※この作品はR-18です。

R-18版 ヤンデレ気味のUTAUキャラクター等に愛されるやつ   作:LEIKUN0227

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第3話 カゼヒキ

 

 

 

少し前の2人は純情な少年少女だった、けど、一昨日と昨日、俺達家族は家庭内性行為をしてしまった、犯罪とかでもないし、合意ではあるから大丈夫ではあるのだが…

 

─────────────────────────────

ゲキヤク「──!ん"ひっ"!?♡」

 

一瞬だけ焦点の合っていた目はグリンッと上を向いて、

口からは飲み込みきれなかった唾液が溢れている、

乱れた髪の姿のゲキヤクを見ると、

更に孕ませたい、という気持ちが溢れてくる。

 

再びゲキヤクの秘部に入れた俺は

今度は高速でものを出し入れする。

 

ゲキヤク「ああああああああ"ッ♡♡」

 

カイト「イク"ッ…!」

 

ゲキヤク「カイトオ"ぉ…─♡来て♡…カイっ"…!─ト♡」

 

喘ぎ声を出しながら言い切ったゲキヤク、

それに答えるべく、俺は2回目の射精をした、

先程よりも長く、全てを中に入れ、絶対に孕ませるべく。

 

ビュ〜〜…──ッ!!ビュッ!ビュッ

 

ゲキヤク「んお"...」

 

ビュッ─ドピュー!

 

ゲキヤク「ッ"♡あ"♡」

 

ゲキヤクが更に痙攣し、涎が垂れ、

目から涙を流す、

俺はビクつくゲキヤクの体を持ち上げて抱き締め、

秘部と自分のものを更に密着させる。

 

ビューー〜─…

 

全て出し切った…そう思った俺は、

そのままゲキヤクを抱き締めたまま意識を落とした…─

 

─────────────────────────────

 

 

カイト「ヴう"…ォ…カ…ゼヒキ…」

 

しゃぶり続けるカゼヒキを何とか引き剥がそうと俺はカゼヒキの肩に手を置く。

 

カゼヒキ「ぷは……っ」

 

だが、中々離れようとしてくれないので、

今度は肩に置いた手に力を込める。

 

カイト「も"ゔ……はな゙れで……」

 

カゼヒキ「ゴポ…んぐ……むぐ……っぷはぁ……」

 

カイト「ん"」

 

その行動にやっと気付いてくれたのか、

俺のものから口を離してくれたカゼヒキ。

 

ヌプ〜ッ…

 

と俺のものがカゼヒキの口から離れた事によって跳ね、

最後の勢いが気持ち良すぎたからまた出てしまった…

 

ビュクッ…ビュッ─

 

カゼヒキ「…ん…♡」

 

2回もカゼヒキの顔に出してしまい、

再び顔を白濁液塗れにしてしまった。

 

俺のものにはカゼヒキの唾液と俺の白濁液が糸を引いている。

 

カゼヒキ「っぷぁ……はぁ……はっ」

 

カイト「っはー!……はぁ、はぁ……」

 

息を整えようと胸に手を当てる俺と

俺の白濁液によって呼吸がしづらくなって口呼吸で息をするカゼヒキ。

 

暫く呼吸の音がバスルームに響き渡った後、

俺達はお互いの体液で汚れた体を洗い、身体を拭いて、バスルームを後にしたのだった…

 

─────────────────────────────

 

そんな昨日の事があった今日、

俺とカゼヒキはお風呂場の掃除をしていた。

 

昨日はそこらかしこに色々な液体が飛んでしまっていたから、

それらを全て洗い落とす事になったのだ。

 

流石にイッた後に出来なかったし。

 

カイト「そこもお願い。」

 

カゼヒキ「うん、分かったお父さん。」

 

カゼヒキは壁に付着した昨日の出来事で飛んでしまった液体を掃除道具を使い、

綺麗に落としている。

 

カゼヒキ「……終わったよお父さん」

 

カイト「おう、俺もこっち側の壁を終わらせたから次に床を綺麗にしようか」

 

カゼヒキ「うん、お父さん」

 

カゼヒキ「んしょ……」

 

床掃除の為、俺とは反対側の地面に屈み込むカゼヒキ……その時に四つん這いの姿勢になったカゼヒキのお尻が布タオル越しで丸見えであり、突き出されているのを眺めていると、昨日の事を思い出してしまう。

 

カイト「…………はぁ…」

 

思い出した記憶が記憶なので

思わず息が荒くなる、

そんな俺に、

カゼヒキは気付いたのか、

カゼヒキが不思議に思い問いかけてくる。

 

カゼヒキ「お父さん?」

 

カイト「ん、ああ、ごめん、なんでもないよ」

 

カゼヒキ「そっか。」

 

と少し不思議そうな声で呟いて掃除を再開するカゼヒキ。

 

しかし、やはり俺は見てしまう、

四つん這いの体制で擦りとる掃除をするカゼヒキの布タオルがピラピラと揺れている。

 

カイト(…エロ…あ、いや何考えてんだ俺…)

 

頭の中で自分が思った事をすぐに否定する、

が、やっぱり駄目だ、

昨日の今日で切り替えられない。

自分のものは既に布タオルの中で大きくなっていく。

 

カイト(〜〜っ!も、もう駄目だ、理性が崩壊する…落ち着かないと…)

 

脳内でなんとか落ち着こうとした俺に、

意図はしてなかったカゼヒキの鶴の一声に、

俺は我慢するのを辞める事にした。

 

カゼヒキ「昨日の…とても気持ちよかった、お父さんが良ければ…また、やって欲しいな。」

 

…俺は静かに立ち上がり、

すぐ近くにあったローションを取り、

それを出して自分のものに垂らす。

 

カイト「うん、今からでも良い?」

 

カゼヒキ「え?」

 

素っ頓狂な声を出すカゼヒキの布タオルを少しずらして、

俺はビンビンに大きくなった自分のものを、

ゆっくりと、馴染ませるようにしてカゼヒキのお尻の穴に挿入した。

 

カイト「っは……ぁ……」

 

カゼヒキ「んあ"っ!?♡」

 

と声を上げるカゼヒキ。だが、

俺はそんなのお構い無しに、

自分のものを出し入れする。

昨日とはまた違う刺激に、

カゼヒキは掃除道具を握りしめて声を漏らしていた。

 

カゼヒキ「お"ッ♡お"ぉッ♡」

 

声を漏らして力が入らないのか地面に顔をつけ、

お尻だけを突き上げた状態で、

カゼヒキはそんな声を漏らす。

 

カゼヒキ「あ"♡や♡やらっ♡」

 

と、昨日では聞けなかった獣の様な声を上げるカゼヒキ。

そんなカゼヒキの穴に自分のものを出し入れする。

カゼヒキの穴は俺のローションも相まってヌルヌルとしており、

お尻の穴である為、締まりが良い。

 

カイト「んはぁ…カゼヒキ…ごめん…腰止まんない…」

 

カゼヒキ「あッ♡あッ♡ん"ん……っあ♡」

 

カイトに腰を掴まれ、

ぱんぱんと淫らな音を立てつつ、

穴から自分のものでナカを擦られているカゼヒキ。

カゼヒキが声をあげる度、

俺はカゼヒキの中の奥深くに自分のものを入れる。

 

カイト「っは、カゼヒキ……出すよ……」

 

カゼヒキ「あ"ッ♡あ"ッ♡」

 

自分のものがカゼヒキの中に挿入された状態で自分のものから白濁液を出した。

 

ドプッ……ビュルルルルル……

 

と音を立てて、

カゼヒキの中に精液を出している。

俺はカゼヒキに覆い被さる様に倒れる。

 

その勢いで、

自分のものが入っているカゼヒキの穴の奥深くに

自分のものを押し込んでしまい、

奥深くで更に2、3発と射精を繰り返した。

 

カゼヒキのお腹は、

俺の精液によって少し膨れた。

 

カイト「っはぁ……はぁ……」

 

カゼヒキ「……おと……さん、ハァ…ハァ♡」

 

浅い呼吸を繰り返すカゼヒキに問い掛ける。

 

カイト「ん、どうした、カゼヒキ」

 

カゼヒキ「……もっと……して……?」

 

カイト「…分かった。」

 

カゼヒキがこちらを向いて涎を垂らして、

ハート目になっているのを見て、

俺はまた出し入れする、今度は仰向け状態でね。

 

グチュッ……ズプッ……

 

カゼヒキ「あ"ッ♡お"ぅっ♡」

 

カイト「ん……お尻の穴が弱いんだね。」

 

カゼヒキのお尻の穴の締め付けが凄く、

俺のものから精液が出そうになる、

しかし、俺はまだ物足りないので、

更に出し入れする。

 

パンッ!パンッ!

 

カゼヒキ「あ♡お"っ♡お"ぉッ♡あ"っ♡」

 

と喘ぎ声を漏らすカゼヒキの腰を持って

俺は出し入れを繰り返す。

 

カイト「はぁ、はぁ、カゼヒキ、早いけど…出すよ…」

 

カゼヒキ「あ、あ、おと……さん、出して、いっぱい…ん"お"っ♡」

 

カイト「分かったっ……うぉ…出るっ…」

 

ビュルルッ!

 

カゼヒキの尻の穴の奥深くに、

俺のものから精液を出した。

 

その勢いで、また、2、3発と続き射精する。

 

《ドプッ…ドプッ…》

 

カゼヒキ「ん♡あ"ぁ♡あ"ーッ♡─────あ"ったかい…♡熱い…♡」

 

カゼヒキは白濁液でほんの少し膨らんだ自身のぽっこりとしたお腹をさする。

 

カゼヒキ「おと……さんの、いっぱい……♡」

 

カゼヒキはそれが嬉しいのか、

優しく微笑んでいた。

 

カイト「…」

 

カゼヒキ「…あ"ッ♡またっ♡」

 

──────この後、またシたのは言うまでも無い。

 

 

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