それでは、どうぞ。
もし、篠ノ之束が織斑千冬にナノマシンを仕掛けたら・・・
某ラボにて
束「・・・これで良し!」
束は1人、ある物の作成に成功していた。
束「これで、ちーちゃんはトロットロ甘々に腑抜けるの確定だね!」
それを、友達である千冬がいるIS学園の寮長室に仕掛けたのだ。
束「はてさて・・・どうなるかなぁ・・・?」
束は、結果がどうなるか楽しみにしていたのだった。
その日の夕方
千冬「フゥ・・・今日も疲れたな・・・」
千冬が、仕事を終え寮長室に戻ってきた。
千冬「さて・・・夕飯はもう済ませたし・・・」
千冬は、寮長室にある冷蔵庫からビールを取ろうとしたのだが
千冬「んっ?」
自身の身体に違和感を感じた。
千冬「な、何だ・・・?」
それは、次第に全身に広がっていき
千冬「はあ・・・はあ・・・」
右手を胸に当て、立つのも辛いのか机に手を置きながら熱くも荒い息を吐いていた。
千冬(む、胸が・・・熱い・・・)
千冬「こ、これは・・・一体・・・」
千冬は、何が何だか分からなかった。
しかし、時間が経つにつれ
千冬「はあ・・・はあ・・・クゥッ!」
立つ事が出来なくなり、四つん這いの状態で胸を押さえていた。
千冬(ち、力が・・・抜けていく・・・あ、頭が・・・回らない・・・)
千冬「と、とにかく・・・べ、ベッドに・・・」
しかし、気力を振り絞り何とかベッドに乗り、壁を背にした。
千冬「はあ・・・はあ・・・」
とは言え、身体の不調は戻るどころか増していき、完全に全身に広がってしまった。
千冬(か、身体が・・・溶ける・・・?こ、これは・・・?)
千冬(ああ・・・む、胸が・・・く、苦しい・・・)
千冬は、胸から噴き出る快楽に耐えきれず
もにゅん
千冬「ンアアッ!!」
スーツ越しから揉みしだいてしまい、それがスイッチとなった。
千冬「ンアッ!!アアンッ!!」
千冬(な、何をしてるんだ私は・・・!?と、止めなければ・・・!)
止めようと思っても、身体は言う事を聞かず
もにゅんもにゅん
千冬「アアンッ!な、何だ・・・アアッ!!」
揉みしだく手を止められなかった。
千冬(な、何かが・・・胸から・・・わ、湧き上がって・・・!)
千冬(こ、これは・・・まさか・・・!?)
胸から何かが湧き上がり、それが何か察した千冬だったが既に遅く
千冬「ウアアッ!!」
ビュルルル
その辺のモデルが霞む程の羨望の肢体を仰け反らし、胸から母乳が噴き出たのだった。
しかもその射乳だが
千冬「ンアアッ!!な、何だこれは・・・!!い、イクのが止まらない!!」
男の射精に匹敵かそれ以上の快楽を生み出しており、余計千冬を混乱させた。
千冬「ンアアッ・・・だ、ダメだ・・・!」
千冬(と、止めないと・・・わ、私は・・・もう・・・)
千冬は、これ以上の快楽は自分を見失うと感じ、止めようとするも
ビュルル
千冬「ンアアッ!!アアンッ!!」
千冬(だ、ダメだ・・・母乳・・・気持ち良すぎて・・・)
射乳快楽に耐えきれず、理性がドロドロに溶けてしまい
千冬「ふああ・・・イックゥ・・・!」
ビュルルル
母乳を何度も噴き出しながら絶頂を迎えた。
その姿は、厳格ながら初代ブリュンヒルデ皆の憧れの的として凛々しくも美しい織斑千冬はそこにはいなかった。
いるのは、グラマラスな肢体を持ち、快楽に溺れる唯の淫乱な女だ。
千冬「アア・・・ダメだ・・・」
千冬は、母乳塗れになったスーツを全て脱ぎ捨て、全裸になった。
それは、誰が見ても非常に美しいスタイルをしていた。
千冬「ンアアッ・・・イクぅ・・・」
その状態で千冬は、両手で胸を揉みしだき、射乳快楽に耽ったのだった。
翌朝
千冬「はあ・・・はあ・・・」
千冬は、ベッドの上で膝立ちをしながら胸を揉みしだき母乳と愛液塗れの状態で熱い吐息を吐いており
千冬「はあ・・・はあ・・・はむっ・・・」
両胸を持ち上げて、未だ母乳が漏れ出る乳首を口に咥えて夢中になって吸い、飲み始めた。
千冬(ああ・・・甘くて・・・蕩けるようだ・・・なんて・・・美味しいんだ・・・)
千冬「んくっ・・・んちゅ・・・チュパ・・・」
千冬は、甘く蕩けるような母乳の味にうっとりとした表情を浮かべていた。
千冬(ち、違う・・・!わ、私は・・・ブリュンヒルデだ!こ、このような・・・快楽に・・・!)
初代ブリュンヒルデとしての誇りが、彼女の理性を取り戻し、乳首から口を離したが
ビュルル
千冬「アア・・・おっぱい・・・気持ち良すぎ・・・」
千冬(だ、ダメなのに・・・止まらない・・・!)
揉みしだく手を止められず
千冬「ンアアッ・・・イックぅ・・・」
ビュルル
何度も射乳しながら快楽地獄に堕ちていった。
千冬「ンアアッ・・・お、おっぱい射精・・・止まらない・・・」
射乳快楽にすっかり耽った千冬は、凛々しくも怜悧な美貌を益々蕩けさせており、母乳と愛液塗れになって部屋中が牝の匂いで充満していた。
その時
ピリリリ
スマホの着信音が鳴り、その着信の相手の名前は
『篠ノ之束』
と書かれていた。
千冬「ンアアッ・・・射乳・・・止まらない・・・アアッ・・・!」
しかし、千冬は着信に気付かず、蕩けた表情で胸から噴き出す極上の快楽に耽っていた。
着信が止まり、暫くすると
束「やあやあちーちゃん!電話に出ないから来てやったぞ〜!」
何処から束の声が聞こえた。
千冬「た、たば、ね・・・」
千冬は、束に色々聞こうとしても
千冬「ンアッ・・・アアンッ・・・ハァンッ!」
両胸を揉みしだきながらであり、快楽で意識が朦朧として蕩けていた。
束『おやおや?ちーちゃんどうしたの〜?どうしてそんなにトロットロな声してるの〜?』
束は、千冬の蕩けた声を聞いて白々しい態度で尋ねた。
千冬「ンアアッ・・・アアンッ・・・た、束・・・んっ・・・こ、これは・・・アンッ!」
千冬は、揉みしだく胸から噴き出る射乳快楽に耽りながらも何とか意識を保ちながら束に聞こうとした。
束『にゃはは!一体全体どうしたのさ、ちーちゃん!』
束は、変わらず白々しい態度だった。
千冬「ンアッ・・・と、とぼけ・・・アアッ・・・るな・・・んんっ!」
千冬は、揉みしだきながらも何とか理性を保ちながら聞こうとするが
千冬(だ、ダメだ・・・蕩けて・・・)
束の話を聞けるような状態じゃなかった。
束『ちーちゃんの様子気になるなぁ・・・良し!』
束は、様子を見たいと思い、自身のパソコンを弄り始めた。
すると、パソコンの画面が切り替わり、千冬がベッドの上で全裸の状態で膝立ちにして母乳と愛液塗れになりながら胸を必死に揉みしだいて快楽にすっかり蕩けきった姿が映し出された。
束『おやおや?予想以上に蕩けて良いね〜!』
束『その調子でちーちゃんをトロットロの骨抜きにしてあげる!』
束は、千冬の様子を見て、悪事が成功したのを確信したような黒い笑顔を浮かべ
束『じゃあねちーちゃん!バイビー!』
束は満足そうに電話を切った。
千冬「ンアアッ!ま、待つんだアンッ!・・・た、束ぇ・・・!」
千冬は、かけ直そうとするも
千冬「ンアアッ・・・アアンッ・・・!て、手が・・・止まらな・・・ヒィンッ!」
ビュルル
揉みしだく手を止められず、母乳を噴きながら快楽に耽った。
千冬「あっ・・・!」
そのまま仰向けに倒れてしまった。
千冬「アアンッ!ひぃん!ハアアッ!」
そのまま、彼女は胸を揉みしだき続け、母乳を噴き出していた。
千冬(だ、ダメだ・・・き、気持ち良すぎる・・・)
そして、射乳快楽で心がへし折られ
千冬(アア・・・蕩けていく・・・も、もう・・・気持ち良すぎて・・・だ・・・め・・・だ・・・)
極上の快楽の泥沼に沈み、意識を失ってしまったのだった。
その日の夕方に、千冬は目を覚ましたが
千冬「はあ・・・はあ・・・」
千冬(ああ・・・蕩けて・・・心地良い・・・このまま・・・浸りたい・・・)
最早快楽で心身共に完全に蕩けきってしまい、堕落していった。
千冬(ああ・・・もう・・・私の負けだ・・・)
そして、束に負けを認めながら意識を失ったのだった。
その翌日に千冬は意識を取り戻したのだが
千冬(も、もう一度・・・味わいたい・・・)
表面上は何も無かったかのようないつもの厳格な態度ながら、内心再びあの快楽を求めていたのであった。
投稿出来ました。
ちょっと思い付いた唯のif話です。
個人的には、彼女のようなクールビューティーな人が快楽に溺れる姿は、想像するだけで興奮しちゃいますね(笑)
皆さんはどうですか?
それでは、また。