【1】
D.U地区の子ウサギ公園でRABBIT小隊を攻略した少年はスマホを開いていた。
RABBIT小隊のテントの中では月雪ミヤコ、空井サキ、霞沢ミユ、風倉モエの4名が股を痙攣させて放心状態のまま倒れていた。少年のチートともいえる巨大肉棒で突きまくられた彼女たちは瞳を恍惚とさせながらも変態マゾ性癖と忠誠を誓ったご主人様への奉仕精神に身を奮わせている。
「さぁ~てRABBIT小隊をハメ潰したしぃ、次はどうしよっかなぁー。ハメ潰し10人達成したし、一度初心に戻って先生に会いに行くのもいいよな。あのエロ女にチンポぶち込んで自分が誰の所有物が分からせるの楽しいしなー」
などと言いながらスマホでマップを開いた。シャーレに合わせてタップすると少年の身体は一瞬でシャーレの先生が使っている机の前に転送された。
少年は最強のチート所有者である。そして最強のインチキアイテムであるスマホを所有しているこの世界で何でも思い通りにできる存在だ。
「さてさて先生は……いないのか。何所にいるのか捜すこともできるけど、それじゃ面白くないよな~。そうだ、ベッドに潜って驚かしてやろう」
何でも出来るし思い通りになる。だが、そればかりに頼りきると面白みがないと、これまでの経験で理解していた。
先生の寝室に入るとベッドに近づくと不自然に布団が盛り上がっていた。
ゆっくりと捲ってみると可憐なバニーガールがいた。金色の髪に二本の長いウサ耳。その身を包むは青色のバニースーツ。細身ではあるが胸はしっかりとあり、成人男性の手にぴったりと当てはまるよう。つまり少年の手にしてみれば少々大きめということである。そんな双房が上半分、左右半分、見えてしまっている。
「おお~~~~! すげぇ美少女じゃん。なんでバニーなんだろ」
見たところヘイローはない。
スマホを見て彼女のことを検索するとすぐにでた。
「飛鳥馬トキお姉ちゃんかぁ~。C&C所属のメイドさん……バニーなのは潜入任務で着ていたからで……先生が可愛いと褒めたことがる、と。ふむふむ、現在先生が帰ってきたら驚かせようとベッドで眠っている、と……先生のこと好きなんだぁ、キヴォトスの生徒ってあの先生のこと好きだよな~。僕のマゾ奴隷なのにねー」
布団を全て捲ると細く長い脚が青いハイヒールまで露わとなった。
「ベッドの上でハイヒール履いてるのはどうかと思うけど……オマンコの位置が高いな~。足長すぎてエロすぎぃ~。先生ハメようと思ったけど計画中止だ、今から飛鳥馬トキお姉ちゃんをコマしまーす!」
宣言するとスマホをトキに向けた。
スゥ、スゥ、と寝息を立てているトキは起きない。彼女であっても少年を認知することは不可能だった。
スマホの能力によってトキの眠りが深くなる。ちょっとやそっとの事では絶対に起きない状態となった。
「これでよし。トキお姉ちゃん、僕のお屋敷にいくよ~」
寝ているトキの隣に座るとまた転移を行った。
少年がキヴォトスでの活動のために作り上げた屋敷。その奥に一瞬で転移した。
完全無菌のベッドにトキを寝かせると足をグイッと曲げた。白のニーソックスに包まれた細い足は肉感が薄い。けれど触るとむっちりとしていて指に吸いつくようだった。
「うわぁ、やっべぇー。こいつの足エロ! こういう細いくせにムチムチしてるの好きなんだよな。ガニ股似合うし~」
トキの足が蟹の腕のように折り曲げられた。ベッドの下から伸びる拘束具によって折り曲げられた状態で固定される。これで閉じることも開くことも、ましてや蹴り上げることもできなくなった。
両腕も頭の上に置き固定した。腋の窪みが露出すると微妙に汗を掻いているのか少しだけ匂いがする。
「ツルツルの腋マンコだな。汗掻いてるのはいいよ~、オッパイも絶対に熱くなってるよね、牝臭そう」
トキの身体を品評しながら完全に固定し終わるとスマホを翳して眠気を払った。
「おーい! 起きろ~! 飛鳥馬トキお姉ちゃーん」
大きく開いた足の間にちょこんと座ると頬をぺしぺしと叩きながら呼んだ。
トキの頭の上に三重になった丸い円が浮かぶ。意識が回復したためヘイローが浮かび上がったのだ。
「んっ……んん……ん? すみません、どちら様ですか?」
「プッ! 自分の状況まったく分かってないの面白すぎぃ~。どうも、今日からトキお姉ちゃんのご主人様になる者でーす!」
「は? 私のメイドの中のメイドですがご主人様は決まっています。先生です。どこの誰かも分からない子供をご主人様と呼ぶことはありません」
まるで機械のように淡々と喋るトキ。まったく危機感を覚えていない彼女の表情は起きてから一切変わっていなかった。
「えっへぇへぇ~」
むにゅ~~~~~~~!
「ッッッッ!?」
少年が手を双房に当てて思いきり揉んだ。潰したと言ってもおかしくないほど強く握ったのだがトキの顔に顕れたのは官能と恥じらいと驚愕だった。
「キヴォトスの生徒がこの程度で痛がるわけないよね~。でもさー、なんでそんなに感じてんの~」
「ッ、んんっ、感じてません。ンフゥ~~~~~~~っ?! あなたこそ女性の身体に勝手に触れてどのような罪に問われるか御存知なのですか」
「僕子供だからわかんな~い」
ケラケラと笑いながらトキの乳房を揉みしだく。バニースーツは乳房を下から支えるカップでしかないため、顎に向かって伸ばせば乳輪が見えてしまいそうになる。
「ぁぁぁぅぅぅっ?! 子供でも容赦しませんよ」
「はぁ~? 容赦しないって、なに? もしかして暴力? うわ~こえー。もし殴られたら先生に言ってやろう。飛鳥馬トキに殴られましたーこわかったーって」
「先生があなたの味方をするとは思えません。んぅうううっ、それより早く手を退けてっ、あぁぁ♥」
少年は目覚めたトキの身体へ本格的な愛撫を始めた。
十分熱を帯びた双房に指を食い込ませると乳肉を揉みしだく。波状に指を動かし、乳を刺激し、左右へ開くと乳の谷間に溜まっていた汗をペロリと舐めた。
「ィ゛ッ♥ やめてくださいっ、汗を吸うなんてっ、んひぁぁっぁあっぁっ♥ 拘束を解いてっ! んぅううううっ♥」
「感じながら言ってんじゃねーよ。ほーらだんだん気持ち良くなるよ~。すぐにアクメしちゃよ~」
「んっ♥ ぁぁぅ♥ こんな子供にっ、ぁあっ♥ 身体がっ!? あぅぅぅっ♥」
感じまいとすればするほど感覚は過敏になっていく。
未だバニースーツに包まれている乳の頂きが硬くなっていることを突き止めると乳輪と一緒にクニクニと弄りだした。
「ひあぁあああぁああぁあぁっ♥」
「すっげぇー声出るじゃん。クールなメイドがアヘ声出すまであと何秒?」
スーツをペロッと捲ると白桃色の乳輪と乳頭がまろびでた。小さめではあるがしっかりと勃起して硬くなっているそれを親指と人差し指で挟み込みスリスリクニクニと弄りまわす。
「んっ♥ ………………ン゛ン゛ン゛ン゛……ン゛ッ♥ ン゛ッ♥ ン゛~~~~♥」
「声我慢しちゃってぇ、トキお姉ちゃん顔真っ赤だよ。あ~、そっかそっか、オッパイだけじゃつまんないよねー。オマンコ、いじめてあげるぅ~」
「まちなさいっ、ん~~~~~っ!?」
少年は手を放すとトキの股座に顔を埋めた。バニースーツの股間部分は容赦ないハイレグ仕様。本来なら股間の部分は全て包まれているべきだが、あまりに細いスーツは陰唇と僅かな肌だけを包んでいる。鼠径部のV字も際どくほぼ全開といってもいいぐらいだ。
「すげぇスーツ。このエロスーツで先生にアピールかぁ~、やっば~! トキお姉ちゃんのオマンコ見ちゃうよ~」
スーツに指を差し込むと右へずらした。
「やめなさいっ、そんなことしたら……んぃひあぁっ♥」
「うわーパイパンマンコ~! オマンコ処女だよね? だってこれ綺麗に閉じきってるもん。うっわー、ここまで綺麗なマンコ始めてかも~、なんちゃって」
「女性器を見たことがあるのですか?!」
「え? 当たり前じゃん。聖園ミカでしょ~、砂狼シロコでしょ~、歌住サクラコでしょ~、早瀬ユウカと生塩ノアでしょ~、RABBIT小隊でしょ~、あ~! それと先生」
「ッ!? 先生……あなた先生にまで、ンあぁああぁぁぁっ゛♥ んぉ゛~~~~~~~~~~お゛~~~~~~~~~♥」
トキの声が豹変した。
少年の指が小陰唇を撫でたのだ。たったそれだけでトキは腰を浮かせて身を捩った。指はさわさわと肌を撫で中指が膣穴へと侵入する。
「ひぃ゛ッ♥ な、にを、したのですっ!? んぉ゛ぅ♥ 私の膣内っ?! おかしっ!? いぃいぃぐっ?!」
「ハハハっ、まだ何も~。ガチイキしまくるステータス変更もできるけどまだ何もしてないよ~」
いまトキをよがらせているのは正真正銘、少年のテクニックによるものだった。
乳房を弄っている間に身体の感覚が昂ぶっていた。それを利用し大事な場所のガードを弛ませ、感度をあげて、的確に弄っている。
グチュッ♥ クチュッ♥ クチュッ♥ クチュッ♥ クチュッ♥ クチュッ♥ クチュッ♥
「ほらほら~トキお姉ちゃんのオマンコすっご~い音してるよ~」
「ひっひひぐっ♥ ィ゛~~~~~~~~♥ こんな子供にッ、負けるわけにはっ、んぐうぅぐううううううっ?!」
「手マン気持ちいいんでしょ? でも絶頂しないよね? 何でだと思う?」
「知りません、私に聞かれても、んぉ゛~♥ オ゛ッ?! んぐっ♥ 指が暴れてっ♥」
滲み出てきた愛液が膣粘膜にべっとりと付着していた。指で弄るとビチャビチャといやらしい音を奏でる。今までトキが感じたこともないほどの快感が迸っていたが絶頂はしなかった。
「知りませんじゃだめでしょ。ちゃんとオマンコで考えなくっちゃねー」
「馬鹿にするのもいい加減にぃぃいぐぅうううううっ♥」
「はいだめー。イかせるだけならすぐなんだけどねー、今日はクンニしたい気分なんだよなー。というわけでー! 飛鳥馬トキお姉ちゃん10000回のペロペロ責め開始ぃ~」
耳を疑う言葉のあと指を引っこ抜くと陰唇にキスをした。
「んひぃ゛っ゛♥ んン゛♥ オ゛オ゛ーーーーー~~~~~~~~~♥♥♥」
一瞬だった。トキの穿り返されたマン肉の入口に少年の口唇が触れると昂ぶっていた官能の疼きがはじけ飛んだ。
抵抗もできず、我慢もできず、飛鳥馬トキは一回目の本気絶頂に達した。
ペロッ! ペロッ! ペロッ! ペロ~~~~~~ッ!
「んふっ♥ ほぎゅぅうっ♥ 私のオマンコからすぐに離れてくださいッ!! オ゛ーーーっ♥ クリトリスを剥かないでくださいッ!? オ゛~ゥ゛♥ 陰唇が灼けますッ♥ キスしないでっ♥ 直ちに離れっ♥ はなれぇっ、オ゛ぉ゛ーーーー~~~♥」
ペロペロペロペロペロペロペロッ!!
「限界ですっ♥ オマンコイグっ♥ いぐぅ~♥ オマンコびりびり♥ びゅーびゅーッ♥ オ゛ッ!! いひっ♥ いひひひっ♥ オマンコの入口舐めないでください゛ッ♥ 舐められたところが痺れてますぅ゛♥ オ゛ッ! ヤバッ♥ ガチイキ寸前ッ♥ いえイ゛ってぇる♥ いぐっいぐっいぐっいぐっいぐっ♥ マンコびゅ~びゅ~♥」
ベロ~~~~~~! レロレロレロッ!
「舌絡みついてますっ♥ クリトリス搾り上げられッ!! 指使うんですかッ?! マンコクパッ♥ ふぎひぐひぐひっ♥ 女の子の大事なところッ!? 開帳されるぅ♥ ふぅほぉ゛♥ だめですっいけませんっ進入禁止っ♥ 禁止っ♥ 禁止っ♥ お゛~~~~♥ そこだめっ♥ 先生以外だめっ♥ イグッ♥」
ベロ~~~! ベロ~~~! ベロ~~~! ベロベロベロベロベロベロッ!!
「高速マンホジぃ~~♥ 子供ではありませんねっ♥ オ゛ーっ♥ そこっ! そこそこそこぉ゛♥ トキちゃんのきゅんきゅんポイントぉ゛♥ いぐぅー♥ いぐぅー♥ オマンコサイレン鳴ってますッ♥ オマンコいぐぅーーーっ♥ 潮吹きするのでどうか尊厳ぶっ壊しのビンタくださいっ♥」
バチィイイイイイインッ!!
「ほぎょ゛ほぎょ゛ほぉ゛~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥
舌で舐め穿ること10000回。
クリトリス舌舐め2000回。
陰唇ベロ舐め2000回。
膣口穿り1000回。
Gスポ徹底責め5000回。
飛鳥馬トキ絶頂すること16777回。
【2】
長いクンニが終わりを迎えるとトキは目を大きく見開いて鼻をフンフンと鳴らしていた。体温が上昇し全身が汗だくになっている。一匹のドスケベバニーガールはあっという間に人生一週分の絶頂を体験し、潮を吹き漏らしていた。
「フゥ゛ーーーーーっ♥ フゥ゛ーーーーーっ♥ フゥ゛ーーーーーっ♥ フゥ゛ーーーーーっ♥」
「ギャハハハハッ!! トキお姉ちゃんガチでイキまくったね。途中から息吹きかけるだけでマンコから潮吹いていたけど大丈夫ぅ~~~、ギャハハハハハッ!!」
バニースーツの隙間から汗の塊がドロッと流れてくる。乳房を包む胸元は谷間に泉が沸き上がっていた。お尻はというとフロント宜しく食い込みのキツい尻の隙間から牝の淫臭がぷんぷんとしていて顔を近づけるだけで咽せてしまいかねない。
「フゥ゛ーーーーっ♥ このような破廉恥な攻撃に屈するC&Cのエージェントではないのですぅーーーっ♥ んぐうううっ♥ 私のご主人様である先生以外で本気になることもないのですっ、メイドのなかのメイド、飛鳥馬トキちゃんをなめないでくださひぃひぃひぐうううううううっ?!!?!??! のオ゛~~~~~♥」
言い終わる寸前に少年が陰唇にフウと息を吹きかけただけで腰がビクッと跳ね上がった。
「ギャハハハハハハッ!! トキお姉ちゃんさぁ~、マジ雑魚じゃね? で~も~、そこまで言うならこっちもちゃんとしないとねー。じゃーんっ!」
「ん? なんですか?」
少年の手には壺が握られていた。説明せずに蓋を開くと中身をぶちまけた。黄金色のドロリとした粘液がトキの肌に降りかかる。首、肩、乳、スーツの内側、鼠径部、足、ニーソックス全体。特に鼠径部にはたっぷりと塗り込まれた。
「んぅぅぅぅっ♥ 匂いから察するに蜂蜜ですね。女体盛りにでもするおつもりでしょうか? トキちゃんは食べられませんよ……んぬううううううううっ♥」
「蜂蜜じゃなくて、蜂蜜味の媚薬なんだよなぁ。トキちゃんの身体に染みこむぅ~染みこむぅ~。ツン」
「んぐっ?! ひょひょごよよごうおよほほおおおおおおおおおおおっ★☆♥♥♥」
ビンビンに勃起したままの乳首を指で突っつくとトキが大声を上げて仰け反った。肌に塗り込まれた媚薬は既に跡形もなく染みこんでいる。効能は発揮されトキの感度は数千倍にまで達していた。
「じゃじゃーん! 乳首ローター!」
「そ、それをどうするつもりですか、やめっ、いぐうぎぎいいいいいいっ!!?!♥
ペットボトルの蓋サイズの吸盤と振動器具がついたローターを双房の先っぽへ装着した。スイッチが自動で入ると乳全体がブルブルと震えだした。
「気持ちいいでしょ~。あ、イキまくって精神壊れるとかはないからね。そこまではしないように出来てるから」
「な゛に゛を゛?! おっしゃってぇ♥ いぐいぐいぐいぃううううううっ♥」
「次はクリトリス吸引機ぃ~!」
透明のカップと吸引装置のついた小型の自動ポンプだった。
その名の通り淫核を吸い上げる究極ともいえる開発道具だ。
ヌポン! キュウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
「んひひぃ゛オ゛オ゛オ゛オ゛!? だめ! ノー! いけませんッ゛! トキちゃんの綺麗なクリトリスがお下品クリちゃんになってしまいますぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥」
プシャアアアアアアアアアアアアアア♥
クリトリス吸引機は淫核だけに密着し自動で吸い上げだした。媚薬で濡れた淫核は快感だけを発生させてトキを苛む。絶頂がくり返し襲ってきては、膣穴から潮を吹かして悶絶していた。
「何がダメなの? 付けただけでオマンコから潮吹いてるじゃん。続いて~、アナルビーズ~30連!」
次はペットボトルの蓋サイズの球体が連なったアナルビーズ。トキの愛液と潮で濡らして尻穴へと挿入を開始する。
「フゥ゛オ゛!? これは危険ですッ♥ 私のお尻の穴ゴリゴリしてますっ♥ ンフゥー♥ お乳とクリとで限界なので今すぐ抜くこと推奨しますッ!! ふぎいひっぎぎいひひぐぅ~~~~♥」
プシャアアアアアアアアアアア♥
二十個挿入したところで少しだけ抜いた。すると尻粘膜にゴリゴリと球体が擦れてまた潮を吹いた。
「え? なになに? 今度は何が気に入らなかったの? ケツマンコでビーズ転がっただけでイキ潮吹き漏らしたトキお姉ちゃん」
「な、なんでもありませんしぃ゛♥ 真のメイドはこの程度気にもしません、えっへん、オオ゛~~~~~~~♥」
「ギャハハハハハッ!! はーい三十個全部入りぃ~。これ一個ずつ振動するタイプだからね?」
「ひっ?! お助けください! もう本当に無理です!! 助け! 助けてっ! いやっ♥ オ゛~~~~~~~♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥」
双乳首、淫核、尻穴の三点責めによって美声がオットセイのような濁音声へと変貌し、下腹部から足までがバタバタとベッドの上で暴れる。
少年お得意の女の手懐け調教。媚薬オイルにて感度の上昇した女体は最早何をされても絶頂するという快楽地獄のなかにある。それを徹底して破壊し屈服させるまで手を休めない。
イキ狂っているトキの目の前で疣付き手袋を嵌める。
「な゛に゛を゛し゛て゛い゛る゛の゛で゛す゛ッ゛♥」
手袋を嵌めた手はトキの柔肌とバニースーツを撫でながら股間へと移動した。
クリトリス吸引機がシュコシュコと動いている傍の穴へ人差し指と中指を揃えて挿入したのだ。
グヂュグヂュグヂュグヂュグヂュ~~~~~~~~~~!!!!
「ほぎょッ゛♥ オ゛~~~~~♥ 無理っ! 降参しますっ♥ ゴリゴリするっ♥ コリコリですか?! おほぉほほほほぉ゛~~~~♥ 私のオマンコのなかをコリコリほっほぎょっほほおぉ゛~~~♥」
膣穴に挿入された指が舌で穿った箇所を弄りまわす。舌よりも指のテクニックの方が上だ。二本の指はトキの処女膣を掻き回し、粘膜の襞を刮ぎまわる。
「おふぅ゛~!! これはハードすぎますっ♥ あなたの目的はなんですっ♥ ォ゛~~~~~~♥ こんなことしてトキちゃんの処女が破れたらっ!?」
「それはないよ~。膜破りはとっておきだからねー。まぁ、破れても復活させるからさ」
「そんなのできるわけっ?! あぐぐぐぐぐぎっひいいいいいいいいいいいっ♥」
トキのGスポットに容赦なく指をあてガガガガガと押し揺らす。
「うりゃうりゃうりゃ~」
「んぉ゛~♥ バイブみたいっ♥ ビキビキしますっ♥ 飛鳥馬トキおまんこ壊れますっ♥ オ゛ーオ゛ーオ゛ーオ゛ーオ゛ー~~~~~っ♥」
「壊れないって~ギャハハハハッ!! うりゃうりゃ~」
膣の粘膜は際限なく感覚が上昇していく。トキの細い腰と尻がぷるぷる震えながらまた絶頂した。アナルパールの振動と指の動きがリンクして性器と尻穴の奥ががっちんこして震えるのだ。
「ぬう゛う゛う゛う゛♥ こんなことしてっ♥ オ゛~♥ 楽しいのですかッ!!」
「うん!」
「ふふぃうひぃぎぃっ♥ んふっふっふうぅ~~~~♥ オ゛んっ♥ んふっふいぅ♥」
トキを縛っている拘束具がギシギシと音を立てる。
「うっわぁ~、限界? もしかしてガチ? ねーねー、トキお姉ちゃんさぁ~、聞いてるぅ?」
グチュグチュと掻き回しながら問いかける。けれどトキの反応はほとんどなかった。呼吸することだけに集中している様子。だが、それで少年が手を緩めるはずもなかった。
「おーい、聞いてんのー?」
「ふふふぅーーーーっ、んぎいぎいひいいいいいいいいいっ?! お尻の穴引っ張るのはいけません゛ん゛ん゛ん゛ん゛♥」
アナルパールを引っ張るだけで声がでた。
「じゃ応えろよ~。マグロになったらつまんねーだろ。フンフン言いながらでいいからさー、マンコイク~とかマンコ死ぬぅ~とか言えって~」
アナルパールを再び挿入するとまだ大人しい肉ビラを疣付き指でぞりぞりと撫でた。
プッシャアアアアアアアアア♥
「ふぎぃ~~~~~~~♥ おオオ゛♥ ハイィ~~♥ なにか言いますから! 私の可愛いオマンコ壊さないでくださいッ!! お゛~~♥」
「グロマンにしていい?」
「だめです! 絶対いけません! オ゛ッ!! 私のオマンコは綺麗なままでお願いします! オ゛~~~♥ ふごぉ~~お゛!!」
指で陰唇から膣内まで撫で擦る。手袋についている疣はシリコン製。コリコリとする一方でプニプニとした感触もする。決して棘ではない。それをうまく使ってひたすら陰部を撫で回す。
プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥ プシャッ♥
「んふぅふぅ~~~♥ オ゛ぃ♥ いっぐぅ~~~~~~~~~~~♥」
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥
「よしこんなもんでいいか。もうトキお姉ちゃんイキまくりで限界でしょ? ねぇ、オマンコの奥がさぁ~」
手袋を嵌めたままの手が膣から出るとバニースーツに浮かぶおへその少し下をグゥッと押した。
「んぶううううううううっ?! オ゛ーーー♥ どういうことでしょう、そ、そこは、神聖な赤ちゃんのお部屋です♥ まだ妊娠は」
「妊娠はないよ。僕そんなの嫌だもん。女の子は全員ハメ穴~」
妊娠させる気は毛頭無い。
少年はキヴォトスの女の子たちをハメ穴にしたいだけだ。
身体を起こすとトキの顔の上で短パンを下ろした。
「えへへ、じゃじゃーん、僕のチンポ~」
ボッロォ~~~~~~ン!!!!
「デカっ♥ 牡ゥ~♥ 子供とは思えない見事なチンポですね♥」
「うわチンポに見惚れやがった。ガチマンコじゃん。お~いこのチンポの点数は?」
「一万点差し上げますぴょ~~~ん♥ おホォ゛♥ でっけぇ~♥ 私のオマンコこれで串刺しですか!? 負けます♥ 負け♥ 負け♥ 負け♥ 白旗振っちゃいますのでハメなしでお願いします!」
「だーめ。ハメ潰す!」
いやいやしても意味は無い。
少年はガニ股に開かれている足の間に鎮座すると肉棒を肉孔へとあてがった。
「にひひ、トキお姉ちゃんにチンポいっきまーす!」
「だめです♥ トキちゃんの処女オマンコはそんなの入りませんぴょんっ♥ オ゛♥ おまんこぴょんぴょんしますぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~~♥」
何を言ったとしても無駄だ。
少年の思い通りに肉棒が処女膣へと入り込み閉じきっていた膣肉を裂いて進む。大切な処女膜も軽くぶち破られてしまった。媚薬漬けになっている身体は破瓜の傷みを感じることもできないまま膣を拡げられ子宮をゴツンと潰された。
「ふぅふぅ゛ぬのぉ゛~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥」
「はーい、処女終了~。うわっ! 子宮口がぷにぷにしてるぅ~、わかる、これ~」
巨大な肉棒はトキの下腹部を押し上げていた。肌に張り付くバニースーツの中央に肉棒の陰が浮かび上がっている。
「ふお゛っ♥ そこぉ゛ー~♥ おまんこの一番奥ですっ♥ んひぃ♥ オチンポの先っぽがプニプニしてる吸盤みたいなのぐりぐり゛ぃ゛~♥ オ゛~~♥ 穿らないでくださいッ!! うおッ♥」
「わかるんだぁ。へ~、トキお姉ちゃんの子宮口はけっこう肉厚だよ。これチンポで潰すとめっちゃ気持ちいいんだよなー」
最奥まで挿入しきった肉棒を半分ほど引き抜くとまた一気に突っ込んだ。
グヂュヂュヂュヂュ~~~~! ゴチュウンッ!!
「んひぃいひいいいいいいいいっ♥ これがセックスというものなのですかッ?! お、おまんこが持ちませんっ♥ んオ゛ッ♥ うごかないでっ?! ふぉ゛ッ♥ ふぉ゛ッ♥ オ゛~~♥ ぃグウウウウウウウウウウウウッ♥」
まさに猛攻。巨根肉棒はドチュドチュと膣奥を突き肉厚の子宮口を潰した。当然、子宮口だけではなく子宮そのものも形が変わってひしゃげるほど押し潰している。トキの子宮の位置が変わってしまうほどの凶悪ピストンに加えカリ首による膣襞掻き回しの刑である。処女膣など関係なく、襞の底まで抉り掻き回した。
「うっわ~、よえー! これがC&Cエージェントなの~?」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「オ゛ゥ♥ このっ、子供なんかっ♥ にぃ゛っ♥ オ゛ーーーっ♥ うほっ♥ なにもできないっ♥ おまんこイグッ!! おまんこ壊れるっ♥ またイグッ♥ オ゛ッ!?」
巨大な肉棒だけではない。双房も尻穴もクリトリスも完全にオモチャで支配されている。
全身に塗り込まれた媚薬オイルのせいもあってトキは呼吸するだけで精一杯だった。
「ほらほら~、どうしたのかなー、トキお姉ちゃんのオマンコは何回イクのかな~」
「ひぐっ♥ うぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッ♥ いぐっ♥ あへぇええぇぇっ♥ オ゛~~~♥ クリがっ、オチンポの衝撃でいぐっ♥ お尻の穴に響いてますっ♥ も、もう、無理です!! ご勘弁をぉ゛~♥ うおぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッぉ゛ッいぐっ! いぐっ! いぐっ!」
「何言ってんの。僕がまだ射精してないじゃん」
「そんなっ?! んふううううっ?!」
少年が身体を密着させた。ガニ股に開かれている足の下に足を入れ腰を浮かせて突きまくる。まるでベッドの上で磔にされているトキの身体は無遠慮に突き入ってくるデカチンポに完全敗北していた。
「うひょ~、トキお姉ちゃんのエロマンコあったけぇ~。子宮に、ほらっ!」
「ふうぐぃぃぃぃぃっ♥」
「ここに当ててグリグリするの気持ちいいんだよなぁ」
「ン゛~~~♥ はぁはあぁはぁあっ♥ ッ!! ぁあぁっ♥ 子宮ちゅぶれりゅぅ♥ ぅぅぅぅっ♥ いぐっ、ぅぅ♥」
だんだんと嬌声の勢いが薄れてきた。
体力が底をつきかけているのだろう。
約20000回に達しようとしているのだから無理もなかった。
「しゃーないよなー。トキお姉ちゃん弱すぎるんだもん。射精してあげるぅ」
「必要ありませんッ゛! あぁあっ♥ 私のオマンコは射精を欲してなんかいませんっ♥ ぁあぁあぁあっひぃひぃいいいいいいいいいいっ♥」
トキが拒む意思を見せると子宮口に熱くなった亀頭を押し付けた。
「なんだってぇ?」
「なんでも……んぐぐうぅううっ♥ のぉオ゛?! 私に射精して妊娠させるつもりですか」
「だから妊娠は嫌だっていったじゃん。イキまくって頭回ってないな~」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! ズブウウウウウッ!!
「んぐうううううっ♥ そうでした、では射精して終わりでよろしいですね。射精はただの射精で特に意味なく、子供もできないと、いうことですねッ!」
「うん。そうだよ~~~」
「では……はやく射精してくださいッ、お、終わりにしたいですっ、ああぁあっ♥ ぐうヒイイイイイイイイッ♥」
ピストンを止めればシュコシュコとクリ吸引機のポンプ音が聞こえる。ブィインブィインと双房で鳴るローターの音が聞こえる。尻穴の奥からカチカチとアナルパールが鳴る音も僅かだが聞こえていた。
「へへへ、トキお姉ちゃん限界なんでぇ、射精してあげるぅ~。ガチイキしちゃうと思うから気をつけてね」
「なにを気をつける必要があるのです? んぅうううううっ♥」
「え? 失神しないようにかなー」
そういうと亀頭を最奥へ押し込んだ。トキの前髪がふわっと浮かぶ。ライトグリーンの蝶ネクタイがヘンな方向を向き、青いウサ耳が外れてしまう。髪を結んでいるリボンも形が崩れていた。
ドビュッ!! ブビュルルルルウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!
いつ失神してもおかしくない状況で射精がはじまった。
「ッ゛ーーーーーーーーー~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
トキが想像していた射精とは違った。まるで弾丸。ロケットランチャーでも打ち込まれたかのような衝撃。子宮のなかへと入ってきた放水状の白濁液がぶっかかる。
「んぉ゛ーーーーーーーーー~~~♥ ぁあぁぐっ!? あひぃいひぃ~~~♥ ……んぐっっぐうううううううう♥ ……お゛ッ?! ぬオ゛♥ 待っ♥ いぃぃぐぁぁぁっ♥ ういぎぎいいいいっ♥ ひっひひひひぐうううううううううっ♥」
ドビュブビュ部ビュルルルルルウウウウウウウウウウウウ!!!!
「うっひょ~、トキお姉ちゃんのオマンコ気持ちいい! ほらほらオマンコに射精しちゃってるよ~、ドビュドビュ出してるよ~」
「ひぃひぃぎぐうっ♥ ぎゅぐふっ♥ オマンコが灼けてますぴょんッ!! ぴょんっ♥ オ゛ーーーーーっ♥ 兎のオマンコマジ火傷しますっ♥ マンコ灼け♥ ちんぽつよっ♥ バニートキちゃん完敗ですっ♥」
「だよね~」
飛び出る精液によってバニースーツが盛り上がっていた。子宮と膣が大量の精液で膨らんだためだ。
「えっへへぇ~、トキお姉ちゃんは雑魚だな~。オマンコ完全に白旗振ってんじゃん。乳もクリもケツマンコも終わってるしな~。おーい、トキお姉ちゃんのご主人様は誰だ~」
「誰と、言われても、先生……ぃひいぃひぃひぃーーーーっ♥」
「ええ~、まだ先生とか言っちゃうんだ? 僕にしろよ。処女マンコ奪ってここまでバチボコにしばいてやったのは僕だぞ~。なー、トキぃ~、お前のご主人様にさせろよ~」
硬いままの肉棒で奥を突く。
ブヂュッ! ブッヂュンッ! グヂュヂュグヂュヂュッ!
ドロネバの精液が愛液と混ざって音を出した。
「んぉおおっ♥ ですがこればかりは♥ 私の一存で決めることでもないのでは、あぁぁっっ♥ んぐうううううううううっ♥ 分かりました! ご主人様はあなたです! 先生は先生ですっ! 飛鳥馬トキのご主人様になれる権利を与えますぅ♥」
「はい認めた~、ざっこ~」
少年はペニスを引き出すとトキの顔に跨がり精液を塗りつけた。
「これが精液の匂いと味ですか♥」
「そうだよ~。ちゃんと覚えてね。えへへ、今日はここまでにするけど、また会おうね~、トキぃ~」
ヌチャヌチャとした精液の感触が遠ざかる。
気がつけばシャーレのベッドに寝ていた。
キツい匂いは顔面に付着した精液の分だけ残っていた。
股間を見るとバニースーツは元に戻っていたが膣奥にはセックスの感触がはっきりと残っていた。乳首もクリトリスも若干大きくなっていた。
「夢ではないみたいですね。ご主人様♥ 新しいご主人様爆誕ですか♥ はぁ♥ んぉ゛~~~♥ 疼きますぅ♥ お、おなにー、しましょう♥ オ゛~~♥」
この日より飛鳥馬トキは犯されたことをオカズにオナニーばかりするようになった。
【3】
「んふぅ♥ んぉ゛ッ♥ おちんぽぉ~♥」
飛鳥馬トキはベッドの上で身体を慰めていた。ミッション中に着用するノースリーブ、ミニスカートのメイド服に身を包み狂おしく身を捩る。長い間悶えていたせいで昂揚した身体は熱を帯び、じわりと汗を滲ませている。特に腋と乳の谷間には大粒の汗が浮きあがりメイド服の端から零れてベッドに垂れていた。
「んぅぃうふぅ♥ 悔しいですがシン・ご主人様のオチンポが忘れられない♥ あのデカデカチンポでオマンコを屈服させられてからずっとオナニー三昧です♥ 朝オナニー♥ 昼オナニー♥ 夜オナニー♥ オマンコを弄ってばかりになってます♥ これでは先生の身の回りのお世話が出来ませんっ゛♥」
冷静でいようとしても下腹部が疼いてくる。その熱はちょっとやそっとではなく、ガチ。ぎゅうううっと音を鳴らすように腹筋の奥を締め付けて性欲を訴えてくる。一度、下着の上から陰唇をなぞると、それだけでスイッチが入ってしまう。トイレかベッドで最低30分は膣内を弄らなくては気が済まなくなる。
「はぁはぁっ♥ イクっ♥ トキオマンコイクっ♥」
絶頂でビクンと身体が跳ねたが満足度は低い。
トキの指では膣穴を弄りきることができなかった。少年の細長く蛇のように蠢く指のテクニックが必要だ。膣粘膜の何を、どう、弄れば満足するのかあの少年ならば何もかも知っている。
「はぁはぁっ♥ ァアァッ♥ ん~~~♥ もう一回っしますっ♥ んぅぅふっ♥」
所詮自分の指だ。耐えられないほどの快感を生むのは不可能なのだ。
だから慰める程度の軽いオナニーしかできなかった。
ピロンッ!
「っ♥ モモトークですか後で確認しましょう……んぅふぐうぅっ♥ ここいい♥」
ピロンッ! ピロンッ! ピロンッ! ピロンッ! ピロンッ!
「なんです? いま飛鳥馬トキちゃんは思いだしオナニーの真っ最中ですよ♥ っ?!」
指を止めて通知を確認するとシン・ご主人様とあった。
登録した覚えはなかったが間違いなくあの少年なのだと思えた。
『トキお姉ちゃん久し振りぃ~、オナニーしてるぅ~? 今度そっちに遊びに行くからメイドらしく接待しろ。接待の方法は……ダンスとマンコな。言ってもへっぽこダンスしか出来ないと思うから僕の大好きなダンスの動画送っとくからしっかり励めよ。もしちゃ~んと踊れたら僕のデカチン恵んでやるからなー』
長々と書かれた文言の後に動画が送られてきた。
動画を再生するとトキのよく知る人物が全裸でガニ股になって待機している姿が映しだされた。ゴウンゴウンと下腹部に響くであろう重低音のダンスミュージックが始まると腰を揺らし卑猥な踊りをはじめた。
「ひっ♥ 先生がこんなダンスを踊るなんて♥ ご主人様のハメ穴にされたというのは本当のことだったのですね♥ 凄い……これは私が猛省するべきですね、きちんと、ぴょんぴょんして、オマンコにオチンポをお恵みいただくためにお勉強しないとぉ~♥」
手元の画面でヘコヘコと踊っている先生の姿を見ながらトキはクリトリスをシコシコと扱いていた。呼吸が荒くなり、いつしか動画のなかの先生と同じように腰をヘコヘコと突き動かすようになっていた。
※
――数日後
少年はホテルにやって来ていた。一般人ではおよそ手が出せないであろう豪奢な一等級ホテル。そのフロントを当たり前のように通過してエレベーターへ乗る。周囲はパリッとした高級スーツを着た人間ばかりだったが怖じ気づくことも緊張することもなく目的の部屋の前に到着した。
赤いフロアマットが敷き詰められた高級感漂う通路に輝くようなブラウンの扉。カードキーの差し込み口はあるが無視してドアノブを回した。
ガチャ
扉は少年に対して無力。キヴォトスの全権利を私利私欲で好き勝手出来る少年には例え鍵がかかっていても何の意味も無い。
扉を開いて部屋に入ると奥へ向かう。リビングに用意された調度品や窓の外の景色も興味を示さず、廊下を足音を立てて進んでいった。
寝室のドアをコンコンとノックして開く。
へこ~っ♥ へこ~っ♥ へこ~っ♥ へこ~っ♥ へこ~っ♥ へこ~っ♥
メトロノームのように同じリズムで腰をヘコヘコと振っている飛鳥馬トキがいた。
「ぷっ、ギャハハハハハハハッ!! トキお姉ちゃんマジでばっかじゃね~~~の~。ガニ股になって腰ヘコらせてさぁ~、ぷぷぷぷ~~」
襲われたときと同じ青いバニースーツを身に纏ったトキは貌が蕩けていた。今から始まる二人きりのパーティーに心が浮かれきっている。
「ぴーすぅ♥ ぴーすぅ♥ 飛鳥馬トキちゃんはご主人様大歓迎です♥ オマンコへこへこ♥ へっこへっこ♥ 完全白旗服従オマンコ♥ いぇーい♥ オホッ♥」
目元は真剣だが口元はへろへろ。
ガニ股に開いた足の上で腰が前後に踊っている。鼠径部丸出しのV字スーツはあの日の汚れが全部なくなっていたが、トキの身体から放出される熱が如何ほどのものか一目で分かるように汗汁を隙間から零していた。
「トキ! ちんちん!」
「了解しましたご主人様♥ ちんちんっ♥ へっ♥ へっ♥ へっ♥」
犬の芸を表情を変えずにして舌をだした。
蹲踞の恰好で拳をくるんと包んで次の合図を待っている。
少年はトキを見ながらベッドに向かうとドスンと尻を落とした。
「トキ! ダンス始めてもらおうかな~。僕への奉仕ダンスだよ~。ちゃんと練習したんだよな~」
スマホでダンスミュージックを鳴らすと寝室の壁に備え付けられているスピーカーが連動して鳴りだした。
※
おねだりダンスはcienにて公開しています。
※
【4】
フローリングの床に飛鳥馬トキは倒れた。
彼女の身体を支えるものは何もなかった。
「はへぇえぇえぇっ♥ へぐぅうう♥ ご主人様のためにハイグレ音頭頑張りましたよ♥ 今すぐトキちゃんのオマンコにご褒美を与えるべきです、ぴょんっ♥ んぉ゛ぉ゛♥」
トキは顔を真っ赤にさせて全身汗だくになっている。
倒れた拍子にバニースーツの胸部分がぺろりと捲れて双房が自由の身となっていた。ローター調教で伸びた乳頭と膨らんだ乳輪が丸出しだ。
バニースーツのV字ラインからは汗汁が垂れ、尻からも大量の汗が溢れていた。ダンスによる運動によるものだろう。
「フゥ゛~♥ オ゛~~♥ ご主人様、オチンポお恵みください♥ バニーでメイドのトキにデカデカチンポをぶち込むべきです♥」
そういって両足に腕をかけ、ぐいっと尻を持ち上げた。
女性器を掲げる体勢へと変わった。
「プッ、ギャハハハハハハハッ!! ヒィーーーヒィーーー! ギャハハハハハッ!!」
「ッ゛~~~~♥」
少年は立ち上がるとトキの股間部分を食い入るように見つめて嗤った。親指一本分程度しかないバニースーツの股間部分。その色は他の部分と違う色濃い青。愛液ですっかり色が変わってシミになっていた。
「トキのオマンコすげー発情してんじゃん。そんなに僕のデカチン欲しかったのかよ~?」
「はい♥ トキはいつでもご主人様のデカチンがほしい卑しいメイドです♥ いつ如何なる時もセックス可能ですので今すぐチンポください♥」
スーツの股間部分に指をかけてずらす。ドロッとした粘り気の強い透明の汁が陰唇から溢れてくるとトキの顔へと落ちた。
「ギャハハハハハハッ! すげーネバネバのマン汁~w 本気で僕とセックスしたいんだぁ~、トキお姉ちゃんのすけべーwww」
みっともない姿を晒したままトキはお尻を振った。
「バチボコにパコられたいので是非♥ 迅速にデカデカチンポをぶち込んで、お前なんかハメ穴だぞと使いまくってください♥」
巨大な肉棒が反り返る。
「ふぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♥ でっかぃ♥ ちんぽっ♥」
三本目の腕と呼べるほどの剛チンポとなると愛液を滴らせている肉唇にあてがわれた。
「ぐひっ♥ オ゛~~♥ 熱いっ♥ ご主人様のデカデカチンポ♥ MAXまでガチ勃起してますね♥ それで私のオマンコを奥の奥まで思いっきりブチ犯してください♥」
「えっへへぇ、トキお姉ちゃんのオマンコにデカチンハメま~~~~すっ!」
牡の肉がズプリと牝の入口を開くと最奥まで一気に突き進んだ。
ズブブブブウウウウウウウウウウウウッ!!!!
「ふんぐふぅふぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥♥♥♥」
ブジュッ♥ ヂュブッブッ♥ ヂュブッ♥ ヂュブブブウウウウウッ♥
膣内に溜まっていた愛液が挿入によって外へ向かって流れていった。トキの発情具合を示すように愛液はドロッとした粘液。バニースーツの上を雪崩のように垂れ流れていく。
「んふぉ゛~~~~♥ 奥ぅううううっ♥ ご主人様のデカチンポが私のオマンコの最奥まで届いています♥ 奥がぐりぐりと押し潰されてます……んぃぐうううう♥」
挿入とは名ばかりの膣殺し。みっちりと詰まった硬い肉の塊が女の股座を潰した。
「前にセックスしたじゃん。なに? そんなにこれがキツい?」
腰を揺らし角度を調節するだけでトキの膣はピュッピュッと勢いよく飛沫を吹き上げる。膣内に溜まっていた愛液が一度すべて外へ出るとすぐにまた滲み出てくる。
「んぅうぐぅぐぅううううっ♥ キツくはありませんっ♥ 気持ちいいですっ♥ オ゛~♥ 子宮口チンポグリグリされてますっ♥ いぐっ♥ またイキます♥ イキますぅ゛ん゛オ゛~~~~~~~~♥」
轟く嬌声。膣奥までブッスリと突き入った肉棒を腰だけ使って向きを変える。狙うは子宮口だ。ぷくっとした肉厚の入口はチンポと相性が抜群である。
「おらおら~、トキお姉ちゃんの屈服済み雑魚マンコなんかこうしてやるぜー」
本格的なピストンを始める前からトキは負けていた。
膣奥をチン先でぐちゅぐちゅと掻き混ぜられると耐えることもままならず絶頂してしまう。極太の肉棒が入っている結合部の隙間からドロリとした愛液が滴って顔に付着する。
「んふんふぅ゛♥ 私のマンコ汁が臭いので手加減してくださいっ♥ オマンコはもうご主人様のことを認めてますのでどうかお慈悲を♥ 堪忍できないくらいの猛烈ピストンでお願いしますッ♥」
「ええぇ~、いいの~? そんなことしたらトキお姉ちゃん壊れちゃうよ」
僅かだが腰を持ち上げた。
深い場所でカリ首が襞に引っかかりトキの尻まで持ち上がる。
「うほぉ゛~~~♥ オ゛ッ♥ かまいませんっ♥ 今日まで会えなかった間、ずっとオナニー三昧でしたからっ♥ 溜まってるんです♥ んぉ゛~~~~~~♥ 引っ張られます! オマンコのお肉がオチンポに引きずり出されます~~~~~~~~~~♥」
愛液で濡れた肉粘膜と襞がペニスのなすがままに掻き回されていた。
大きすぎる肉棒にねっとりと絡んでいるが締め付けるまでの余裕がない。そのため全部少年に委ねられていた。
「へ~、いいんだ。じゃ、遠慮無く思いっきりやっちゃうぞ~」
トキが主導権を明け渡すと少年は乳房を鷲掴みにした。
「ふぎゅううほぉ゛♥ オ゛~~~~んっ!! 私のオッパイ潰れてしまいますっ♥ んぎっ♥ 乳首ギリギリ、のオ゛~~♥ オマンコの奥から入口ぃ゛~~~♥ ふんぎぃいぐいぎゅうううううっ♥」
ズブウウウウウウッ!! ゴヂュンッ!! ぬぢゅぢゅ~~~~~~ゴヂュンッ!!
膣口まで下がった肉棒が勢いを付けて落ちてくる。最奥の子宮で受け止めるしかなかったが重みで潰れた。バニースーツにチンポの形が浮かび上がる。その巨大さを物語るようにギチギチとスーツが軋みを上げていた。
「うりゃっ! うりゃっ! うりゃっ! うりゃっ!」
ズッブンッ!! ぶぢゅうううんっ! ぢゅぶぶぶぶぶっ!! ぐっぢゅんっ!!
トキの乳房に手を置き腰を弾ませる。肉塊たるチンポは滲み出てくる愛液が蒸発するほど熱くなっていた。高速で突き入り、襞肉を掻き回しながら入口まで戻る。かと思えば途中で最奥へ戻るような動きもみせた。
決して単一ではないランダム性のある緩急付けピストンだ。
「あぁぁぁあぐぅうぐああぁうぐぐうっ♥ んぉ゛?! 奥が潰れてますっ♥ 私の綺麗なオマンコがご主人様のオチンポだけに尽くす馬鹿マンコになってます♥」
「光栄でしょ~」
「あぁぁぁぁっ♥ んぐうううううううっ♥ はい、光栄です♥ 私のオマンコはご主人様のでかちんでハメ潰されるためにあったんです、あぁぁお゛~♥ そこぉ゛~♥ 女の子の大事なGスポットがビキビキしてますっ♥ あと三突きで確実に潮を吹きますので、お゛ッ! 1、2、3ッ゛♥♥♥」
トキがいった三突きが超高速で繰り出された。
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥
「ひぃひぃひいいいいいいいいいいいいいいいいっ♥♥♥♥」
見事的中。トキの膣から飛沫が吹き上がる。挿入されている肉棒のせいであちこちに散ったが見事な潮吹きであった。
「アッハハハハ! マジで吹いてんじゃん。トキお姉ちゃんの馬鹿マンコマジでよえー。僕のチンポが強すぎるのかなぁ~」
ブッヂュンッ!! ブヂュンッ!! ブヂュンッ!! ブヂュンッ!! ブヂュンッ!!
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥
肉棒が膣奥を叩き返ってくるときにはごっそりと襞を掻く。
限界まで拡がっても狭くキツいトキの膣肉は猛烈な熱を帯びている。肉棒への締め付ける力も徐々に強くなってきていた。
「ん~~~! トキお姉ちゃんもオマンコ馴れてきた感じ?」
「はいぃ♥ これだけセックスをしていただけていればどのようにすれば気持ち良く出来るのか理解できますッ♥ ンフゥ~~~~♥ オ゛ッ!? オ゛♥ はげしいっ! ひぃひぃッ♥ ひぃッ♥ ひぃッ♥ ひぃッ♥ ひぃッ♥」
「調子乗るなよw ハメ穴がよ~」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
「失礼しましたっご主人様♥ ンホォホォホォ゛♥ 私のオマンコはハメ穴です♥ オチンポを挿入してズボズボ突きまくるためのものです♥ んぉ゛ー~♥ オ゛ッ!! ヤバいですヤバいですピンチです♥」
トキの膣を乱暴に突きまくると何かを訴えだした。
「なに~?」
「なにと言われても分かりませんが、トキちゃんオマンコがきゅーきゅーしてます♥ オ゛♥ イキすぎておかしくなったのではないですかぁ~♥ うぉ゛~~~~♥ オほぉ゛~~~!!」
少年は腰の動きを止めずにトキの頭の上を見る。
ヘイローは問題なく表示されていた。
「えっへへへぇ、トキお姉ちゃんは問題ないでしょ~。あ~、淫乱になりましたってことじゃないの~。僕のチンポで突きまくられるのが大好きなんでしょ~」
ズブブウウウウウウウウウウウウウッ!!
ピストンを止め最奥へ挿入して止めた。
「ふうぅぐうううううううっ♥ 好きぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♥ はい!! 好きです♥ オ゛-~~~♥ いぐうううううううううううう!!!!」
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥
「気持ちいいからって潮吹きすぎだよ。部屋が牝臭くなるじゃーん。ホテルの部屋だからどうでもいいけど~。スタッフが入ってきたらトキのマン汁臭絶対に気づくな~」
「そんな゛ッ♥ ことを言われてもぉ゛~♥ オ゛~~~~♥ いぐぅ♥ イキま゛す゛~~~♥」
連続して膣がキュウッと引き締まる。
絶頂は繰り返され肉棒を締め付けるまでになった。愛液でびしょ濡れになった柔らかな粘膜襞が肉棒と擦れる。
「うわぁ~射精おねだりしてるぅ~、トキお姉ちゃんのエロマンコ~」
ズボズボと調子よく突きまくりながらケラケラと嗤っていた。
肉棒のカリ首がゴシゴシと何度も擦り上げているうちにまた愛液の塊ができてこぼれ落ちた。
「んぉ゛ーーー~♥ ご主人様の精液ぃ゛♥ ザーメンを注ぎ込んでください♥ 私にはザーメンが必要ですぅ♥ んぉ゛しょごこぉこぉ~~~~♥」
キツくなった膣を抉るとGスポットに掛かった。最大のポイントを引っ掻くと短いピストンを高速で行う。
「そんなに射精してほしいの?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
俗にいう種付けプレスだ。妊娠の可能性は0にしているため正確には種付けではないが行為自体はそうだ。
「はひっ♥ ひっ♥ ひっ♥ ひっ♥ ひっ♥ ひっ♥ オチンポおねだりダンス♥ 気に入ってもらえたでしょう? ならオマンコハメ潰しからの膣内射精をするべきと考えますぅ~~♥ んほぉ゛んほぉ゛~~~~♥」
「そうだねー。オラッ!!」
ヂュブウウウウウウウウウウウッ!!!!
「ンいひぃヒィ~~~~~~~~~~~~~~~♥」
体重をかけて突き落とすとトキの顔が完全に淫蕩に溶けた。
「あへぇっ♥ へぇぇぐっ♥ ふぐぎょぉ~~~♥ ご主人様ざーめんくださいィ~~♥」
「オッケーwww オラッ!! オラッ!! オラッ!! オラッ!!」
マン肉が潰れるくらい力いっぱい突き、最奥の子宮に先端を押し当てた。肉棒を根元まで挿入しきると一気に溜まっていた精液を放つ。
ドビュビュブビュビュルルルウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
怒濤の洪水ともいうべき大量の精液が放出された。
「んひっひひぃ゛~~~♥ んぉ゛ーーー~~~♥ これがご主人様の本気射精ぇ~~♥ おぉ゛ッ!! いぐぅ♥ イグゥ~~~~~♥」
ぴょんぴょんと身体をバネのように跳ねさせた。
だが少年の力の方が勝っていて動けなかった。
ドビュブビュビュルルルルルウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
「ふぅ~~~~~! たっぷり射精してやったぞ~。えへへへ、気持ち良すぎたんだろ」
「はぁ♥ はぁ♥ はぁ♥ ひぃっ♥ ご主人様のオチンポ強すぎました♥ もう私、体力の限界です♥ んぉ゛~~~♥」
「ええ~、もう終わりかよ~。って終わらせるわけ無いんだけどな~。おい、立てよ~」
ぺちぺちとオマンコを叩いた。
「な、なにを?」
「記念撮影に決まってんじゃん。僕に負けたんだからガニ股ダブルピース! 得意だろ、ほらやれよ~」
トキはガニ股になるとピースサインを作った。
もう限界だったが少年に言われればするしかなかった。
「ぴーす!」
「はい♥ ピース♥ ピース♥ んぉ゛~~~~~♥ 出ますぅ♥ おしっこ!!」
腰をブルッと震わせると失禁した。
ヂョロロロロロオオオオオオオオオオオッ♥
バニースーツの内側から小便が流れ出てくるとせっかくの青が黄ばんでいった。
「ギャハハハッ!! こりゃいいや。もう一枚撮っちゃおうっと! トキ~、蹲踞してピースしろよ」
「蹲踞♥ ちんちんですね♥ はい、蹲踞~♥ んぉ~~♥」
少年はスマホを立てかけるとトキの隣になった。
長大な肉棒をトキの目元に合わせると頭を掴んでピースした。
「イェ~~~~イ! 飛鳥馬トキゲット~! バチボコにハメ潰してやったぜ~! ピース!」
「ぴ、ぴ~~~~すぅ~~~~♥」
プシャアアアアアアアアアアアアアア♥
惨めな記念撮影は写真ではなく動画で残ることになった。
撮影のあと、少年は当然のようにトキをベッドに連れ込んで第二回戦を始めたのだった。
完