※この作品はR-18です。

ISーもう一人の男性操縦者   作:ホークス馬鹿

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とある男と女神様(笑)のお話です。

下記エピソードのお話で、エッチなお話を一部書いた感じです。

https://syosetu.org/novel/358436/116.html


堕落した男と女神様(笑)

??「あっ・・・あっ!め、女神様ぁ・・・!」

 

とあるビルの中で、1人の男が、妖艶な美女にズボン越しの肉竿を弄られ悶えていた。

 

「ふふ・・・どうかしら・・・マイヒーロー・・・?」

 

??「ああ・・・は、ハイ・・・気持ち良いです・・・!」

 

男は、気持ち良さそうに喘ぎながら、その美女の胸に顔を埋めていた。

男の名は織斑一夏。あの初代ブリュンヒルデの織斑千冬の弟で、IS学園の1年生だ。

とある電話で呼ばれた彼は、ビルのオフィスのような場所でこの美女の妖艶な雰囲気に流され、快楽に身を任せていた。

彼の肉竿を弄っている美女は、実は臨海学校やそれ以前のIS学園で起きた出来事に深く関わっていた所謂女性権利団体のリーダーで、一夏を利用してIS学園を男尊女卑の学園にして世界に広めようと言う計画を立てていたのだ。

 

一夏「ンアア・・・ああ・・・!」

 

すると、女リーダーはズボンの中に手を入れ、一夏の肉竿を直に触り弄った。

 

(ああ・・・なんて・・・熱くて硬いオチンポなの・・・!)

 

一夏のその肉竿に、女リーダーは夢中になった。

その時

 

一夏「ああっ!!」

 

ビュルルル

 

快楽に耐え切れず、一夏は射精をしてしまった。

 

一夏「はあ・・・ああっ・・・」

 

一夏は、射精の余韻に浸っており

 

「あらあら・・・出してしまったのね・・・」

 

女リーダーは、精液塗れになった自身の手を取り出して舐め回した。

 

一夏「ご、ごめんなさ・・・ああ・・・!」

 

一夏は、いきなり射精した事を謝りつつも、女リーダーが自身の精液塗れの手を舐め回してる様子を見て、更に肉竿をいきり勃たせた。

 

「ふふ・・・良いのよぉ・・・私の手・・・気持ち良かった?」

 

(ああ・・・なんて・・・なんて濃い精液・・・良いわぁ・・・この子・・・)

 

女リーダーは、一夏の精液を美味しそうに舐め回すと

 

「はむっ!」

 

一夏「あ・・・ひぃっ!?め、女神さ・・・ンアアッ!?」

 

今度は、一夏の肉竿を口に咥えてフェラを始めた。

 

「んっ・・・チュル・・・チュパ・・・」

 

(ああ・・・まだ萎えてない・・・)

 

彼女は、一夏の萎えない肉竿に興奮していた。

 

一夏「女神さ・・・アアッ!?ううっ!?」

 

一夏は、肉竿から感じる強烈な快楽に涎を溢しながら感じていた。

すると

 

「んむっ・・・んちゅ・・・」

 

ジュク

 

(あ・・・私・・・こんな男の子のオチンポしゃぶって・・・感じてる・・・)

 

女リーダーの秘部から愛液が溢れ出て、それでも彼の肉竿をしゃぶるのを止めなかった。

 

一夏「ああ・・・め、女神・・・様ぁ・・・!」

 

一夏は、フェラの快楽に益々酔いしれた。

すると

 

「ねぇ・・・マイヒーロー・・・もっと気持ち良い事・・・したい?」

 

女リーダーは、衣服を脱ぎながら更なる快楽を求めるか一夏に聞いた。

 

一夏「ああ・・・はい・・・もっと気持ち良く・・・女神様ぁ・・・」

 

一夏は、これよりもっと強い快楽を感じたい気持ちでいっぱいになり、了承した。

そして、女リーダーは全裸になってベッドで仰向けになると

 

くぱぁ

 

「んっ・・・ほら・・・私のココに、あなたの逞しいオチンポ・・・挿入れるのよぉ・・・」

 

秘部を広げ、一夏を誘った。

 

一夏「あ・・・ああ・・・」

 

にゅる

 

一夏「んっ・・・あうっ・・・!」

 

一夏は、その誘惑に従い、自身の肉竿を彼女の秘部に挿入れようとするも、未経験の彼はスムーズに入らなかった。

 

「んっ・・・大丈夫よぉ・・・落ち着いて・・・このまま腰を前に・・・」

 

女リーダーは、そんな一夏に対し肉竿を握りながら優しく自身の秘部に近づけ

 

ズブッ!!

 

「んっ!?」

 

一夏「うああっ・・・ああっ!!」

 

挿入した。

 

(ああ・・・凄いわぁ・・・なんて熱いオチンポなのぉ・・・!)

 

女リーダーは、一夏の肉竿の熱を感じていると

 

ドクッ

ビュルルル

 

一夏「あぁ!!あっ!!ひあっ!!」

 

「あっ!ああっ!」

 

一夏にとっては未知の快楽である為、耐えきれず射精してしまった。

 

一夏「あ・・・ああっ・・・め、女神様ぁ・・・!!」

 

「んっ・・・あらあら・・・射精ちゃったのね・・・私のオマンコ・・・どうかしら?」

 

一夏「ああ・・・良い・・・気持ち良い・・・です・・・!!」

 

しかし、一夏の肉竿は萎えず、寧ろ益々いきり勃っており

 

「あら・・・まだ硬くなって・・・ほら・・・動かしてみてぇ・・・もっと気持ち良いわよぉ・・・」

 

女リーダーは、腰を動かして出し入れすればもっと気持ち良いと言った。

 

一夏「はい!!」

 

すると

 

「ンアアッ!!そう!!上手よ!!マイヒーロー!!」

 

一夏「はあ!はあ!!スゲェ!!気持ち良すぎる・・・!!ああ!!」

 

一夏は激しく腰を振りまくった。

そして

 

「「アアッ!!」」

 

ビュルルルルルル

 

3度目の射精をし、女リーダーも絶頂した。

しかし

 

「アアンッ!まだ出来るの!!」

 

一夏「はあ!はあ!もっとだ!!もっとぉ!!」

 

一夏の肉竿は未だに衰えず、更に腰を振りまくった。

結局、一夏は6回も中出しをし

 

「はあ・・・はあ・・・良いわぁ・・・マイヒーロー・・・」

 

(ああ・・・なんて逞しいの・・・このオチンポ・・・最高だわぁ・・・!!)

 

女リーダーは、彼の肉竿に夢中になった。

その後一夏は、恍惚とした笑みを浮かべながらビルを後にし、その後何度もこのビルに足を運び、女リーダーとのSEXに夢中になったのであった。




投稿出来ました。

一夏が崇拝する女神様(笑)との快楽に酔いしれたお話を書きました。

質としてはちょっと・・・かもしれませんが、お許しを。

それでは、また。
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