※この作品はR-18です。

ISーもう一人の男性操縦者   作:ホークス馬鹿

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深まった愛の2人のお話です。


更に蕩ける2人

何度も身体を重ね合った2人。

部屋は男女の性の匂いで充満しており、ベッドシーツもカサカサになっていた。

2人も少しは落ち着き

 

箒「あの・・・旦那様・・・」

 

惇「ん?」

 

箒「いや・・・何でもない・・・んっ・・・」

 

折り重なった状態で、箒は惇の胸板に愛おしく擦り寄せ且つ魔乳を押し当てていた。

 

惇「んっ・・・」

 

惇は、彼女の更に輝きを増したグラマラスな肢体の感覚を堪能しつつ艶やかな美しい長い黒髪を手櫛で梳いた。

 

箒「んっ・・・んちゅ・・・」

 

箒は、そんな彼に対し頬擦りしつつ胸板にキスをしたりして応えた。

 

惇「箒・・・好きだ・・・このまま・・・こうしていたい・・・」

 

惇は、そんな彼女に益々愛おしさが募り、優しく囁いた。

 

箒「んっ・・・私も・・・好きぃ・・・旦那様と・・・このまま・・・」

 

箒も、彼の優しい言葉と手櫛に愛おしく感じ、頬擦りとキスを止めなかった。

 

箒「旦那様ぁ・・・愛してる・・・んっ・・・」

 

すると、頬擦りを止めて色香に満ち溢れた美しい顔を近付けると、キスをした。

 

惇「んっ・・・んちゅ・・・チュル・・・」

 

箒「んちゅ・・・チュパ・・・チュル・・・」

 

2人の舌が絡み合い、唾液を交換した。

 

惇「んっ・・・箒の唾液と舌・・・相変わらず甘いな・・・んちゅ・・・」

 

箒「チュル・・・旦那様も・・・美味しい・・・チュパ・・・」

 

2人は、互いの舌と唾液を味わい、唇を離すと

 

惇「んっ・・・箒・・・もう少し・・・」

 

箒「旦那様・・・私も・・・もっと・・・」

 

2人はそのまま抱き締めた。

30分経ち、2人は漸く起き上がった。

すると今度は

 

箒「旦那様・・・」

 

箒が、ISスーツを着て現れた。

 

惇「箒・・・その格好・・・」

 

箒「うむ・・・この格好で・・・旦那様と・・・一緒に・・・」

 

箒は、次はISスーツを着た状態で一緒にいたいと言ってきた。

 

惇「・・・分かった。」

 

惇は、了承し自身のISスーツを着た。

箒のグラマラスな肢体がピッチリとしたISスーツによってよりエロさに満ち溢れ強調した。

惇も、引き締まった身体がISスーツでより強調し、エロかった。

そして

 

惇「箒・・・」

 

箒「旦那様・・・」

 

2人は先程よりも愛おしく抱き締めた。

 

惇「エロくて・・・綺麗だ・・・箒・・・」

 

箒「旦那様も・・・引き締まってて・・・んっ・・・」

 

箒は、惇に魔乳を押し当てまくり、尚且つ頬擦りをした。

 

惇「んっ・・・箒・・・ああ・・・」

 

惇は、妻のグラマラスな肢体の感触を感じていた。

 

箒「んっ・・・旦那様・・・気持ち良さそう・・・んっ・・・」

 

箒は、そんな夫に対し更にエロさに満ち溢れた笑みを浮かべながら頬擦りした。

 

惇「んっ・・・箒だから・・・愛する・・・妻だから・・・」

 

惇は、愛しい妻だから気持ち良いんだと言い

 

箒「旦那様・・・!」

 

箒は、嬉しそうにした。

そして

 

ドサッ

 

2人は抱き締め合った格好でベッドに倒れ込み

 

ギシッ!ギシッ!

 

惇「アアッ!箒!箒!!」

 

箒「ンアアッ!アアッ!旦那様!旦那様ぁ!!」

 

2人は再び繋がり、求め合った。

 

惇(箒・・・愛しい・・・もっと・・・欲しい!)

 

箒(旦那様・・・愛しくて・・・もっと・・・もっとぉ!)

 

2人共、何度も求め合い、果てていった。

そして

 

「「ハア・・・ハア・・・」」

 

互いに一層ドロドロになり、動けなくなってしまった。

 

惇「ハア・・・ハア・・・箒・・・んちゅ・・・」

 

箒「んちゅ・・・旦那様・・・チュ・・・」

 

しかし、2人の互いを愛し合う気持ちはより一層深まっており、再び舌を絡めて

 

惇「ハア・・・ハア・・・箒・・・こ、このまま・・・ずっと・・・溶け続けたい・・・」

 

箒「んっ・・・ハア・・・わ、私も・・・旦那様と・・・蕩けて・・・んっ・・・」

 

すっかり理性が蕩けてしまって、互いに離す事が出来なかった。

最終的に、2人は翌朝まで蕩けた状態であった。




投稿出来ました。

・・・もう相変わらずこの2人?良いじゃないか、互いに愛し合ってるんだから・・・(意味深)

また、活動報告にて、少しご相談がありますので、宜しければ是非ご覧になって下さい。

内容は、以前投稿した考えてる内容の件ですが、宜しくお願いします。

それでは、また。
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