。どうやら、パイズリをしている時、自分の乳首をTレックスに押し当てて刺激していたらしい。
「どうした愛里? まだ何もしていないのに濡れているようだが?」
「そ、それは……」
「えっちなやつだ。ほら、何をして欲しいか言ってみろ」
「き、清隆くん……愛里のおまんこ虐めて、たくさん気持ちよくしてくださいっ……!」
よくできました――と、指で割れ目のマン肉をなぞって刺激を与えてやる。すると、少しずつクリトリスも大きくなってきたので、濡れた指で軽く表面をなぞってやった。
「あぁあああああっ! ああっ、気持ちいいっ! あぁっ、はぁっ、あぁぅっ……!」
ビクビクと愛里の腰が跳ね、愛液が滴り落ちるのを見ながら、羨ましそうにこちらを見ている真澄の膣口にも指を這わせていく。
「んぁっ! ああっ! そこっ、いいっ……ああっ、あっ、あぁんっ!」
「あっあっあっ、おまんこっ、気持ちいいっ! ああっ、んっ、はぁっ……!」
左右の手で二人を弄りながら、体をくねらせたり震えさせたりする姿を楽しむ。白い尻が赤みを帯び、膣口が愛液を垂らしながら男のイチモツを求めてヒクつくのは、それだけで視覚的快感を与えてきた。
二人共、既にクリトリスは完全に勃起を終えており、指で軽くなぞる度に体を跳ねさせている。しかし、敢えて強い刺激は与えなかった。ここから気持ちよくなるにはどうすればいいのか、オレの性格を良く知っていればわかるはずだ。
「き、清隆くんっ! おちんちん、おまんこに入れてっ! 種付けしてぇっ!」
先に正解を出したのは愛里だった。自ら白旗を上げるかのように、白い尻を左右に振りながら強い快感を求め、Tレックスを懇願する声を出している。
しかし、真澄はまだ愛里の前でそこまで恥を晒したくないのか、まだ敗北を認めずにいた。これが二人きりだったり、気心の知れた雪と一緒だったりしたのなら、真澄も一緒になって尻を振っていただろうが、愛里の前ということもあってプライドが勝ったらしい。
「んはぁあああああっ!! あああっ、あっ……清隆くんのおちんちんっ、入って、きたぁ……っ!」
だが、当然見栄を張れば、美味しい思いはお預けとなった。愛里が後ろから挿入されるTレックスの感触に酔いしれるような声を出すと、真澄が何とも言えない表情を浮かべる。
それでも、プライドを気にして、いつものような痴態を晒すことを真澄は拒否してきた。
しかし、真澄はまだオレの性格をわかっていないらしい。そんな小さなプライドを、気にしている愛里の前で粉々に砕いてやるのが、オレという人間だった。
「えっ、ちょっ、なにっ!?」
前に使用した初めての大人の玩具であるクジラくんを持ってきて、真澄の下の口にセットしてやる。玩具類は、オレの手の届く所に置いてあるので、後ろを向いている真澄は気付けなかったらしい。
だが、真澄もすぐにクジラくんを付けられたことに気付いたようで、見知った感触に驚いた声を出した。そのまま、弱のスイッチを入れ、イけないけど気持ちいいレベルの刺激を与えて焦らしていく。
「ああっ、はぁっ、んぁっ……くっ、ふぅっ、んんぅっ……!」
「愛里、動くぞ」
「う、うんっ……ふぁっ、あぁん! いいっ、おちんちん気持ちいいよぉっ!」
クジラくんの刺激に悶える真澄を見ながら、先程おねだりできたご褒美に、愛里にはバックの体勢からTレックスのピストンをプレゼントしてやった。
初めての頃はキツキツで痛みを訴えていたここも、今では完全にオレのTレックスに馴染んで今では喜んで受け入れている。その証拠に、少し腰を振っただけで愛液が潮のように吹きだしていた。
「あんっ、あんっ、ああんっ! すごいっ、中がっ、ゴリゴリって押されてっ……ああっ、あああっ!」
腰を軽く前後するだけで、愛里が快楽に震える。まだポルチオの開発はそこまで進んでいないが、Gスポットの方はかなり反応が良く、膣内での快感もしっかりわかるようになったようで、今ではただTレックスが出入りするだけでその気持ちよさに悶えていた。
この体勢だと、愛里の尻の穴まで完全に丸見えだが、まだポルチオやスペンス乳腺の開発も終えてない内からアナルに手を出すのは勇み足が過ぎるので、流石に自重する。
「んひぃぃぃぃぃっ!! お、お尻にっ、何かっ……あっあっ、だめっ、そこっ、気持ちいいっ!」
自重する――つもりが、気が付けば人差し指を愛里のアナルに突っ込んでしまっていた。
とはいえ、流石にすぐに快感を示すことはなく、驚いた様子を見せる愛里だが、それ以上に前の口に刺さっているTレックスが気持ち良すぎるようで喘ぎまくっている。
丁度いいので、このまま尻の穴を広げながら、アナルは気持ちのいいものだと誤認させていこう。軽くTレックスを抜き、Gスポットを擦るように押し付けると、ビクンと大きく愛里の背が反れた。同時に、アナルに突っ込んだ人差し指を上下して刺激していく。
「ふぁあああああっ! ああっ! んぁっ、ああっ、はぁっ……!」
「わかるか、愛里? 後ろの穴に指が入っているのが?」
「わ、わかっ……んぁあああああっ! わっ、わかるぅっ! あっあっ、あああああっ!!」
「どうだ、気持ちいいだろう?」
「き、気持ちいいっ! お尻の穴、気持ちいいっ! ああっ、あんっ、あぁんっ!!」
真澄の時は気持ちいいと言えと命令したが、愛里はまるでオレがそう言わせたがっていると理解したように、こちらの望む声を返してきた。
それを聞いて、真澄が羨ましそうにこちらへ視線を向けてくる。素直になればすぐにでも可愛がってやるのだが、ここで素直になれないのが神室真澄という人間だ。
「んはぁっ、ああっ! き、清隆くんっ! わ、わたしっ……もうイクっ! イっちゃうっ!」
尻を弄られ、膣内を突き上げられ、愛里もそろそろ限界が近づいているらしい。しかし、それでも体は自ら腰を振って快感を求め、体が揺れるのに合わせてその大きな乳房も激しく上下していた。
思わず、後ろからその揺れる乳房を鷲掴みにして、赤い果実を指で収穫してやる――同時に、Tレックスが奥まで刺さり、その刺激であっさりと愛里は絶頂まで上り詰めていった。
「ああっ、あっ! 乳首とおまんこでイクっ! イクゥゥゥッ!! あああっ! あぁあああああ―――――っ!!」
ブシャァッ――と、潮を吹きながら再び背を反らし、愛里が全力でアクメを決めていく。
同時に、びゅるっ、びゅっ、びゅるるるるる――と、愛里の中に精を吐き出していった。
そのままTレックスを引き抜くと、ビクンと再び体を震わせながら、愛里が力を失ったように崩れ落ちていく。太ももはガクガクと震えて力が入らず、荒い呼吸を繰り返している。
「さて、と」
愛里の中でかなりの量を出したが、それでもまだTレックスはやる気満々の状態を維持していた。それを見て、真澄がごくりと唾を飲むような音を出している。
そそり立つTレックスを見せつけるように真澄の方を向くと、流石にもう限界のようで、クジラくんを取り付けたまま、真澄もオレに向かって小さく尻を左右に振ってきた。
「も、もういいでしょ? 私にもおちんちん……入れて……っ!」
恥ずかしそうにそうおねだりする真澄。
ようやく屈服してくれたので、ご褒美にクジラくんのスイッチを最大にしてやった。最大級の振動と、クリトリスへの吸引で、真澄が一瞬で絶頂に上り詰めていく。
「んぁあああああっ!! イクっ! イクっ! んぅぅぅぅぅ~~~~~っ!!」
アクメを決め、体をビクビクと跳ねさせながら潮を撒き散らしていく真澄を眺める。
そのまま、息を整えている真澄からクジラくんを取り外してやると、それだけで軽くイったのか、「あひっ!」という情けない声を出しながら、愛液がぴゅっ――と、飛び出してきた。それでも、真澄は待ちきれないと言わんばかりに尻をこちらに向け続けている。
「どうしてほしい?」
「も、もう焦らさないでっ! おちんちん、おまんこに入れてっ!」
「入れて?」
「入れて下さいっ! おまんこに、おちんちん入れて、中で全部出してくださいっ!!」
愛里がぼんやりとした表情で真澄が降参するのを見ているのを確認すると、トロトロに溶けきった膣口にTレックスを押し当てていく。
ようやく望みのものが貰えると喜んでいるのか、膣口はヒクヒクと動いており、Tレックスが入ってくるのを今か今かと待ちわびているようだった。
「あぁああああっ!! イっ――くぅっ! ああっ、はぁっ、あぁあああああんっ!!」
腰を一気に推し進めると、それだけで真澄はアクメを決めたようで背を震わせている。
どうやらクジラくんのお預けでかなり限界まで上り詰めていたようで、ちょっとイった程度では収まらないようだった。
もはや、動くだけでイきまくっている雑魚まんこを叱るように、真澄の尻を叩いていく。
パァン、パァン――と、大きな音が鳴ると同時に、白かった真澄の尻に紅葉の絵が浮かび上がり、本人も喜びの潮を撒き散らしていた。もはや、痛みすら気持ちいいらしい。
「全く、なんだこの様は……尻を叩かれて喜んでいるのか?」
「ちっ、ちがっ! 喜んでなんかぁぁぁあぁあああんっ!!」
パァン――と、尻を一回叩くだけで反論は悦びの声に変わった。これでは流石に良い訳も出来ないようで、真澄は悔しそうにこちらを睨んでくる。
「この様でよくオレに反抗しようとしたものだ。ほら、愛里がお前の情けない姿を見ているぞ。尻を叩かれて、嬉しそうに潮を吹いているお前の姿をな」
そう言って、また何度も尻を叩いてやった。悦びで体を跳ねさせながら自ら腰を振る姿は、仮に愛里でなくとも気持ちよさそうに見えるだろう。
「んぁっ、ああっ! やぁっ、見ないでっ! ああっ、あっ、あぁあああああっ!!」
「どうした? いつも喜んでいるじゃないか。一之瀬との時だって、尻を振って気持ちよさそうにしていただろう?」
「あれは違うのっ! 違うっ! あああっ、ああっ、だめぇっ!!」
「何も違わないだろう? お前はオレに責められるだけで悦ぶ変態じゃないか」
今度は、アナルに指を二本程突っ込んでやった。それだけで、膣内が大きく蠢き、真澄が再び絶頂へと上り詰めていく。
「ああっ、だめっ! アナルでっ、アナルでイっちゃうぅぅぅ~~~~~っ!!」
キュウッ――と、膣内が強く締まり、その刺激で精が爆発する。真澄がアクメを決めると同時に、Tレックスを一番奥まで叩きつけ、全ての精を吐き出していった。
びゅくっ、びゅっ、びゅるるるるる――と、ピルという不可視のバリアで守られる子宮に生命の波動をぶつけていく。妊娠の危険は限りなくゼロだが、快感は強く与えられているようで、子宮が焼けるような感触に真澄が連続でアクメを決める。
「わかったか? 見栄を張ろうとしても、お前はちょっと尻に指を入れられただけでイキ狂う変態だ。愛里も、こいつが偉そうにしたらすぐにわからせてやれ」
「う、うん……」
と、頷きながら、愛里が興味本位で、指を真澄のアナルに入れようとした。しかし、入れる前に、指が窄みに触れた瞬間、真澄は潮を吹いてビクンと腰を震わせる。
「ほ、ほんとにお尻が弱いんだ……」
「……この変態に開発されたせいよ。あんたもすぐに同じようになるんだから、覚えてなさいよ」
流石にここまで恥を晒せば、もう見栄も張れないようで、真澄も顔を真っ赤にしながら恥ずかしがっていた。とはいえ、ここまでイキやすくなっているのは、クジラくんで焦らして体がイキやすくなっているというのが大きい。
いくらアナルを開発して快感を覚えさせたといっても、普段の真澄なら指を入れたり、ちょっと弄ったりした程度で、ここまで盛大に潮を吹くこともなかっただろう。
だが、そんな事情を知らない愛里からすれば、真澄は尻を叩かれたりアナルを弄られたりすると絶頂する変態という認識だった。
まぁ、いずれは今、真澄が言った通りに、愛里もアナルを責められたら気持ちよくなってしまう変態にしていくつもりだけどな。
愛里もついさっき、オレの指でアナルを穿られたのを思い出したのか、尻を隠すようにして顔を赤くしている。そんな愛里を、今度は真澄が押し倒して、自分とは違う大きな胸を揉みながら、まだ濡れている下の口を責め始めた。
女二人が絡みあう中、当たり前のように復活したTレックスで再び二人を虐めていく。
真澄と愛里も痴態を晒し合ったおかげで、もはや遠慮なしで互いの体を舐めあっており、二人で一緒になって部屋中に潮を撒き散らしてイキまくっていた。
◇◆
真澄と愛里の3Pが上手く行った次の日。今度は雪と一之瀬を部屋に呼び出して可愛がっていくことにした。
一之瀬は一応3Pを受け入れたものの、誰かと一緒というのが恥ずかしいようで、部屋に来るなりもじもじしている。そんな一之瀬とは対照的に、雪はいつものように即座に服を脱ぎ捨てていた。俺もそれに続くようにして服を脱いでいく。
服を着ているのが自分だけだとわかると、一之瀬も顔を赤くしたままゆっくりと服を脱ぎ始めた。もし、これが愛里と一緒だったら、二人共恥ずかしがってなかなか服を脱がなかったかもしれない。
そういう意味でも、雪と真澄――セフレの中でも古株の二人と、新人の愛里と一之瀬を一人ずつ組ませたオレの判断は間違ったものではなかったな。
そのまま、一之瀬が服を脱ぐのを確認すると、雪と一之瀬、二人の裸体をこれでもかと視姦していく。
流石の雪もジッと見られるのは恥ずかしいようで、少し身じろぎしているが、体を隠すつもりはないのか、見られるがままになっている。対する一之瀬は、体を屈めて内股になり、腕を使って一生懸命体を隠そうとしていた。
「ほら、隠したら見えないよ、一之瀬さんっ」
「あっ、待って椿さん、見えちゃうっ!」
体を隠す一之瀬に抱き着くように、雪が腕を取っ払うと、隠れていた乳首や局部が露になり、一之瀬が恥ずかしそうに身を捩る。
既に体のあらゆる所を余すことなく見られているというのに、一之瀬はまだ裸を見られるのが恥ずかしいようで、困った様子で雪の相手をしていた。
雪もイタズラをするフリをしながら、一之瀬の首を舐め、乳房を揉み、指で乳輪を擦りながら、反対側の手で尻を撫でる――と、軽い愛撫をしており、拒否できずに一之瀬がビクンと反応を見せる。
このまま女同士が絡むのを見ているのも楽しいのだが、今日のTレックスは寂しがり屋のようで、早くお世話しろと言わんばかりに天を突いていた。
オレがベッドに座って足を開くと、雪がすぐに気づいて一之瀬から離れて足の中に入ってくる。おまけに、ちゃんと隣に一之瀬が入れるように体を横に寄せていた。流石は雪、オレが何をさせたいかを完璧に理解しているな。
「あっ、えっと……」
一之瀬も、大体何をすればいいかは察しているようだが、自分から飛び込むのは勇気がいるようで困り果てていた。仕方ないので、「ここにこい」と、命令を出す。
これで一之瀬は、オレの命令だから仕方なく――という免罪符を得た訳だ。おずおずと雪の隣に体を入れると、そそり立つTレックスを上目遣いに見上げている。
いつもなら、ここで二人にTレックスを舐めさせるのだが、今回は一工夫することにした。
二人に胸を寄せさせ、横からTレックスを挟むように指示する。雪も一之瀬ほどではないが、入学当初に比べたら胸も大きくなってきており、一之瀬に張り合うようにTレックスを胸で挟んできた。
一之瀬も恥ずかしそうにしながらも命令通りに胸を寄せて、雪の反対側からTレックスを挟んでいく。四つの乳房によるダブルパイズリ――それは一言でいえば、至高だった。
「いいぞ……舌を伸ばして舐めてくれ」
美少女二人が胸をくっつけながら、Tレックスを上下に扱いてくれるのも最高だが、大きすぎてはみ出ている頭を舌で舐めて貰うのもまた究極だ。二人共、嫌な顔一つせずに命令に従っており、一生懸命に舌を伸ばしてカリ首や亀頭を舐め上げてくる。
「んむっ、ちゅっ、ちゅぱっ……れろっ、ぴちゃっ……んぁっ、んっ、ふむぅっ」
「んぇっ、れろっ、れろっ……あむっ、んむっ、んっ……ちゅむっ、ちゅっ、ちゅうっ」
これにはTレックスも大満足と言わんばかりに、涎を垂らして気持ちよさそうに体を震わせていた。
柔らかい乳房が互いにぶつかって潰れ合う光景や、Tレックスを扱きあげてくる姿は、通常のパイズリとはまた違った気持ちよさがあり、そこに舌や唇の愛撫が合わさると、早漏でなくてもすぐに限界が近くなってくる。
「ちゅっ、ちゅむっ、んむっ……れろっ、ちゅっ、んんっ、ちゅるっ、ちゅぅぅぅっ」
「んちゅっ、ちゅぷっ……んっ、ふぅっ、んんぅっ、ちゅっ、ちゅっ、んむぅぅぅっ」
亀頭が膨らんできたことで、オレの限界が近いとわかったようで、雪が胸を扱くスピードを速め、唇や舌でTレックスを射精へと導こうとしてきた。
それを見て、一之瀬も無意識に合わせて動き出し、胸で大きく扱いて、舌でペロペロとカリ首を舐めると、亀頭に横からキスして勢いよく吸い上げてくる。
流石に我慢の限界で、びゅるるるっ、びゅっ、びゅるるるるる――と、大量の精が発射されて二人の体を汚していく。
普段、フェラやパイズリをする時は、大体精液を飲んでくれるのだが、今回は二人によるダブルパイズリということで、Tレックスを咥える隙が無く、行き場を無くした精液が二人を白く染め上げていた。
「汚れちゃったね。お風呂行く?」
「寮の部屋で三人は流石に無理だろう。とりあえずタオル……」
と、ベッドに置いてあるタオルで、雪と一之瀬にかかった精液を拭っていく。その隙に、雪が汚れたTレックスのお掃除フェラを始め、一之瀬が思わず「ずるっ」と声を上げた。
何だかんだ一之瀬も、口や仕草では恥ずかしい様子を見せているが、Tレックスに奉仕するのは嫌じゃないらしい。
自分が口にした言葉に気付いて、「あっ、これは、違くて……」と、言い訳する一之瀬だが、大好きなキスをしてやればその言い訳も有耶無耶になってしまっていた。
「んむっ、ちゅっ……ちゅくっ……ちゅっ、ふむっ、んんっ……ちゅむっ、ちゅぅっ」
軽く舌を絡ませてキスをすると、それだけで一之瀬は蕩けてしまっている。同時に、お掃除フェラを終えた雪が顔を上げたので、そのまま二人をベッドに押し倒した。
流石に縦で寝るとベッドが狭くなるので横向きに使っている。足がはみ出てしまうが、上半身と尻がベッドに乗っていれば十分だ。二人の足を開かせて、ダブルパイズリで既に濡れ細っている膣口周りを弄っていく。
「あっ、ああっ! んっ、あっ、あんっ……指がっ……ああっ、あっ、あぁんっ!」
「ああっ、はっ、んんっ! あっ、だめっ、ああっ! そこっ、だめぇぇぇっ!」
左右の指で、二人の割れ目やマン肉周りを軽く撫でてやると、快感で身を捩じらせていた。こちらの指の動き一つで、二人が甲高い嬌声を漏らすので、まるでピアノを弾いているような気分になってくる。
とはいえ、ピアノというにはあまりにもエロ過ぎる音――いや、声だが、二人の奏でる甘い声の響きによって、先程出したばかりのTレックスも既に元気を取り戻していた。
「あっ、ああっ、はぁん……んぁっ、ああっ、あんっ! あんっ、あっ、あああっ!」
「ああっ、あんっ、あんっ! ふぁっ、あっ、はぁっ……そこっ、そこっ、あぁんっ!」
見ると、雪と一之瀬のクリトリスがぷっくりと膨れ上がって存在感を主張してくるので、人差し指で円を描くように撫でて刺激してやる。
流石に敏感な場所ということもあって、少し触れただけで体がビクンと跳ね上がり、今までとは段違いといっていい量の愛液が流れ出てきた。
「あああっ、はぁっ、あああああっ! 待って、清隆っ! もっと、ゆっくりぃっ!」
「んぁあああああ―――――っ!! イっちゃうっ! イっちゃうぅぅぅ~~~~~っ!!」
雪も限界が近そうだが、一之瀬に至ってはもうイったようで潮まで吹いている。しっかし、触れ方は左右で全く同じはずなのだが、一之瀬だけやたらと愛液や潮でベッドに染みが出来始めていた。
雪も割と濡れやすい方ではあるのだが、やはり一之瀬に比べてしまうと普通に感じる。まぁ、二人共、今は与えられる快感に夢中で、互いの愛液の量など気にする余裕もないだろうが。
「ああっ! 指がっ、入って……あっあっあっ! あんっ、あんっ、あぁんっ!」
「待ってぇっ! イってるっ! まだっ、まだイってるからぁっ! あああああ―――――っ!!」
大分濡れてきたので、本格的に指を二本ずつ入れて中を解していく。ここでも二人で微妙な違いが出てきた。
二人共、Gスポットを擦っているのだが、雪はぬちゃぬちゃと軽く滑る感じなのに対し、一之瀬は濡れすぎていてぐちょぐちょと卑猥な音が鳴ってしまっている。
しかし、一之瀬はもうイキまくっているようで、何も考えられなくなっていた。雪も、Gスポットを連続で刺激されて限界がきたのか、膣内の締め付けが強くなってきている。
「あぁあああ―――っ! イクっ、イクっ! んぁあああああ―――――っ!!」
「わ、私もっ、私もまたイっちゃうっ! ああっ、あっ、イグゥゥゥゥゥッ!!」
ブシャアアアアアッ――と、一之瀬が盛大に潮を吹くと同時に、二人が最大のアクメを決めていく。勿論、雪も一之瀬ほどではないが、しっかりと潮を吹いてイキまくっていた。
これなら準備は完全にOKということで、正常位の体勢で雪からTレックスを中に入れていく。先に雪なのは、セフレの先輩だから――とかではなく、単純に一之瀬がイキ過ぎて痙攣しているみたいだったから時間を空けようと思っただけだ。
「あぁあああっ、ああっ、はぁあああああ~~~~~っ!!」
だが、それで先に順番が来た雪は、Tレックスが中に入ると、それだけで大きな声が漏れ、また軽くイったのか、ビクンビクンと体を震えさせている。
入れただけで十分と言った様子だが遠慮するつもりはない。雪は既に体の開発は終わっているので、ガンガン奥を突いてポルチオを刺激して気持ちよくしてやった。
「あっ、ああっ、あんっ、あんっ! んぁっ、あっ、はぁっ……!」
グリグリと亀頭をポルチオ部分に押し付けてやると、無意識に雪の腰が浮き上がっていく。今回は手加減をしていないので、すぐに絶頂へと上り詰めているようだった。
また、膣内の刺激だけではなく、指で乳房を鷲掴みにし、乳首を擦り、唇で吸いあげていく。柔らかいマシュマロの胸が潰れ、赤い果実を押し潰すと、ポルチオの刺激と合わさって、快感で顎が上に跳ね上がっていった。
「あぁんっ、はぁんっ! あ、頭っ、真っ白になるっ! んぁっ、ああっ、また……またイクぅっ!」
限界が近いようなので胸から手を離して細い腰を掴み、カリ首が抜けるギリギリまで腰を引いて、とどめを刺すように一気に奥まで押し付ける。同時に、雪が背を反らすように腰を上げ、膣内のヒダが精を搾り取るように動き出した。
「イクっ、イクっ! んぁああああ―――――っ! イクぅううううう―――――っ!!」
雪の腰が跳ね、潮を撒き散らし、アクメを決めると同時に、こちらも堪えていたものを全て吐きだしていく。
びゅるっ、びゅるるるっ、びゅるるるるる――と、雪の中で全ての精を放出すると、ポルチオに精液が当たった刺激でまたイったらしく、再び体がビクンと跳ね上がった。
そのまま、肩で息をする雪からTレックスを引き抜く。当然ながら、この程度で萎えるほど精力は弱くなく、今度は隣の一之瀬に正常位の体勢でTレックスを突っ込んでいった。
「んぁあああああ~~~~~っ!! あっ、ああっ、あああっ!!」
挿入と同時に、一之瀬の大きな嬌声が部屋中に響き渡る。少し間を置いたおかげで痙攣は収まったようだったが、Tレックスの強い感触に一之瀬もヒクヒクと膣内が蠢いていた。
しかし、相変わらずの名器だ。何度体験しても飽きることがない――いや、基本的にセフレに飽きることは今の所はないのだが、そう思ってしまうくらいに一之瀬の中はうねりが凄くヒダが絡みついてくる。今にも溶けてしまいそうだ。
「ああっ、あんっ、あんっ! ふぁっ、あぁっ、あぁんっ……!」
先程出したばかりなのに、再び込み上げてくる射精感を限界まで抑えつけて腰を振っていく。一之瀬はまだ何も開発をしていないが、Gスポットだけは他のセフレ同様に刺激をしっかり感じていた。
雪の時とは違い、奥をごり押しするのではなく、今回はピストンを繰り返しながら浅い所を責めて、Gスポットを亀頭で擦り上げてやる。
一之瀬も、まだポルチオイキは無理だが、膣内イキは出来るので、これだけで口から涎を垂らしながら愛液をドバドバ撒き散らしていた。
「あああっ、あっ、あぁっ! 待ってっ、出ちゃうっ! また、おしっこ出ちゃうぅぅぅ~~~~~っ!!」
そう叫びながら、また潮を撒き散らしていく。尿意と潮は感覚が近いらしいので、一之瀬も潮を吹くのか小便が出るのかよくわかっていないのだろう。
潮が出るのは気持ちがいい証拠――と、いうことで、Tレックスをピストンする速度を速めて、一気に一之瀬を追い詰めていく。
雪の時と同じく、目の前で揺れる大きな乳房を鷲掴みにして、指で乳首を擦り上げてやると、入れる前からイキまくっていただけあって、すぐにまた絶頂へと上り詰めていった。
「んぃいいいいいっ! だめっ! ちくびっ、だめっ! イクっ! また、イっちゃうぅぅぅぅぅ―――――っ!!」
勢いの止まらない潮を盛大に撒き散らしながら、一之瀬がまたアクメを決めていく。
同時に、名器であるミミズ千本が本領を発揮したようにで、Tレックスから全ての精を奪おうと動き出してきた。Tレックス全体が溶けてしまうような熱い快感に、びゅるるるるるっ、びゅるっ、びゅるるるるる―――と、我慢できずに、全ての精が吐き出されていく。
あひあひと、快感でアヘ顔を晒す一之瀬に、口移しで水を飲ませる。流石にそろそろ水分を取らせないと脱水症状を起こしてもおかしくなかった。
雪もまた、羨ましそうな顔でこちらを見ているので、仕方なく雪にも口移しで水を飲ませてやる。どうやらこういうのに地味に憧れていたらしく、水を飲むとうっとりした表情を浮かべていた。
一之瀬も意識を取り戻したようで、本格的に水分を取っている。雪もそうだが、水を飲んでいるだけなのに、艶めかしく動く喉を見ていると、思わずTレックスが興奮で元気になってしまったので、今度は二人を重ねて体をくっつけさせた。
一之瀬が下、雪が上でピタリと体をくっつけさせると、重なった膣口から同時に精液が溢れ出てくる。何とも淫靡な光景――と、思いながら、二人のくっついた割れ目の間に刺すように、Tレックスを押し込んでいった。おまんこサンドイッチである。
「んぁっ、ああっ、あああっ……硬くて、熱いのがっ……ああっ、はぁっ、あぁんっ!」
「ああんっ、あんっ! おちんちんがっ、クリトリスを擦って……んぁっ、ああんっ!」
感覚的にはセックスというより素股に近く、割れ目やマン肉、クリトリス、腹などがTレックスを擦って刺激を与えてきた。
雪や一之瀬も、敏感なクリトリスやマン肉が刺激されて気持ちがいいのか、もっと刺激を求めるように体をくっつけ合っていく。気が付けば、雪の方から一之瀬の唇を奪って、舌を絡ませ合っていた。
「ちゅっ、ちゅ、ちゅむっ……んっ、ふぅっ……んむっ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅっ」
「んぁっ、ちゅっ……ふむっ、んっ、ちゅむっ……んっ、んんっ……ちゅるっ、ちゅっ」
雪と一之瀬という、学校でもトップクラスの美少女二人が肉体をくっつけ、もっと強い快感を求めて唇を合わせている。視覚的な興奮を誘うには最高の材料だった。
くるりと、上下だった二人の体勢を左右に変え、二人まとめて抱きしめるように腕を回していく。女体の柔らかさを全身で味わいながら無我夢中で腰を振り続けた。
「ああっ、あっ、んぁっ……待って、きよたかっ! だめっ、またっ、またイっちゃうっ!」
「あああっ、あっ、はぁっ! もうだめっ! イクっ、イクっ、イクっ! イクゥゥゥッ!」
オレに抱きしめられたことによる精神的な快感と、クリトリスを亀頭やカリで擦られる身体的な快感が合わさって、二人共また絶頂が近くなってきたのか、膣口から愛液が流れ出てくる。
しかし、こちらも限界が近かった。四発目ではあるが、普段のセックスとはまるで違う気持ちよさに、既に我慢汁が溢れ、ぐちゅぐちゅと音を鳴らしながら滑りがどんどん良くなっていっている。
「きよたかっ、きよたかっ! イクっ、もうイクっ! イクっ、イクぅぅぅぅぅ―――――っ!!」
「んぁあああああっ! 私もっ、私もイクっ! ああっ、イっちゃうぅううううう~~~~~っ!!」
二人が同時に潮を吹き、アクメを決めると同時に、こちらも四回目の咆哮を決めた。発射された精は、お腹を超え胸にまでその勢いをぶつけている。
正直、俺の知識で見た時は、こんなものより普通にセックスした方が気持ちいいと馬鹿にしていたが、いざやってみるとこれほど気持ちがいいものもなかった。
雪と一之瀬を抱きしめたままベッドに倒れていく。二人がチラリとこちらを横目で見てきたので、順番に頬へキスをしてやった。すると、雪が嬉しそうにキスを返してくる。それを見て、一之瀬も恥ずかしそうにキスを返してきた。
まるで、年頃のカップルのようなやり取りをすると、今度は雪のアナルにTレックスを突っ込んでいく。
前に真澄と一緒に3Pをした時に、一之瀬もアナルセックスは見ていたはずだが、雪も真澄もあまりに気持ちよさそうによがっているので、一之瀬も興味を持ったようだった。いずれ、愛里と同じく、一之瀬もアナルを開発してアヘらせてやろう。
茶柱回の予定でしたが、急遽3P回を割り込ませました。でも、今日茶柱回更新するって昨日言っちゃったから、10分後に茶柱回も更新します! つまり、今日は2話更新!
※今話作成の経緯。
昨日の更新後のワイ「あれ? 思ったよりも、雪と一之瀬の3Pを求める声が多いな(感想やメッセでお願いが来る)。まぁ、ポケモン書き終わったし、書いてもいいかぁ」
昨晩に雪・一之瀬シーンを執筆。約6900字。
執筆後の賢者モードのワイ「微妙に文字数少ないな。変に水増ししても面白くないから、神室と佐倉の3Pも書こ。二人だけハブなのも可哀想だし」
昨夜と今日昼休みを使って神室・佐倉シーンを執筆。約7300字。
仕事終わりのワイ「あれ? 二つ合わせたら14000字になっちまった。まぁ、いいか! 更新したれ! で、茶柱回を明日に……あっ、でも今日更新するって言ったんだっけ。じゃあ、今日二話更新したれ!」←今ココ。
ちなみに昨日の夜と今日の昼に緊急執筆したから、もしかしたら内容が変かも。一応、見直しはしたけど、変だったらごめん! 後、こっくしさん、ネタ貰いました! ただ、イメージだけで書いたから、もしかしたら想像したのと違うかも!