※この作品はR-18です。

ISーもう一人の男性操縦者   作:ホークス馬鹿

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36話です。


36話

対○忍コスでの激しいセックスを交わした惇と箒。

その翌朝。

 

惇「んっ?」

 

何か下半身から強烈な快楽を感じ、惇は目を覚ました。

その下半身に目を向けると

 

箒「んちゅ・・・じゅぼ・・・ゆん・・・おあよお・・・」

 

箒が、惇の肉竿を自身の豊乳で挟み込みながら咥えてパイズリフェラをしていた。

 

惇「お、おは・・・って、そうじゃなく・・・クッ!」

 

惇は、何してるのかを言おうとしたが、パイズリフェラの快楽に何も言えなかった。

しかも、まだ彼女は事後の状態での対○スーツを着ている為、より一層の快楽を感じていた。

 

箒「んっ・・・ふふ・・・」

 

着衣パイズリフェラの快楽に翻弄される惇の姿を見て、箒は咥えた状態で妖しい笑みを浮かべ

 

箒「んっ・・・チュルル・・・」

 

惇「ウグッ!くおっ!」

 

巧みに舌技を使って搾り取ろうとした。

 

箒(アア・・・惇のチンポ・・・エッチな匂いがして・・・美味しい・・・)

 

箒(それに・・・感じてる惇・・・可愛い・・・可愛過ぎる・・・)

 

箒は、惇の肉竿の味と快楽に悶える姿に一層情愛が増していき、淫らになっていった。

そして

 

惇「クゥッ!ほ、箒ぃ・・・駄目だ!射精る!」

 

箒「いいろ!らひれ!」

 

ビュルルルルルル

 

箒の口内に射精した。

 

箒「んくっ・・・んくっ・・・」

 

それを必死に全て飲んだ箒は

 

箒「プハァ・・・ああ、惇の精液・・・堪らない・・・」

 

肉竿から口を離し、一層妖しい笑みを浮かべながら手で撫で回しつつ頬擦りをした。

そんな箒に惇は

 

箒「キャッ!」

 

惇「駄目だ・・・我慢出来ねえ!」

 

押し倒し、激しく交わり合い、箒も、それに身を任せたのだった。

その後、落ち着いた2人は風呂に入り、愛液や精液などでドロッドロに汚れた身体を洗い合い、着替えて出かけたのだった。

出かけた先に見つけたのは

 

惇「自然って感じがして・・・良いな・・・」

 

箒「ああ・・・そうだな・・・」

 

たくさんの緑に囲まれた道だった。

この日は快晴で、そこからの木漏れ日がとても美しく映えていた。

加えて

 

箒「風が・・・気持ち良い・・・」

 

惇「ああ・・・」

 

そこに優しい風が吹くと、とても心地良い気分になる。

その風にロングヘアを靡かせた箒は、木漏れ日の中で非常に絵になり、美しかった。

そんな箒に見惚れた惇は

 

箒「惇?」

 

抱き締めていた。

 

惇「悪い・・・箒が本当に綺麗で遂・・・」

 

惇の正直な言葉に

 

箒「ふふ・・・嬉しいな・・・私も・・・お前がカッコ良く見えるぞ・・・」

 

箒も、惇の背中に手を回し、笑みを浮かべた。

そのまま2人は身を任せ、優しい木漏れ日と風の中抱き合ったのであった。




投稿出来ました。

ちょっと、強引に纏めたお話でしたね・・・(苦笑)

それでは、また。
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