R-18版 ヤンデレ気味のUTAUキャラクター等に愛されるやつ 作:LEIKUN0227
─────
─○月✕日─
あれ、俺…そうか、やっちゃったんだな、
養子とはいえ娘のゲキヤクと…
俺は身体を起こして額に手を当てる、
自分を抑え切れずに娘に手を出したのだ、
これから自首をしないと…
と考えていた時にスマホの通知が鳴った。
スマホを取りだして確認してみると、
カゼヒキから一通のネット記事が送られてきていたようだった、そのネット記事を見てみると、
『10~18歳までの未成年者との性行為が合意の上でなら可能となった件について…』
と書かれており、更に詳しくそのネット記事を見ていけば、
どうやらこの世界では数年前から10歳からの未成年者との性行為…つまりsexは合意でなら大丈夫という事らしい、
つまり合意を得ていれば犯罪では無いという事であり、
自首しなくてもいいと言う事だ。
俺はこの記事を見てまだ2人と一緒に暮らせるのだと安堵したと同時、
まさかこの世界では10歳から出来てしまうとはという驚きが来た。
…ポ●モンのようなモンスターがいるこの世界だし、
そこら辺が反映されて年齢が下がってるのかな?
コンコン
不意に扉をノックする音が聞こえ、
咄嗟に入っていいぞと口を開く。
誰かは分かっていたし、
その記事を確認する為にも来て欲しかった所だったからね。
カゼヒキ「い、今良い…?お父さん…」
カイト「?あ、ああ、丁度良かったカゼヒキ、送ってくれた……え?」
普段はノックをしないカゼヒキがノックしたので何事かと視線を移せば、恥ずかしそうな顔をしながら股間を隠しているカゼヒキがそこに立ってた。
カゼヒキ「お父さん…ハァ…お願い…僕も、シたい…良い?…ハァ」
カイト「え?ヱ…あうん」
…咄嗟に頷いちゃったけど、え…??
カゼヒキ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…お父さんとゲキヤクお姉ちゃんの声を聞いて…我慢出来なくて…」
今にも泣きそうな顔をしながら震える手で股間を隠しながらゆっくりと近付いてくるカゼヒキ、
あの時小さく聞こえたあの音の正体がカゼヒキだったのかと気付いたのと同時に、
あの行為が聞かれていた事に恥ずかしさを覚える。
カイト「…いや、謝る事じゃないよ、カゼヒキ、そういった感情が出てくるのは人間として生きていく上でほぼ必ず出るものだからね、それに俺がゲキヤクとそういう事に至っちゃったのが原因だからさ…カゼヒキは悪くないよ。」
カゼヒキ「…うん」
カゼヒキは小さく頷くと、覆っていた手をどかした、
見事にテントを張っていて、
それを凝視したらカゼヒキが手で顔を覆い隠す、
流石に恥ずかしいのだろう。
カゼヒキ「恥ずかしい…お父さん、見ない…で…」
…俺の中の何かが刺激された。
何だよその嗜虐心と母性本能をくすぐらせる声は?
こうなったらとことんやろう。そうしよう。
カイト「いや駄目だよ、したいって言ったのはカゼヒキだよ?まずはズボンを脱がないとね。」
俺はカゼヒキの服のボタンを手早く外してバッとズボンと下着を両方降ろした。
俺もいつの間にか履いていた下着を降ろし、
自分のものを露出させる、
フェアじゃないからね。
カゼヒキ「ひゃ…お父さん………/////」
固まっていたカゼヒキは俺のを見た事で耳を赤くしながら鼻から下を手で覆い、ぴくぴくとカゼヒキのものが跳ねる。
カイト「それじゃあやろうか」
カゼヒキ「う、うん…」
俺はカゼヒキを連れてお風呂場に連れていく、
お風呂で大事な所を洗わないとね。
─────
─お風呂場─
カゼヒキを浴室イスに座らせると、
何時もは体を洗う為のボディソープを、
今回は潤滑剤に使う。
二回ほど手に出したボディソープを
カゼヒキの先端に垂らすと、
それはハチミツの様に落ち、
カゼヒキのものに流れ落ちた。
カゼヒキ「ぅ…///…ん…//////」
それに反応してカゼヒキのものがピクりと跳ねて、
目線をカゼヒキの顔に向ければ、
目が合い、恥ずかしそうに手で顔を覆い隠した。
可愛い、やっぱり可愛い。
カゼヒキ「見ないっ…で…っ///」
トロンとした目が覆い隠した手から僅かに見え隠れしていて、
とてもえっちだ。
手にまだ残っているボディソープを何回か手で揉み、
少し泡立ったのを確認すると、
カゼヒキのものの先端に掌を押し当てる。
カゼヒキ「あっ///んっ…///」
と、とっても魅惑な声を漏らすカゼヒキに対し、
更に追い討ちを掛けるように、
掌をグリグリと動かす。
カゼヒキ「あっあっ///だめ…んっ...///」
グチュグチュとボディソープの粘性のあるその音と
カゼヒキの喘ぎ声が浴室に反響する。
次は掌を当てている手とは反対の手を使用する事にする、
反対の手にもボディソープを出すと、
その手でカゼヒキのものの先端よりやや下、
そこから掌、指の第2関節、第1関節、指先と優しく包み込んでいく。
カゼヒキ「うゥっ……///」
と小さく呻いて身体を唸らせた後、
小さく呟いたその一言に身体が滾っていく。
カゼヒキ「お父さんの手…暖かいよ…ぉおっ…」
…無意識に包んだ方の手に力が入ってしまう。
カゼヒキ「!?…?」
カゼヒキは快楽と驚愕が混ざったような表情で「何で」と言いたげに首を傾げながら此方を見ていた。
表情といい、反応といい、ウチの子は可愛い、
もっと弄りたいという欲求が出てくる位に可愛い。
カゼヒキ「ふぁ…///…っそれ…///凄い///」
手に取った泡を何度も付けて、泡立てる、
泡を塗られる毎に反応するカゼヒキを見て俺も興奮してきた。
カイト「カゼヒキ……そろそろ出そうか?」
カゼヒキ「う、ん……///お父さっ……」
俺は手を動かす速度を上げて、カゼヒキのものを激しくシゴく様にして責める、 カゼヒキは身体をビクビクと震わせながら、 快楽の渦に飲み込まれていく。
カゼヒキ「あっあっ///お父さっ……僕っ《/small)もう……っ出ちゃう……っ!///」
カイト「良いよ、そのまま出して。」
俺は手を動かす速度を更に上げると、
カゼヒキはそれに呼応する様に身体をビクビクと痙攣させる、。
カゼヒキは限界に達して、
俺の掌の中に白濁した液体を吐き出す。
カゼヒキの液体が俺の手を汚し、
浴室の床にポタポタと垂れる。
白い液体が絶えず手の中に出ている為、
手を離せば大変な事になってしまいそうだ。
カゼヒキは射精したショックでか小さくカタカタと身体を震わせており
カゼヒキ「はぁー…っはぁ…」
と吐息を漏らしている。
カイト「カゼヒキ…今度は俺のをお願い」
カゼヒキ「《small》う、うん……」
と、小さく頷くと、
今度はカゼヒキが俺のものを優しく握り、
ゆっくりと動かし始める。
その刺激に思わず腰が引けてしまうが何とか耐える、
カゼヒキの手はボディソープでぬるぬると滑り、
手と手が擦れて、
その刺激がまたも俺のものを刺激する。
カイト「カゼヒキ……もっと強く……」
カゼヒキ「うん……」
カゼヒキは俺のものをより強く握る、
その刺激は更に強くなり
カイト「っ」
思わずまた腰が引けてしまう。
カゼヒキ「お父さん……気持ちいい?」
カゼヒキが少し不安そうに聞いてくる。
カイト「……うん、気持ちいいよ。」
カゼヒキ「そっか…良かった…」
カゼヒキは嬉しそうに笑うと、
俺のものをより激しく手を動かして刺激する。
刺激に射精感を昂めていき、
あっという間に達しそうになる。
カゼヒキの手で起こる淫靡な動作音と高いカゼヒキの吐息が浴室に響く。
カゼヒキはもうそろそろ出そうだという事に気付くと手の動きを更に激しくする。
…イクッ…!そう考えが過ぎるより前に声が一つ漏れた。
カイト「ッあっ─」
──ビュクッビュクッ!
とカゼヒキの顔に俺のもの盛大にがかかり、
カゼヒキは目を閉じてそれを静かに受け止める。
1回、2回、3回と俺のものから白濁液が勢い良く出てカゼヒキの顔を汚していく、
髪に、瞼に、鼻に、頬に、口に掛かる白濁液。
カゼヒキ「…ぷぁ…終わった…?」
カイト「ぁあ…あぁ…うん…終わっ…たよ。」
カゼヒキ「気持ちよかったんだ…良かった…」
暫くの沈黙が続いた後、
カゼヒキは顔に掛かったその白濁液を指で掬うと、
なんとそれを口に運んだ。
カゼヒキ「ん……お父さんの……美味しいよ。」
と、妖艶に笑いながら言うと、
カゼヒキはカイトのものを綺麗にするように、
舌で舐めとっていく。
カイト「ん……っ」
その舌使いに思わず声が出てしまう、
そんな俺の反応を見てカゼヒキは嬉しそうに微笑むと、
今度は口を大きく開けて俺のものを口の中に入れた。
頑張って俺のものを頬張って、
ハムスターの様に頬を膨らませるカゼヒキ。
カゼヒキ「んっ……お父さ……のおっひぃ……」
カイト「カゼ……ヒキっ」
俺は思わずカゼヒキの頭を掴む
その行為に少し驚いたのかビクッと身体を跳ねさせるが、
「んむっ…」とそのまま俺のものを頬張り続ける、
その姿はまるで餌にかぶりつく動物の様だった。
カイト「っう…カゼっ…ヒキは…淫乱…だね。」
カゼヒキ「んん…」
カゼヒキは否定とも肯定とも言えぬ呻き声を上げて首を横に振ると、
ゴクッという音が聞こえた、
俺が先程出した白濁液を全て飲み干したのであろう。
イッて少し時間が立っていたからまだ耐えられるけど、
イッた直後にこれをやられていたら、
きっと俺は脳が焼き切れていたかも…となるレベルだ。
気持ちいい。
カイト「はぁ…はぁ…淫乱っ子なカゼヒキくん…そんなに俺のが欲しいんだ…ならっ…」
俺はカゼヒキの頭を先程よりも強く掴んで、
まるでオ●ホの様に腰を激しく振り始める。
引いて押し込んだりして動かし、
時には口の奥をコンコンとノックしたり、
喉奥まで入れ込んだりし、
カゼヒキがえずいても、
離さず、喉奥から少し抜いて、また突っ込む。
我ながら酷い事をしているなと思っているんだけれど、
それ以上に、カゼヒキの喉が気持ちよすぎて…
それを考える事すら出来なかった。
カイト「はっ…はっハッ…ハッ…ッく…!」
がたつく足腰を気合いで耐えさせ、
カゼヒキの顔に腰を打ち付ける、
俺のものから搾り取ろうとするカゼヒキの口は歯を立てておらず、
舌も俺のものが通りやすい様にしまっているので本当のオ●ホールの様に扱ってしまった。
ズリュズリュッ─!
ぐちゅ!
といった粘性の高い液体の音が辺りに響く。
カイト「こっ…れ凄…」
脳が快楽によってふわふわとしてくる、
今の俺は性に忠実な獣になっているだろう。
カイト「カ、ゼヒ……キ、もっ…と…もっと!」
俺は腰を動かし、カゼヒキの口内を貪る。
もうそろそろ出そうだという所で勢いを付けて、
カゼヒキの喉奥に俺のものを出し入れする。
カゼヒキ「んんんっ…」
搾り取ろうとするその動きに抗って喉奥に押し付けた際、
もう出てくる。と頭の中で本能的に理解した俺は腰を大きく引いて、最後に大きく腰を打ち付け、
カゼヒキの口内に盛大に白濁液を放った。
カイト「っっ…ああ"ーッ──!!」
カゼヒキ「んっ…んぶ…っ」
カゼヒキが俺の白濁液を飲みこんでいる、
その姿を見て、またも俺のものは反応し、
カゼヒキの口内に連続で白濁液を出してしまった、
ごめん。
カゼヒキ「んぐ……んぶっ…んっ……」
ゴキュ─ゴクッ─ゴクッ…
カゼヒキは白濁液を漏らさないと言わんばかりに俺のものに根元から吸い付き、
ゴキュゴキュと音を立てて俺の白濁液を頑張って飲み込んでくれた。
カイト「はぁ…はぁ…カゼヒキ…ありがとう…全部飲み込んでくれて…も、もう出ない筈だから…そろそろ離し…」
俺はカゼヒキの頭から手を離して、ゆっくりとカゼヒキの口から唾液に塗れた俺のものを引き抜こうとした。
ガシッ
そんな効果音が付くんじゃないかな、
カゼヒキが引き抜こうとしてガタガタ震える俺の腰を掴んだ。
カイト「えっ…まっ…待ってカゼヒキ!…今イッたばかりだか…っらぁ!?」
カゼヒキ「んぶっ…///」
ジュルッジュポッ
そう嗚咽を漏らしながらカゼヒキは頭を引いて、
先程よりも勢いを付けて俺のものから全てを搾り取ろうと
音を立てながら俺のものに吸い付いて離さなくなった。
ズリュ!─ズチュッ─ズチュッ!
先程よりも高速になり、口元がすぼめられ、
舌が俺のものに伝うのが口内に入っていても分かる。
カゼヒキの喉の奥を俺のものが何度も、
何度も擦る感覚が感覚として分かる。
限界を超えて出された白濁液が腸の方に垂れ流しになってしまっているかもしれないが、
今の俺はとにかく引き抜かなければ脳が焼き切れるんじゃないかと、
身の危険を感じ、
カゼヒキの心配よりも自分の心配をしてしまう。
カイト「離して!離してくッお"ぉッ?…お"ッ♡…か…カゼヒキッ…!」
カゼヒキ「んっ……んんん……」
カゼヒキは此方を睨む、
それはまるで獣の様で、俺のものを離そうとしない、
あ、駄目だ、これ抜け出せないな。
カイト「で…出るッ…くっ…お"ォッ…??」
ドビュ!─ビュッビュクッ
ビュルルルルルッーー!
カゼヒキ「っ!んぶっ……!」
カゼヒキの喉奥に白濁液を勢いよく出し、
カゼヒキは目を大きく見開く。
カイト「ぉお"ッ…ほ♡」
ゴクンッゴクッ。
ゴクッゴクッ─ゴクッゴキュッ…
脳が真っ白になる、
俺のものからカゼヒキの口に白濁液を何度も出し、
カゼヒキはその度に喉を動かしてゴクンッと鳴らしながら白濁液を飲んでいく。
カゼヒキ「んぶ……っ」
ビュルルッ
カイト「……はぁっ……ん"っ"─はぁ……あ、ぁ……」
カゼヒキ「んっ…ゴボ…ゲブッ…」
カゼヒキは喉に絡みつく白濁液を何度も、 何度も、
喉を鳴らしながら飲み込んで、
そして入り切らなかったのか
口と鼻から俺の白濁液が溢れ出てくる。
ゴキュゴキュッゴポボ…
その音が聞こえると同時に、
口から白濁液を吐き出し始めるカゼヒキ、
息苦しくなってしまったのだろうか。
カゼヒキは頭を後ろに、
白濁液を俺に吹き掛けまいと上を向くと、
「ん゙ーっんーっ……」と呻きながら、
吹くのを耐えて喉に絡みつく白濁液を少しずつ飲み込んでいる。
コキュ─ゴクッコクッ
その様子を見ているだけで興奮する、
このままだと無限に出してしまいそうだから辞めたいというのに、
俺のものは未だにカゼヒキにしゃぶられている。
カイト「ヴう"…ォ…カ…ゼヒキ…♡」
しゃぶり続けるカゼヒキを何とか引き剥がそうと
俺はカゼヒキの肩に手を置く。
カゼヒキ「…ん"ん"」
だが、中々離れようとしてくれないので
今度は肩に置いた手に力を込める。
カイト「も"ゔ……はな゙れで……」
ググッと揺さぶるようにして力を込めると、
カゼヒキと目が合った、
先程の様な睨みが消えて何時もの表情に戻っている。
カゼヒキ「ゴポ…んぐ…?…むぐ…っ…っぷはぁ……」
カイト「ん"」
その行動にやっと気付いてくれたのか、
俺のものから口を離してくれたカゼヒキ。
ニュプッ─ヌプッ
と俺のものがカゼヒキの口から離れた事によって跳ね、
最後の勢いが気持ち良すぎたからまた出てしまった…
ビュクッ…ビュッ!
カゼヒキ「…ん…♡」
2回も残尿の様に出た白濁液は
カゼヒキの顔を汚し、
瞬く間に顔を白濁液塗れにしてしまった。
鼻と口からこぼれでる白濁液もあるので、
カゼヒキの顔は片目以外殆ど見えず、
綺麗な金色の前髪は白濁液でぐっしょりと濡れてしまっている。
引き抜いて自由になった俺のものにはカゼヒキの唾液と俺の白濁液が糸を引いている。
カゼヒキ「っぷぁ……はぁ……はっ」
カイト「っはー!……はぁ、はぁ……」
息を整えようと胸に手を当てる俺と、
俺の白濁液で呼吸がし辛くなったからか口呼吸で息をするカゼヒキ。
暫く呼吸の音がバスルームに響き渡った後、
俺達はお互いの体液で汚れた体を洗い、
身体を拭いて、バスルームを後にしたのだった…
因みにですが、主人公は何度も転生して(記憶は基本無い)るので女性としても生きてきた時もある→よって男女どちらもイける口という感じです。あと自力で性転換可能。
それと、裏設定として、ゲキヤクとカゼヒキの年齢は一応元の世界では21、18という設定があります。(?)