千冬との話し合いを終え、解散した惇達。
惇は、箒と一緒に帰り、部屋に入った。
惇「何つーか、色々あったな・・・」
箒「ああ・・・」
惇「いやしかし、トーナメントは中止か・・・」
惇は、タッグマッチトーナメントが中止になった事を言った。
実を言うと、今回の事件でタッグマッチトーナメントは中止となり、優勝するそのタッグに特典が貰えると言われていた。
その特典は、優勝が決まったその日のお楽しみと言われており、皆は何かと楽しみにしていたのだ。
因みに去年は、デザートのフリーパスだった。
箒「仕方あるまい・・・あのような事が起きたのだから、中止にするのもやむを得まい・・・」
箒は、中止にするのは仕方ないと言い
惇「そうだな・・・」
惇は、同意した。
箒「それに・・・」
ギュッ
惇「ん?」
箒「お前が無事で良かった・・・お前にもしもの事があったらと思うと・・・」
箒は、惇を抱き締め、顔を胸に当てながら最悪の事を考えたと言った。
すると
ギュッ
箒「惇?」
惇「それは俺も同じだ、箒。お前に何かあったら、俺は生きていけねー・・・」
惇「互いに、生きてて良かったな・・・」
惇も抱き締め返し、箒に何かあったら生きていけないと言い、互いに生きて良かったと加えた。
箒「惇・・・」
惇「箒・・・」
互いに愛おしく見つめ合うと
「「んっ・・・」」
唇を重ねた。
惇「んっ・・・箒・・・」
箒「んっ・・・惇・・・」
互いに名前を呼び合いながらの普通のキスだったが
惇「んっ・・・ちゅ・・・チュル・・・」
箒「んちゅ・・・チュパ・・・チュル・・・」
舌を激しく絡めさせながら求め合う、濃厚な熱いキスに変わっていき、互いに制服を脱ぎ、ISスーツ姿になった。
惇「んっ・・・チュル・・・箒・・・」
箒「チュパ・・・レロッ・・・惇・・・」
次第に2人は蕩けていき、名前を呼び合いながら激しく舌を絡め
惇「んちゅ・・・箒・・・チュル・・・好きだ・・・」
箒「チュル・・・私もだ・・・んちゅ・・・惇・・・好き・・・」
お互いに好きだと言い
「「んんーっ!!」」
ビュルルル
互いに絶頂し、精液と母乳を噴き出した。
しかし
惇「んっ・・・ちゅ・・・箒・・・」
箒「んちゅ・・・ちゅ・・・惇・・・」
2人はキスを止める事なく
惇「んちゅ・・・お前が・・・チュル・・・愛おしい・・・」
箒「チュパ・・・私も・・・お前が・・・チュル・・・愛おしい・・・」
互いに増していく愛おしい感情に身を任せ
ビュルルル
絶頂を繰り返していった。
惇「はあ・・・はあ・・・箒・・・」
箒「はあ・・・はあ・・・惇・・・」
キスを止めて見つめ合うと、互いにすっかり蕩けあった表情になっており、ISスーツも精液と母乳で混ざり合ってむせ返るような淫靡な匂いに包まれていた。
そして
惇「はあ・・・はあ・・・良いか、箒?」
箒「はあ・・・はあ・・・来て・・・惇・・・」
惇「箒ぃ!」
箒「アアンッ!惇のオチンポぉぉ!!」
2人はベッドに倒れ、惇は未だに収まりがつかない肉竿を箒のISスーツに包まれた秘部をめくって突き刺した。
箒は、惇の肉竿が入った感覚に悶え始めた。
惇「ハア!ハア!箒の膣中・・・サイコー!!くあぁっ!!」
惇は、箒の膣中の気持ち良さに酔いしれ
箒「ンアア!アアンッ!惇のオチンポ・・・おっきぃ!気持ち良い!!アアンッ!」
箒も、惇の肉竿を感じ取り、酔いしれていた。
惇「んっ・・・!」
箒「ンアア!オッパイ!」
すると、惇は箒の豊乳の中心にある突起から漏れ出ている母乳を吸いながら舌で転がすと、箒はますます悶え
惇「んっ・・・くおっ!箒・・・締まって・・・気持ち良い!クゥッ!」
膣中がより締まり、惇はより一層強い快楽に酔った。
箒「んあっ!あんっ!アアンッ!良い!オッパイ吸ってぇ!もっとぉ!」
箒も、豊乳から噴き出ていく快楽と、更に締まり感じる膣中の快楽に一層酔いしれた。
惇「んっ・・・チュル・・・チュパ・・・!」
箒「んちゅ・・・チュパ・・・レロッ・・・!」
2人は再び舌を絡める激しいキスを交わしながらSEXに溺れていった。
そして
惇「くおっ!箒!射精る!射精すぞ!!」
箒「アアンッ!うん!射精して!思い切り射精して、惇!!」
「「ンアアーッ!!」」
ビュルルルル
互いに強烈な絶頂を迎え、激しく抱き締め合いながら精液と母乳を大量に噴き出したのだった。
しかし
惇「ハア!ハア!箒!」
箒「ンアア!ま、まだなのか!」
惇の肉竿は収まらず、再び腰を振った。
惇「ああ!ほ、箒が・・・愛おし過ぎて・・・クゥッ!と、止まらねー!ウグゥッ!」
惇の箒に対する愛おしい思いが、更に強い快楽を求めていた。
しかし、それは惇だけじゃない。
箒「そ、そうか!アンッ!わ、私もっ!んんっ!まだ・・・足りなくて・・・アアンッ!」
箒「じ、惇が・・・好き過ぎて・・・アアンッ!か、身体が・・・欲しがって・・・んんっ!」
箒も、惇に対する愛おしい思いの影響で身体が求めているのだ。
惇「クゥッ!も、もっと・・・箒ぃ!!」
箒「んああっ!!惇!!来てぇ!!」
そして、2人は更に深く、深く求め合ったのであった。
投稿出来ました。
エロエロのパターンが始まった・・・すいません・・・。
それでは、また。