※この作品はR-18です。

ISーもう一人の男性操縦者   作:ホークス馬鹿

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37話です。


37話

緑に囲まれた道を堪能した惇と箒。

その後、昼を食べ、お出掛けを満喫した2人は、旅館に戻ったのだった。

そして、その日の夜。

 

箒「き、今日は対○忍秋○○子の衣装だが、どうだ?」

 

箒は、今度はR子のコスを着ていた。

因みにア○ギのコスは、必死に洗って乾かした後、袋に仕舞っている。

 

惇「ヤバい・・・!お前、対○忍の格好似合いすぎる・・・!」

 

惇は、箒の手を取ると、後ろから抱き締めて少し興奮気味に言った。

 

箒「そ、そうか・・・ISスーツを、対○忍形態にして欲しいと姉さんに頼んでみるか・・・?」

 

箒は、ISスーツを対○忍のコスの形をしたスーツにして欲しいと束に頼もうかなと言ったが

 

惇「駄目だ・・・そんなの作ったら、俺が持たない。それに・・・」

 

箒「ん?」

 

惇「お前のその姿、他の人に見せたくない・・・」

 

惇は、自身の理性が持たなくなるのと、そんな姿を他の人に見せたくないという、ある意味独占欲が芽生えた。

そんな惇の気持ちを察した箒は

 

箒「ふふ・・・冗談だ。そう真に受けるな。」

 

柔らかい笑みを浮かべながら返したのだった。

暫くその姿勢の状態だったが

 

箒「アアンッ!」

 

惇が、箒の胸を揉みしだき始めた。

 

箒「んんっ!アアンッ!ど、どうしたのだ、惇!あんっ!」

 

箒は、胸から湧き出る快楽に悶えつつも、惇に尋ねると

 

惇「悪い。我慢出来なくて・・・」

 

我慢出来なくなったと返しながら胸を堪能していた。

 

箒「はあ・・・はあ・・・わ、私の胸・・・そんなに気持ち良いか?んんっ!」

 

惇「ああ・・・柔らかくて・・・手に吸い付いて・・・スゲェ気持ち良い・・・」

 

惇は、箒の問いに素直に気持ち良いと言い

 

箒「ンアアッ!アア・・・!そ、そうか・・・!わ、私も・・・最初は・・・アンッ!鍛錬の際に・・・んっ!邪魔だと・・・思っていたが・・・んんっ!お前が・・・気持ち良さそうに・・・アンッ!してるのを見て・・・す、好きになったぞ・・・ひんっ!」

 

快楽に悶えながらも、箒も自身の豊乳が最初は邪魔だと思っていたが、今は好きだと言った。

それを聞いた惇は

 

惇「じゃあ、イカせてあげるな!」

 

胸を握りつつ、スーツを破る勢いで突き上げている乳首をコリコリと弄り

 

箒「ンアアッ!じ、惇!待って!イク!胸で・・・イってしまう!イク!イクイクイっくううぅ!!」

 

箒は、身体を仰け反り嬌声を上げ

 

ビクビクビクゥ!

 

激しく震わせながら絶頂を迎え、惇に身体を預けた。

 

箒「はあ・・・はあ・・・ンアア・・・」

 

箒は、熱くも荒い息を吐き続けていたが

 

惇「うおっ!?」

 

箒「はあ・・・はあ・・・次は、私が・・・んっ!」

 

惇を押し倒し、跨ると肉竿を掴み

 

ズブッ

 

惇「クッ!」

 

箒「ンアアアッ!」

 

膣中に挿入れた。

 

惇「クッ!今日もトロットロだ!」

 

箒「ンアアッ!大きい!堪らない!」

 

惇は、箒の膣中の心地良さに肉竿が蕩けるような感覚を味わい、箒に至っては、惇の肉竿の大きさを堪能し

 

箒「ンアア!こ、腰が・・・止まらないぃ!」

 

激しく腰を動かした。

これに

 

惇「んっ!」

 

箒「あっ!んんっ!!」

 

惇は、下から箒を突き始め、箒はそのひと突きだけでイってしまった。

 

箒「アアンッ!!もっと!もっとぉ!!」

 

箒は、突かれる度に何度もイってしまっており、もっと欲しいと感じてしまい

 

惇「箒!射精すぞ!!」

 

惇が、射精しそうだと言われ

 

箒「良いぞ!!私もイク!!」

 

「「アアアッ!!」」

 

ビュルルルルルル

 

お互い抱き締めながら絶頂し、大量の愛液と精液で溢れ出たのだった。

 

「「はあ・・・はあ・・・」」

 

そして、箒は絶頂による脱力感が出たのか、そのまま惇の胸に倒れ込み、熱い息を吐き

 

惇「はは・・・」

 

箒「ふふ・・・」

 

互いに笑みを浮かべた。

そして、2人はその後旅館を満喫し、お土産と共にIS学園に戻ったのだった。

因みに余談だが、惇と箒は、束達にもお土産を買っており

 

束「じゅー君!箒ちゃん!これ、一生の宝物にするね!!」

 

特に束は、飛び上がる程喜んだのであった。




投稿出来ました。

途中から強引に纏めております。

興奮しなかったらお許し下さい。

それでは、また。
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