互いに愛を感じ合う惇と箒の夫婦。
惇「箒・・・んっ・・・箒・・・」
箒「んっ・・・旦那様・・・旦那様ぁ・・・」
2人は、未だにベッドの上で抱き締め続けながらキスを交わしたりして、温もりを感じ合っていた。
箒「んっ・・・旦那様・・・そろそろ・・・」
箒は、朝の準備したい為、離れなければと思い、声を掛けた。
惇「もう少し・・・もう少しだけ・・・良いか・・・?」
しかし、惇はもう少しこのままでいたいと思っており、離したくなかった。
箒「けど・・・私・・・」
箒もその気持ちは分かるのだが、それでも朝の準備も大事なので、離れなければと言おうとするが
箒「ンアッ・・・」
惇が彼女の魔乳を揉みしだいてきたので、言葉が続かなかった。
箒「ンアッ・・・だ、旦那・・・さ・・・アア・・・だ、ダメ・・・アアンッ!」
それでも止めようと夫を注意しようとするも、揉まれる事によって噴き出る甘美な快楽に言葉が続かず喘いだ。
箒(ダメ・・・そんなに・・・揉まないで・・・私・・・私ぃ・・・)
揉まれれば揉まれる程更に噴き出す快楽に、箒は抗えなくなっていき
箒「イックぅぅ・・・!」
ビュルルルル
美しさが増し、魔性の色香を放ち続けるグラマラスな肢体を仰け反らせ、魔乳から母乳を噴き出した。
箒「ンアア・・・ああ・・・」
絶頂を迎え、箒は身体の力が抜け惇に全身を預けてしまい、魔乳を揉まれ続けていた。
惇「ほら、身体は正直だぞ・・・」
箒「んんっ・・・ああ・・・」
箒(ああ・・・おっぱいが・・・身体が・・・蕩けていく・・・だ、ダメなのに・・・き、気持ち良すぎて・・・もう・・・)
箒「ンアッ・・・も、もっと・・・もっとぉ・・・おっぱい・・・揉んで・・・」
箒は、更にエロい顔で誘った。
惇「箒・・・スゲェエロい・・・綺麗だ・・・」
惇は、そんな妻のエロい姿に益々愛おしく感じ
惇「箒・・・もう・・・愛しすぎて・・・気持ち良すぎて・・・たまらない・・・」
抱き締めて彼女の極上の女体と魔乳を堪能し、快楽を感じていた。
箒「んっ・・・私も・・・旦那様に・・・おっぱい揉まれて・・・おっぱい射精して・・・気持ち良すぎて・・・愛しくて・・・たまらない・・・」
箒も、愛する夫からの抱擁から繰り出される極上の快楽を感じ、もうすっかり快楽に呑まれてしまった。
惇「んっ・・・愛してる・・・このまま・・・ずっと・・・気持ち良く・・・」
箒「私も・・・愛してる・・・んっ・・・一緒に・・・蕩け合おう・・・」
2人は、愛おしく身体をくっつけ合い、そのまま抱き締め合って極上の快楽と深い愛に嵌まっていき
惇「んっ・・・箒・・・もう・・・少し・・・」
箒「ンアア・・・旦那様・・・はい・・・私も・・・もう少し・・・だけ・・・」
離れられなくなってしまってしまった。
惇(だ、ダメだ・・・愛しくて・・・気持ち良すぎて・・・は、離したくない・・・)
箒(ああ・・・気持ち良い・・・旦那様・・・好きぃ・・・は、離したくない・・・)
そして、そのまま抱き締め合って時を過ごした結果
惇「うっ・・・はあ・・・はあ・・・ち、力が抜けて・・・溶ける・・・ああ・・・」
箒「んんっ・・・はあ・・・はあ・・・わ、私も・・・蕩けて・・・力が抜けていく・・・んっ・・・」
2人は、すっかりドロドロに蕩けてしまっていた。
惇「はあ・・・はあ・・・わ、悪い・・・お前を・・・うっ・・・愛してるあまり・・・はあ・・・ああ・・・」
箒「んはあ・・・い、良いんだ・・・私も・・・はあ・・・あなたが・・・んっ・・・愛しいあまり・・・はあ・・・んっ・・・」
2人は、互いに愛おしく思うあまりに求め合ってしまい、より極上の快楽と蕩ける愛を堪能していった。
身体を重ねれば重ねる程、惇は男のフェロモンが増し、箒に至っては更にその魔性の色香を増していき、エロさと美貌により一層磨きがかかった。
惇(ヤバい・・・もう・・・気持ち良すぎて・・・愛しすぎて・・・ダメだ・・・)
箒(ああ・・・気持ち良い・・・愛しい・・・もう・・・ダメ・・・)
2人は、最早このまま快楽に嵌りに嵌っていくも
惇「んっ・・・箒・・・愛してる・・・」
箒「私も・・・んんっ・・・愛してる・・・」
愛は更に一層深まっており、快楽に蕩けながらも愛おしげに見つめ合い、キスをした。
惇「んっ・・・はあ・・・は、離したく・・・ない・・・箒・・・」
箒「んあっ・・・わ、私も・・・離したく・・・ない・・・旦那様・・・」
益々蕩けていく2人は、最早何も出来ず、そのまま暫くベッドの上で快楽の泥沼に嵌っていったのだった。
因みにその様子を
??「にゃはは!!トロットロで最高だねー!」
とある兎さんが楽しそうに見ていたのは内緒である。
投稿出来ました。
・・・もうお腹いっぱい?そんなの知りませんね〜(笑笑)
次何を書こうか、迷ってますね・・・。
書くか書かないかは、ゆっくり考えます。
それでは、また。