※この作品はR-18です。

ブルアカ 鬼畜ショタがキヴォトス制圧する物語   作:柊雪華

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シロコがクソガキに玩具にされてアヘ顔ダブピ放尿トロフィーにされちゃうお話

【1】

 

 シャーレでは先生が溜まった報告を片付けていた。いつもなら傍らにはミレニアムのユウカかノアが手伝ってくれるのだが生憎二人はいない。シャーレそのものがなぜか人気がなかった。

 

 ブィイイン! ブィイイン! ブィイイン!

 

「ん……この報告書問題なかったよ、先生」

 

 ブィイイン! ブィイイン! ブィイイン!

 

 唯一いる生徒はアビドスから来ている砂狼シロコだ。1時間前、モモトークで近くまでサイクリングでやって来ていたというメッセージが届いた。藁にもすがる気持ちで「手伝って!」と声を掛けると全速力で駆けつけてきたのだ。

 

 ブィイイン! ブィイイン! ブィイイン! ブィイイン!

 

「シロコありがとう……ンホォ゛♥ おほぉ゛♥ ふんぎぃ゛♥ ごめん、ね、私一人じゃ手が足りなくて……いひぃいっ♥ そこそこぉ~、オマンコの襞ゴリゴリ♥ うひぃ♥ 気持ちよすぎるっ♥ マンコいぐぅ~~~♥」

 

 プッシャアアアアアアアアアアアア♥

 

「んひぃいっ♥ いぐいぐぅ~オマンコいぐぅ~~♥ シロコの前で潮吹きぃ~♥ いぐうううっ♥ オ゛ッ♥ 先生のマンコイグゥ♥ んいひいっ♥ シャーレで潮吹きぃ~♥ オ゛~~~♥」

 

 ブィイイン! ブィイイン! ブィイイン!

 

「んぐほぉ゛ぅ♥ マジイキぃ♥ ひぐっ、ん~~~、アハハ♥ シロコ、アビドスからここまで遠かったのにね、ウオオ゛♥ マンコの奥に当たってるぅ~♥」

 

 ブィイイン! ブィイイン! ブィイイン!

 

「ん、ここまでそんなに時間は掛かってない。それに先生には恩返ししたいし……私でも手伝えることがあるならいって」

「うん、イグゥ~♥ デーモンバイブしゅごぉ♥ 女の子のいいところ飛ぶっ♥ クリもガリガリ削るぅ~~~♥ いぐぅぃぐぅ~~~♥」

 

 プシャアアアアアアアアア♥

 

 二人きりの執務室は少々妙なことになっていた。シロコが見つめる大事な先生はなぜか水着だった。室内の温度は24度と快適である。いやもし35度を超える真夏日であっても水着はおかしいだろう。けれど先生は水着なのだ。それもピンク色のスリングショット水着。大人な胸に掛けられた紐状の水着は乳輪が少しだけ見えている。

 

(……今日の先生すごく可愛い♥ やっぱり大人だからオッパイ大きい♥ 乳首はピンク色で可愛いけれど乳首も大きくて、ん、すごい。お腹も余計な脂肪ないから健康的。オマンコは流石大人♥ オマンコがぱっくり拡がるくらい大きなバイブを挿入して潮吹きしてる♥)

 

 スリングショット水着の股間部分には同じ色のバイブが突き刺さっていた。全長21㎝にもなる巨大なバイブで、性感帯へぶつけられるようにゴツゴツとした形をしており、先端は回転、震動、超凶悪音波発生器、加熱機能まで搭載し女性は挿入したが最後、最低でも10000回アクメする最強の兵器である。さらにクリトリスに対して問答無用の震動とラブラブチュッチュ吸い付きクンニ機能まで備え付けられている。

 このバイブは『絶対アクメちゃん』といい、制作者はミレニアムサイエンス部のウタハである。彼女の手によって生み出されたこのバイブを先生は膣奥を壊す勢いで使用していた。

 

「んぉ゛~~~♥ 気持ちいい♥ んっほぉ゛!? マンコが燃えるぅ♥」

「ん、先生次の報告書は?」

「ちょ~~っとぉ゛、まってぇ、いぐぅ! アハハごめんね、いぐぅっ♥ マンコイクの優先しちゃう♥」

「ん、構わない。私は先生と一緒にいるだけで楽しいから」

 

 眼前で大人の先生がバイブでよがる。水着に縛られている乳房は絶頂と共にぷるんぷるんと揺れて今にも零れ出てしまいそう。昂ぶった身体は熱を放ち汗を滲ませる。執務室が先生の女性フェロモンが漂っていた。

 

(……先生でもここまで乱れるなんてバイブはすごい。でもこんな状況でもお仕事をするなんてやっぱり先生は大人)

 

 憧れの目で見つめるのは潮を噴き漏らす先生。彼女の椅子と足下は何度も何度も吹き漏らした潮でびちゃびちゃに濡れていた。

 

「あ゛~~あ゛~~~♥ すっごぉ~~い♥ オ゛~~う♥」

 

 ムニュリと乳房が撓む。先生は机に向かってキーボードを叩いている。指の動きは遅く、感じる度に止まっていたが身体を触ることはない。

 またムニュっと乳房が潰れた。水着が不自然に浮かんだが乳房は見えない。シロコはその様子を目の当たりにしてもおかしいと感じなかった。

 

「はぁはぁ……んぅうううっ?! バイブ強くなるッ♥ グリグリィ~~♥ 子宮口熱い! 震動レベルアップ!? クリちゃん吸いすぎぃ゛~~~!?」

 

 バイブが奥を突く。41度に熱せられた先端が子宮口に当たると滝のように愛液が漏れた。内股になっても愛液は止まらず、むしろバイブが膣肉にあたって量が増えた。

 

「あ゛~~~♥ シロコ、先生、ちょっとおかしいかも~?」

「ん、全然普通。それともどこか調子悪い? 誰か呼んでくる?」

「ううん?! 普通ならそれでいいの。オ゛ぅ♥ マンコマジでヤバっ♥ あぁ♥ うひっ、いひ、やああぁ♥ 動かないでぇ、バイブ強いからぁ、私のオマンコ弱いのぉ~♥」

 

 プシャアアアアアアアア♥

 

(……ん、また潮吹いた。今日の先生見てると面白い。オッパイが揺れて、たくさん汗掻いて、オマンコをバイブでほじくるの好きなんだね。あとオマンコ弱い、わかった)

 

 シロコは冷静だった。何一つおかしな点などないのだ。

 

(……でもこのままだと先生のお仕事が終わらない。私では報告書の確認くらいしかできない、それも少ししか解らない。どうしよう、ん?)

 

 前髪に着けている十字のヘアピンが揺れた。何かに触れられた気がした。前髪を押さえると気のせいだと思えたが今度は耳がピクッとした。

 執務室のなかを見渡すが風が吹く装置はない。

 

「んぉ゛~う♥ どうしたのぉ、シロコ? うほっ♥」

「なんでもないよ。誰かに触られた感じがしただけ、私の勘違いだった」

「そぉ? ン゛ーーーーーーっ♥」

 

 先生は机に突っ伏して尻を震わせた。震動しているバイブでまた絶頂したのだろう。

 

(……勘違いかな。先生かわいい……んっ!? んっ? また? んっ……でも誰もいない)

 

 今度は肩を触られた。何者かの指の感触がブレザーの上から撫で擦ってくる。

 だが執務室には誰もいないので気のせいだ。そう思うしかなかった。

 シロコが先生を見ていると指の感触が胸に触れてきた。

 

「んっ……んんっ……」

 

(……先生を見てるから? バイブで遊んでる先生を見て私も興奮しちゃった?)

 

 指の感触が強くなってくる。ワイシャツの上から乳房が揉まれる。微かだが感じてしまう。ゆっくりと指が胸の膨らみを確かめてくる。

 

(……ううぅぅ、身体が熱くなってくる。先生に気づかれない方がいい。んっ、エッチな生徒だと思われたら先生がっかりする……んぅ……)

 

 乳房が下から持ち上げられる。たぷたぷと量感を確かめられると弾みの刺激で乳頭が勃起してしまった。ブラジャーのホックが外されると抜き取られた。

 

(……なんで下着取られるんだろう。私と先生しかいないのに、下着……あう……先生気づかないで)

 

 シロコの前の机に薄青色のブラジャーが折り畳まれて置かれた。

 

「ン゛ぅ~~♥ んふぅぅ♥ お仕事しなくちゃ、いけないのにね、ンゥ゛~~♥」

「ん、先生がんばって」

「シロコの応援あればいけるいけるぅぅ♥ ン゛~~~♥」

 

 先生はモニターに目を向けたままだ。そのため体温が移ったほっかほかのブラジャーには気づかない。もし気づかれたらどうなるだろうか。生徒のオッパイを包んでいたブラジャーを手に取って嗅ぐだろうか。いや先生がそんなことをするはずがない。シロコの信じる先生はちゃんとした大人だ。目の前でハナコですら着ない変態痴女みたいなスリングショット水着を着てオマンコの奥までグチョ濡れにしてバイブをグリグリと動かして絶頂していても、生徒に手を出すような真似はしない。

 

(……私のブラジャー、気にならないかな。少しは嗅いでもいいかも。先生ならプレゼントしてもいいし……んんんっ♥ なんだか身体が熱くなってきた。先生のフェロモンのせいかも)

 

 制服の上から撫で回してくる指の感触が強くなってきた。勝手にスカートが捲れてパンツが露わになる。晴天の如き青いパンティには薄らと割れ目が浮かび上がっている。そこをつーと何かが撫でる。

 

「ん……♥」

「シロコ~? どしたん? ンゥ゛♥

「ん、なんでもない♥ んふっ♥ っ……先生はお仕事に集中して」

「うん。そうだねぇ~、んぉ゛ー♥ オマンコ集中しないとぉ゛~♥」

 

 先生は自分でバイブを掴んでグリグリと動かす。火照った発情膣肉を抉るようにシリコン製のバイブをぶつける。震動が子宮に伝わって愛液が溢れている。

 

(……パンツのなか、何か入ってきた、んん、オマンコ指で撫でられる。小さい指、女の子みたいだけどゴリゴリしてる。ン゛~♥ 指だよね? 見えないけれど、指♥ お゛ッ♥ 指がオマンコに入ってくる。包皮も剥かれた? あううっ♥ とんとんっだめっ♥ オマンコ刺激されるとプシャってなる♥ えっちなお汁いっぱい溢れて、先生の前でオマンコイッちゃう♥)

 

 指の動きはシロコの想像を越えていた。優しく割れ目を刺激したかと思えば、急に包皮を剥き上げて淫核を露出させた。小さな淫核を摘まんでシコシコと扱き上げながら膣内に指が挿入される。

 自分で弄るときとはまるで違う。膣の感覚が普段の倍以上になっているようだ。

 膣内に入り込んだ指は浅い部分をねっとりと撫で回したあと、入口に戻って性器全体に震動を伝えるようにトントンと叩いたのである。

 

「んっ♥ んっ♥ んっ♥ ン゛ーーーーーーーーーっ♥ んぅううっ♥」

 

 シロコは口を噤んだまま指の感触に酔い痴れる。いつしか足は大きく開き、だらしない格好で天井を見上げる。乳房が引っ張られる感覚がして、声を上げそうになったが耐えた。股間が叩かれると尻まで持ち上げて跳ねる。

 

「ン゛ぅ♥」

 

(……耳、甘噛みされてる? ウゥゥ゛♥ しゅごぉ゛♥ 私、可愛がられてるみたい♥ んぉ゛~♥ 先生がしてるみたいに声出したい♥ オホオホいいたい♥ んぉ゛~~♥ オマンコ♥ オマンコイグゥ♥」

 

 指が再び膣穴に潜り込むとGスポットをグイッと圧した。

 椅子に座ったままビクビクッと跳ねる。

 

(……ん♥ そこぉ゛♥ ぃぐぅ、私のオマンコいぐところぉ゛~♥)

 

 プシャアアアアアアアアアアアアアア♥

 

 潮を噴いてしまった。失禁したかのように飛沫を放つとパンツが濡れた。粘つく愛液と潮で股間周りはベトベトだ。

 先生は自分の絶頂で気づいていなかったが安心できない。

 

「ん、先生……ちょっといい?」

「どうしたのぉ?」

「汗で汚れたからシャワー借りるね」

「うん……ッ゛♥ ン゛~♥ シャワールームわかる?」

「ん、わかる。じゃあ行ってくる」

 

 シロコは立ち上がると自分が座っていた椅子をみた。恥汁塗れになっていた。もう使い物にならないだろう。

 執務室を出ると移動してシャワールームへと向かう。やはり誰もいないらしく、がらんとしていた。

 

「シャーレに人がいないのは珍しい。先生を独占してるみたい」

 

 ちょっと嬉しくなりながらも濡れた股間を洗おうとシャワールームへ急ぐ。シャワールームに入ると制服を脱いだ。

 

「あ……ブラジャー執務室に置いたままだ……先生に見つかるかな?」

 

 ブラジャーは机に置いたままだった。頭がぼうっとして働いてくれない。とはいえ、今から戻るのもおかしな話である。引き続き制服を脱ぐとぐっしょりと濡れたパンツに手を掛けた。

 

「こんなに濡れるなんてどうしたんだろう……んっ……ン♥ さっきイッたのにまた身体が熱くなってきてる♥」

 

 ブォォォォォォォォォォォォォ

 

 頭上で音がしていた。見上げると換気扇が回っている。点けた覚えはなかったが自動でスイッチが入るのだろうと考えた。

 全裸になると個室に入る。シャワーを出すと物凄い水圧で身体に掛かった。弱めることができず水流に耐えながら汗を流す。

 

「ん……♥ んぅ♥ んふぅっ♥ んぅ~~~♥ うぅぅぅ、はあぁ♥ ぁ♥ んんっ♥」

 

 一番汚れている股間にシャワーを当てると膣周辺が痺れる。シャワーヘッドから飛び出してくるお湯の一粒一粒が弾丸のように当たる。衝撃が薄い股間の肉を叩き膣へと拡がる。絶頂した余韻が刺激されまた感じるようになってしまう。

 

「んっ♥ シャワー浴びてるだけなのに感じる♥ 先生っ、あぁあっ♥ 私、今日調子悪いのかも? あぁぁっ♥ ン゛ぅぅぅぅっ♥ 先生っ♥」

 

 執務室にいる先生を想いながら股間にシャワーを当てる。愛液が垂れてきて止まらなくなった。

 

「んはぁぁっ♥ ぁぁっ♥ ぁっ♥ んんんっ♥ しちゃだめ♥ ここシャーレ♥ あぁあっ♥ 誰か来ちゃうかも、しれないのに、あぁっ♥」

 

 シャワーの放水で割れ目を叩くと腰が動いてしまう。へっぴり腰のように後ろに突き出すと今度は前に突き出すのである。

 

「これでするのっ、凄く、好き♥ あああっ♥ んんんんっ♥ オ゛♥ オ゛ぅ♥ クリトリス、剥いて当てるっ♥ あぁふぅ~~~♥」

 

 淫核にシャワーを当てると飛び跳ねた。呼吸が荒くなり、もう止まらなくなった。放水に向かって腰を突き出しすと自分で自分をいじめる。

 

「あぁあっ♥ あ゛ぅ♥ あぁあっ♥ いぐっいぐっいぐっいぐっ!! オ゛~~♥ 気持ちいい♥ 先生、ごめんなさい、シャワーでオマンコいぐぅっ♥ いぐのぉ~♥」

 

 シロコは個室内で腰を前後に振りシャワーの放水をあてがう。

 沸き上がってきた欲求に突き動かされて何も考えられなくなっていた。

 

「んあぁぁぁっ、ぁつぃ♥ オマンコいくっ♥ あぁああっ♥ いぐううううう!」

 

 絶頂と同時にシロコの意識がプツンと切れる。個室内で尻餅をつき倒れてしまった。

 

【2】

 

「ん……んんぅぅぅ……なに、なにか変……あれ? だ、誰?」

「ぢゅばっ! ぢゅばぁっ! べろ! おはよ~シロコお姉ちゃん。オッパイ美味しいよ」

 

 シロコが目を覚ますと見知らぬ裸の少年がいた。栗みたいな頭をした少年だった。年齢はシロコよりも下だ。中等部よりも下だろう。その割に筋肉質で身体は硬い。

 

「ちがう、そうじゃない。んぅぅぅっ♥ 違う、あなたが誰か聞いてる、あぁあっ、んんんっ♥ ああぅ、オッパイ、弄らないで、あぁあっ♥」

「何言ってんの? 僕が弄ったらすぐにオマンコ潮吹いたじゃん。ここでもマンコにシャワー当ててオナニーしてたし、エロいことしたいんでしょ?」

「え……」

 

 少年の顔がわざとらしいほどの笑顔に変わる。まるで「馬鹿だな」と言わんばかりの嘲笑だった。

 

「むっ……不審者……あれ?」

 

 胸を触り弄くってくる少年に手を伸ばすが力が出ない。力んでも指先にまったく力が入らなかった。それどころか立ち上がることも出来ない。

 

「身体が動かない? え、あぁっ……んんっ?! あぁっ、なに、やめて、あああっ!?」

「僕みたいなガキ一人になにビビってんの? 止めてほしければ突き飛ばせばいいじゃん。ほら、やってみろよ~、シロコお姉ちゃん、ちゅぱぁっ! ぢゅばっ!!」

 

 乳房を下から掴んで搾り上げると先端にしゃぶりつく。桜色の乳輪にザラついた舌が擦れるとシロコの身体がピクリと反応する。甘い刺激が乳房から広がり腰に伝わる。

 

「んん、だめ、こんなことしちゃだめ。あぁっ!? あんっ♥ あなた、どこの子なの、ぁぁぁっ!?」

「どこの子でもないけど? つーか、シロコお姉ちゃんのオッパイ、ふにふにしてて可愛いじゃん。オマンコもさぁ~」

 

 乳房を弄っていた右手がシロコの肌を滑って股間へと向かう。

 

「だめっ! んんんんっ?! あっ、そこはだめ、あぁっ、女の子のそこに触っちゃ駄目、あぁッ♥ ン゛っ♥ んんひぁぁあっ♥」

 

 少年の指が股間の薄い肉を撫で回しピンク色の割れ目を擦る。奥から愛液が染み出ると指先を引っかけて開いた。

 

「うわぁ、ドロドロじゃーん。シロコお姉ちゃんってさぁ、淫乱なの?」

「淫乱じゃない、あぁぁぁ♥ だめだから、そこ、敏感なのっ、ああぁああぅううっ!?」

「敏感? それって淫乱ってとだよね? ほら弄ってやるよ、淫乱シロコ~」

 

 止めようと手首を掴んだが力が入らず好き勝手にさせてしまう。細くもゴツゴツとした無骨な指が膣内に入り込み弄ってくる。

 

「あぁぁっ、ぁああっ♥ ッ♥ んっ?! ああぁっ!? こ、この弄り方? あぁあぅっ♥ 知ってる、あぁあっ♥ さっき執務室で……」

 

 膣の感じるポイントを的確に押さえて刺激してくる。その指の動きをシロコは経験済みだった。

 執務室で先生と一緒にいたとき、ブラジャーを外されて陰部を弄られた。身体を弄られ、あっという間に感じさせられ絶頂どころか潮まで吹かせられたのだ。

 考えてみれば誰かがしなくては、そんなことになるはずがない。

 

「まさか?!」

「あれれ~、気づいてなかったんだ~。なんてね、うん。執務室に僕もいたよ。先生に変態水着着せてオホ声上げながら潮吹きまくらせたんだ~。、シロコお姉ちゃんは意識改変してぇ、僕の姿は見えないようにして先生のことも自分のことも認識できなくしちゃった」

「そんなの?! あぁぁぁっ、ああああっ、できるわけ、あああぁっ♥」

 

 膣内を弄る指が陰汁を跳ねさせた。股間とお尻が痺れたように震えてしまう。

 

「ああ゛!? だめぇっ、ああっ♥」

「ぢゅば~ッ、ぢゅばっ! ちなみにシャワールームには媚薬ガス流してるからね。シロコお姉ちゃんオナニーしながら発情しちゃったわけ」

 

 右の乳首に吸いつき、左の乳首は指先で弄って引っ張る。

 右手はGスポットに添えてグイグイと圧を掛ける。

 媚薬ガスは本当のことだ。シロコの身体は昂揚状態になって疼いている。ちょっとした刺激を与えられるだけでも異様なほどの悦びを得てしまう。

 

「ぁあぁっ、ぁ゛ぁ゛ぁ゛う♥ だめっ、イッちゃう、あぁっ♥ んんんっ♥」

「我慢してる? 無駄だよ~、さっき執務室で潮吹いたでしょ。僕の手に掛かればいつでもオマンコから潮吹くんだ~」

「うそ、あぁぁっ!? 子供にできるわけない、ああぁああっ♥ あぁあっ♥ だめっ!! しな、いでっ、ああぁああああっ!?」

 

 シロコが否定すると指の動きが激しくなる。愛液を溢れさせる膣は彼女の思考とはまるで別の反応を示していた。ドロッとした愛液が奥から大量に溢れてくる。

 本当に発情した雌の肉孔そのものだ。セックスへの過剰な欲求が体外へ排出されている。

 

「あぁぁぁっ、いぐっ、ああっ♥ だめぇえっ、ああああっ?!」

「よわ~。シロコお姉ちゃんのオマンコめっちゃ弱いよね~。さっきも潮吹くまで5分も掛からなかったしさぁ~。手加減するのも大変なんだけど?」

 

 指がGスポットを圧した。

 

「んんぅうううううううっ?!」

 

 下腹部が締めつけられる。性器を構成する粘膜と肉が少年の指に媚びるように収縮し絶頂したいと叫ぶ。

 シロコの下半身から力が抜けシャワールームの個室で寝そべる格好となっていく。

 

「ぢゅばぁっ! さぁ~て本気でイかせてやるよ。こっから本番な」

「本番?! あぁ゛ーーーーっ!? ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッ!!!!」

 

 指がグイッと入り込むとGスポットが燃えた。刺激を与え続けられていた柔らかな粘膜の壁が形を変えられたのである。少年の指は鬼畜そのもの。性感帯を確実に破壊する。

 

「んっ?!」

 

 プシャアアアアアアアアアアアアア♥

 

「はぁ~い、一回目。シロコお姉ちゃんは100回くらい絶頂しとく? 気持ちいいよ~」

「うそ、できない、100回も絶頂したら頭が真っ白になる。ン゛ぅ♥ ン゛ぅ♥ ン゛~~~~~~ぅ♥」

 

 プシャアッ! プシャアッ! プシャアッ! プシャアッ! プシャアッ!

 

「オ゛ゥ゛♥ おまんこっ、だめっ、ストップ♥ ストップ! んぉ゛お゛~~~♥」

 

 媚薬ガスを吸い込んだシロコの身体は完全に発情状態にある。性器以外も反応が強くなり、腕を撫でられただけでも濡れてしまうほどである。

 少年はそれを解っていて愉しんでいた。膣に挿入した指でGスポットを叩き、処女膜の傍まで指で弄くる。乳輪を舌で舐めあげれば乳首を甘噛みして引っ張る。

 

「あぁあぁ゛ぁ゛ぁ゛♥ あぁああぁっ、だめぇえっ、いぐっ?! いぐっ♥ オ゛~~~♥ オ゛ぅううっ♥」

「ちゅぱっ! べろ! シロコお姉ちゃんてイクときの声すごく下品で興奮する~。オライケよ! もっとイケよ!」

 

 腰が痙攣しはじめると少年の指がさらに激しくなる。

 

「あ゛♥ あうっ♥ あああぁっ♥ らめぇっ♥ オ゛まんこおぉ゛いっちゃうぅぅぅ♥ いぐぅ~~~♥ んぉ゛~~~~~♥♥ せんせ、たすけ、てっ?!」

「先生だったらマンコ弄るのに夢中になってるぞ。シロコはイキまくれ! ほら飛沫上げろ!」

 

 命じられると腰を持ち上げてしまう。激しく動く指にもっと気持ちよくして欲しくてたまらなくなっていた。膣の中でも自分が気持ちよくなれる場所を押し付けて、アピールするのだ。溢れさせた愛液をビチャビチャと跳ねさせながら絶頂に浸る。

 

「お゛ッ♥ いぐっ♥ いぐっ♥ いぐっ♥ いっぐぅうっ♥ オマンコ弄って!? 弄ってぇ~~~♥ ほぉ゛ーーーオ゛ーーーーっ♥ いっぎゅぐぐぐうっ♥」

「アハハハッ! おもしれぇ! 白目剥きながらマン汁飛ばしまくりじゃん! ほらほら~、シロコお姉ちゃんのオマンコイッちゃえよ~」

 

 中指と薬指の二本を高速で叩きつける。まだ処女膜の残っている膣が奥から愛液を滝のように流し、飛沫を吹き上げた。媚薬ガスの影響によって感度が上昇しているだけではない。少年の指も的確だった。感じるポイント、力、衝撃の伝え方、何もかもが女の子を狂わせるレベルで完成している。

 

「シロコお姉ちゃんクールだけどイクときは喧しいんだねぇ~」

「お゛ーーーんぐぅぉ゛ーーーーっ♥ いぐうううううっ♥ いひひっひぐぅううっ♥」

 

 プシャアアアッ♥ プシャアアアッ♥ プシャアアアッ♥ プシャアアアッ♥

 プシャシャッ!! プシャアアアアアアアアア♥

 

 股座から透明の飛沫を吹きまくったシロコは声をあげなくなった。ぐったりとして動かなくなったのだ。

 

「あれ? 失神しちゃった~。マンコはヒクヒクしてるけど頭が持たなかったか~。おーい、シロコお姉ちゃーん……だめだな。しゃーねー。今日はここまでにしておくか!」

 

 指を引っこ抜くと股間を叩いた。

 

 ペシィイイイイイインッ!!

 

「アハハッ、良い音~。そんじゃシロコお姉ちゃん、今度モモトーク送るね。その時楽しみにしてるから」

 

 少年はシャワールームを出るとどこかへと行ってしまった。

 残されたシロコが気づいたのはすっかり夜になった頃だった。執務室に戻ると先生はバイブで遊んでいた。あの少年によるものなのだろうと思うと声を掛けられなかった。

 

【3】

 

『やっほー、シロコお姉ちゃん、おひさ~。マンコほじほじしてる~?』

 

『……』

 

『なになに、僕のこと忘れちゃった~? この前シャワールームでマンコ弄りまくってやったじゃんwww』

 

『覚えてる……何の用?』

 

『うわっクールだなぁ。それとも本音隠してるだけ? シロコお姉ちゃんのオマンコ寂しくなってきたんじゃないかな~って思って声かけてやったんだけど素っ気ない態度とるならやめとくね』

 

『……』

 

『……』

 

『……』

 

『……ごめんなさい』

 

『なにに対してのごめんなの? 僕に弄られたいから許してってこと? だったらマンコの写メ送れよ、マゾ』

 

 画像が送られました。

 

『うっわwww はいマンコ乙! 許してやるよ。綺麗なピンク色したエロマンコだもんな。よーし、今から僕の送るマップの場所にこい。手に入れた新しいマンコとして使ってやるよ』

 

 画像が送られました。

 画像が送られました。

 

『……わかった♥ おちんちん大きい♥ かっこいい♥ 今からすぐにいく……♥』

 

『最初から本音晒しとけよ、マンコw』

 

 モモトークに送られてきた少年のメッセージにゾクゾクしながら返事を返した。スマホに送られてきた男性器の写真を見ていると股間が湿ってくる。あの日、シャワールームに現れた謎の少年は裸だった。密着し胸と膣を弄ってくるなか、男根が押し付けられていた。

 男性器。

 ペニス。

 陰茎。

 男らしい巨根。

 肉がパンパンに詰まっていて硬くなると力こぶのような亀頭となる。反り具合も良くへそに向かって弓なりになっていた。厳つい男の象徴に胸の鼓動は跳ね上がるばかりだった。

 

「……はやく行こう……」

 

 アビドスから自転車を出して駆け抜ける。誰にも言わずに送られてきた地図の場所までやってくると周囲は閑散としていた。少年の指示した場所にはなぜか屋敷が建っていた。

 

「ん……あきらかに不自然だけど、この前もここ通ったはず……よく解らない」

 

 淡々と感想を呟く。

 住宅街のど真ん中に異常なほど巨大で豪華な屋敷が存在している。2階建て一軒家がせいぜいという場所に城が建っているようなものだ。

 この景観がバグを起こしたような屋敷こそシロコの目的地であった。

 呼び鈴を鳴らすと門が開いた。中へ入ると門が勝手に閉じる。誰かに見られているのか視線を感じながらも庭を進んでいくと黒塗りの重厚な玄関扉に辿り着いた。シロコが近づくとドアがガチャリと音を立てて勝手に開いた。

 

「……入れってこと」

 

 玄関扉を開き中へ入るが誰もいなかった。

 

『シロコお姉ちゃんはこのまま真っ直ぐ前に進んでね』

 

 変わりに看板が立てられていた。

 あの少年の仕業であることは間違いない。看板の通りに廊下を真っ直ぐ進んでいく。

 

「あぁあぉ゛~~♥ んぉお゛♥ うぉ゛♥ ご主人様あぁぁ♥ ピストン強すぎですぅ~~♥ 私のオマンコ潰れちゃうッ♥ んひぃいっ♥ あぁっ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ オ゛~~~~~~~~~~~~~~♥」

 

 前方から酷い声が聞こえてきた。

 

「先生? 先生!?」

 

 聞き間違えるはずのない声だ。大好きなシャーレの先生が悲鳴じみた嬌声をあげている。最後の2メートルを走りドアを開くと音が大きくなった。

 

「お゛お゛お゛~~~~~~~~♥ 好きぃ! ご主人様のデカチンッ♥ んぐっ♥ パコパコぉ゛!! オ゛ぅ♥ しゅごいのっ♥ 私の子宮潰れてるのぉ゛♥ ご主人様のデカチンポでグジュグジュにされてぇえぇぇ♥ お゛~~、そこそこそこぉ~~~♥ いぐぅうううっ♥」

 

 反射板みたいに磨かれたフローリングの床が広がる部屋のなか、先生がマングリ返しの格好で犯されていた。大人の身体に肉棒で杭を打つように跨がる少年は、あの日、シロコを襲った少年だった。

 

「ごくっ♥ ……ん!? ん、先生……だめ! 先生をはなし……」

「オ゛~~~~~♥ そこぉ~~~!! ご主人様の雁首ごりごりぃ~♥ 先生のオマンコぉ゛ずっぶんしてぇえっ♥ あぁぁっ♥ そこそこぉ♥ いぐぅ! いぐぅ~♥ マンコ好きなの~♥ 潮吹きアクメしちゃいま~すぅ~♥」

 

 プシャアアアアアアアアアアアア♥

 

 助ける気にならなかった。自分たちを助けてくれた先生と眼前の先生が同じ人物に思えなくなる。

 少年にマングリ返しして犯されている淫らな女。全裸で膣穴をボコボコに犯されているのに悦んでいる。

 おまけに潮吹きまでしている。部屋のなかは彼女の性臭でいっぱいになるほど、愛液が飛び散っていた。

 

「ん……んんんんっ……♥」

「はぁあっ゛♥ オ゛ぅオ゛ぅオ゛ぅオ゛ぅオ゛ぅ♥ いぐぅううっ♥ クリトリスぅ♥ んふふひぃいいいいいいいっ♥ 伸ばしちゃ、いッぐゥ♥ 掌で磨り潰しぃきちゃ~~~♥ んぉぉぉぉぅ♥ そうです! 私はご主人様のオマンコ便女~♥ オナホでぇーすぅ♥ ショタのデカチン大好きオンナでぇ~すぅ~♥ 大人でもぉ、オンナだからぁ~、ご主人様の下♥ ぜったい勝てないマンコでぇ~すぅ~♥」

 

 巨大な肉棒を根元まで突っ込まれながらダブルピースして笑っていた。

 

「アハハッ、マジで最高。大人がこのザマってのは最高だぜ、オラ!!」

 

 ドビュッビュビュルルルルウッ!! ブビュビュウウウッ!! ブビュビュビュッ!!

 

「んひぃいいいっ♥ ご褒美の射精ありがとうございまーす! んへぇえぇっ♥」

 

 少年が射精すると股座から飛沫噴水をあげながら尻を揺らした。

 少年がペニスを引き抜くと先生の首に腕をかけてしゃがませた。二人の頭の高さはほぼ同じになる。「こいつは俺のトロフィーだぞ」と自慢げに見せつけてくる。先生も何百回もアクメした後なのかヘラヘラと笑っていた。

 

「えへへぇ~~~、シロコ~~~♥ オ゛~~♥ ご主人様強いからね、絶対に刃向かっちゃだめだからねぇ~♥ オ゛ぅ♥ 首絞めないでぇ~♥ ぢゅぢゅぷっ! ぢゅばぁっ♥」

 

 腕が首を締めると膣から愛液がピュッピュッと吹いた。強引に唇を奪われるとまた飛沫が吹き上がった。

 

「ん……刃向かうわけない。先生気持ちよさそう……私も……」

「おいシロコ! 僕とセックスしたいならアレやれよ。僕がこの前送ったやつ。練習したんだろ? してないならさっさと帰れ。面白くねーから!」

 

 相手は先生同様人間。キヴォトス人なら敵ですらない。そのはずだったが勝てる見込みは0と判断してしまう。なにより、シロコの目は少年の股間に生えている先生を犯していた極太の肉棒に夢中だった。

 雄々しい肉棒に犯して欲しいとさえ思う。

 

「ん、練習済み。すごく頑張って勉強した♥ 私のご主人様になってほしいから、練習の成果を見せる」

 

 荷物を置くと制服を脱いだ。

 モモトークに連絡がきたのは今日が初めてではない。数日前に動画とともにメッセージが送られてきた。

 シロコは脱いだ制服を綺麗に折り畳むとバッグの中から水着を取りだした。それは競泳水着だった。決して派手ではない水着だがシロコが着ると一変する。細い身体にぴっちりとフィットした水着に美しい形に包まれた双房が浮きあがる。キュッと引き絞られた腰のくびれも強調された。

 ハイレグ仕様となっているため鼠径部も見えており、制服姿では確認できない腰部から股間に掛けてが丸見えとなる。

 

「ん……そんなに気になるの?」

「なるなる~。シロコお姉ちゃんのエロマンコの部分が強調されててさぁ~」

 

 少年は先生の首に回した腕に力を入れながらニヤニヤして見つめてくる。性欲丸出しの男子から股間を見られると針で射されたかのような刺激を受けた。自分が性的な存在であることを知らされるとシロコの頬が赤くなる。

 

「ん、それじゃ……」

 

 

 

※おまけとして恒例のガニ股ダンスとハイグレシーン(約2500字)をcienにて公開しております。

読まなくても問題なし。

https://ci-en.dlsite.com/creator/15815/article/1124909

 

 

 

「へへへ、合格~! シロコお姉ちゃんマジでオマンコトロフィー志願がお上手だね。先生は生徒がマンコになるところ見とけよ~」

 

 少年は先生の首から腕を放すとシロコに歩み寄った。マングリ返しの状態で待っているシロコを見下ろすとペニスを扱く。

 

「んっ♥ んっ♥ んっ♥ オ゛~~♥ すっごぃ♥ ご主人様のデカチンポからチンポの臭いするぅ~♥ 先生に射精した精液とオマンコの臭いがする♥ ごくっ!」

 

 シロコの顔にポタポタと汁が滴る。先生の愛液の精液の混合汁だ。性行為の生臭さが加味されたフェロモンジュースといってもいいだろう。

 少年の巨大な肉棒は汁を垂らしながらゆっくり近づくと顔に乗せられた。

 

「んふっ♥ ぢゅうっ♥ ぢゅ、ん、ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~♥ 熱い♥ これがご主人様♥」

「アハハ! ご主人様だって? 僕のチンポがシロコのご主人様なんだ?」

「ん♥ ン゛♥ そう、私のご主人様、しゅぢゅぢゅぢゅぷっ♥ はやく、はやくオマンコして♥ もう子宮がビクビクしてるっ♥」

 

 顔に乗せられた逸物は大木のよう。性臭が何倍にも増幅される熱を放つ男根が頬を擦りながら位置を変える。これまた大きなキンタマが唇に乗せられた。

 

「んぢゅ゛ぉ゛~~~~~~~~~~♥」

「すっげぇ声! シロコの可愛い声が下品なアクメ声になっちゃってるぞ」

「あぁっ♥ ぢゅばぁッ♥ ぢゅばぁッ♥ ぢゅばぁッ♥ ぢゅばぁッ♥ キンタマ強いね、すぢゅぢゅぢゅぢゅ~~~♥ ぜったい強い♥ 精子いっぱい泳いでる♥」

 

 期待しているのだろう。発情した子宮がキュッと収縮した。股間の割れ目から愛液が垂れ流れ、隙間から出てくると股座に広がった。

 少年はキンタマを持ち上げると掲げられた股間に性器をあてがった。

 

「手マンする必要もないな~。シロコってオマンコ馬鹿だろ」

「ん♥ オマンコばか♥」

「プライドねーの? 僕に完全敗北じゃん」

 

 水着をずらすと濡れたピンクの陰唇がまろびでる。指で開くと粘ついた糸が引いた。

 

「うっわ! シロコのマンコネバネバじゃん! 僕とセックスしたいんだ~」

「うん♥ もう我慢できない。早く、入れて、私のオマンコ、ご主人様のデカチンポで犯してほしい♥」

 

 シロコの訴えに応じるように肉棒が差し込まれた。

 

「んんくっ♥ あぁっ、太い、先っぽだけでも大きいのわかる♥ ご主人様のしたいようにしていいよ♥」

「年上の余裕? これからマンコ使い潰してやるのにいいの? そんなこといって」

「ん♥ 私のこと玩具にしてほしい♥ ご主人様のデカチンポ専用の遊具♥ んぉ゛ぅ♥ あぁあっ♥ 入口、グリグリってぇ♥ お゛ぅ♥」

 

 膣口周辺を亀頭が擦るとシロコの顔は豹変する。もう絶頂したのか幸せとみっともなさを混ぜ合わせた変顔になる。

 

「アハハハハッ!! マンコよわ~~~! そんじゃ、そろそろぶち込むぞ!」

 

 亀頭を真っ直ぐにすると腰を前に突き出した。

 

「ン゛ン゛ン゛ン゛ッ?! 挿入って、くる、あぁぁっ♥ そこ! 私の処女膜……んひあぁあああっ!?」

 

 ブチッ!! ブチブチッ!! ブチチチィイイイイイイイイイ!!!!

 

 遠慮なく突き入れて破った。

 

「はーい、シロコのマンコは中古になりました~。僕のチンポのトロフィーでーす!」

 

 玩具の封を開けるように肉棒を押し込んでいく。閉じられていた処女膣は奥まで濡れていた。少年への完全降伏を告げるためかドロりとした粘つく愛液が滲み出てくる。膣肉が従順に裂けていくのだ。

 

「ん~! このオマンコ熱いなぁ~。プニプニしててマン肉も気持ちいいし、締まり具合もいい感じぃ~」

「んんっ、あぁぁっ、んんっ、あああっ! あはぁぁっ♥ んっ、はぁぁっ♥」

「初マンコで感じてる~、シロコのマゾ! エロオンナ! むっつり!」

 

 罵声を浴びせると膣が引き締まる。

 

「マジでマゾかよ。ほら、先生のマンコを犯してやったデカチンポだぞ。嬉しいだろ!」

 

 膣奥にごつんと当たるとシロコは歯を噛みしめた。

 

「んぎぅ♥ んお゛ぅぅぅぅっ♥ ん……嬉しい♥ オ゛ぅぅぅぅっ♥ 奥がゴリゴリされてるっ♥ オマンコの奥! 子宮の傍なのに、あぁあっ♥ ぅぅぅっ♥ ン゛ッ!!」

「まずは僕のチンポに馴れさせないとな。シロコのマンコ使い捨てにするの勿体ないからさ!」

 

 最奥まで突き立てた肉棒をさらに奥へ向かって突き出す。

 

「んぃ゛!? お゛ーーーーーーう♥ オ゛ぅオ゛ぅオ゛ぅオ゛ぅン゛~~~~~♥ デカチンポ様♥ しゅごぉ゛おぉ゛~♥ 私のオマンコ潰れちゃう♥」

「潰れてもいいんだけど? ほら、がんばって耐えろよ!」

 

 シロコに抱きつくと双房を手にした。女の子の二つの膨らみこそ手を置く場所なのだと言わんばかりに揉みしだく。

 

「あぁぁっ♥ うん、ご主人様のために耐える♥ オ゛ゥ゛♥ そこぉ゛~~~♥ 深いところ、凄く当たって、デカチンポでごりごりぃ~されるとぉ゛~~~♥ いぐうううっ♥」

「まだチンポ使ってないのにイキまくりじゃん」

 

 グリグリィ~~~!! グチチィィィ!! グリッ! グリッ! グリッ! グリッ!

 

「んふっ゛♥ ふふぉ゛♥ ん゛お゛~~~~~~~~~~~~~♥ だめぇええっ、いぐぅうううっ、いぐぅ♥ オマンコの奥ぅぐりぃ~~~~♥」

 

 巨大な肉塊である亀頭を押し付けて捻るとシロコが足をピンと伸ばした。昂揚感と多幸感で膣が引き締まり肉棒に絡みつく。

 

 プシャアアアアアアアアアアアアア♥

 

 熱い迸りを吹き漏らすと少年は腰を引いた。

 

「待って、いかないで、あぁあぐううううううううう!? オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ ち、ちがう、あぁあっ♥ これセックスぅ♥ んほぉ゛~~♥ オチンポ本気でくるっ?! あああっ♥ あぐっ♥ オチンポ猛攻撃っ♥」

「ばぁーか。ここからスタートなんだよ。いくぜー」

 

 水着ごと乳房を鷲掴みにして腰を使う。シロコが惚れた巨大な肉棒を膣奥まで注挿する。絡みついてくる雌肉を擦り上げながら膣奥をド突き、また入口へ。逃げ場のない襞に雁首を引っかけて引きずり出すようにして膣口で止まる。そこからまた膣奥へと突くのだ。

 

「オラッ、どうだよ、僕のチンポすげぇーだろ! シロコのマンコなんかヨユーなんだよ!」

 

 パァンッ!! パァンッ!! パァンッ!! パァンッ!! パァンッ!! パァンッ!!

 

「んッ♥ ン゛♥ お゛♥ あぁあぁっ♥ ひいいいいっ♥ ひぐっ♥ すごい、うん、私なんて余裕でイク♥ ご主人様のデカチンポに勝てないっ♥ オマンコちゃん♥ オ゛ンっ♥ んんぐううううううっ♥ いひいいいいっ♥」

 

 膣奥を思いきり突き子宮を震え上がらせる。

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

 

「あ゛あ゛あ゛~~~~♥ いぐっ♥ オマンコ、んぉ゛ぉ゛ぉ゛~~♥ そこぉ゛!?」

 

 腰の動かし方も天才的だ。シロコの膣襞の動きに合わせて雁首を引っかける。欲情し、熱を持ち、敏感になっているマゾ膣肉を徹底的に引っかき回す。強い肉棒はシロコの精神をたこ殴りにするようだった。

 

「このオマンコは誰のもんか言ってみろよ」

「あぁぁあっ♥ ご主人様のものぉ゛♥ オ゛ぅ♥ 私の、砂狼シロコはご主人様のオマンコ♥ オナホ♥ トロフィー♥ んぉ゛ぅぅぅっ♥ いぐうううっ♥」

 

 プシャアアアアアアアアアアアア♥

 

「ハハッ、マジでイキまくりシロコじゃん! 僕のモノならそれらしくしないとな!」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ ひいいいいっ♥ いぐぅいぐぅいぐぅ♥ オ゛んっ♥ うん、ご主人様のモノらしくする♥ オ゛~~~♥ どうすればいい?」

 

 肉棒が膣奥を叩くと唇が震える。普段は冷静でクールなシロコの表情が快感で蕩けていたあ。目尻が垂れ下がり頬を真っ赤に染めている。

 

「どうすればいい? はぁ~? 自分で考えろよ。そうだ! 僕がヤリたいオンナみつけたら協力しろよ」

「ん♥ それくらいする♥ オ゛~~~♥ そのかわり、ズボズボしてくれる? んぁあ♥」

「スケベだな~。セックスとかいえねーの? ズボズボってなんだよ」

 

 パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!

 

 腰を打ちつけるとシロコの腰がビクンと跳ねた。

 

「んぉ゛~~~~♥ そこぉ゛♥ んんひううぅっ! ご主人様とのセックスぅ♥ オマンコ、オマンコ、うぅぅ♥ ズボズボがいい♥ じゅぼじゅぼ私のオマンコ使うべきぃ゛♥ 私のオマンコはご主人様専用のハメ穴だからいつでも挿入していい♥」

「違うだろ。シロコはハメ穴なんだから挿入するタイミングは僕が決めるんだぞ」

 

 子宮口に亀頭を押し当て抉ると双房を捻った。

 

「ひぐううううううううううううっ♥ ごめんなさいっ♥ 私、お馬鹿マンコちゃんだから言葉わからない♥ ご主人様のチンポハメてくれるだけで嬉しい♥ お゛ぅぅぅ♥ 子宮にゴツンってされると飛んじゃう♥」

 

 顔を真っ赤にさせて目を蕩けさせていた。

 シロコの身体は発情だけではなく、デカチンポに対しての全面降伏済みである。自分はデカチンポ様に対しては無力なオマンコ。オナニー用のオナホールと大差ないハメ穴として存在している。そんな情けない自分に対してすら発情してしまう。

 

「このマンコマジで使い心地いいなぁ~。キヴォトスって顔のいいお姉ちゃんたちがいっぱいいるなーって思ったけど、なんだよ、マンコもいいじゃん」

 

 長い肉棒を注挿するため腰を大きく振る。根元まで挿入された肉棒が外へ出るとシロコの愛液でぐっちょりと濡れていた。

 

「ん♥ ほぉ゛~~~♥ ぉ゛~~~♥ ぉ゛~~~♥ ぐうんっ♥ ご主人様のデカチンポ重たくて、硬くて、私の襞を掻いてくれる♥ オマンコ好きになるっ♥ 好きになった♥ あぁあっ♥ いぐっ♥ またイッちゃう、あぁぁぁっ♥」

 

 愛液で濡れた極太肉棒が細い腰の中心に向かって突き入る。超長距離ハードサイクリングで鍛えられた膣の締まりは男根奉仕に最適の締め付けを実装していた。極太の肉棒と相性抜群なのだ。拡げる男根と締まる雌膣。互いに最高の快感を与えている。

 

「うひょー! アビドスのマンコ第一号シロコお姉ちゃんに射精しちゃうぞ~」

「あぁあっ♥ 射精!? ん♥ ん♥ ん♥ ん♥ 射精してほしい♥ ご主人様の精液絶対強い♥ ん゛♥ さっき顔に垂らされたのでわかる♥ オ゛~~~~♥」 

 

 挿入前の事をいっているのだろう。顔にデカチンポとキンタマを乗せる際に先生のマン汁と射精した精液が顔に垂れた。

 

「マンコに欲しけりゃ気合い入れて締めつけろよ。うお?! 言ったそばからマンコ引き締めてきた! んだよぉ~、できるんだったら最初からやれよ」

「うん゛ッ♥ できるか解らない。やってみたらちょっとできた……ご主人様のデカチンポ♥ 強すぎて、ぐっ♥ オマンコびりびりしちゃうからっ♥ あぁあっ♥ ン゛~~~~~~~♥」

 

 また足をピンと伸ばして絶頂した。

 自分よりも背の低い子供にたった一本の肉棒で負けている。乳房を揉まれると脳が痺れて膣が燃える。体温の上昇が止まらず、マゾ欲求ばかりが増幅される。

 自分が巨根好きの変態マゾマンコなのだと実感できる。

 

「あぁっ♥ んううううううっ♥ どう? ご主人様♥ ぁああ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ♥ 私のオマンコ痙攣しちゃう♥ んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♥」

 

 プッシャアアアアアアアアアアアアアア♥

 

「まーた潮吹きかよ。僕、天才すぎ~。ほら、もう一回してよ!」

 

 ゴツンと膣奥を叩くと飛沫の勢いが増した。

 

 プシャアアアアアアアアアアアアアアアアア♥

 

「ン゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥」

「アハハハッ!! マンコよっわー! こんなの僕の一人勝ちじゃん。キヴォトスのお姉ちゃんたち全員アクメ顔にしてコレクションしちゃお~っと!」

 

 既に聖園ミカと先生を堕としている。絶対的な能力とデカチンによるチート支配。その力の凄まじさを感じて腰を振る。

 熱く火照ったオマンコのお肉が突く度にプルンプルンと波を作り揺れる。男の力を見せつけると大好きとばかりに膣を引き締めて扱いてくれる。

 

「あ゛あ゛~~~やっべ~~~! チンポ用のオマンコ最高ッ! そろそろガチ射精しちゃうぞ~。ぶっとべよ」

「んぎゅうううっ♥ またおっぱい、ぎゅうううっ♥ あぁあっ、ン゛♥ とぶぅ♥ おまんことぶっ♥ デカチンポで射精してくれたら絶対にとぶぅ♥」

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!

 

 ペニスの振り幅が極端に短くなる。亀頭だけに感覚を集中させてピストンするとシロコも応じるように膣を引き締めた。ぬめった膣肉がペニスを搾るように何度も締めつける。

 

「シロコお姉ちゃんのオマンコ気持ちいい! ううっ! 射精る!!」

 

 シロコの膣奥に叩きつけるとともに溜め込んだ精液を放った。

 

 ブビュルッ!! ブビュビュルルルウウウウウウウウウ!! ドビュッ!! ドビュッ!! ドビュッ!! ドビュッ!! ドビュッ!! ブビュッビュビュウウウウウウウウウウウウ!!!!

 

「ヲ゛ヲ゛ぉ゛ーーーーーーーーーーーーーーーっ゛♥」

 

 シロコの背が弓なりに反る。フローリングの床に彼女の漏らした潮と愛液の水溜まりができあがる。

 

 ドビュッビュッビュルルルルウウウウウウウウウッ!! ブビュッ!! ブビュビュビュビュッ!!!! ブビューーーーーーーーーーー!!!!

 

 放たれる精液の量は少女の膣が膨らむほど。

 

「うっひょー! 1ガロン射精マジで最高! これ射精してる間も僕気持ちよくなれるんだぁ~」

 

 少年の能力は持っているスマホによって何でも変更可能だ。今回、キヴォトスへやってくる際に射精量を1ガロンにするという設定にしていた。1ガロンは3.785リットルである。どんなに馬鹿げた量であっても設定すれば可能となる。

 

「お゛ーーー♥ 重い゛♥ ご主人様の精液、私のオマンコ膨らんじゃう♥ お゛ぅぅぅぅ♥ ズシッとしててぇ、破裂しちゃう♥」

「破裂なんてしないって。つーか、すんげぇ顔してるぞ。シロコお姉ちゃんガチモンのマゾじゃん。射精でアクメ決めまくりのド変態じゃん!」

 

 シロコは目玉が飛び出しそうなほど目を見開いていた。射精が半分ほど終わる頃にはお腹が大きくなっていた。それでも容赦なく射精し続け1ガロン注ぎ込んだ。

 

「ふぅ~、1ガロン射精って長いんだなぁ~。へへへ、マジで楽しいけど今度から控えよ~っと」

 

 極太肉棒を引き抜くと床に精液が溢れ出した。決壊したダムのようだった。

 

「ハハハ、すげぇ~!」

 

 シロコのお腹を手で圧すと精液が流れ出す。1ガロンの白濁液が、シロコの愛液を軽く凌駕していた。

 

「さてさて、先生」

「は、はーい♥ なんでしょうかご主人様♥」

 

 すぐ傍にいた先生はずっとオナニーに夢中だったのか股間を弄っていた。股座から指を引っこ抜くとふやけていた。

 

「記念撮影するからさ、シロコお姉ちゃんを立たせてあげてよ。先生なんだからさ」

「そうね……シロコ~。起きなさい、シロコ~」

 

 先生に肩を叩かれるとシロコが目をパチパチさせた。

 

「ん……せんせい……どうしたの?」

「ご主人様がシロコと私の記念撮影してくれるって♥ 立ち上がれる?」

「ん……問題ない♥」

 

 立ち上がろうとするとお腹が形を変えて膣が締まる。大量の精液を注ぎ込まれた膣が元に戻ろうとするとバチバチと火花が飛び散る。

 

「んぅ♥ んふっふぅーーーっ♥ んふぅーーーーっ♥」

 

 震えながら何とか立ち上がる。だが足を閉じることが出来なかった。

 

「フゥ♥ フゥぅ♥ オマンコ痺れて足が閉じれない♥ ガニ股になる♥」

「いいのよ、ガニ股で♥ ご主人様の前では女の子はみんなドマゾの変態ガニ股マンコちゃんなの♥ デカチンポ大好きですって叫びながらアクメしちゃうくらいがいいのよ♥」

「ん……先生がいうならわかった♥」

 

 二人が仲良く並ぶと少年はスマホを取りだして撮影をはじめた。

 

「デカチンポ様ブラブラ揺れてる♥ ズシッとしてて重たそう♥ カッコいい♥」

「ええ、カッコいいわ♥ あんなにカッコいいオチンポ様みたことないもの♥」

 

 まだ勃起したままの棍棒のような肉棒を見つめながら腰をへこへこと振る。注がれた精液を愛液と一緒に逆流させる二人。みっともない本性丸出しのドスケベマンコ姿を晒すことこそが最上の媚び方であると本能が示していた。

 

「よーし、僕のチンポに向かってガニ股ダブピしろ」

 

 命令されるとおへその下がキュッと引き締まる。

 

「シロコ」

「ん、先生」

 

 ガニ股のまま、両腕を前に突き出すと手を顔の横へ向けてピースサインを作る。

 

「イェーイ♥ シャーレの先生は犯されマンコちゃんでぇ~す♥ デカチンポ最高っ♥」

「い、いぇーい♥ アビドスの砂狼シロコ♥ 犯されマンコちゃんになったよ♥ デカチンポ最高ッ♥」

 

 二人の股間がガクガクと揺れた。

 

 ヂョロロロロロオオオオオオオオオオオオオオオオ♥

 ヂョロロロロロオオオオオオオオオオオオオオオオ♥

 

 二人同時に小便を漏らした。

 迸る二本の黄金水。シロコの水着の股間が黄ばんでいく。溢れた小便がフローリングの床を叩き飛び散った。

 

「ギャハハハッ!! 先生もシロコも小便チビッた! だっせーマンコ! 僕のチンポが強すぎたかな? ギャハハハハハッ!!」

 

 少年は小便が止まるまで撮影を続けたが、終わると同時に満足してどこかへと消えてしまった。

 空虚な部屋のなかに残された先生とシロコは勝手にアクメして失神した。

 

 完

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