R-18版 ヤンデレ気味のUTAUキャラクター等に愛されるやつ 作:LEIKUN0227
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〇月?日
昨日の疲れが溜まってしまっていたのか、
ぐっすりと眠れたようだ、
目を覚ませばそこには見慣れたパソコン…ではなく、
俺にゲキヤクがドヤ顔で馬乗りになっている光景が広がっていた。
カイト「…デジャブだぁ…」
ゲキヤク「おはよう!!カイト!」
カイト「おはようゲキヤク、早速だけど降りては…」
ゲキヤク「や!」
カイト「ですよねぇ…」
ゲキヤクはギザ歯笑顔でハッキリと断ってくれる、
うーんこの。
しかもゲキヤクの位置が悪すぎる、
自分のが丁度ゲキヤクの大事な所に当たっている、
これは大変宜しくない。
カイト「もう少しお腹側に来て貰えるかな、もしくは降りて」
ゲキヤク「やーだ!」
ゲキヤク「〜〜〜♪♪」
元気よく再び拒否してくれたゲキヤクが、
何の気なしに今度は歌を歌い始める。
カイト「うぉっ…ちょっ…動…」
ゲキヤク「〜〜♪」
カイト「あっ!辞め…!」
ゲキヤク「ラー〜♪」
ゲキヤクが歌と共に揺れ動いたりすると
自分のが何度もゲキヤクの秘部に当たり、
自分のものが刺激される。
この前の先端が少し当たってしまっていた
あれですらかなり危なかったというのに
これは…
カイト(た…勃たないでくれ、俺の…)
俺のその願いとは裏腹に
ゲキヤクの秘部と接触している俺のものは次第に固くなっていく。
ゲキヤク「♡」
ゲキヤクの顔は恍惚に満ちたような表情をしていて
俺の反応を見て楽しんでいるように見える。
カイト「お願い、降りて…」
ゲキヤク「…やだ♡♡」
ゲキヤクがギザ歯を見せ、
小さく舌なめずりをした、
そのゲキヤクの目の瞳孔がハートの形に見え、
狩ろうとしてくる狩人みたいな目にも見える。
カイト「んんっ…ゲキヤク…わざとっ……ンッ?」
ゲキヤク「バレた?」
とあっさり言ったゲキヤクに「ゑ」と声が漏れる。
ゲキヤク「私、いつも馬乗りになったりしてたけど…それもカイトをマーキングする為にやってたって知ってた?」
カイト「マーキ…え…?」
ゲキヤク「カイトが好き、養子に迎えてくれて、美味しい物も服も買ってくれた!」
ゲキヤク「けど、私の気持ちに気付いてくれなくて、何時もモヤモヤしてた…」
カイト「そこまで追い詰めていたのか…ごめ」
一瞬暗い表情をしたゲキヤクに思わず謝罪が出た時
ゲキヤク「だから昔に薬のおじさんから教えてもらった男の落とし方っていうのをやってみる事にしたの、それがさっきの馬乗り?っていうやり方なの♡」
カイト「!?」
ゲキヤクの目付きが獲物を見るような目に変わった。
変わったかと思えば、
俺のゲキヤクが少しだけ体を浮かし、
俺のズボンをパンツごと軽々と引き裂いた。
カイト「は…はぁ??」
ビリビリと音を立てて破れていく服と下着だった物に目を見やる、
裂かれた事によって下着に収まっていた自分のものが勢いよく勃ちあがり、
少しだけ体を浮かしていたゲキヤクの秘部にペチッと音を立てて当たった。
ゲキヤク「︎︎♡カイトも同じ気持ち?」
ゲキヤクは首を傾げて聞いてくる、
その動作一つ一つが可愛く、愛おしく、
俺の今まで耐えていた何かがこの時ぶっ壊れた。
カイト「…同じ気持ちだよ、ゲキヤク。」
ゲキヤク「♡…薬のおじさんから教えて貰った方法を試すわ♡」
ゲキヤクは少し短いスカートを捲り上げ、
秘部を守っていた下着を、
これ見よがしに引き裂いて破りとった。
柔らかそうなその秘部に俺は言葉が出ない、
これが女性の…ゲキヤクの秘部…
ゲキヤク「弄っていればカイトのこれと同じのを入れれるっておじさんから聞いたから…えいっ!」
カイト「ん"ッ"!!?」
ズプズプという音と共に一気にゲキヤクの秘部の中に俺のものが入っていった。
突如として俺の脳が警告信号を出し、
気持ちいいという五文字が脳を支配する。
ゲキヤク「♡♡お"ッ"─気持ちい"いっ!」
カイト「ゔッ"ゲキヤクゥっ…!待っ…てぇ…今動…!動いたらっ"…!」
腰がガクガクと揺れる、
最初の転生から今生まで童貞と呼ばれる存在だった俺にとって、
ゲキヤクの秘部は刺激が強すぎた。
ゲキヤクがビクンビクンと跳ねて舌が出ている、
目の瞳孔が完全にハートだ、
ゲキヤクがヌプヌプと腰を上げて俺のものが、
ゲキヤクの秘部から顔を出した。
脳がかき乱される、
快楽という2文字の感覚に。
自分のものが半分以上、
先っぽまで見えた所でゲキヤクが声を漏らした。
ゲキヤク「あ、力が入らっ─」
カイト「ぇえ─」
ズプッ
ゲキヤク「んひっ"─お"ぉ"っ"!♡♡」
カイト「ン""ーーっ!!」
ビューーー──ビュクッ─ドクッ…
一瞬何が起きたのか理解出来なかった、
脳が真っ白になった、
けど直ぐに理解する事が出来た。
ゲキヤクがビクビクと痙攣していて、
ゲキヤクの秘部からは白い白濁液が漏れ出ていた。
恐らくゲキヤクが俺のものを引き抜こうとしたが、
力が抜けたか何かで勢いよく下ろされ、
そしてあまりの気持ちよさに、
ゲキヤクは痙攣、
俺はゲキヤクの中に出してしまったみたいだ。
ゲキヤク「あひっ…♡あ"ッ"…♡へっ♡…あ"ーッ"…♡」
ピクピクと眉が動き、目の焦点が合っていない、
舌はだらしなく出ていて目から僅かに涙が出ていて目は相変わらずハート目であった。
カイト「う"っ!くっ…うぅ…!」
俺はそのゲキヤクの表情にまだ中に残っていた自身の白濁液を中に全て出したいと思い立った、
今思えば猿並に知性が下がっていたと思う。
俺はビクつく腰を奮い立たせてゲキヤクを押し倒し、
半分まで抜けかけている自分のものを再び中に入れる、
さっきよりも敏感になっているからか、
頭がぼーっと真っ白だ、
だが俺の中の一つの本能がこう呼び掛けてくる。
『孕ませろ』
って、俺はビクつくゲキヤクの腰を掴んで腰を引いて、
そして再び入れてを繰り返す。
ゲキヤク「あ"ーーッ!!♡♡も"…うっ"♡お"ッ"…♡」
ゲキヤクが喘ぎ声をあげて両手が俺の出し入れを止めようと俺のお腹に当てられるが、全く力が入っていない。
カイト「はっ…♡うう"ヴっ…!」
肌と肌がパンパンと当たる音が部屋中に響き渡り、
俺とゲキヤクの喘ぎ声が交互に聞こえる。
?「っ…!」
部屋の外で何か聞こえたけれどそれよりもゲキヤクを孕ませる事に意識を向けている俺は気付かなかった。
ゲキヤク「お"♡お"♡お"♡お"♡♡お"♡」
カイト「う"っ"」
ゲキヤク「あ"ーーー…─♡カイッ"ドぉ"…♡」
カイト「はっ…俺は一体…」
一瞬だけ意識が戻ったのだが、
ゲキヤクの言葉に、
再び俺はおかしくなってしまう。
ゲキヤク「しゅき…大好きだよ...♡」
カイト「ッ…!」
ズブ
ゲキヤク「──!ん"ひっ"!?♡」
一瞬だけ焦点の合っていた目はグリンッと上を向いて、
口からは飲み込みきれなかった唾液が溢れている、
乱れた髪の姿のゲキヤクを見ると、
更に孕ませたい、という気持ちが溢れてくる。
再びゲキヤクの秘部に入れた俺は
今度は高速でものを出し入れする。
ゲキヤク「ああああああああ"ッ♡♡」
カイト「イク"ッ…!」
ゲキヤク「カイトオ"ぉ…─♡来て♡…カイっ"…!─ト♡」
喘ぎ声を出しながら言い切ったゲキヤク、
それに答えるべく、俺は2回目の射精をした、
先程よりも長く、全てを中に入れ、絶対に孕ませるべく。
ビュ〜〜…──ッ!!ビュッ!ビュッ
ゲキヤク「んお"...」
ビュッ─ドピュー!
ゲキヤク「ッ"♡あ"♡」
ゲキヤクが更に痙攣し、涎が垂れ、
目から涙を流す、
俺はビクつくゲキヤクの体を持ち上げて抱き締め、
秘部と自分のものを更に密着させる。
ビューー〜─…
全て出し切った…そう思った俺は、
そのままゲキヤクを抱き締めたまま意識を落とした…─