※この作品はR-18です。

ISーもう一人の男性操縦者   作:ホークス馬鹿

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愛おしくです。


愛おしく

IS関係のインタビューを終え、家に戻った惇。

部屋に入り、荷物を置き

 

惇「やべ・・・ISスーツの下汗まみれじゃん・・・風呂入ろ。」

 

少し汗まみれで尚且つ臭いを感じ、シャワー浴びようと思った。

実を言うと、インタビューの後にISのトレーニングもしており、しかも少しハードにやったので、汗も多くかいたのだ。

衣服を脱ぎ、ISスーツ姿になったその時、背中に大きくて尚且つ極上の柔らかい感触が押し当てられ、同時にエロい女の匂いに包まれた。

この家に彼以外にいるのは1人だけだ。

 

惇「・・・ほ、箒。」

 

箒「うむ・・・お疲れ様。」

 

正体は、箒だった。

彼女は、惇同様ISスーツ姿で背中から抱き締め、魔乳を押し当て耳元で色っぽく囁きつつ、彼の胸をISスーツ越しに撫で回した。

 

惇「はあ・・・はあ・・・」

 

撫で回してるだけで、惇に快楽が湧き上がり、息を荒くした。

 

箒「んっ・・・汗の匂いがする・・・」

 

箒は、惇の汗の匂いにうっとりとした声を上げた。

 

箒「旦那様・・・気持ち良い?」

 

惇「あ、ああ・・・背中のおっぱいと・・・胸撫でられて・・・スゲェ気持ち良い・・・」

 

惇は、前後から感じる心地良い感触に蕩け始めていた。

 

箒「んっ・・・旦那様・・・もっと気持ち良くなって・・・」

 

そう言うと、箒は胸を撫で回している手を段々と下に移動していく。

胸から腹へ、腹から股間へと伸びていき

 

惇「くおっ!?」

 

箒の淫靡なる手管でISスーツ越しにいきり勃ってしまっている肉竿を掴まれてしまった。

 

箒「ああ・・・旦那様の・・・凄く硬くて・・・熱い・・・んっ・・・」

 

扱けば扱くほど溢れる先走りで肉竿は濡れ、尚且つ箒の美しい手を汚していく。

 

惇「うぅっ・・・ああ・・・」

 

箒「はあ・・・はあ・・・旦那様のオチンポ・・・ビクッて・・・んああ・・・」

 

箒は、惇が肉竿の快楽で震わせてるのを感じつつ、自身も熱い吐息を漏らしつつ魔乳を押し付けて淫靡にくねらせていた。

惇の感じてる姿と肉竿の先走りを見て、興奮し始めており

 

惇「うあっ・・・ほ、箒・・・ぼ、母乳が・・・」

 

母乳も漏れ始め、惇は背中が濡れてるのを感じた時に、それが何かを快楽で意識が少し朦朧としながらも察したのだ。

 

箒「んはあ・・・わ、私も・・・興奮して・・・ああ・・・熱い・・・」

 

箒は、射乳快楽で陶酔した声でくねらせ続け、且つ手コキも止めなかった。

 

惇「ほ、箒・・・一緒に・・・イキたい・・・」

 

すると、惇が共に絶頂したいと蕩けた声で言い

 

箒「んっ・・・私も・・・旦那様と・・・一緒に・・・」

 

箒も同意した。

そして、お互いに向き合うと

 

惇「んっ・・・んちゅ・・・箒・・・」

 

箒「んちゅ・・・チュル・・・旦那様・・・」

 

舌を絡め、互いに魔乳と肉竿を弄り始めると

 

ビュルルル

 

「「んんーっ!!」」

 

それだけで2人は絶頂し、母乳と精液を噴き出した。

しかし

 

惇「んっ・・・んちゅ・・・チュル・・・」

 

箒「んちゅ・・・チュル・・・チュパ・・・」

 

2人は止めずに激しく濃厚に交わした。

 

惇(ダメだ・・・き、気持ち良すぎて・・・止まらない・・・!)

 

箒(ああ・・・気持ち良い・・・もっと欲しい・・・!)

 

そして

 

惇「はあ・・・はあ・・・箒・・・」

 

箒「んはあ・・・はあ・・・きてぇ・・・」

 

惇は肉竿を箒の膣中に挿入れ

 

惇「くおっ!?ああっ!!ほ、箒の膣中!良い!!」

 

箒「ンアアッ!!だ、旦那様のオチンポ!おっきい!!もっとぉ!!」

 

激しく交じり合った。

 

ビュルルル

 

惇「ま、まだ・・・もっと欲しい!!」

 

箒「アアンッ!!まだ欲しい!!もっとぉ!!」

 

ビュルルル

 

何度も絶頂しても2人は治らず、激しく何度も何度も交わった。

そして

 

「「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」」

 

2人はベッドの上で倒れ込むように寝転がっていた。

互いのISスーツが、精液と母乳に愛液などで汚れ、シーツもカサカサになってしまい、部屋中濃厚な性の匂いが漂っていた。

 

惇「はあ・・・はあ・・・か、身体が・・・溶けて・・・」

 

箒「んはあ・・・はあ・・・わ、私も・・・蕩けて・・・んっ・・・」

 

2人共いつも以上に心身共にドロッドロに蕩けてしまっており、身体を動かす事が出来なかった。

そして

 

惇「はあ・・・はあ・・・ほ、箒・・・」

 

惇(マズい・・・も、もう・・・意識が・・・箒・・・愛して・・・)

 

箒「はあ・・・はあ・・・だ、旦那様・・・ダメ・・・」

 

箒(ダメ・・・ダメなのに・・・私も・・・蕩けて・・・旦那様・・・す、き・・・)

 

2人共、蕩け続けてそのまま意識を失ってしまったのだった。

翌朝

 

惇「んっ・・・」

 

先に惇が目を覚ました。

 

惇「うっ・・・はあ・・・」

 

惇(ま、まだ・・・身体が・・・溶けて・・・力が・・・)

 

しかし、未だに快楽が根強く残り、力が入らない状態だった。

 

箒「んっ・・・」

 

続いて箒も目を覚ました。

 

惇「ほ、箒・・・」

 

箒「んっ・・・だ、旦那様・・・」

 

箒は、惇を見るや色香溢れる笑みを浮かべた。

しかし

 

箒(だ、ダメ・・・身体が・・・蕩けて・・・)

 

箒「んはあ・・・はあ・・・」

 

惇同様未だに快楽が根強く残っており、身体を動かせなかった。

しかし

 

箒「んっ・・・んっ・・・」

 

惇「うっ・・・ああ・・・」

 

惇の胸板に愛おしそうに頬擦りをしてきた。

 

惇(うああ・・・た、ただの頬擦りなのに・・・と、溶けていく・・・)

 

箒の頬擦りに、惇は益々蕩けていく。

しかし

 

惇(け、けど・・・い、愛おしい・・・箒・・・)

 

愛する妻のそんな姿に愛おしさがより増していっていた。

 

箒(旦那様の胸板・・・クセになって・・・ああ・・・旦那様が・・・愛おしくて・・・と、止まらない・・・)

 

箒も、愛する夫の蕩ける姿に益々愛おしく感じ、頬擦りが止められなかった。

 

惇「んっ・・・箒・・・もっと・・・」

 

箒「んっ・・・はい・・・旦那様ぁ・・・んっ・・・」

 

惇の蕩けた声での要望に、箒はうっとりしながら頬擦りを継続した。

 

箒「んっ・・・旦那様ぁ・・・好きぃ・・・好きぃ・・・んっ・・・」

 

惇「ああ・・・箒・・・俺も・・・愛して・・・んっ・・・」

 

2人共、愛おしく互いに蕩け合った。

漸く起き上がれるようになっても

 

惇「んっ・・・箒・・・」

 

箒「旦那様・・・んっ・・・」

 

2人は抱き締め合いながら片時も離さなかったのであった。




久しぶりの投稿・・・!

本当はもう少し濃厚なお話でしたが、纏まらなかったです・・・(汗)

それでは、また。
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