女リーダーから貰ったお香を嗅ぎ、悦楽に浸った一夏。
一夏「はあ・・・はあ・・・箒・・・」
箒『ああ・・・一夏・・・私の愛しい一夏・・・』
この日も、女リーダーから再び貰ったお香を嗅いで、箒との幻の情事をしている模様だ。
しかも、前回の倍の効力を発揮する物だ。
その為、前よりも強い幻覚を見ている様子だ。
一夏の感覚だと
一夏(ああ・・・箒の身体・・・や、柔らかい・・・え、エロ気持ち良い・・・ああ・・・最高の女だ・・・)
一夏「箒・・・エロい・・・たまらなくエロい・・・!」
箒『一夏・・・もっと抱いて・・・もっと私を突いて・・・気持ち良い・・・』
箒を抱き締め、重ね合っている感じだ。
しかし現実は
シュコシュコ
一夏「ああ・・・箒・・・エロい・・・エロ過ぎるよ・・・!」
部屋で1人、恍惚とした笑みを浮かべながら肉竿を夢中で扱いている様子なのだ。
一夏「ああ・・・愛してる・・・箒・・・エロい箒・・・愛してる・・・ああ・・・」
箒『ふふ・・・私も愛してるぞ・・・私のヒーロー・・・一夏・・・』
一夏「ああ・・・箒・・・愛してる・・・うっ!」
ビュルルル!
一夏「くおおおっ!!箒ぃぃ!!」
そして、もはや何度目か分からない射精をし、絶頂した。
一夏「はあ・・・はあ・・・箒ぃ・・・もっと・・・もっとぉ・・・!」
箒『アアンッ!なんて逞しいんだ・・・一夏ぁ・・・!』
再び肉竿を激しく夢中になって扱き、腰を振っているが、一夏の感覚では箒の膣中に挿入れて夢中に腰を振っている感じだ。
一夏「ああ・・・箒ぃ・・・エロい・・・・・・もっとぉ・・・うっ!」
再び絶頂しても手を止めない一夏。
一夏「はあ・・・はあ・・・ウヘヘ・・・箒ぃ・・・俺の物・・・愛してる・・・うっ!」
君の悪い笑みを浮かべて扱き続け、射精を繰り返していく。
この部屋は、最早お香の匂い以外にも数え切れない射精を繰り返し、匂いが籠っている状態なのだ。
ベッドもある意味カサカサで、ティッシュも大量に散乱していた。
そんな時
コンコン
一夏「んあっ?」
誰かが扉をノックする音が聞こえた。
一夏「だ、誰だ・・・?」
一夏は、絶頂の繰り返しで力が入らない身体を何とか動かして、扉を開けた。
するとそこには
「お、織斑君・・・」
「私達と・・・楽しい事・・・しない?」
「お願い・・・織斑君・・・」
あの3人組がいて、少しハイになった感じで一夏を誘惑した。
一夏(可哀想に・・・俺は男だから・・・ヒーローだから・・・想いに応えないとな・・・)
彼女達を見て、何故かヒーロー気分になった一夏は
ばっ
「「「んあっ・・・!」」」
彼女達を強引に部屋に入れて扉を閉め
一夏「はは・・・良いぜ・・・俺は男だ・・・沢山可愛がってあげるぜ・・・」
精液塗れの肉竿を再び反り勃たせながら笑みを浮かべた。
「「「ああ・・・織斑君・・・!」」」
3人組は、皆彼の笑みとまだ濃く残っているお香の匂いにやられ、蕩けた表情を浮かべた。
そして、皆で乱交三昧となったのであった。
投稿出来ました。
かなり即興且つメチャクチャな内容ですが、ご想像にお任せください・・・。
また、先日は変な投稿をしてしまい、大変申し訳ございませんでした。
今はその投稿は削除しましたので、どうかご安心ください。
そして、皆様の質問は活動報告にてアップしておりますので、どうかご覧になって下さい。
それでは、また。