愛おしく愛し合った惇と箒の2人。
箒「んっ・・・ンアアッ!アンッ!」
この日も、箒のよがり声が聞こえていた。
箒「んっ・・・チュル・・・ンアアッ!旦那様ぁ・・・!」
惇「んっ・・・チュパ・・・はあ!箒!」
互いに愛おしく名前を呼び合いながら快楽を貪り合いながら、愛されるという感覚も味わっていた。
惇「んっ・・・んちゅ・・・はあ・・・き、今日も気持ち良いぞ、箒!」
箒「んっ・・・チュパ・・・ンアアッ!わ、私も・・・気持ち良い!!」
凛々しい美貌を蕩けさせながら、グラマラスな肢体を淫靡に仰け反らせており、実にエロい。
惇も、クールな顔を快楽で蕩けながらも、目の前の最愛の美人妻を求めるように腰を振った。
惇「箒・・・今日もエロくて・・・綺麗だ・・・」
箒「ンアアッ!!嬉しい!旦那様ぁ!!」
綺麗と言われ、更に淫らに乱れる箒。
惇「箒・・・お前がもっと欲しい・・・箒は?」
箒「んんっ!アアンッ!」
愛する夫が優しく自身を求める姿に、箒は益々蕩ける。
腕を伸ばし、惇の背中に回して抱き寄せると
箒「私も・・・もっと・・・旦那様が・・・欲しい・・・もっと・・・もっと・・・」
エロい顔と声で熱く囁いた。
惇「箒ぃ!!」
箒「ンアアッ!!」
箒の求める声に、惇は更に肉竿を押し込んだ。
その瞬間、箒の嬌声が響き渡った。
惇「箒!!箒ぃ!!」
箒「旦那様!!旦那様ぁ!!」
バチュッバチュッと肉がぶつかり合う音とギシッギシッとベッドが軋む音が部屋中に聞こえる。
すると
箒「ンアアッ!!おっぱいぃぃ!!」
惇が、箒の魔乳を揉みしだき始めた。
100センチを超えてるにも関わらず垂れずに美しい形を保ち、尚且つ極上の柔らかさを持つ究極の魔乳だ。
加えて
ビュルルル
箒「ンアアッ!!良い!!おっぱい射精!!」
母乳も噴き出せるようになっており、男の射精に匹敵かそれ以上の快楽を持っているのだ。
それに、これまで何度も身体を重ね乳繰り合った影響で、箒の身体はすっかり淫靡且つ淫乱ボディになっており、特に魔乳を揉まれるだけで敏感に反応してしまうのだ。
すると
惇「んちゅ!」
箒「ンアアッ!おっぱい!!」
惇が、箒の魔乳の真ん中の突起を口に含み、漏れ出る母乳を飲み始めた。
惇「んっ・・・んくっ・・・!」
箒「ンアアッ!アアンッ!!ダメダメ!!おっぱいダメェ!!」
ダメと言ってるにも関わらず、箒は愛する夫に自分の魔乳を押し付けていた。
すると
惇「んくっ!?」
惇の身体が突然跳ね上がった。
実を言うと、箒の子の母乳、場合によっては媚薬の性能が含まれており、飲むと更なる快楽を経験するのだ。
しかも、互いに愛し合う関係だと益々効果が増すと言う代物だ。
惇「クゥッ!!ああ!!くおおっ!!」
箒「ンアアッ!!旦那様!!可愛い!!感じてる顔、可愛い!!」
箒は、惇が快楽に更に蕩けた顔を見て更なる愛を感じた。
そして
惇「ンアアッ!!箒!そろそろ・・・!」
箒「んんっ!!わ、私もだ!!一緒に!!」
惇「勿論だ!!」
ビュルルルルルル!!!
「「ンアアアアッ!!!」」
強烈な絶頂を迎え、2人は抱き締めながらも身体を仰け反らせながら感じていた。
しかし
惇「うああ・・・ま、まだ・・・欲しい・・・!!」
箒「う、うん・・・私も・・・もっと・・・旦那様が・・・!!」
2人の性欲は収まるどころか増していくばかりで、更に何度も繋がり、交わり合った。
これには他にも理由があり、箒が女性権利団体の残党に超強力媚薬針でやられて攫われ、最終的に惇が助けたのだが、その際惇も箒がやられた時と同様の媚薬針を喰らってしまった。
その結果、2人はこれまで以上にSEXをして快楽を求め合っていた。
しかし、皮肉なもので嘗て束が2人に仕掛けたナノマシンの影響で、箒の美貌はより一層増し、身体を重ね合う事で益々エロさに磨きがかかっていた。
惇の方もナノマシンの影響を受け始めていき、特に結婚してからは男のフェロモンが増しており、箒とSEXする事でより増していた。
そんな2人は、これまで以上に互いを愛おしく思い合い、交わっていった。
その結果
「「はあ・・・はあ・・・」」
2人共、性液塗れのままベッドの上で快楽で心身共に蕩け切ってしまった。
惇「はあ・・・ はあ・・・き、今日も・・・気持ち良すぎて・・・うっ・・・」
箒「はあ・・・はあ・・・わ、私も・・・き、気持ち良すぎて・・・蕩けて・・・んっ・・・」
惇は、身体に快楽が根強く残り、力が入らない状態だった。
箒も同様に身体に快楽が残っており、力が入らないながらも惇の胸板に愛おしく頬擦りしていた。
惇「はあ・・・はあ・・・うっ・・・!」
ビュルル
箒の頬擦りに、惇は絶頂し、精液を噴き出した。
すると
箒「んっ・・・ああ・・・」
ビュルル
箒も同時に絶頂し、母乳を再び噴き出した。
部屋の中は、更なる淫臭で充満した。
惇「はあ・・・はあ・・・ほ、う・・・き・・・」
箒「はあ・・・はあ・・・だ、んな・・・さ・・・」
2人は、そのまま意識を闇に沈めてしまったのであった。
ヤバい・・・ラブラブネタが尽きない・・・!
パターンと化してる筈なのに・・・!
どうしよう・・・!