※この作品はR-18です。

ISーもう一人の男性操縦者   作:ホークス馬鹿

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愛する夫婦のお話です。


愛する2人

箒「んっ・・・んちゅ・・・旦那様・・・チュル・・・」

 

惇「んちゅ・・・チュル・・・箒・・・チュパ・・・」

 

部屋の真ん中で、抱き締めキスを交わす2人の姿があった。

彼等の足元には、それぞれの衣服が落ちており、2人は一糸纏っていない状態だった。

 

箒「んっ・・・寂しかった・・・旦那様・・・ちゅ・・・」

 

惇「ちゅ・・・俺も・・・箒が・・・いなくて・・・チュパ・・・寂しかった・・・チュル・・・」

 

実を言うと惇は、ISの調整により1日留守にしていた。

その間、箒はたった1人で留守番をしており、ほんの1日とは言え、寂しさがつのりにつのり、甘く狂おしい快楽が湧き出ていた。

まだ20歳の若さにも関わらず、彼女のグラマラスな肢体はより一層エロさに磨きが掛かり、魔性のフェロモンを放っていた。

惇も、箒が1日いないと言うのは、結婚以来無かったため、複雑な気持ちだった。

その為、早く愛する妻と一緒になりたい気持ちが勝ったのだ。

その結果、2人は服を脱ぎ合いながらキスを交わし、今に至る。

 

惇「んっ・・・んちゅ・・・コク・・・コク・・・」

 

箒「んちゅ・・・チュル・・・コク・・・コク・・・」

 

2人は、互いに舌を絡めつつ唾液を流し込み、喉を鳴らして飲み込んだ。

 

惇「んちゅ・・・箒の・・・唾液・・・甘い・・・」

 

箒「チュル・・・旦那様も・・・甘くて・・・美味しい・・・」

 

互いの唾液を味わい、その甘さに2人は蕩けていく。

 

惇「んっ・・・箒・・・」

 

箒「んちゅ・・・旦那様・・・」

 

そして、2人は唇を離すとそのままベッドに倒れ、惇は箒に覆い被さる格好になった。

 

惇「愛してる・・・箒・・・」

 

惇は、箒を愛おしく見つめながら言うと

 

箒「私も・・・好き・・・愛してる・・・旦那様・・・」

 

箒も愛おしげな表情を浮かべながら彼の頬に手を添えて言った。

そして

 

惇「んっ・・・んちゅ・・・チュル・・・」

 

箒「んちゅ・・・チュパ・・・チュル・・・」

 

再びキスを始め、濃厚に絡め合った。

そして

 

惇「良いか・・・?」

 

箒「うむ・・・来て・・・」

 

ズブ

 

惇「くおっ!!」

 

箒「ンアアッ!!」

 

惇「クゥッ!!き、気持ち良い!!」

 

箒「アアンッ!!ひ、久しぶりの!!旦那様の!!オチンポぉ!!」

 

惇は極限までに勃起した肉竿を箒の膣中に挿入し、いつも以上に締まる膣中の快楽に一心不乱に腰を振った。

箒も、たった1日とはいえ、ほぼ毎日身体を重ね合っている身としては待ちに待ったもので、膣中で必死に絡めた。

 

惇「クゥッ!!ほ、箒の膣中、スゲェ締まって・・・くおっ!!」

 

箒「んんっ!!ンアアッ!!だ、旦那様!!もっと!もっとぉ!!」

 

箒は、腕と足が惇の身体に絡み付いて抱き締めた。

 

惇「離さないぞ!クゥッ!で、射精る!!」

 

箒「射精して!!射精してぇ!!」

 

そして

 

ビュルルルルル!!!

 

惇「クオオオッ!!」

 

箒「ンアアッ!!」

 

2人は絶頂し、大量の精液と愛液、そして母乳が噴き出された。

しかし

 

惇「だ、駄目だ!!もっと欲しい!!」

 

箒「ンアアッ!!私も!もっとぉ!!」

 

惇は肉竿を抜かず、寧ろより一層の快楽を求め、そのまま膣中を突いた。

箒もイったばかりだったが、まだ性欲は尽きず、彼女自身も必死に腰を振りまくった。

 

惇「クゥッ!!射精すぞ!!」

 

箒「キてぇ!!射精してぇ!!」

 

ビュルルルルル!!

 

再び絶頂したのだが、2人共腰を止めず

 

惇「こ、腰が・・・止まら・・・クゥッ!!」

 

箒「アンッ!!ま、まらイクぅ!!」

 

ビュルルルルル!!

 

数え切れない程の絶頂を繰り返し続けたのだった。

 

「「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」」

 

その結果、2人はベッドで抱き締め合ったまま動けなくなってしまった。

 

惇「はあ・・・はあ・・・と、溶けて・・・気持ち良い・・・」

 

箒「んっ・・・はあ・・・そ、そう・・・だな・・・蕩けて・・・き、気持ち良い・・・んっ・・・」

 

2人共全身が蕩けるような感覚に陥っており、その心地良さに身を任せていた。

その感覚は、嘗て束が仕掛けたナノマシンの倍以上の効果だった。

 

惇「はあ・・・はあ・・・あ、愛して・・・ほう、き・・・」

 

箒「んはあ・・・ああ・・・あ、愛して・・・だ、だんな・・・さ・・・」

 

そして、その蕩ける感覚に抗えず、2人はそのまま意識を失ったのだった。

翌朝。2人は目を覚まし、何とか動けるようになったのだが

 

惇「箒・・・ちゅ・・・」

 

箒「アンッ・・・旦那様ぁ・・・」

 

ソファーの上で、惇が後ろから箒を抱き締めながら彼女の首筋にキスをし、箒も抵抗せずにその首筋のキスを受け入れた。

そして

 

箒「んっ・・・私も・・・キスぅ・・・したい・・・」

 

惇「・・・ああ。俺も・・・」

 

「「んっ・・・ちゅ・・・」」

 

そのまま2人は口付けをし

 

惇「愛してる・・・箒・・・愛しい妻・・・」

 

箒「愛してる・・・愛しい旦那様・・・」

 

愛の言葉を交わしたのであった。




投稿出来ました。

またこの2人かよと感じた方・・・すいません(苦笑)

2人のイチャラブを楽しんで下さい(笑笑)

それでは、また!
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