※この作品はR-18です。

脅された公爵令嬢エリザベス   作:ロビン0411

3 / 5
姿隠しのマントを被って、公爵令嬢エリザベスの選手控室部屋に押し入ると、エリザベスにプライバシーの魔道具を起動させる、剣術の訓練後のエリザベスの汗だくの身体を舐め回し、映像を撮りながら泣く処女の彼女とセックスする


剣術試合の後に

その日の午後、俺、トーマス・ウェストは王都にある闘技場に足を運んでいた。

今日は年に一度の剣術大会が開かれており、中でも注目の試合が行われるという情報を得たからだ。

 

 闘技場に到着すると、既に多くの人々が集まっていた。

歓声や応援の声が飛び交い、熱気に包まれている。

入口でチケットを見せ、中に入る。

 

 会場内はよく整備されており、所狭しと並べられた椅子に座っている観客たちは、期待に胸を膨らませている様子だ。

俺はその中を進み、特等席へと向かった。

 

 特等席は高台に設けられており、全体を見渡すことができる素晴らしい席だった。

俺はそこに陣取り、対戦表を確認する。

 

 

 

 彼女の試合は今から始まろうとしており、既に会場内は大勢の観客でごった返していた。

ざわめきが止むことなく、期待感が高まっているのが伝わってくる。

 

「お、来た来た! エリザベス様だよ!」

「本当だ、可愛い……!」

 

 俺は、人混みをかき分けながらエリザベスの入場口近くまでやってきた。

 

遠くからでも、彼女の美しさはひときわ目立つ。

金色の長い髪を結い上げ、白銀の鎧に身を包んだ姿はまさに戦乙女そのものだ。

 

 エリザベスは、観客たちの歓声に手を挙げて応える。

凛々しく、それでいてどこか愛らしい笑顔が、より彼女の魅力を引き立てていた。

 

 会場内に設置された大型の水晶画面には、既に対戦相手の若い騎士の姿が映し出されていた。

騎士は緊張しているのか、表情が硬い。

対してエリザベスは落ち着いた様子で、静かに相手を見据えている。

 

「おおっ! 試合開始だ!」

 

 闘技場の真ん中で、二人の剣士が向かい合う。

騎士が勢いよく切り込んでいくが、エリザベスはそれを軽々とかわし、逆に一撃を加える。

 

「くっ……!」

「はあっ!」

 

 エリザベスの攻撃は止まらない。

次々と騎士を追い詰め、ついに決定的な一撃を放つ。

騎士はそれを受け止めるものの、明らかに防戦一方だった。

 

「勝者、エリザベス・アシュトン!」

 

 判定が下されると同時に、会場は大きな歓声に包まれた。

俺も思わず手を叩き、拍手を送ってしまう。

本当に強い。

今日も彼女の美しさと強さを堪能することができた。

 

彼女は順調に勝ち進んでいく。

余裕をもって。

そして、遂に決勝戦。

 

「公爵令嬢エリザベス・アシュトンVS新人女性騎士アリス・コーディ。」

 

 俺はその名前を心に留めた。

 程なくして試合が始まった。

開始の合図と共に、二人の剣士が向かい合う。

エリザベスは美しい金色の長い髪を後ろで束ね、白地に赤いラインが入った騎士服の上には白銀の鎧を身に纏っている。

一方のアリスは黒い短髪に、同じく黒い騎士服を着用していた。

 

 試合は一方的な展開となった。

エリザベスの動きは流麗で、相手の攻撃を見事に受け流し、逆にカウンターを決めていく。

観客たちは彼女の美しさと強さに魅了され、大きな声援を送っていた。

 

 その中でも、俺の目はエリザベスの身体に釘付けだった。

彼女の動きが激しくなる度に、その豊かな胸が揺れ動く様子が目に焼き付く。

何度も何度も視線を走らせ、その光景を記憶に留めた。

 

 試合時間はあっという間に過ぎ去り、勝敗が決まった。

結果はエリザベスの圧倒的な勝利。

剣術大会において、これほどの差を見せつける選手は久しぶりだった。

 

 

  試合後、エリザベスは観客に取り囲まれていた。

彼女のファンや、他国から来た冒険者たちが、口々に讃える言葉を投げかけている。

 

「お疲れ様でした、エリザベス様!」

「素晴らしい試合でした!」

 

 俺は人混みを避けながら、遠くからそんな光景を見つめていた。

エリザベスの美しさと強さは、多くの人々を魅了する。

だが、そんな彼女を俺だけのものにしたい。

俺以外には決して見せないような、屈服した姿を見たい。

 

夜明け前の静まり返った会場内、選手控室部屋でエリザベスは一人呟いた。

 

 

「トーマス・ウェスト……」

独り言ちるエリザベス。自分を支配しようとするあの男のことを考えると胸が痛む。

 

(私は、あの男の性奴隷などではないわ!)

 

強く自分自身に言い聞かせ、エリザベスは深呼吸をする。

そして、ふと部屋の隅に置かれた小さな箱に目をやった。

 

「これは……」

 

念の為に持ってきた魔道具だ。

プライバシーを守るためのものらしく、起動すると周りに音が一切聞こえなくなり侵入も出来ないという代物。

エリザベスは試しに、その魔道具を手に取った。

 

「起動……」

 

小型の水晶に向かって、エリザベスがつぶやくと、部屋の中は静寂に包まれた。

外の音も、他人の声も全く聞こえない。

完全な無音状態になった。

 

「これで、安心ね」

 

ほっと息をつくエリザベス。だが、急に背後から声をかけられた。

 

「よう、エリザベス様。調子はどうだい?」

 

振り返ると、そこには不気味な笑みを浮かべた俺が立っている。

 

「きゃあ! トーマス!」

 

突然現れた俺に驚くエリザベス。

しかし、プライバシーの魔道具が作動しているため、外部には気付かれていないはずだ。

 

「お前、さっき俺の言葉を思い出してたろ?」

 

ニヤニヤと笑う。

 

「何のことですか?」

 

知らぬふりをするエリザベス。

だが、俺は構わず続けた。

 

「お前は俺の性奴隷だ。今日の試合で優勝したって、結局は俺のものになるんだよ」

 

「そんなこと……」

 

否定しようとするエリザベスだったが、俺は彼女の手を掴むと強引に自分に引き寄せた。

 

不安げな表情のエリザベスに、俺はにっこりと微笑む。

 

「今日はお前の処女をもらう」

「え!?」

 

突然の宣言に、エリザベスは目を見開いて驚く。

 

「何を言ってるの!私は公爵令嬢よ!そんなこと許されるわけがないわ!」

 

「ふふ、心配しなくてもいいよ。この間のように気持ちよくしてやるからな」

 

俺はエリザベスの前に立つと、彼女の手を取った。

冷たく細い指先に触れる。

 

「さぁ、エリザベス。俺と一緒に楽しい時間を過ごそうじゃないか。お前がどれだけ素晴らしい女性か、俺が教えてあげるよ」

 

「やめて!離して!」

 

必死に抵抗するエリザベスを強引に引き寄せると、俺は唇を重ねた。

荒々しく口内に侵入してくる舌に、エリザベスは口を閉じることもできずに苦しむ。

 

「んっ……むぅ……」

 

「んー、やっぱりエリザベスの口は最高だなぁ。こんなに美味しいキスは初めてだよ」

 

名残惜しそうに唇を離すと、エリザベスは目に涙を浮かべながら俺を睨みつける。

 

「ふん、気持ち悪い。あなたなんか大嫌いよ!」

 

「ほぅ、これがエリザベス様の身体…。本当に美しい…」

 

俺は、そんなエリザベスの身体を見下ろしながら、うっとりとした声を出す。

 

彼女の身体は、剣術の訓練後の汗で光り輝いており、普段着るドレスとは違って白地に赤いラインが入った騎士服姿が新鮮だった。

その上から装着された白銀の鎧は、彼女の細い身体にピッタリとフィットし、その存在感を際立たせている。

 

「エリザベス様、今日はよく戦いましたね…。私も負けてはいられません」

 

俺は、エリザベスの前にひざまずき、その手を取る。

そして、自分の口元へ持って行き、指先を舐め回した。

 

「や、やめて…っ」

「実はね、お前に少し頼みたいことがあって来たんだよ」

「頼み事?」

 

不安げな表情を浮かべるエリザベス。

そんな彼女を見て、俺はニヤリと笑う。

 

「そう、お前にな。それにはまず、試合後の下着を提出してもらわなきゃならないんだ」

 

「え……!?」

 

突然の要求に、エリザベスは目を見開く。

 

「ど、どうして私の下着が必要なの!?」

「ふふ、それはね……お前の汗だくの身体を思いっきり舐め回したいからだ」

「なっ……!? そ、そんなこと、許せません!」

 

恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤に染め上げるエリザベス。

だけど、俺は引かない。

 

「大丈夫、ちょっと味見するだけだから。ほら、早く出してくれよ」

 

「や、止めてくださいっ! いやぁっ!」

 

エリザベスは抵抗するが、汗で滑る彼女の手はあっさりと離れてしまう。

 

「エリザベス様、こんなに汗をかいて…。私に舐めさせてください。この汗を全部飲み干して差し上げますから」

 

俺は、そう言うとエリザベスの首筋にかぶりついた。

甘噛みすると、彼女はビクンと身体を震わせる。

 

「やめて…、汚いわ…」

 

「そんなことありませんよ。エリザベス様の汗はとってもおいしいですから」

 

俺は、そう言うと次に唇へと移動する。

彼女の嫌がる声が夜の静けさに響く。

 

「ほら、美味しいですよ。エリザベス様の汗は、最高の調味料です」

 

俺は、エリザベスの口元に手を当て、無理やり自分の舌をねじ込む。

彼女の口内を蹂躙し、汗の味を確認する。

 

「ふふ、どうです? エリザベス様の汗の味は。私にしかわからない特別な味がしますよ」

 

俺は、そう言うとエリザベスの身体を起こし、鎧を一枚ずつ脱がせていく。

 

「やめて…、もうやめて…」

 

エリザベスは、必死に抵抗するが、俺の力には到底及ばない。

 

「大丈夫ですよ、優しくしますから。ほら、下着も脱がせますね」

 

俺は、白銀の鎧の下にあった白い下着を引きちぎるように取り去る。

露わになったのは、汗で張り付いたピンク色の美しい乳房だった。

 

「ふふ、相変わらずいい身体してるじゃないか。滴る汗も最高だよ」

 

露わになったエリザベスの裸身を見て、ニヤつく俺

。彼女の全身からは、熱気と共に甘酸っぱい香りが漂ってきた。

 

「ひっ……! いやっ……お願いですから、やめてください……!」

 

俺は、その乳首を口に含み、甘噛みする。

 

次に、手でまんこを開き、中に指を入れて愛撫する。

 

「あっ、やめて…、お願い…」

 

エリザベスは、涙を流しながら懇願するが、俺は止まらない。

 

「ふふ、可愛い声ですね。もっと聞かせてください。ほら、もう一つの穴も開けましょうか」

 

俺は、ケツ穴に指を挿入し、ゆっくりと動かす。

 

「ああっ! やめて…、お願い…」

 

エリザベスは、身体を震わせながら必死に抵抗する。

しかし、俺の力には到底及ばず、彼女はただただ苦痛に耐えるだけだった。

 

「ほら、こんなに敏感になってるじゃん。もう、エッチな身体になっちゃってるよ」

 

「ひぅ……! だめ……そこは……!」

 

エリザベスが拒否の声を上げるが、俺は構わず指を奥深くまで押し込んでいく。

ケツ穴の内壁を指先で擦り、グリグリと動かす。

 

「ああ、気持ちいい……。君のケツ穴、最高だよ」

 

俺は夢中になってエリザベスのケツ穴を刺激し続けた。

彼女の身体はビクビクと震え、甘い声が夜空に響き渡る。

 

「ふわぁぁ……やだぁ……もう許してぇ……!」

 

「ダメだよ。これはお仕置きなんだから。さあ、次は何をしようか?」

 

俺はニヤリと笑いながら、次の行為を考え始めた。

エリザベスの脱糞映像を世界中にバラまくと言った時の恐怖に染まった表情を思い出すと、今でも心が踊る。

 

「ほら、次はこれだよ」

 

俺は、今度は鼻をエリザベスの股間に押し当てた。

ふんふんと鼻を鳴らしながら、まんこの臭いを楽しんでいた。

 

「あ、あなた何をしているの!?」

 

突然の行動にエリザベスが振り向く。

その目に映ったのは、自分の秘部を舌で舐め回す俺の姿だった。

 

「ひゃぅっ! や、止めてよ!」

 

必死に身体を捩って抵抗するが、俺は離れない。

むしろ力を込めて、彼女のまんこを責め立てる。

 

「やめっ……やめてってば……!」

 

「エリザベス、お前のまんこの味は最高だよ。こんなに美味しいもの食べたことないよ」

 

笑顔でそう言いながら、俺はさらに激しく舌を動かす。

 

「いやっ……いやぁぁぁっ!」

 

エリザベスは絶叫するが、俺は構わずに舐め続ける。

その間も、俺は彼女の身体中を舐め回し、臭いを楽しみ続けた。

 

 

「やめて……お願いだから……」

 

涙目で懇願するエリザベス。

だが、俺の興奮は収まらない。

舌先でまんこを優しくなぞり上げる。

 

「ひゃんっ!?」

 

予想外の感触に、ビクンッと身体を跳ねさせるエリザベス。

その反応が面白くて、思わず笑みがこぼれた。

 

(可愛い声出しちゃって)

 

次に、クリトリスへと舌を伸ばす。

舌先でツンツンとつつくと、敏感な部分はすぐにピクピクと反応した。

 

「あぅっ……だめ、そこは……」

 

必死に抵抗するが、もう遅い。

俺は、クリトリスを優しく摘んで、コロコロと転がした。

 

「ひゃぅんっ!? あぁんっ!」

 

背中を仰け反らせ、身体を震わせるエリザベス。

その様子を見て、さらに興奮が高まっていく。

 

(やべえ、我慢できねえ)

 

俺はズボンとパンツを一気に下ろし、自分のペニスを露出させた。

既にギンギンに勃起しており、先端からは透明な液体が滴っている。

 

「あぁ、これが俺のペニスだよ。エリザベスのまんこに入れたくてたまらないんだ」

 

そう言いながら、ペニスをエリザベスのまんこへと近付ける。

エリザベスは、目を見開きながら必死に顔を横に振った。

 

「やめて、そんなの入れないで……お願い……」

 

泣きそうな表情で懇願するエリザベス。

だが、俺の理性はもう限界だった。

ペニスをゆっくりとまんこへと挿入する。

熱く柔らかい感触がペニスを包み込む。

 

「あぅんっ!? 痛いっ! 痛いのぉっ!」

 

痛みに耐えかねたエリザベスが、身をよじりながら叫ぶ。

だが、俺は構わずピストン運動を始めた。

 

「あぁっ! 痛い、痛いのぉっ! やめて、お願いだから……」

 

泣き叫ぶエリザベスを無視して、俺は激しく腰を振り続ける。

 

「ふふ、安心してください。優しくしますからね。ほら、一緒に気持ち良くなりましょう」

 

俺は、腰を振りながら、エリザベスに声をかける。

彼女のまんこはビショビショに濡れており、それは俺のペニスを待ち焦がれていたかのようだった。

 

「やめて……助けて……レオナルド……」

 

エリザベスは必死に声を上げるが、部屋には二人しかいない。

俺は笑顔で答える。

 

「大丈夫だよ、エリザベス。もう少し我慢すれば気持ち良くなれるからね」

 

「やめて、私はあなたの性奴隷じゃないわ!」

 

「そうだね、君は公爵令嬢だもんね。でも今は俺の前でちんこを受け入れてるじゃないか」

 

「それは脅されたから……」

 

「ふふ、脅されたと言っても、君は自分から股を開いて俺のペニスを求めたよね? それに、この映像も撮ってるよ? バラまかれたくなければ大人しくしていてね」

 

俺はエリザベスの膣内を突き上げるように腰を振る。

エリザベスの身体が跳ね上がり、甘美な声が漏れ出す。

 

「ああっ、やめてっ! お願いだからゆっくり動いてっ!」

 

「ダメだよ、エリザベス。こんなに締め付けるんだから、ゆっくりなんて無理だよ」

 

最初は痛みに耐えていたエリザベスだが、次第に彼女の身体は、徐々に反応を示し始め、甘い声を上げるようになる。

 

「やめて…、もうやめて…。お願い…」

 

エリザベスは、必死に懇願するが、俺は止まらない。

次第に彼女の声は喘ぎ声へと変わっていき、身体をビクンビクンと震わせる。

 

「はあっ、はあっ! どうだ? 気持ちいいか?」

 

エリザベスの可愛い顔に自分のちんこが深く突き刺さっている。

ピストン運動で彼女のまんこをガチガチに突き上げる。

 

「やめてっ! お願い、許してっ!」

 

涙でグチャグチャになりながら、必死に懇願するエリザベス。

その声は切実で、心が締め付けられるようだ。

 

(クッソ、可愛い……。こんな美少女が俺のちんこに犯されて悲鳴を上げているなんて……)

 

「お前みたいな高慢ちきな女が、俺のちんこでイキ狂うところを見せてみろよ」

 

「無理よっ! 私は処女なのよっ! こんな風に男性に触れられたのも初めてなのにっ!」

 

「知るかよ。こんな機会二度とないんだ。いいから早くイけよ」

 

「あぐっ!」

 

腰を強く引き寄せ、一気に奥までちんこを突き入れる。

エリザベスの身体がビクッと跳ねた。

 

「あぐっ、あぎゃあっ!」

 

悲鳴を上げて暴れる彼女の身体を押さえつけ、再びピストン運動を開始する。

 

「やめてっ! お願い……、許して……」

 

必死に懇願するエリザベスだったが、俺のちんこは止まらない。

むしろどんどん硬くなっていく。

 

(ハアッ、ハアッ……。エリザベスのまんこ、気持ち良すぎる……)

 

自分でも信じられないほどの快感が全身を駆け巡っている。

こんな美少女を犯していると思うと、興奮が最高潮に達する。

 

「あっ、あっ、あっ! ひいぃぃぃっ!」

 

エリザベスの悲鳴が部屋中に響き渡る。

その声を聞くたびに、俺のちんこはさらに大きくなっていく。

 

(クソッ、可愛い顔が台無しだっ! でも、こんなに可愛い顔を見ながらセックス出来るなんて最高だっ!)

 

夢中でピストン運動を続ける。

エリザベスのまんこからは、白い液体がダラダラと漏れ出している。

 

「やめてっ! お願いっ! イヤァァァァッ!」

 

俺はエリザベスの胸を掴み、強く揉みしだく。

エリザベスは激しい快感に身をよじらせ、涙を流しながら叫び続ける。

 

「ああっ、レオナルドぇっ! 助けてぇっ!」

 

「レオナルド? ああ、王子様のことか。でもね、エリザベス。彼は君を迎えに来た時にはもう処女じゃないって知ったらどう思うかな?」

 

俺はそう言いながらさらにピストン運動を加速させる。

エリザベスは息も絶え絶えになりながら、必死に答える。

 

「それは……私たちには愛があるわ。だから大丈夫よ」

 

「ふふ、愛? 笑わせないでよ。俺はね、本気で君を手に入れるつもりなんだ。公爵令嬢の地位もお金も全部捨てて、俺だけを見てほしいんだよ」

 

「やめてっ! 私はあなたなんか好きじゃないわっ!」

 

「そう言いながらも、君は俺のペニスを受け入れてるじゃないか。身体は正直だよね」

 

俺はエリザベスのまんこにちんこを深く突き入れ、一気に引き抜く。エリザベスは背中を反らして快感に震える。

 

「ああっ、ダメぇっ! そんな風にするのはダメぇっ!」

 

「ダメじゃないよ、エリザベス。ほら、また奥まで入れるよ」

 

俺は再びエリザベスの膣内へとちんこを突き入れる。

今度はさらに激しく、何度も何度もピストン運動を続ける。

 

「ああっ、やめてぇっ! お願いだからやめてぇっ!」

 

エリザベスは泣き叫びながら、必死に身体を動かして逃げようとする。

しかし、俺の力には敵わず、彼女はさらに深く絶頂へと引き込まれていく。

 

「イクッ、イクッ、イクぅぅっ!」

 

エリザベスの身体が大きく跳ね上がり、絶頂に達する。

 

俺は一気に腰を振り上げ、エリザベスの奥深くに精子を放出した。

 

ドピュウウウッ!

 

「あっ、ああぁぁぁぁっ!」

 

エリザベスの身体がビクンッと跳ねる。

同時に彼女の口から絶望的な声が漏れ出した。

 

「ああぁぁぁぁっ! 私の処女がっ! 私の処女がぁぁぁっ!」

 

エリザベスは泣き崩れ、悲しみに打ちひしがれていた。

だが、俺はそんな彼女を見てもうれしくてたまらなかった。

 

(最高に気持ち良かった……。こんな美少女を犯せるなんて……)

 

俺はエリザベスの上から降りると、彼女の顔を覗き込む。

涙でグチャグチャになった可愛い顔が目の前にあった。

 

「ハアッ、ハアッ……。お前、俺の言うことに逆らうなよ?」

 

「やめてっ! 許してっ!」

 

エリザベスは必死に懇願するが、

 

「ハアッ、ハアッ……。大人しくしろよ。次に逆らったら、お前の秘密をバラまくぞ」

 

「ひいっ!」

 

エリザベスは怯えきった表情で固まってしまった。

そんな彼女を見て、俺はさらに興奮してしまう。

 

(クソッ、可愛いっ! こんな美少女が俺の言いなりになるなんて最高だっ!)

 

俺は再びエリザベスに覆い被さると、彼女の口に自分のちんこを突っ込んだ。

 

「あむっ、んんっ、んんんっ!」

 

エリザベスは必死に抵抗するが、俺の力には勝てなかった。

俺のちんこは、エリザベスの小さな口の中で暴れ回る。

 

「ふうっ、ふうっ、ふうっ……。お前みたいな高慢ちきな女が俺のちんこをしゃぶってるなんて最高だよ」

 

エリザベスの頭を掴み、強引にしゃぶらせる。

彼女の顔は苦痛に歪み、目には涙が浮かんでいる。

 

(くそっ、可愛いっ! もっともっといじめたいっ!)

 

俺はエリザベスの口内に思い切り精子を放出した。

ドピュウウウッ!

 

「んんんっ! んんんんっ!」

 

「全部飲め!」

 

エリザベスは必死に口の中の精子を飲み込もうとするが、全部は飲みきれずに口から溢れ出してしまう。

 

 

「溢したな!お仕置きだ!」

「やめてっ! 許してっ!」

 

俺は、次なる快楽を求めて彼女の尻穴に目をつけた。

 

「エリザベス、まだこっちではイってないだろ?もう一度イかせてやるよ。今度はお前のキツキツのケツ穴でな。」

 

エリザベスは青ざめながらも、必死に首を横に振った。

 

「やめてください!私のアナルはそんなことに使われるためにあるわけじゃありません。お願いします、許してください。」

 

「何言ってんだよ。お前の身体は俺の物なんだから、どこでも自由にいじって良いんだよ。ほら、開けろよ。」

 

俺はエリザベスの太ももを持ち上げ、無理やり尻穴を広げた。

 

「いやぁぁぁぁ!助けてぇぇぇ!」

 

泣き叫ぶエリザベスに構わず、俺はペニスを尻穴にあてがう。

 

「ほら、エリザベス。お前のキツキツのアナルに俺のペニスを入れるぞ」

 

ゆっくりと俺のペニスがエリザベスの尻穴に挿入され始めた。

 

「痛い!痛いよぉ!」

 

エリザベスは激痛に耐えかねて、悲鳴を上げ続けた。

 

「大丈夫、痛くしないように優しくするから。ほら、ちょっとだけ力を抜いてごらん」

 

「いやぁぁぁぁ……助けて、レオナルド……」

 

俺は無視して、エリザベスの小尻にあてがったペニスを、少しずつ挿入していく。

 

「ひゃあっ!」

 

固く閉じられたアナルにペニスがめり込む感触が伝わる。

エリザベスが身体を震わせ、声を上げた。

 

「お前のケツ穴、最高だよ。もっと奥まで入れさせろ」

 

俺はグイグイとペニスを押し込んでいく。

エリザベスの表情が苦痛に歪み、口からは呻き声が漏れ始めた。

 

「ああっ、痛い……お願い、止めて……」

 

「駄目だ。ここで止めたら男が廃るだろ? ほら、もっと力を抜けって」

 

俺は一気に奥までペニスを突き入れた。

エリザベスの身体がビクッと跳ね上がり、悲鳴に近い声が部屋中に響き渡る。

 

「うぅっ、ひぎぃぃぃ……」

 

「大丈夫、大丈夫。次第に慣れてくるからさ」

 

俺は優しい言葉をかけながら、腰を動かし始めた。

最初はゆっくりと、徐々に速度を上げていく。

 

「やだ、やめて! 痛い、痛いよぉ……」

 

エリザベスは涙を流しながら必死に懇願する。

しかし、俺はそんな彼女の声を無視して、激しくピストン運動を続けた。

 

「ひゃあっ、ああっ、イヤァッ!」

 

エリザベスの身体が何度も跳ね上がり、部屋中に甲高い悲鳴が響き渡る。

しかし、俺は全く手加減せずに腰を振り続けた。

 

「ほら、気持ち良くなってきただろ? お前のアナルは俺のペニスにピッタリだよ」

 

俺はエリザベスの後頭部を掴み、強引に自分の方へ向かせると、深く口づけを交わした。

 

「むぐっ、ふぐっ……」

 

エリザベスは必死に抵抗するが、力が入らず思うように動けないでいる。

俺はそんな彼女の口内を貪りながら、さらに激しく腰を振り続けた。

 

「やめて、レオナルド……助けて……」

 

エリザベスは涙を流しながら、レオナルドの名前を呼び続ける。

しかし、レオナルドは現れることはなく、俺はひたすらにエリザベスを犯し続けた。

 

「うるせぇな。お前は俺の性処理道具なんだよ。文句言うな。」

 

俺は容赦なくピストン運動を続ける。

 

「あぎゃぁぁぁ!ひぃぃぃぃ!助けてぇぇぇ!」

 

エリザベスの悲鳴が部屋中に響き渡る。

 

「ほら、イけよ。気持ち良くなれよ。」

 

俺はエリザベスの身体を抱きしめながら、激しく腰を振り続けた。

 

「いやぁぁぁぁ!私はアナルセックスなんかしたくないのぉぉぉ!」

 

エリザベスは必死にもがきながら、涙と鼻水でグチャグチャになっていた

。

「ほら、イケって。気持ち良くなれよ。」

 

俺はそう言いながら、再びペニスを突き刺す。

 

「あぎゃぁぁぁぁ!痛いよぉぉぉ!やめてぇぇぇ!」

 

エリザベスは絶叫し続ける。だが、俺はその声を無視してピストン運動を続けた。

 

「お前のアナルも最高だぜ。こんなにキツキツで引き込まれるみたいだ。」

 

俺は更に深くペニスを挿入する。

 

「ひぃぃぃぃぃ!助けてぇぇぇ!」

 

エリザベスの身体がビクンビクンと跳ね上がる。

 

「ああっ、イクぞ、エリザベス!」

 

「いやあぁっ! お願いですから、中に出さないでえぇっ!」

 

エリザベスは必死に抵抗するが、俺は腰を振り始める。

ズボズボと音を立てて、ペニスを出し入れする。

 

「ひぃぃっ! 熱いっ! やだあぁぁっ!」

 

 エリザベスの悲鳴が部屋中に響き渡る。

そして、限界まで高まった俺は、一気に精子を放出した。

 

「ああっ! 熱いっ! 熱いのが出てるっ!」

 

 エリザベスは身体を震わせながら、自分のアナルから白濁液が流れ出るのを見つめる。

 

「ふう……やっと終わったよ。気持ち良かったね」

 

最後には、俺は大量の精子をエリザベスのアナルの中に注ぎ込んだ。

 

エリザベスの身体がビクッと跳ね上がり、彼女は失神してしまった。

しばらくすると、朦朧とする意識の中エリザベスは身体を震わせながら、許しを請い続けた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。