※この作品はR-18です。

ISーもう一人の男性操縦者   作:ホークス馬鹿

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どうぞ。濃厚で甘い愛を。


深まる愛〜前編〜

惇「箒・・・」

 

箒「ンアアッ・・・気持ち良い・・・もっとぉ・・・」

 

部屋のベッドの上で、惇が後ろから箒の胸を揉みしだいており、箒は色っぽく喘いでいた。

 

惇「んっ・・・んちゅ・・・」

 

箒「んっ・・・チュル・・・」

 

そのまま互いにキスを交わし合い

 

惇「んっ・・・んっ!?」

 

箒は手を動かし、惇の屹立した肉竿を器用に弄り回した。

 

惇(箒の手・・・気持ち良い・・・これだけで・・・溶けて・・・)

 

惇(結婚してから・・・身体が・・・箒を求めて・・・愛しくて・・・たまらねぇ・・・)

 

惇は、結婚してから日に日に箒を求め、より愛しさが増していっていた。

 

箒(結婚してから・・・身体が・・・疼いて・・・奥から・・・痺れて・・・旦那様が・・・欲しくて・・・愛しくて・・・)

 

箒(旦那様に・・・胸を・・・身体を・・・まさぐられて・・・私・・・気持ち良い・・・)

 

箒も同様で、日に日に惇を求め、愛しい思いが増していっていた。

そして

 

惇「クゥッ!で、射精る・・・!」

 

箒「わ、私も・・・イクゥ!!」

 

ビュルルルルル!!

 

「「アアアッ!!」」

 

2人は同時に絶頂し、精液と愛液、そして母乳を噴き出した。

しかし

 

惇「はあ・・・はあ・・・まだ・・・!」

 

箒「はあ・・・はあ・・・私も・・・!」

 

昂った性欲は衰えるどころか増していき

 

惇「挿入れるぞ・・・」

 

箒「あっ・・・きて・・・」

 

ズブッ

 

惇「うおっ!!」

 

箒「んあっ!!」

 

2人は繋がった。

 

惇「き、今日も・・・締まりが・・・スゲェ・・・クォッ!!」

 

箒「ンアア!!お、おっきい・・・もっとぉ・・・!!」

 

惇は夢中になって腰を振り、箒は魔乳を揺らしながら悶えまくった。

 

惇「ウグゥ!こ、腰が・・・止まらねぇ・・・と、溶ける・・・ウオッ!!」

 

箒「ンアアッ!もっと!もっと突いてぇ!!」

 

惇(と、止まらねぇ・・・!気持ち良い・・・!愛しい・・・!)

 

箒(気持ち良い・・・!旦那様の・・・オチンポ・・・!好き・・・旦那様ぁ・・・!)

 

2人共、夢中になって快楽を貪りつつ、互いに愛しさが増していった。

 

惇「ほ、箒・・・また・・・射精る・・・!!」

 

箒「ンアア!うん!射精して!!膣に・・・射精してぇ!!」

 

「「アアアッ!!」」

 

ビュルルルル!!!

 

そして、2人は絶頂を迎え、更に精液と愛液、そして母乳を大量に出したのだった。

 

「「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」」

 

しかし、2人は離れず

 

「「んっ・・・んちゅ・・・チュパ・・・」」

 

そのまま濃厚なキスを絡め合い

 

惇「愛してる・・・愛しい妻・・・」

 

箒「私もだ・・・旦那様・・・」

 

愛の言葉を囁き合い

 

惇「んっ・・・んぐっ!ああ!!」

 

箒「んっ・・・ああっ!!あんっ!!んんっ!!」

 

また愛し合ったのだった。

そして

 

惇「クゥッ!箒の膣中・・・ヤバい・・・と、溶ける・・・!」

 

箒「ああんっ!!だ、旦那様のオチンポ・・・!良い!!」

 

ビュルルル

 

惇「うおっ!ま、まだ・・・もっと・・・感じたい・・・うぐあぁ!」

 

箒「ハァン!!旦那様の・・・もっと欲しい!!」

 

ビュルルル

 

体勢を変えても、数え切れない程何度も互いに果てまくる程、一晩中セックスしまくった。

その結果

 

「「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」」

 

2人は精液と愛液、そして母乳塗れの状態で抱き合っていた。

 

惇「と、溶けて・・・気持ち良い・・・」

 

箒「私も・・・蕩けて・・・気持ち良い・・・」

 

2人共起き上がる事が出来ない程蕩けてしまっており

 

惇「はあ・・・はあ・・・ほう・・・き・・・」

 

箒「んっ・・・はあ・・・旦那・・・様・・・」

 

加えて一気に眠気が2人を襲い、そのまま眠りについてしまった。

再び目が覚めると

 

惇「んっ・・・んちゅ・・・箒・・・チュル・・・」

 

箒「んちゅ・・・チュパ・・・旦那・・・様・・・んっ・・・」

 

2人は愛おしくも蕩けるキスをしていた。

 

惇(ヤバい・・・前より・・・キスが・・・気持ち良い・・・箒が・・・愛しくて・・・と、止まらない・・・)

 

箒(ああ・・・キスぅ・・・たまらない・・・旦那様・・・好きすぎて・・・と、止められない・・・)

 

キスから生み出される快楽と愛おしい感覚に、2人は止められなくなっていた。

 

惇「んちゅ・・・箒・・・チュル・・・気持ち良い・・・愛してる・・・」

 

箒「チュパ・・・旦那様・・・んちゅ・・・好き・・・蕩ける・・・」

 

そのまま2人は快楽と愛おしい感覚に身を任せ、更なる泥沼に嵌っていき

 

惇「はあ・・・はあ・・・や・・・やっと・・・止められ・・・クゥッ・・・」

 

箒「んっ・・・はあ・・・と・・・止められて・・・よ・・・良かった・・・」

 

1時間してやっと止まった。

しかし

 

惇「け、けど・・・前より・・・気持ち良く・・・なって・・・う、動け・・・」

 

箒「あ、ああ・・・前より・・・蕩けて・・・ち、力が抜け・・・」

 

以前よりまた更に増した快楽で2人は動けなくなってしまっており

 

惇「ほ、箒・・・お前が・・・愛しい・・・」

 

箒「わ、私も・・・旦那様が・・・んっ・・・」

 

加えて、互いに愛しい思いもより一層増しており、惇は力が入らないながらも箒を抱き締め、箒は彼に頬擦りして温もりを堪能した。

 

惇「ああ・・・愛しくて・・・たまらない・・・も、もう・・・離したく・・・ない・・・」

 

箒「んっ・・・私も・・・離れたく・・・ない・・・」

 

2人は、互いに愛おしく温もりを感じ合った。

 

惇「んっ・・・箒・・・愛してる・・・だから・・・もう少し・・・抱き締めたい・・・」

 

箒「んあっ・・・私も・・・愛してる・・・抱き締めて・・・旦那様・・・」

 

そして、2人はずっと抱き締め続けたのであった。




久しぶりです。

またって思った方・・・コレは箒とオリ主のお話ですので(謎言い訳ww)

それでは、また!!
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