惇「んっ・・・んちゅ・・・箒・・・チュパ・・・」
箒「んちゅ・・・チュパ・・・旦那様・・・レロッ・・・」
2人は、全裸で激しく交わり合いながら濃厚なキスを交わしていた。
昨晩からこの状態で、互いに精液と母乳に愛液塗れで周りもグチャグチャになってしまい、朝を迎えていた。
しかし、2人の愛と欲望は枯れるどころかより一層増していっていた。
惇「んちゅ・・・箒・・・んっ・・・気持ち良い・・・チュパ・・・愛してる・・・チュル・・・」
惇は、愛する妻のグラマラスな肢体をより一層愛おしく抱き締め、快楽を堪能していた。
箒「んっ・・・旦那様・・・チュル・・・私も・・・んちゅ・・・愛してる・・・チュパ・・・もっと・・・」
箒も同様に堪能し、母乳を漏らしながらグラマラスな肢体を淫靡にくねらせた。
惇「箒・・・もっと・・・」
箒「旦那様・・・私も・・・もっと・・・」
2人共、蕩けるような快楽に夢中になっていた。
結婚してからも、2人は益々互いを愛おしく求め合い、その想いは日に日に増し、溢れんばかりで抑えれなくなっていた。
結婚して半年が経ったにも関わらずこの調子なのだ。
惇「んっ・・・箒・・・エロくて・・・綺麗だ・・・愛おしい・・・」
惇は、愛する妻の日に日に増していくエロさ溢れる美貌に夢中だ。
箒「んっ・・・旦那様も・・・エロくて・・・好きぃ・・・」
箒も、愛する夫の日に日に増す男のフェロモンに夢中で、蕩けていた。
惇(ヤバい・・・箒が・・・愛おしくて・・・離したくない・・・)
箒(ああ・・・旦那様が・・・愛しい・・・ダメ・・・離したくない・・・)
お互い、愛おしく思うあまり離せなくなっていた。
惇「箒・・・もう・・・離さない・・・もっと・・・気持ち良く・・・」
惇は、愛する妻と更なる極上の快楽を求めた。
箒「はい・・・私も・・・旦那様と・・・もっと・・・蕩けたい・・・」
箒も同様の思いで、更に色香に満ち溢れた表情で顔を近づけた。
そして
「「んっ・・・」」
唇を重ねた。
惇「んっ・・・んちゅ・・・チュパ・・・」
箒「んちゅ・・・チュル・・・んっ・・・」
その瞬間、強く求め合うかのように舌を絡めて濃厚に交わした。
惇「んっ・・・箒・・・チュル・・・愛してる・・・チュパ・・・」
箒「んちゅ・・・旦那様・・・チュパ・・・私も・・・愛してます・・・レロッ・・・」
舌を絡めながら、2人は愛の告白をした。
惇「んっ・・・箒・・・んちゅ・・・キス・・・甘くて・・・気持ち良い・・・チュル・・・」
箒「んちゅ・・・旦那様も・・・チュパ・・・キス・・・甘くて・・・気持ち良い・・・レロッ・・・」
互いの唇と舌、そして唾液を夢中になって味わい
惇「んちゅ・・・チュパ・・・コクコク・・・」
箒「んっ・・・チュル・・・コクコク・・・」
美味しそうに飲んだりしていた。
惇「んっ・・・箒・・・もっと・・・んちゅ・・・」
箒「チュパ・・・私も・・・欲しい・・・チュル・・・」
惇(ああ・・・甘い・・・身体が・・・箒を・・・求めている・・・)
箒(旦那様の・・・キスぅ・・・美味しい・・・心も・・・身体も・・・旦那様・・・欲しい・・・)
2人共、甘いキスによって益々互いに愛おしい想いが増し、求め合った。
そして
ビュルルルルルル
「「ンアアッ!!」」
2人は果ててしまい、更に性液が溢れ出た。
そして
ドサッ
2人はそのまま倒れてしまった。
「「ハア・・・ハア・・・ハア・・・」」
互いに心身共に蕩け切っていた。
惇「か、身体が・・・蕩けて・・・」
箒「と、蕩けて・・・心地良い・・・」
2人共、快楽で蕩けて意識が朦朧としていたが
惇「ほ、ほう・・・き・・・んっ・・・」
箒「だ、旦那・・・様・・・んっ・・・」
愛する気持ちはまた更に増しており、惇は箒の頭にキスをし、箒は惇の胸板に頬擦りしつつキスをした。
そして
惇(ああ・・・気持ち良い・・・愛してる・・・ほう・・・き・・・)
箒(蕩けて・・・愛してる・・・だ・・・んな・・・さ・・・)
2人は極上の快楽にそのまま意識を闇に沈んでしまったのであった。
お久しぶりですね。
飽きた人は・・・いるかな?
さて、活動報告にて少しご相談したい事があります。
もし宜しければ、ご覧になって下さい。
それでは、また。