惇達1組の学園祭の出し物がメイド喫茶ならぬ、コスプレ喫茶に決まった。
そんな時、とある部屋では
一夏「はあ・・・はあ・・・うっ!」
一夏が1人、一心不乱に肉竿を扱き射精をしていた。
一夏「はあ・・・はあ・・・まだ・・・もっと・・・」
射精をしても未だ肉竿は治らず、精液塗れの肉竿を扱き続け
一夏「はあ・・・はあ・・・良い・・・もっと・・・うっ!」
再び射精した。
彼の周りには、もう何度済ませたか分からない程の大量のティシュが散乱し、ベッドのシーツはおろか、床や壁にもこびりついており、更なる異臭が充満していた。
一夏「ああ・・・箒・・・箒・・・うっ!」
そんなの関係なしに、一夏は射精を繰り返した。
今日体調不良という理由で欠席をしたのだが、本当は射精が止まらなくなってしまったが故なのだ。
本当は箒のグラマラスな肢体に触れたくて仕方がないのだが、近付けられない為、自分が彼女を抱いてる妄想をしながら自家発電をしているのだ。
一夏「はあ・・・はあ・・・箒・・・エロい箒・・・好きだ・・・うっ!」
一夏「お前の・・・身体は・・・俺の・・・うっ!」
一夏「はあ・・・はあ・・・惇め・・・箒から・・・離れ・・・うっ!」
一夏「愛する箒・・・絶対・・・助けて・・・俺が・・・守るから・・・うぐっ!!」
ビュルルル
一夏「うぐぉぉぉ!!」
一夏(ああ・・・箒・・・お前の身体・・・エロくて・・・俺の物に相応しい・・・ああ・・・箒・・・!)
自身が箒を惇から助け、守り身体を重ねあっている状況を妄想しながら扱き続けると、最大量の白濁液を噴射し、顔にかかった。
そして
一夏「はあ・・・はあ・・・き、今日も・・・射精し過ぎた・・・うっ!」
ベッドに倒れ込み、未だ肉竿から精液を出続け身体を震わせる一夏。
一夏「はあ・・・はあ・・・け、けど・・・箒の身体・・・エロ過ぎて・・・うっ!」
箒の女神の如き極上の女体をまた妄想し、射精が収まらない。
寧ろ
一夏「はあ・・・うっ!し、射精・・・うっ!と、止まらない・・・うっ!」
扱いてなくとも大量に射精し続けている状態となっており
一夏「うへへ・・・箒・・・良い・・・俺の箒・・・へへへ・・・うっ!」
涎を垂らし、蕩けた顔を浮かべつつ気色の悪い笑い声を上げていた。
一夏「はあ・・・はあ・・・箒の身体・・・エロい・・・うっ!」
一夏「惇め・・・お前は・・・箒に・・・相応しく・・・ない・・・うっ!」
一夏「アイツの・・・隣に・・・相応しいのは・・・俺だ・・・うっ!」
一夏「必ず・・・助けるから・・・うっ!」
そして、ずっと射精し続けながら助けると呟いていた。
精液塗れになりながら妄想を呟くその姿は、最早狂気と言っても過言ではなかった。
一夏「はあ・・・はあ・・・愛してる・・・ほう、き・・・」
そして、そのまま眠りについてしまったのであった。
投稿出来ました。
・・・書いてて凄く気持ち悪いキャラにしたなと思っております。
気分を害したらお許し下さい。
それでは、また。