※この作品はR-18です。

ブルアカ 鬼畜ショタがキヴォトス制圧する物語   作:柊雪華

4 / 7
早瀬ユウカと生塩ノアが鬼畜ショタに拉致快楽地獄責めされてチン尊マン卑のオマンコちゃんにされるお話

【1】

 

 ――ミレニアムサイエンススクール――

 

 PM22:00

 

 昼間は生徒でごった返していたミレニアムサイエンススクールも静まっていた。

 

「ふんふ~ん♪」

 

 鼻歌を歌いながら一人の少年が歩く。売店に入るとお菓子のコーナーをじろじろと見ては勝手に手に取り封を開けて口に入れる。ポテトチップにチョコレートに炭酸ジュース。この売店の売り物は全部自分の物なんだと言わんばかりに好き勝手すると、支払いもせずに売店から出た。

 虚しく鳴る来店音と開く自動ドア。

 店員は何も言わなかった。少年の姿を間違いなく目視しているのに無言だった。

 

「ん~、ここのお菓子って美味しいんだけどなんか違うんだよな~」

 

 ピーナッツが大量に含まれたチョコレートバーを囓る。ジュースで喉を洗い流して今度はミレニアムタワーへと入った。

 夜間のタワーは生徒の姿はほとんどない。ちらほらと行き交う生徒はいるものの、昼間とは雰囲気が全く違っていた。

 

「生徒のみんなは自習かな。朝から晩まで勉強か~、僕は絶対にやらないな~。宿題だって面倒くさいんだからさ~」

 

 真面目な生徒たちを笑いながら見つめる。

 少年の姿は生徒も目視しているのに誰も何もいわなかった。

 監視カメラもセンサー類も少年に反応を示さない。天才的な頭脳を持つ数多くの生徒達によって作り上げられたシステム全てが少年を認知できていなかった。

 それもそのはず、少年はこの世界の住民ではないからだ。ポケットに入れているスマホで自分の認識を阻害するように設定するだけで誰からも認知されなくなる。機械も、オカルトな兵器も、少年に対して完全に無力だ。

 

「さーて、誰かいないかな~」

 

 今日こうしてやってきた理由はひとつ。

 新しい女の子を見つけてエッチなことをするためだ。少年の鬼畜な性癖と傲慢な性欲は先生、聖園ミカ、砂狼シロコ、歌住サクラコを陵辱してもまだ留まるところを知らない。

 ぶらぶらとセミナー内を歩いているとまだ明かりのついた部屋を見つけた。

 

「ねぇノア~、この報告書纏めたけど後何が残ってる?」

「ユウカちゃんありがとうございます。これで先生のサポートはばっちりですよ」

「べ、べつにっ、先生のサポートをしてるわけじゃなくって。ああ、もう、私たちの報告書でしょ」

「フフ、わかってまーす」

 

 女の子同士で交わされる可愛らしい会話に引かれて少年が部屋に侵入した。

 

「へぇ~、エロい女発見~♪」

 

 黒い長髪にツインテール。黒いリングのヘイローをした女子にスマホを向ける。瞬時にステータスが表示された。

 早瀬ユウカ。

 少年はユウカの顔を至近距離で見つめると胸の膨らみを確認した。着崩している白のジャケットの下にはピシッと整えられているシャツ、ネクタイ、制服。胸の膨らみはまずますだ。腰も妙にエロティックだが、それ以上に太股がムッチムチである。白い肌の太股がお餅のようにムニッと、ムチムチと、している。歩く度に太股のお肉がプルプルと揺れている様子まで見てとれる。

 

「エロいな。こいつ。ユウカお姉ちゃんの身体すげぇ弄りたい。こっちのお姉ちゃんは……っと」

 

 もう一人にスマホを翳すと名前とステータスが表示された。

 生塩ノア。

 ユウカとは正反対の白髪に白の制服を着た生徒はヘイローも白かった。

 

「こっちのほうがオッパイはデカいな~。足は細いけど腰は細いし、マンコ使うのも良さそう」

 

 ノアに息が掛かる距離で見つめる。視界を塞ぐほど顔が近づいていたがノアはまったく気にもしていなかった。

 

「ユウカちゃん、もしかしたらまだ先生起きてるかも知れませんけど、どうしますか」

「どうするって……いやいや、もう夜遅いでしょ。今から訪ねたらさすがに……」

 

 先生と聞いて少年は笑いが止まらなかった。

 先生を意識するだけで顔を赤くさせている。ユウカの考えは手に取るように解るのだ。

 

「お前の大好きな先生は僕のオナホなんだけどな~。あいつのこと好きなお姉ちゃん凄い多いの笑っちゃう」

 

 短パンの上から自慢の巨根ペニスを扱きながらニヤける。

 

「わかりました、じゃあ、コーヒーでも淹れましょうか」

「そうね。一服しましょう」

 

 ノアがインスタントコーヒーを淹れようとすると少年が隣に立った。コップの中にコーヒー豆を入れると、少年もスマホを翳した。パシャッと音を鳴らすとコップの中へ粉末状のクスリが大量に振り注いだ。

 そうとも知らずお湯を注ぐとスプーンで掻き混ぜる。

 

「お待たせしました」

「ありがとうノア」

「えへへ、僕特製睡眠薬と超媚薬もた~~~~っぷりと入れてるよ~。ユウカお姉ちゃんもノアお姉ちゃんも疲れてるんだからちょーっと寝ようねー」

 

 少年の気配にすら気づかずコーヒーを飲み出す二人。手を止め、休憩していると手が痺れてきた。クスリは即効性だ。ユウカもノアも自分の身体に異常が起きていることを気づく前に眠気に襲われ椅子に座ったまま、眠りに落ちてしまった。

 

「はい。しゅーりょー! ユウカお姉ちゃんもノアお姉ちゃんも僕がブチ犯しちゃいまーす!」

 

 スマホを操作すると近くに建てた、この世界での家に二人を連れて転移した。

 生活感のない家のなかは女を犯すための装置と寝具だけで構成されている。いわばキヴォトスの美少女全員ブチ犯しルームであった。

 ベッドルームに到着すると眠っているユウカとノアをベッドに寝かせる。スマホで二人のステータスにアクセスすると衣服を外した。

 

 早瀬ユウカ【全裸】

 生塩ノア【全裸】

 

 たったこれだけで二人の着ていたジャケットも制服も下着もタイツも全部消滅した。

 素っ裸になった身体は神秘的なまでに美しかった。肌に痣や傷はひとつもなく、乳房は重力に逆らうように盛り上がり、腰は引き締まり、尻はプリンのようにプルプルと揺れているのだ。

 乳首の色はユウカもノアもピンク色。自慰すらしたことのなさそうな新鮮な桃色だ。

 割れ目も足を開いて確認するがぴったりと閉じている。

 

「わざわざ僕のために処女でいてくれてありがと~」

 

 下品なお礼をされても二人とも眠ったままだ。

 足裏の皺を数える暇すらある。

 だが少年はこんな事をしている場合でもなかった。興奮している心を解放する前にやらなくてはいけないことがある。

 巨大なベッドの上でユウカとノアを並べて目元には目隠しを施す。両腕は万歳、両足はガニ股で完全に拘束した。キヴォトス人の力を考え、ステータスには【完全拘束】のバフも盛る。これで何があっても動けない。

 

「ん~、マンコ丸見え~。割れ目すっげぇーエロいな~」

 

 さらに自分の身体にカメラを向けて撮影するとお決まりの分身で自分を増やした。

 分身は七体。計八人となるとユウカとノアにそれぞれ四人ずつで飛びついた。

 

「ユウカお姉ちゃんの肌エロ! なにこのモチモチ肌! すげぇ~」

「ノアお姉ちゃんの身体ツルツルスベスベしてるぅ~。マン毛もない~」

 

 ユウカとノアは陰毛が生えていなかった。

 二人揃ってパイパンだ。

 少年達は二人の身体に取りつくと遠慮無しに身体を弄る。ユウカの乳房に指をかけ力を※ながら揉み出すとビクンと身体が奮えた。腰をツンツンと突いてから握ると腰から背中に痺れるような快感が走り背を反らす。ガニ股に開かれている足にも手を触れ揉みしだくと股間がガクガクと震え出す。

 

「ユウカお姉ちゃんの感度抜群だね」「媚薬盛りまくりだからな~」「太股パンパンなんだけど、マンコもすげぇ肉厚してるぞ」「なんかさフツーにエロくね」

 

 ユウカの身体を卑猥な品評会の題材にして遊ぶ。

 ノアに抱きついている少年達も同じだ。ノアの豊乳に指を掛け揉みしだく。ピンク色の乳首が勃起するとカリカリと爪で掻く。弓なりに背を反らすノアの下腹部に手を押し当てぐうっと押しながら割れ目を指でほじくった。さらには細い足のリンパを指で掴み扱き出す。

 

「ハハハ、ノアお姉ちゃんもマジで感度良いな」「すっげぇ感じてんじゃん」「リンパ流すのおもしれー、ビクンビクンしてる~」「マンコも弄ろうぜ~」

 

 ノアの股座に指を掛けると閉じている陰唇を開いた。

 ユウカも同じだった。

 二人の陰部が少年達の指で広げられるとピンク色の小陰唇が見えてきた。まだ粘り気は少ないがてらてらと輝く愛液が洩れており、粘膜が空気に触れるだけで腰が跳ねている。

 

「こんなに可愛いのにマンコ濡れてる~」

「ノアお姉ちゃん絶対にムッツリマンコでしょ。涼しい顔してるけど頭のなかはマンコマンコ~ってなってんでしょ~」

 

 悪意の塊か、それ以上の存在。

 分身し八人になった少年はユウカとノアの身体を隅から隅まで弄り続ける。二人の肉体の体温が上昇し、肌を撫でるだけで筋肉がピクっと反応する。神経を擦るともどかしそうに腰をくねらせる。四肢の指は揉むだけで節々がきゅ~~っと強ばるのだ。

 

「ぢゅばっ! ぢゅばっ! レロレロレロレロレロ~~~~~~!」

「ぢゅぢゅうううううっ! ヂュバッ!」

 

 クチュッ! クチュッ! クチュッ! クチュッ! クチュッ! クチュッ!

 

 十分身体を弄った後、愛撫は第二段階へと移行した。

 媚薬で昂ぶっている身体の特に敏感な部分。乳輪、乳首、下腹部、局部。それらを唇と指を使っていじめ抜く。

 

「ユウカお姉ちゃんのエロ乳首やっべ。べろべろっ、勃起してんの可愛いかよ」「マンコもスゲー濡れてるぞ、クリトリスびんびん!」

「マジ!? ノアお姉ちゃんの乳首もすげーぞ。でっけぇ乳してるから乳首もデカくってさ」「クリトリスはちっせーの。マンコの肉はヤバいくらいヒクヒクしてる」

 

 八人の少年は感覚を共有している。全員の意識はひとつに纏められているが言わずにはいられなかった。

 

「ぢゅ~~~~~~~! ぢゅ~~~~~~! このエロ乳首やっべ~」

 

 ユウカの乳房を揉みながら乳首をしゃぶる。

 

 クチャッ! クチャッ! クチャッ! クチャッ! クチャッ! クチャッ!

 

「マンコもな。これユウカお姉ちゃんマンコイってるでしょ」

「ノアお姉ちゃんもマンコマジイキしてるけどなー。眠ってる間に百回は絶頂させられるぞ~」

 

 微かな寝息に混ざる官能の吐息。眠ったまま身体を絶頂させられているユウカとノアは腰をヒクヒクとさせていた。

 股間の割れ目は広げられピンク色の膣肉が見える状態で弄られている。女の子の大好きな場所を執拗に弄り続けられ何度も何度も強烈な絶頂を与えられていた。

 

「まだ起きないのかな」「さーな。もしかして突っ込まれるの待ってんじゃねーの?」「ミレニアムサイエンスって頭良い奴らだよな~?」「この二人見て頭良いって思わないだろ」

 

「「「確かに~~~~~~」」」

 

 万歳ガニ股で拘束されているユウカとノア。

 眠ったまま百回の絶頂を達成する。

 

「おっ、マンコに反応あり! ノアお姉ちゃん気づいたよ~」

 

 ノアの膣を弄っていた少年が言うと全員の目がノアの顔を見た。

 首を動かし、肩を揺らし、足を動かすと、ようやく自分の状況を理解したようだった。

 

「おはよ~生塩ノアお姉ちゃん」

 

 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ!!

 

「ひひひあぁああああああああっ♥ 嗚呼ッ゛♥ オ゛~~~~~~~~~♥ 誰ですっかっ?! なんで、わたし、あぁぁっ!? オ゛ん♥ おまんこっ♥ だめぇっ♥ いじらないでくだひゃい゛っ゛♥」

 

 目覚めと共にやってくる手マンに嬌声をあげた。

 

「おーい、ユウカお姉ちゃんのマンコにも反応あったぞ」「クリビンタしてやろうぜ」

 

 笑いながら膣を弄っていた少年がいうと手を振り下ろした。

 

 バチィイイイインッ!!

 

「ひぐうううううううううっ♥ ふぉオ゛~~~~~~♥ ど、ど、どういうことぉ~~~~~♥ オ゛~~~♥ ふごっ♥ あぁああぁ゛っ♥」

 

 無慈悲にも勃起しきっていたクリトリスを叩くとユウカは絶頂した。背を弓なりに反らして腰をビクンビクンと跳ねさせながらみっともなく官能の刺激に踊らされる。

 

「ゆ、ユウカちゃん?! んひぃひぃーーーひぃーーーーーーっ、誰なんです、なんで、なんでこんなっ♥」

「ノア?! あぁああオ゛~~~~~~~~~~~~~~~♥」

 

 目隠しのせいで何も見えない。聞こえてくる友達の声を頼りに名前を呼ぶ。少年達はそんな2人の姿すらも玩具にして弄ぶ。

 淫肉を指で弄くり強制絶頂。乳房を捏ねくり回して強制絶頂。クリトリスを叩き、扱き強制絶頂。

 

「んあぁあぁっ♥ やめなさいっ! ォ゛~ォ゛~ォ゛~ォ゛~♥」

「ひぃ゛ひぃ゛ひぃ゛ひぃ゛♥ いぐうううううううううううう♥」

 

 知能の欠片もなくなるくらい感じさせられる。

 

「お姉ちゃんたちマジでエロいな~。僕の玩具にしてあげるからね」

「はぁ?! オ゛んっ、子供?! ちょっとこんなことしてッ! いいと思ってるの?!」

「うん。思ってまーす!」

 

 ユウカの手足を拘束している拘束具が軋んだ。

 

「うっわガチでキレてる。でもさ~、無駄だと思うよ~。ユウカお姉ちゃんもノアお姉ちゃんもザコなんだもん」

「そ、そんなことありません、からっ!!」

 

 ノアも必死に抜け出そうとしたが拘束具はビクともしなかった。

 

「アハハハハ、マジで必死~。そんじゃ次いこうかな。ユウカお姉ちゃんとノアお姉ちゃんには媚薬オイルをたっぷり塗っちゃいまーす!」

 

 聞き間違いかと思った矢先、身体にドロッとした粘液がぶっかけられた。

 

「ひあぁあああああああああっ♥」

「ユウカちゃん゛♥ あぁぐうウウウウウウウウウウウッ♥」

 

 特にお腹。女の子の部分が猛烈に熱くなる。

 全身にぶっかけられた粘液は言葉通り媚薬オイルだ。女性にだけ効く超強烈な媚薬である。発情させられ百度の絶頂を経験させられた身体にとっては猛毒だ。

 

「ひぃ゛ーーーーっ♥ ぃ゛ーーーーっ♥ お願いぃ゛ーーーーっ♥ これ取って! 熱い、だめぇぇぇ、あそこっオマンコ熱いの!」

「オ゛~♥ オ゛~♥ オ゛~♥ オマンコいぐぅ~~~♥ 私のオマンコいぐいぐいぐぃぐぅ~~~~~♥」

 

 豹変した2人に爆笑する少年。まだ媚薬オイルをぶっかけただけなのに、もう腰をヘコヘコと突き動かしながら絶頂しているのだ。

 そんな2人に容赦なく道具を持って襲いかかる。

 

「絶対に止めませーん。それどころかここからが本番でーす」

 

 親指よりも太い筆を手にすると媚薬オイルに濡れた身体を撫でた。

 

「ひふうぅひういいいいいいいいいいいっ?!」

「ハハハ、ユウカお姉ちゃん頑張って耐えてねー」

「無理ッ゛! わかってやってるでしょ!? ン゛♥ ン゛♥ ン゛~~~~♥」

 

 プシャアアアアアアアアアアアアアアアアア♥

 

 乳首をスリスリと擦るとはじめて潮を噴いた。

 

「おっ、ユウカお姉ちゃん初潮吹きぃ~。んじゃー、ノアお姉ちゃんも負けないでね~」

「ひぃ、ひぃ、何するつもりでしゅ゛ふんぐぃぅうううううううううう♥」

 

 ノアの膣に硬い機械が当たった。 

 それは同じミレニアムサイエンススクールに所属するエンジニア部が作り出した非人道的女性拷問用バイブであった。というのは嘘だ。部長の白羽ウタハも知らない最低最悪の物品である。なぜならば少年がエンジニア部が作ったと勝手に設定したものだからだった。

 こうしてどんな道具も作り上げることのできる少年によって各地で様々な情報操作が行われていた。

 

「アハハハハ! おもしれー、エンジニア部って変態道具作るの好きだよね~。ほら実験体になってアヘアヘいえよ~」

 

 ノアの淫核と膣穴の入口に男根の先端を象ったバイブが押し当てられる。亀頭部分が回転し、凶悪な振動を起こすバイブがノアを仰け反らした。

 

「ふぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♥」

「ノア!? あぁぁお゛~~~~~♥ 私にっ、それ着けないでっ!? ~~~~~~~~~~~~~~っ゛♥」

 

 ユウカの乳首に白いリング状のローターが装着された。まるで西遊記に登場する孫悟空の緊箍児が如き締め付けと振動を備えた最低なローターだ。

 

「ユウカお姉ちゃんの乳首にノアお姉ちゃんのヘイロー型ローターつけちゃった~。おーいノアお姉ちゃんにはユウカお姉ちゃんのヘイローとそっくりのローター着けようぜ~」

 

 ユウカの乳首に装着されたローターはノアのヘイローそっくりだった。そしてノアの乳首には黒いリング状のローターが装着される。効果は同じ締め付けと振動である。しかし、何より2人を辱めたのは乳首を締め付けるローターがお互いのヘイローそっくりであることだった。

 

「仲良いもんな~。ほら、振動レベル最大!」

 

 グリリイイイイイッ! ブィイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!

 

「ふぃん゛ぅぎぃいい゛っ♥ だめっ!! 乳首オ゛♥ オ゛っ?! おまんこもだめぇっ!?」

「あ゛~~~~~~~~~♥ いぐいぐいぐいぐィグィぐぅ♥ ユウカちゃん私もうだめえぇぇっ?!」

 

 ローターは小指の先程しかない小さなリングだが振動力は絶大だった。勃起した乳首を締め上げながら揺れると乳房そのものが大きく揺れる。暴れる乳に2人とも快感が抑えられず、あっという間に絶頂する。

 

「足が抜けそうだな~。さーてガチ手マンもイキますか~」

 

 手袋を装着する。薄いゴム製の手袋には目に見えないツブツブの疣が無数に犇めいている。陰唇に人差し指を当ててスーッとなぞるとユウカが跳ねた。

 

「オ゛~~~~~~~~っ♥ らめっ!? おかしいっ♥ 計算外ッ♥ あたまぱっぱらぱーになるっ♥ オ゛ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほっ♥」

「ひぁ♥ いひっ♥ いっヒィ゛♥ ヒィ゛♥ ヒィ゛♥ ヒィ゛♥ 助けてっ、イヒッ!? せんせっ?! オ゛ヒィぐぅヒィ~~~~~♥」

 

 小陰唇を弄ると股関節が折れそうなほど上下に股間を突き動かす。

 ピンク色の粘膜に手袋で触れ擦る。無数の疣が神経細胞を絨毯爆撃するように快感の猛火で焼き尽くす。

 

 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!!

 

「ひああぁあぁぁあぃああぁあっ♥ ぉぁぁあっ♥ はがぁあはゃぁぁつ?!」

「オ゛~~~~~~~~~~~~~~♥いっぎゅぅぐぅうぐゆぎゅううううううう♥」

 

 4人ずつ、ユウカとノアの全身を疣付き手袋で弄りだした。

 膣から大量の愛液がドロドロと溢れてくるが止めなかった。

 腋の窪みも、首筋も、乳房も、脇腹も、下腹部も、おへそも、膣も、尻穴も、太股も、膝裏も、足の裏までも、完璧に仕上げていく。

 

「アハハハッ!! マジで楽しいな~、そうだ、ヘッドスパだよ~ん」

「ウヒッ?!」

「ひやぁんっ?!」

 

 ユウカとノアの頭を掴むと頭皮を揉んだ。

 

「「お゛オ゛ーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~★☆♥♪☆♥」」

 

 プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 2人揃って脳が蕩けた。

 白目を剥いて声を上げる。

 

「すっげぇ~マンコ顔だな。鼻水垂らして、白目剥いて、お姉ちゃんたち先生に見られたら嫌われちゃうかもよ~。って聞こえてないか」

 

 ピクピクと痙攣しながら絶頂していた。

 全身に塗布した媚薬オイルは肌に吸収されている。乳房はローターで震えており、膣穴には処女膜を傷つけないようにバイブの亀頭部分だけが食い込むように挿入されていた。

 

「じゃ~、そろそろアレやるか~」

 

 反応しない2人にガスマスクを装着させた。乳首にはローターを追加で装着し、クリトリスには吸引機を取りつける。絶対に外れないようにすると全ての器具を最大レベルで動かした。

 

 ブシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!

 ブィイイイイインッ! ブィイイイイインッ! ブィイイイイインッ!

 ブィイイイッ! ブィン! ブィン! ブィン! ブィン! ブィン! ブィン!

 キュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!

 

「ふオ゛ッ゛♥ ん゛~~~~~~! 止めてっ、止めなさいッ!! すんぶほぉオ゛♥」

「な。なんですか、おっびょっ♥ オ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥオ゛ゥぶひぐぶひぃぇええええええええっ♥」

 

 ガスマスクから流れ込む媚薬ガス。乳首と陰部を責め立てる振動と吸引。

 逃れられない快楽地獄の始まりだった。

 

「おいおいケツマンコに忘れてるぞ」

「いっけねー」

 

「「ン゛ン゛ン゛ン゛~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥」」

 

 少年による一人芝居のあとユウカとノアのアナルには人差し指と同じ大きさのバイブが挿入された。

 

 ブィイイイ!! ブィイイイ!! ブィイイイ!! ブィイイイ!! ブィイイイ!!

 

「「ふぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーー~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」」

 

 頭のなかは気持ちいいだけでいっぱいになっていた。

 

「これに耐えられるのってすげーよな」

「キヴォトス人だもん。銃弾が当たっても平気なんだから、こんなの平気だろ」

 

 笑いながらユウカとノアを見ていると股間から大量の潮を吹き漏らし始めた。

 巨大なベッドが二人の汗と淫水で濡れていく。

 寝室が牝の匂いでいっぱいになると分身体が一体ずつ消えていった。

 

「さて、それじゃ行こうかな。二人とも一晩このままで過ごしてね。明日には来てあげるからさ~」

 

「「ン゛ーーーーーーーーーー~~~~~~~~♥♥♥♥♥ ん゛ーーーー♥ ん゛ーーーー♥ ん゛ーーーー♥ ん゛ーーーー♥ ん゛ーーーー♥」」

 

 涙目になって首を振る。

 いかないでくれと懇願していたが少年は聞いていなかった。

 振動レベル最大で放置して寝室から出て行ったのだ。ユウカもノアもお互いのことを思い合える余裕はなかった。1秒ごとに肺に入ってくる媚薬が全身を熱くさせる。膣にバイブがめり込んでくると今まで知らなかった未知の快感が発生し、乳首とクリトリスが締め上げられ、振動で弄られる。本当に指でされているかのように感じるのは器具の強みだった。

 一晩……最低でも6時間は掛かると言うことなのだろう。快楽の地獄のなかユウカとノアはひたすら絶頂を繰り返すことになった。

 

【2】

 

 朝に鳴ると寝室にも光が差し込んだ。

 ドアが開くと少年が入ってきた。

 

「さーて、どうなったかなー、おおおおおお!」

 

 ベッドの上で拘束されている二人からガスマスクを取り外すと白目を剥いて失神しかけていた。いや実際に失神している。バイブとローターと吸引機による刺激によって、すぐに意識を回復させているだけだ。それから三秒ほどで失神してすぐに回復を繰り返していた。

 

「すっげぇ~マンコ顔」

「ほぉ゛~~~~~♥ せんせいっ゛!? だずげッ♥ いぎぎいひぎひいいいっ♥」

「へっ♥ へっ♥ へぇっ♥ へぇ゛っ♥ オマンコオッパイビクビクビィ~♥」

 

 ユウカは先生に助けを求め、ノアは壊れかけていた。

 少年は手際よく玩具を外し拘束具も取り外した。

 

「あ゛~~~~~~♥ い゛っ゛ぐぅ゛~~~~~~~♥」

「オ゛ぅ♥ のほぉ~~~~~~~~~~~~~~~~♥」

 

 もう何にも縛られていなかったが両腕を万歳した状態でガニ股のまま叫んでいる。

 快楽で狂わせられた瞳は虚ろになり、一切の愛撫無しに、性感を感じて絶頂する。

 

「アハハハハハッ、マジで最高じゃん。頭イイのにマンコから潮吹きまくってんの笑えるぅ~。でもこのままだとお話もできないからね、ちょ~っとステータス回復させてあげるね」

 

 スマホ一つで思い通りになる。

 ユウカとノアのステータスにアクセスすると思考力だけ元に戻した。

 

「あへぇぇえっ♥ えへぐっ♥ え?! ええっ?! ど、どうなって、あなた?!」

「ああっ、なんでぇ、私おかしくなってぇ、んぅふぅふぅ~~~~~♥」

「二人ともおはよう。凄かったでしょ、快楽地獄。エンジニア部のオマンコしばき道具も使ったからね~」

 

「「っ?!!!」」

 

 軽い冗談でエンジニア部の名前を出したが二人は信じたようだった。

 

「な、何のつもりよ。子供のくせに」

「その子供に絶対勝てないくせに」

「~~~~~~っ!!」

「ユウカちゃん落ち着いて……なにか目的があるんですよね……」

「ノアお姉ちゃんは僕のこと馬鹿にしてるよね。そうやって怒らせないようにしてしながら反抗する機会を窺ってるんでしょ~」

 

 少年はノアのステータスだけ元に戻して下腹部を踏んだ。

 

「のぉ゛オ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥」

 

 プシャアアアアアアアアアアアアアアアアア♥

 

「ひぃっ?!」

「子宮ほっかほかじゃん。体重掛けたらノアお姉ちゃんイキ狂うかな~。ね、ユウカお姉ちゃん」

「やめなさいよ。やめて、おねがい……ノアが壊れちゃう……」

 

 少年が足を退けると壁を指差した。その場所には100インチのモニターが設置されていた。電源が点くと妙にアップテンポな音楽が流れ出した。

 

「キヴォトスのみんな~~~♥ アヘオホへこへこへっぽこダンスが始まるわよ~♥ 先生と一緒に今日もへこへこしましょうね~~~♥」

 

「「先生っ!?」」

 

 画面に映ったのは先生だった。

 一糸纏わぬ姿。靴さえ履いていない全裸の格好である。両足を閉じて踵を上げリズムを取ると大人の双房が下品に乳首を勃起させたまま弾み、ぱんぱんと音を鳴らしていた。

 

「これ先生に生徒への講習用として撮ってもらったんだ。撮影は……確か聖園ミカお姉ちゃんだったかな~」

 

 画面に映る先生が急に足をガバッと開いてガニ股になった。大好きな先生がベッドに倒れている自分と同じ格好をして腰を振っている。ユウカもノアもその姿だけで絶頂してしまった。

 

「アッへ~♪ オッホォ~♪ 楽しいわ~♥ おっぱいボインボイン♪ ご主人様に敗北しちゃった私が悪い♪ だ~か~ら全力アヘオホダンスぅ~♪」

 

 惨めな姿だが見ていると昂揚してくる。

 その姿をもっと見たくなってくる。

 

「ふぉ゛♥♥♥♥♥♥♥」

 

 ノアの視界にブルンと揺れる巨大な肉棒が現れた。子供の物とは思えないズル剥け巨根。官能の昂ぶりで狂った身体には毒だった。

 

「じゃーん、ノアお姉ちゃんチンポ見た感想は?」

「しゅごいぃ♥ 好き! 好き! 好き! 好き! 好き! オ゛~~~~♥ チンポ見ただけでマンコイグゥ~~~~~♥」

「ノア!? だめっ、だめよ、そんなっ、あぁあっ、ふぉ゛ほぉ゛おっきぃ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥」

「は~いユウカお姉ちゃんも見ただけアクメしちゃいました~。思考力元に戻したけどチンポにガチ恋しちゃったね~」

 

 ノアに見せた後ユウカにも見せた。二人とも背筋を反らして絶頂した。

 

「年下のガキにチンポ見せつけられて恋しちゃったお姉ちゃん達に朗報でーす。僕とオマンコする方法がありまーす! それは~、先生の教えてくれるダンスをしっかり勉強してガチで踊ること~」

 

 二人の目が再び先生に向けられた。

 ガニ股で腰を前後に振ったかと思えば両手でグイッと鼠径部を切るように動かす。

 

「ハイグレ~~~~♥ オ゛~~~~~♥ ご主人様に大好きのハイグレッ♥ ハイグレッ♥ ハイグレッ♥ ハイグレッ♥ ハイグレッ♥☆★ オホォ゛んっほっほほぉ゛~♥」

 

 潮を噴きながら行う謎のハイグレに膣が熱くなる。

 

「わかったかな~。頭の良いお姉ちゃんたちぃ~」

 

 ユウカとノアの子宮のある腹の部分を踏んだ。

 

「「ンホォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♥ わかりましたぁ゛♥ ごしゅじんしゃまぁ~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」」

 

 子宮が潰れると二人揃って潮を噴く。そして少年をご主人様と呼んだ。

 

「じゃあまた来るからさ~。その時までに勉強してしっかり踊れるようになっててねー」

 

 ぐりぐりと子宮を踏み潰してしっかりと自分の跡を着けると寝室から出て行った。残された二人は目を壁のモニターに向けていた。大人の先生が馬鹿丸出しで腰をヘコヘコさせながら踊っている。

 大きな乳房が下品に音を鳴らしているのはきっとそれが正しいからだ。潮を噴くのもきっとそう。小便だってきっとそうなのだ。

 

「ノア……やるわよ♥ ご主人様に認めてもらわないと、あの、大きなオチンポぜったいに♥」

「そうですね、ユウカちゃん♥ 先生もこうして踊るくらい気持ちいいんだから♥ 絶対に、踊りを覚えてご主人様にオチンポ恵んで貰いましょうね♥」

 

 指を絡めて手を握りながら先生の講習動画を最初から最後まで何度も繰り返して見た。淫水塗れになったベッドの上でトレーニングまでしたのだ。

 

「かんぺきぃ~~~~★♥ おほっ♥ おほっ♥ おほっ♥ おほっ♥」

「私もぉ~♥ ほぉっ♥ ほぉっ♥ ほぉっ♥ ほぉっ♥ ほぉ~~~っ♥」

 

 完全完璧に覚えると画面が切り替わり別室の様子が映し出された。

 寝室を出て、廊下を歩いた先に、少年がいるのだ。

 

『覚えたら来いよ。ユウカ、ノア』

 

 二人は寝室を出ようとドアへ向かう。

 

「待ってくださいユウカちゃん」

「どうしたのよ、はやくご主人様に……ひやぁっ♥」

「あぁん♥ 動かないでください。こうして、こうして♥」

「ノアぁ~~~~♥ うほぉ゛んっ♥」

「ユウカちゃん可愛い、ああぁっ♥」

「ノアだって! 私がしてあげるわ♥ ほら!」

「うほっ゛♥ そこぉ゛♥ おほっ♥ んほぉ~~~~~~~ん゛♥」

 

 仲良く最後の準備をしてから部屋を出たのだった。

 

【3】

 

 フローリングの床とセックス用のベッドだけが設置された20畳ほどある巨大な部屋。

 少年はベッドに寝転んでスマホを見ていた。画面に映っているのはキヴォトスにいる可憐な学生達の学生証だった。所属から身長、体重、スリーサイズ、男性経験から性感帯まで何でも見ることができる。

 見ているとムクムクと肉棒が起きあがってくること間違い無しのステータス表だった。

 

「ん?」

 

 足音が聞こえてくる。裸足のため少し粘ついた感じのする足音だった。それに水滴のこぼれ落ちる音もした。

 コンコン、とドアをノックする音がする。何も言わずに目を向けているとドアが開かれた。おそるおそる、機嫌を伺うように開かれたドアの先には早瀬ユウカと生塩ノアがいた。二人とも全裸だ。

 

「失礼しまーすぅ♥」

「失礼しますね~♥」

 

 一糸纏わぬ全裸のままで部屋に入ってくると少年の傍まで近づいた。あと2メートルほどの距離で整列すると、赤くなった顔をへらへらと媚び笑いにさせた。

 

「早瀬ユウカ、ミレニアムサイエンススクール、2年♥ はぁはぁ……ご主人様に徹底的に調教されてオッパイもオマンコもクリトリスまで敏感になってしまいました♥ 悔しいけれど、オチンポ見て一目惚れしたっていうか……その私のオマンコに大きなオチンポ恵んでください♥」

 

 ユウカがガバッと股を広げると陰唇を指で開いて処女膜を見せつけてきた。

 

「へぇ~、ユウカお姉ちゃんって変態だったんだ~。全身何書いてるのそれ?」

「これはっ、ノアの発案よ♥ ご主人様ってこういうの好きだろうって♥」

 

『先生裏切りまんこ♥』『処女♥』『オッパイもみもみしてくださいっ♥』『ツンツンしてるけどマゾで~す♥』『ご主人様のデカチンに一目惚れ♥』『オマンコしたいだけ♥』

 

 卑猥な落書きが全身に書かれていた。

 ノアを見ると淫蕩に歪んだ瞳が微笑んだ。

 

「生塩ノアです♥ ユウカちゃんと同じミレニアムサイエンススールの2年。ご主人様のあの激しい調教で、もうオマンコ飛んじゃうくらい気持ちよくなれたので……チンポ乞食になっちゃいました~♥ デカチンポでズボズボ~ぱんぱん~ってしてもらうためならなんでもしますよ♥」

 

 同じだ。足をガバッと開いて膣穴を広げた。

 

『マゾオッパイ♥』『優等生面して変態♥』『ちんぽ乞食ちゃん♥』『子宮踏まれてアクメしたマゾ♥』『イキまくりクリトリス♥』

 

 ノアの身体にも卑猥な落書きがされていた。

 二人を見た少年は身体を起こすとニヤッと笑って見た。勃起している肉棒を何度か扱いてみせる。

 

「オ゛♥ ご主人様のでかちんぽ♥ ごつごつのズル剥けチンポ~~~♥」

「すごぉ~い♥ イケメンチンポ♥ まだ小さいのにチンポはイケメン♥」

 

 開いている処女膣から愛液が垂れてきた。

 

「それじゃダンスしてよ。覚えたんでしょ」

 

 少年が言うとスマホから音楽を鳴らした。アップテンポの奇妙な音楽は広い部屋に反響して二人を包み込んだ。

 

「ノア、やるわよ♥ ご主人様にオチンポ恵んで貰うの♥」

「ええ、ユウカちゃん、本気でしましょう♥ ガチチンポ乞食だんすぅ~♥」

 

 音楽に合わせて腰を落としガニ股になると両手が腰にあてた。

 

「これよりご主人様のためにオチンポ応援がんばれダンスを発表しまーす♥ 早瀬ユウカのマンコダンスみてくださいねっ♥」

「生塩ノアのデカパイぶるぶるとマン汁プッシー、あと、二人揃ってあへあへハイグレに注目ですよ♥ では、せーのっ♥」

 

 タイミングはぴったりだ。

 

 へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥ へこっ♥

 

「「ご主人様あいらぶゆ~♥ デカチンLOVELOVE♥ ちゅっちゅっちゅ~♥ マンコヘコヘコ♪ 乞食だんすぅ~♥」」

 

 調子ッ外れの下手くそな歌とともに腰を前後に振る。愛液を飛ばすことに命を懸けて、へこへこと動かすと今度は腰をぐるんと回した。

 

「「おへっ♥ おへっ♥ ご主人様に見せたいの~♥ 私のおしっこぴゅっぴゅっぴゅ~♥」」

 

 ヂョロロロオオオオオオオオオッ!! ブシャッ!! ブシャッ!! ブシャッ!!

 

 二人揃って小便を放った。

 黄金色をしたアンモニアの匂いがする小水がフローリングの床を汚す。

 

「「ほぉ~~~んっ♥ 私のおしっこ臭~~~いっ♥ いよっ♥ ほぉ゛~~~!」」

 

 今度は片方の足を上げてグルグルと回転する。伸びた足の上で尻肉がプルプルと震えているのが愉快で少年は笑っていた。2周すると着地してダブルピース。顔の横に当てて歩き出す。

 

「早瀬ユウカ蟹ぃ♥ カ~ニ♥ カニッ♥ カニッ♥ カニッ♥ カニッ♥ カニッ♥」

「生塩ノア蟹ぃ゛~♥ カニッ♥ カニッ♥ カニ~~ッ♥ カ~ニッ♥ カ~ニッ♥」

 

 カサカサと蟹歩きして見せる。無様だ。どんな宴会でもこんな芸は披露されないだろう。

 そんな二人がピタリと止まる。そしてピースしていた手が直線になり、鼠径部に当てられた。綺麗なV字を作ると遂に始まる。

 

「「ご主人様にぃ゛~♥ ハイグレーっ! ハイグレハイグレハイグレッ♥ んぉ゛~~~~~んっ♥ ハイグレッ!! ハイグレッ!! ハイグレッ!! ハイグレッ!! はいっぐぅれぇ~~~~っ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ぅ♥」

 

 プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥

 

 両腕をキュッと引くと全身が昂揚した。

 動画で先生がしていた謎のハイグレ。これが強烈な快感を生む。

 

「私のかんぺきぃ゛♥ はいぐれっ♥ おぉ゛~~~んっはいぐれっはいぐれっはいぐれっはいぐれ~~~っ♥ いぐっ♥ うほぉ゛♥ ハイグレーーーーっ♥」

「はぁはぁ、はいぐれぇ♥ はいぐれ~~♥ はいっぐれーーーーーー! いぐうううっ♥ ハイグレ♪ ハイグレ★ うっふぅ♥ ハイグレ♥ ハイグレ~♥」

 

 感じ方が違うのか二人とも徐々に腕の動きが変わってくる。しかし、一度ハイグレすると膣穴から大量の愛液が飛沫となって吹き出すのは同じだった。

 

「ひぃひぃ゛~♥ ハイグレッ★ ハイグレ~~~~♥ ハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレッ!!!!」

「グッ♥ んうほぉ゛~♥ ハイグレっ♥ ハイグレーーーーっ♥ ハイグレ~~~~~~っ★ ハイグレ! ハイグレ!」

 

 プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥

 

 床が愛液まみれになる。

 先に飛び散った小便と混ざってとんでもない汚臭に変わった。

 けれど少年の肉棒はぐんぐん大きくなり限界まで勃起する。長さは25㎝かそれ以上か。ユウカとノアの目が大きく開き、唇から舌が出た。

 

「ほぉ゛~~~~♥ 処女マンコの前でデカチンポ見せ槍♥ 卑怯よっ♥ チンポ乞食の私にかんぺきすぎるナンパテクぅ~♥ ハイグレ~~♥ ハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッ!!」

 

 プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥

 

「ふほっ♥ お願いしまーすぅ♥ 生塩ノアの処女マンコにデカチンポぶっさしてくださ~い♥ ハイグレ~♥ チンポ乞食ハイグレッ♥ マン肉犯され希望でぇすぅ~~~♥ はいぐれーーーー♥ ハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッ!!」

 

 プシャシャアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥

 

 腕を勢いよく振ったせいか、二人ともゴロンと仰向けに転がった。

 腕を膝裏に回して足と尻を持ち上げる。尻穴が天井を見上げる格好となった。

 

「まんぐり返しまでちゃんとやるんだ~、さすがセミナーの二人だね~、さーて、どっちにしようかなー。先に処女卒業したいのはどっちぃ?」

 

 ユウカとノアのずぶ濡れ陰唇をペニスで叩きながら問いかけた。

 

「の、ノアからでいいわよ♥ ほら、私はちゃんと『待て』がデキる賢い子だから♥」

「え!? だめです、ユウカちゃんから! 私の方が待てデキますしぃ~♥ フホォ゛~~~~~~ッ♥」

 

 少年が選んだのはノアだった。

 天井に向けられたアナルに指を突っ込みグリグリと弄ると膣から勢いよく愛液が飛びでて顔にぶっかかる。

 巨大なペニスを顔にかかった愛液で濡らす。

 

「ぢゅ~~~~ぢゅぼっぼぼぼっ♥ ヂュ~ボッ♥ ぐっぽぉ~♥ くださ~い、ご主人様のデカチンポ即ハメしちゃってくださいっ♥ んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♥」

「全然待てできないじゃん。スケベ女だなぁ、ノアお姉ちゃんは」

 

 重たい肉棒をノアの膣穴に添えると腰を落として突っ込んだ。

 

 ズブッ!! ブチッ!! ズブブブウウウウウウウウウウウウッ!!!!

 

「ひぐうううううううううううううっ♥ オ゛ぁぁあぁぁっ♥ ユウカちゃんごめんなさいっ、先に処女卒業しましたぁ~♥ ふぉぉ゛~ぉ゛~♥ ご主人様のデカチンポヤバいですぅっ、ズシッてしてて、オマンコの奥までゴリゴリ入ってきててぇ♥ オ゛~~~~~~~~~っ♥」

 

 処女膜を破り膣の奥まで一気に入り込んだ肉棒が生塩ノアの女を破壊する。貞操観念や恋愛の情よりも大事な物はご主人様オチンポだと認識していく。価値観がチン尊マン卑へと塗り替えられるほどの快楽主義に徹底して教えられる。

 

「アハハハッ! ノアお姉ちゃんのオマンコ気持ちいい~! 僕のチンポめっちゃ締め付けてくる~。ついでにオッパイ揉んじゃお~っと」

「ぐひっ♥ んひぃぃ゛~~~~♥ 女の子ですからぁ、オチンポ様への奉仕の作法もちゃんと学びましたっ♥ 先生が言ってましたよぉ~、女の子は好きなチンポに絶対服従するんだ~って♥ ふほぉ゛~ンッ! オッパイ千切れちゃいますぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥」

 

 少年の手が乳房を責め立てる。捏ねくり回して引っ張るのである。

 ユウカはノアの巨乳が好き勝手に弄られる光景を見ながら子宮を疼かせていた。

 

「ギャハハハハッ、なんだよ~、千切れるわけないだろ~」

 

 新しく手に入れた玩具を徹底的に使い倒すつもりだ。膣の底まで押し込んだ肉棒をさらに奥へ突っ込んでいく。膣壁が伸びなくなってもまだ挿入しようと突っ込んでいく。するとノアの下腹部に盛り上がる様子が見えた。

 

「んぐぅぅううっ♥ ご主人様のデカチンポっ私のオマンコの奥まで刺さってるぅ~♥ これ以上入りませんッ! ぁぁぁぁあぁぁあ゛~~~~~~~~~~~♥」

「これ限界か~。まぁいいや、でもピストンは本気でいくよ~」

 

 ノアの足首に手を掛けると腰を弾ませ始めた。

 

「そーれ!」

 

 ズヂュッ! ズヂュッ! ズヂュッ! ズヂュッ! ドヂュッ!! ドヂュッ!! ドヂュッ!! ドヂュッ!! ドヂュッ!! ドヂュッ!! ドヂュッ!! ドヂュッ!!

 

「ふおぉ゛ッ?! オ゛ぅッ♥ オ゛ぅッ♥ オ゛ぅッ♥ オ゛ぅッ♥ オ゛ぅッ♥」

 

 身体のバネを全部使って肉棒を突き入れる。膣壁を押してから全襞を掻き回しながら入口まで引きずり出す。泥のようになった熱い愛液が溢れてくるが容赦なく突き入れる。

 少年の肉棒は鉄杭のよう。鋼鉄の硬さと肉としての柔らかさが渾然一体となっている。さらに脈の鼓動が感じられる女の子にとって最上級の一本だった。

 

「あぁあ゛~ッ♥ あ゛~ッ♥ あ゛~ッ♥ 好きぃ♥ オ゛~~~う♥ 頭のなか真っ白になっちゃいますっ♥ ご主人様のデカチンポ好きっ♥ ほかの物全部いらないっ! 私の大好きなチンポ様ッ♥ ああんあんっあんあんっあんあんっ!! んっふぅ゛~~~~~♥ ヤバいぃ~ヤバいぃ~ヤバいぃ~!!」

「堕ちそう? ノアお姉ちゃん顔がマンコみたいになってるよ~」

 

 余裕の表情を浮かべて肉棒を突き入れる。

 自分の下半身のバネだけではなく、ノアの尻や腰といった部分も使ってピストンの勢いを激しくさせている。そして肉棒はエラの部分をノアの襞に食い込ませてガリガリ、ゴシゴシ掻き回す。

 

「あ゛~~~~~♥ 私はオマンコでーすぅ♥ ご主人様のオチンポが気持ちよくなれるためのオマンコ~♥ んっほぉ゛~~~~~~~~♥ いぐいぐぅ~♥ 気持ちよすぎてイッぢゃう~~~~~♥」

 

 ダンスの時と同じで心の底から楽しんでいる。

 下品な声を出すのも一つの楽しみになっていた。あの動画で先生が女の悦びを教えてくれたのだ。女の子は好きになったオチンポに絶対服従。チン尊マン卑こそ女の子の大好きな社会だと。

 

「ふっほっほっほぉ゛~~~~~~♥ ご主人様のデカチンごりごりぃ~~~♥ 私のオマンコぶっ壊れちゃいますぅ~~~♥」

「壊れないギリギリまで大切に扱ってあげるからねー。ってことで射精しちゃうよ~」

「はひぃ゛ぃ゛ぃ゛♥ よ゛ろ゛し゛く゛お゛ね゛が゛い゛し゛ま゛す゛ぅ゛♥」

 

 少年の手が双房をギュッと握りしめると同時に巨大な肉棒が最奥へ突き入れられた。

 狭かった膣が限界まで広げられるとノアは人生において最高の絶頂を味わう。また意識が飛ぶほどの快感のなか膨らむ肉棒が精をぶっ放した。

 

 ドビュッビュッビューーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

 

「ひぃぁああああああああああっ♥ 熱いっ゛♥ オ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~♥」

 

 長い嬌声に長い絶頂。

 お腹が膨れるほどの精液を注ぎ込まれてノアが足をピクピクと痙攣させた。

 

「ギャハハハハッ! ノアお姉ちゃんてばイキすぎ~。マンコ雑魚すぎて笑っちゃうよね、ユウカお姉ちゃ~ん」

 

 挿入していた肉棒を引き抜くと真っ白だった。自身の放った精液で濡れていたのだ。

 

「っ~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥」

 

 プッシャアアアアアアアアアアアア♥

 

「ギャハハハッ!! なにやってんの? 自分の顔にマン汁ぶっかけるとか変態でもしないよ~。あ! そっか~、ノアお姉ちゃんが自分に愛液ぶっかけたのを真似したんだ。ユウカお姉ちゃんのかんぺきぃ~って計画でしょ~、ほら」

「んぶうっ♥ ひあぁあっぢゅっぢゅるるるるるううっ♥ ヂュブブボッボッ♥」

 

 顔にペニスを乗せて撫でるといきなり咥えだした。付着している精液も、ノアの淫汁も関係なく舐めしゃぶる。

 

「ハハハッ、気持ちいいよ~、ユウカお姉ちゃん」

「ぐっぽっ♥ ぐっぽっ♥ ぐっぽっ♥ ぢゅ~~~~~~~~~~~♥」

 

 ユウカの口で綺麗になったペニスを引き抜こうとしたが唇が吸いついて離れない。そのせいで本物のひょっとこのようになった。

 

「プッ、ギャハハハハッ! ユウカお姉ちゃんぶっさ~、ひょっとこすぎ~」

「んっ♥ ごめんらひゃ~い♥ ご主人様のオチンポ美味しくってぇ、ついしゃぶりすぎちゃったわ♥ んぅうっ♥」

 

 口が精液臭を纏っていることに気づいたのかユウカは顔を赤くさせた。

 少年がペニスを膣穴に添えるとニヤッと笑う。

 

「そんじゃユウカお姉ちゃんのオマンコに挿入しまーすぅ、処女ゲット~」

 

 ズブズブズブッ!! ブチチチィッ!! ズブウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!

 

 早瀬ユウカの膣に肉棒が入り込む。一秒かからず大切な処女膜が破れ、膣の最奥まで当たり、ぐいっと押された。ノアが受けた膣殺しとでもいうような巨根による支配が完了したのだ。

 

「んんぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛う♥ ご主人様のでかちんぽ好きィ~~~~~~~♥ かんぺきちんぽ~♥ いけちん♥ 私のオマンコトロトロにされてるのぉ~~~~♥」

「そうだよ~、ユウカお姉ちゃんのマンコはもう僕のモノなんだよ。ちゃんと覚えようね、女の子は好きなチンポに絶対服従だよ~。チン尊マン卑、ほら」

 

 ズブッ!! ヂュブブブッ! ブヂュッ! ブヂュッ! ブヂュッ! ブヂュッ!

 

「ひっ゛っ゛ひっ゛ひっ゛♥ チン尊マン卑ぃ゛~♥ 絶対服従~~~~~~♥」

「そうそう、ユウカお姉ちゃんは人権のないオマンコでーす」

 

 処女膣を極太の肉棒で押し広げながら馴らしていく。はじめての性交にも関わらずユウカの膣はメリメリと音を立てながら広げられ十分に発情した粘膜を擦り上げられた。

 

「あ゛~~~~~~~~~♥ ご主人様のっ♥ おちんぽぉ゛ぉ゛ぉ゛♥ 太いのぉッ♥」

 

 ユウカの股間に肉棒を押し込み自分の身体も押し付ける。

 たぷたぷと揺れている乳房に手を当てる。

 

「あぁぁああっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ いぐぅ゛♥ 奥にゴリゴリされたらイッちゃうっ♥ 子供のデカチンポでイクゥ゛~~~~~~♥」

 

 プシャアアアアアアアアアアアアアッ♥

 

 ユウカの呂律がうまく回らなくなっていく。快感に蕩けていたほうがいいと判断したからだ。

 絶頂と潮吹きに酔い痴れて膣をヒクつかせていた方が幸せだ。

 

「あぁあ゛~~~~~♥ ご主人様のデカチンポでアクメするの~~~~~~♥」

「うんうん、それが正解だよ~。僕のデカチンでユウカお姉ちゃんはアクメするんだ~。ほら」

 

 ズブッ!! ヂュッブッ! ヂュッブッ! ヂュッブッ! ヂュッブッ! ヂュッブッ!

 

 亀頭の出っ張りがユウカの襞を掻き回す。

 結合部から大量の愛液が漏れて淫音を奏でる。

 激しくぶつかる肉棒の衝撃にユウカは絶頂していた。

 

「オ゛~ぅ♥ オ゛~ぅ♥ オ゛~ぅ♥ オ゛~ぅ♥ オ゛~ぅ♥ いっぐぅうううううううううううっ♥」

「頭良いってあったけど嘘だよね。ユウカお姉ちゃんもノアお姉ちゃんもチンポに惚れちゃう変態ドスケベマンコだもん」

「うぅ゛ッ♥ とうぜんですっ♥ ご主人様のデカチンポ見たらどんなに頭良くっても関係なくマンコになりたくなっちゃうに決まってるのっ゛♥ ぃ゛♥ あぁぁぁああ♥」

「めっちゃ締まるぅ~~~!」

 

 熱くなっているユウカの肉孔を突いていると締め付ける力が強くなってきた。摩擦力が高まり、襞を犯している肉棒も射精欲求が高まってくる。

 少年はユウカの股間にキンタマを叩きつけるようにして、一気に最後の瞬間を目指して突き入った。

 

「イヒヒヒッ、そんじゃ~、処女マンコ卒業の証ぃ、ぶちこんであげるね~」

 

 乳房から足首へ、そして太股に手を置いてペニスを擦りつける。ビンビンに勃起しているクリトリスも股間の肉で押し潰した。

 

「ふほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥ お願いしますッ♥ ノアみたいに膣内射精してくださいっ♥ 私のオマンコにたっぷり精液注いでっ♥」

「おっけ~」

 

 腰の動きを僅かに変えた。

 射精をするために自ら亀頭を擦り最後の一線を越えたのだ。

 

 ドビュッ!! ブビュビュビュッ!! ブビュルルルルルルウウウウウウウウウッ!!!!

 

 猛烈な勢いで発射された精液がユウカの子宮へ流れ込む。膣も子宮も熱い精液で濡らしきり、唯一の男性となって征服する。

 

「あぁぁあぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥ ご主人様のオチンポ♥ ふほっ♥ ふぉ゛~~~~~~~~♥」

「えへへへ、ユウカお姉ちゃんのマンコごちぃ~! これからはチン尊マン卑の意識で生きていってね~。ま、唯一のチンポは僕のだけど~」

 

 ゴツンと膣奥をド突くとユウカは膣をキュウッと引き締めて絶頂した。

 女が完全に蕩けてチンポに服従する瞬間だった。

 少年はあまりにも乱れた二人に興奮し、その後もも何時間と犯し続けたのだった。

 

 完

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