※この作品はR-18です。

ISーもう一人の男性操縦者   作:ホークス馬鹿

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57話です。


57話

部屋の真ん中で1人、唇を人差し指でなぞり始めた箒。

 

箒「んっ・・・」

 

すると今度は、唇をなぞるのをやめ、制服を脱ぎ始めるとISスーツ姿になって右手で豊乳を揉みしだき、左手で秘部を弄り始めた。

その理由は

 

箒(もっと・・・惇とエッチしたい・・・)

 

惇ともっと身体を重ねたくなったのだ。

朝、10回以上も惇にキスをしていたのだが、あのキスで箒の身体に微々たる疼きが積み重なったのだ。

とは言え、他にも理由があり、某兎耳の者が密かにある仕掛けを施していたのだが、それは後で。

その結果

 

箒「んっ・・・はぁ・・・!」

 

ビュルル

 

箒は完全に発情しきってしまい、その影響で母乳が噴き出され、秘部から愛液もどんどん溢れ出た。漏れ出る吐息は熱に浮かされたかのように熱く、凛々しい目がトロンと蕩け熱く潤ませ、口の端から自然と涎が溢れ、筋が出来ていた。

 

箒(惇と・・・エッチ・・・したい・・・抱き締めたい・・・名前を呼び合いたい・・・)

 

箒(惇・・・早く・・・早く帰ってきて・・・私を・・・私を・・・)

 

箒(ああ・・・惇・・・愛してる・・・)

 

そして

 

箒「イックゥ!」

 

ビュルルル

 

絶頂を迎え、グラマラスな肢体を仰け反らせながら母乳を噴水の如く噴き出し、愛液も噴き出した。

部屋は完全にエロスの匂いに満ち溢れた。

そんな状況下でも、箒はISスーツ越しで両手で豊乳を揉みしだき、噴乳快楽を味わい続けた。

 

箒「ああ!良い!おっぱい射精堪らない!気持ち良い!」

 

ISスーツが母乳と愛液塗れになりながらも、箒は構わず母乳と愛液を塗りたぐり、淫靡にくねらせた。

その姿に、先程まで刀を凛々しく振るった姿はどこにもなかった。

 

箒「ああ・・・惇・・・早く・・・早く来てぇ・・・私を愛してぇ・・・」

 

あるのは、淫欲に溺れながらも愛しい恋人を淫靡に待ち続けている美しくも妖艶な極上の女体を持つグラマラス美女がそこにいた。

暫くして

 

惇「ただいま・・・」

 

惇が帰って来たのだが

 

惇「ん?」

 

部屋の中の匂いが、どこか甘ったるい事に気付いた。

 

惇「何だ・・・?」

 

不思議に思った惇は、奥に進むと

 

箒「んんっ・・・アアッ・・・良い・・・気持ち良い・・・」

 

箒が、ベッドの上でISスーツの格好で母乳と愛液塗れになりながら身体をくねらせて悶えていたのだ。

 

惇「箒!」

 

惇は、すぐさま箒に近付き抱き起こして声を掛けると

 

ギュッ

 

惇「え?」

 

箒「ああ・・・帰ってきたか・・・惇・・・惇・・・」

 

箒は惇に密着するや制服を脱がせてきた。

 

惇「お、おい箒!本当にどうしたんだ!んっ!」

 

惇は、慌てて止めようとしたが

 

箒「んっ・・・んちゅ・・・チュパ・・・」

 

舌を絡めた濃厚なキスをされ、言葉が続かない。

 

惇「んっ・・・箒!」

 

惇は、唇を離して箒を止めようとするが箒は止まらず

 

惇「うっ!」

 

制服はほぼ脱がされ、箒はISスーツ越しながら惇の胸筋や腹筋を撫で回した。

惇は、母乳の匂いに当てられて発情してしまい、撫でられた箇所が熱くなっていた。

 

箒「ああ・・・惇の身体・・・良い・・・んっ・・・」

 

箒は、陶酔しきった声で惇のISスーツ越しの身体に顔を当てて

 

惇「ほ、箒・・・クッ!」

 

箒「んっ・・・ちゅ・・・美味しい・・・惇の匂い・・・汗臭くて・・・良い・・・」

 

汗臭くなっている惇の身体の匂いを嗅ぎ、唇を付けたり舐め回したりした。

 

惇「んっ!箒!」

 

惇は、何とか引き剥がしたが

 

箒「惇・・・」

 

箒は、いつに増して妖艶だった。

ISスーツ姿で母乳も漏れ出ている状態になっているのもあるかもしれないが、非常に淫靡だ。

 

箒「惇・・・身体が・・・んっ・・・熱いんだ・・・」

 

箒は、惇に身体を密着し、頬に手を添えた。

 

箒「愛しくて・・・堪らない・・・惇・・・んっ!」

 

惇「んっ!」

 

そして、箒は惇にキスをした。

唇を離すと

 

箒「はぁ・・・すまない・・・まだ・・・身体が・・・お前を求めてるんだ・・・愛おしいお前が・・・欲しいんだ・・・」

 

箒は、更に妖艶に且つ美しい表情で惇に迫った。

すると

 

惇「箒!」

 

箒「あっ!」

 

惇は、箒を押し倒すと

 

惇「んっ・・・ちゅ・・・」

 

箒「んっ・・・チュパ・・・チュル・・・」

 

濃厚に舌を絡めてきた。

そして

 

箒「んんっ!」

 

箒の豊乳を揉みしだき始め、箒は驚いたが

 

箒「んっ・・・チュパ・・・」

 

豊乳から再び極上の快楽が溢れ、その気持ち良さに身を任せた。

すると

 

ビュルル

 

豊乳から更に母乳が噴き出され

 

惇「んっ!ちゅ!箒!」

 

惇の身体から快楽が更に膨れ上がり、肉竿が反り上がった。

 

箒「ああ・・・惇・・・苦しそうだ・・・」

 

箒は、惇の肉竿を見るや

 

箒「はむ!」

 

惇「うっ!」

 

箒「んちゅ・・・レロッ・・・チュパ・・・」

 

パイズリをしながら口に咥え、愛おしげにしゃぶり、舐め回した。

 

箒「んっ・・・んちゅ・・・チュパ・・・」

 

箒は、肉竿を必死に舐め回し、味わっていた。

 

箒(ああ・・・惇のおちんぽ・・・美味しい・・・これ・・・堪らない・・・)

 

そして

 

惇「うっ!クゥッ!ほ、箒!ダメ!射精る!」

 

ビュルルルル

 

箒「んぶっ!?」

 

大量のザーメンが噴き出し、箒の口が一気に膨れ上がった。

 

箒「んくっ・・・んくっ・・・」

 

それを箒は必死に飲み込み

 

箒「ぷはぁ・・・!お前のおちんぽとザーメン・・・美味しかった・・・!」

 

舌を舐め回しながら返した。

 

惇「箒!」

 

すると、そんな箒を見た惇は

 

ズブッ

 

箒「ああっ!!」

 

未だ収まらない肉竿を一気に膣中に突き刺した。

 

惇「うっ!グッ!ヤベェ!止まらねー!!」

 

惇(ヤベェ・・・溶けそうだ・・・!)

 

惇は、自身の肉竿が溶けるような極上の快楽を味わっており

 

箒「アアッ!良い!!大きい!!惇のおちんぽ良い!!」

 

箒(ああ・・・気持ち良い・・・身体の全てが・・・蕩けていく・・・)

 

箒も、極上の快楽が全身に行き渡り、蕩けていった。

 

箒「んああ!おっぱい!おっぱいいい!!」

 

すると、惇は次に箒の豊乳を揉みしだき始め

 

ビュルル

 

母乳が更に噴き出された。

豊乳と膣中のダブル快楽を味わっている箒は

 

箒(ああ・・・蕩けていく・・・蕩けたい・・・もっとぉ!)

 

完全に快楽の泥沼に落ち、蕩けまくっていた。

そして

 

惇「はあ!はあ!箒!もう、射精すぞ!!」

 

箒「うん!!良いよ!射精してぇ!!」

 

2人は、完全に密着し強く抱き締めた。

そして

 

「「あああっ!!」」

 

ビュルルルル

 

一気に絶頂を迎え、大量の精液と愛液、そして母乳が噴き出され、混ざり合って何とも言えない匂いが漂った。

 

惇「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

 

惇は、肉竿を抜くと

 

ドサッ

 

そのまま箒の隣に倒れ込んだ。

顔を横にすると

 

箒「はあ・・・はあ・・・惇・・・」

 

箒も、丁度惇に顔を向けていた。

そして

 

「「んっ・・・」」

 

キスをし、唇を離すと

 

「「・・・愛してる。」」

 

愛の言葉を囁き合ったのだった。

そして

 

惇「んっ・・・」

 

箒「あっ・・・」

 

惇は、箒を自身の胸に抱くようにすると、箒はそれに身を任せ、2人はISスーツの格好で抱き締め合いながら寝てしまったのだった。

その翌朝

 

「「・・・」」

 

2人は幸せそうな寝顔で抱き締め合っていた。

すると

 

「「んっ・・・」」

 

お互い同じタイミングで目を覚まし、起き上がると

 

「「あっ・・・」」

 

互いに目が合った。

すると

 

「「んっ・・・」」

 

抱き締めてキスをし始めた。

目覚めのキスかと思いきや

 

惇「んっ・・・チュル・・・」

 

箒「んちゅ・・・チュパ・・・」

 

舌を絡め合ったキスをしていた。

唇を離すと、2人の表情は蕩けており

 

惇「箒・・・気持ち良い・・・」

 

箒「私も・・・気持ち良い・・・」

 

「「んっ・・・」」

 

再び気持ち良さそうにキスをした。

 

惇「んちゅ・・・箒・・・チュパ・・・愛してる・・・」

 

箒「私もだ、惇・・・んちゅ・・・好きぃ・・・愛してる・・・」

 

キスをしながら、愛の言葉を言い合った。

 

惇「んっ・・・ちゅ・・・箒・・・」

 

箒「ちゅ・・・チュパ・・・惇・・・」

 

2人が起きてから30分程経っているが、キスが止まる気配は無く、寧ろのめり込んでいっており、更にぴったりと引っ付くように抱き締め合いながら互いを求め合っていた。

 

惇「んちゅ・・・箒のキス・・・んっ・・・溶けていくようで・・・ちゅ・・・気持ち良い・・・チュパ・・・」

 

箒「んっ・・・わ、私もだ・・・んちゅ・・・惇のキス・・・チュル・・・蕩けるように・・・ちゅ・・・気持ち良い・・・チュル・・・」

 

2人を中心に、部屋中蒸せ返るような男女のエロスに満ち溢れていった。

 

惇(ヤバい・・・気持ち良すぎる・・・キスが・・・止まらねー・・・)

 

箒(ああ・・・こ、これ以上は・・・ダメなのに・・・気持ち良すぎて・・・)

 

惇「んちゅ・・・だ、ダメだ箒・・・ちゅ・・・こ、これ以上は・・・チュパ・・・」

 

箒「んっ・・・わ、分かってるんだが・・・チュパ・・・か、身体が・・・蕩けて・・・んちゅ・・・」

 

2人とも、止めようと思ってもキスから生み出される快楽があまりにも極上過ぎて止められず

 

惇「んちゅ・・・箒・・・」

 

箒「んっ・・・惇・・・」

 

その極上で蕩ける快楽を味わい続けたのだった。

身体を重ねれば重ねる程、2人は益々お互いを愛おしく想いあった。

この2人の愛は、もはや誰にも切れないのかもしれない。

そして、2人はそのまま更に30分経って、やっと抱擁を解き、キスも終わったのだが

 

惇「はあ・・・はあ・・・」

 

箒「はあ・・・はあ・・・んああ・・・」

 

2人で重なり合ってベッドの上で横になっていた。

立ちあがろうにも、2人の身体には心地良い多幸感と虚脱感に包まれて力が入らず、頭の中もピンク色に染まり、蕩けきっていた。

 

惇「はあ・・・はあ・・・箒・・・」

 

箒「はあ・・・はあ・・・惇・・・」

 

2人は、顔を見合うと、お互い多幸感に包まれているせいか、蕩けた表情だった。

 

惇「はあ・・・はあ・・・き、今日・・・休みで・・・良かったな・・・」

 

そんな中でも惇は、力が入らない中で笑みを浮かべながら箒に言うと

 

箒「はあ・・・はあ・・・そ、そうだな・・・このような心地良い感覚では・・・厳しいな・・・全く・・・力が入らない・・・」

 

箒は、惇の言葉に肯定し、ISスーツ越しながら彼の胸に頬擦りした。

このまま、この心地良く力が抜けていく感覚に身を任せ、眠りにつこうと思ったその時

 

プルルル

 

惇のスマホから着信音が鳴った。

 

惇「・・・お、俺の・・・スマホからだ・・・」

 

惇は、心地良い多幸感と虚脱感に包まれ力が入らない状態だが、何とか腕を動かして、スマホを取った。

その相手は

 

惇「た、束・・・さん・・・?」

 

束であった。




投稿出来ました。

よく分からないエロエロ内容です(笑)

というか2人・・・狂愛ですね(笑)

えっ?エロ甘すぎてブラックコーヒー下さい?そんなサービス知りませんね(笑)

それでは、また。
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