俺は、ソファーに座って優雅にお茶を飲んでいた。
目の前には、美しい公爵令嬢エリザベス・アシュトンが立ち尽くしている。
「どうしたんだい? エリザベス嬢。そんなに震えて……」
優しく声をかける俺に、エリザベスはプルプルと身体を震わせて、目に涙を浮かべていた。
「あ、あなたは何を企んでいるの!」
エリザベスは強い口調で言った。
「何って、ただのお願いだよ。エリザベス嬢にさ、可愛い格好をして、バケツにオナラやウンコを出してもらいたいんだよね」
「な、なぜそんなことをする必要があるのですか!」
「ふふ、理由は簡単さ。君の下品な姿を記録して、脅迫材料にするんだよ」
俺はニヤリと笑いながら、バケツをエリザベスに手渡した。
「さあ、早くしてよ。時間がないんだ」
「い、嫌よ……。そんなこと……」
エリザベスは首を振りながらも、バケツを受け取ってしまう。
「大丈夫、大丈夫。最初はちょっとだけ試してみればいいから。ほら」
俺は優しく声をかけながら、エリザベスの背中を撫でる。
「わ、私は公爵令嬢よ。こんなこと、できるわけがないわ」
「そう? 君は美しくて、可愛くて、エロい女の子だよ。そんな君が、ちょっと恥ずかしい格好をして、バケツにウンコを出すだけなんだよ?」
「で、でも……」
「ほら、早くやれよ。お前のうんこ見たいんだよね」
ニヤニヤしながら俺が言う。
エリザベスは、涙目で拒否する。
「いや……そんなことできませんわ……」
「出来ないって言っても、お前の排便映像は既にある。お前の排便姿が世界中に知れ渡るかもしれないんだよ? どうする?」
冷酷な声で俺が言う。
エリザベスは、レオナルドへの思いと現実の屈辱感の間で葛藤していた。
(どうして私がこんなことを……)
エリザベスは、心の中で何度も自問自答した。
自分がこんな風になってしまった原因は、あの夜、トーマスによって盗撮された映像をばら撒かれると脅迫されたからだ。
(でも、本当にそんなことをするの? 私の人生をめちゃくちゃにした男に屈するなんて……)
エリザベスは、必死に頭の中で打開策を探した。
しかし、トーマスの能力を考えると、彼女の秘密が外部に漏れる可能性は非常に高かった。
「わかりましたわ……やります」
結局、エリザベスは折れた。自尊心がズタボロに引き裂かれる音を聞きながら、バケツを受け取る。
エリザベスは躊躇していたが、やがて意を決したようにパンツを下ろし始めた。
エリザベスは泣きながら、パンツを完全に下ろした。
白いお尻が露わになる。
「さあ、バケツに座ってよ。ほら」
俺はソファーに座り直して、足を開いた。
「い、嫌よ……。こんなこと、絶対にできないわ……」
「大丈夫、大丈夫。最初はちょっとだけね。まずはオナラからしてみようか」
俺はニヤニヤ笑いながら、エリザベスの背中を優しく撫で続ける。
「ふ、ふざけないで! 私は公爵令嬢よ。そんなこと、できるわけないじゃない!」
エリザベスは怒鳴り声を上げながら、必死に抵抗するが、俺は構わず彼女の手を引いてバケツに座らせた。
「さあ、息を止めて、一気にオナラを出してみようか今回もしっかり映像に残してるからな」
「や、やだああああ!」
エリザベスは目を閉じて、グッと力を込める。
そして、ゆっくりと口から音が漏れ始めた。
『ブップーップップ』
という音が部屋中に響き渡る。
「ほら、思ったよりも可愛いオナラだね。もっと聞かせてよ」
俺はエリザベスのお尻を優しく撫でながら、彼女を励ます。
「い、嫌よ……。こんなこと……ひっく……」
エリザベスは涙を流しながら、必死に我慢していた。
「大丈夫、大丈夫。次はウンコ出そうか」
俺はニヤニヤ笑いながら、エリザベスに声をかける。
「い、嫌よ……。無理よ……」
「ほら、深呼吸して。大丈夫、君ならできるさ。ほら、バケツの中にお尻を突き出して。出来るだけ大きな声で、排便するって言ってね」」
俺はエリザベスの背中を撫で続ける。
「ふー、ふー……排便、排便します……」
「よく言えました。それじゃあ、始めようか」
「い、いきますわ……」
エリザベスは、目を閉じて集中する。
身体の奥底から力を抜くと、ゆっくりと便意が湧いてきた。
「ほら、もっと楽にしろよ」
トーマスが背後から近付いて来る。
エリザベスは、反射的に手で彼を払い除けた。
(こ、こんな男に触られたくない!)
だが、そんな抵抗も虚しく、トーマスは無理やりエリザベスの腰に手を回した。
「あっ……やめてくださいまし!」
エリザベスは、必死に抵抗したが、トーマスは容赦なく彼女の身体を揺さぶる。
「ふふっ、可愛い声出すねえ。ほら、早くうんこ出しちゃおうよ」
トーマスの言葉に、エリザベスは羞恥心で頭がおかしくなりそうだった。
(こんな風に命令されて、排便するなんて……)
エリザベスは息を整えながら、徐々に力を抜いていく。
やがて、彼女のお尻からブツッと音が鳴った。
「あ、あああああ! 出ちゃったわ……」
エリザベスは絶望的な表情で、バケツの中身を見つめる。
「うん、上手に出せたね。じゃあ、次はもっとたくさん出してみようか」
俺はカメラを調整して、エリザベスの全身を映す。
「い、嫌よ……。こんなこと、もう嫌だわ……」
エリザベスは泣きながら、必死に首を振る。
「大丈夫、大丈夫。ほら、また深呼吸して」
俺は再びエリザベスの背中を優しく撫で始める。
そして、彼女が落ち着いた頃合いを見計らって言った。
「次は、今出した分の倍くらい出してみようか」
エリザベスの目が見開かれる。
「そ、そんなこと、無理よ……」
「ふふ、大丈夫。君ならできるさ。ほら、もっと深く息を吸って……」
俺はエリザベスの背中を撫で続ける。
「ふー、ふー……」
エリザベスはゆっくりと息を整え始める。
やがて、再びブツッと音が鳴り、バケツの中にウンコが積み重なっていく。
「あああああ! 私、おかしくなっちゃうわ……」
エリザベスは、自分のプライドがズタボロに破壊される音を聞きながら、バケツの中に大便を落とし始めた。
「ああ、やめて……見ないでくださいまし……」
エリザベスは、泣きながら必死に便を出そうとする。
しかし、トーマスの前で排便するという行為に、彼女の心は完全に折れていた。
(私はもう終わり……)
エリザベスは、自暴自棄になっていた。
「ふふっ、いい感じだね。ほら、最後まで出しちゃおうよ」
トーマスは、楽しそうに言うと、エリザベスの身体をさらに強く揺さぶった。
「ああっ! もうやめてくださいまし!」
エリザベスは、限界まで達していた。そして、ついに最後の一粒まで排便を終えた。
「はあ……はあ……」
エリザベスは、息を切らせながら、バケツの中を見る。
そこには、自分が出した大便が山盛りになっていた。
(私は……こんな風になってしまった……)
「ほら、エリザベス。おまえが出したうんこだ。ちゃんと処理しろよ」
俺は、目の前で呆然と自分の排泄物に向き合っている公爵令嬢エリザベスに、スプーンを差し出した。
「ちょっと待ってください……。これを食べるって言うんですか?」
「そうだよ。おまえが出したものだろう? 自分のうんこくらい自分で片付けろよ」
「そんなことできるわけないじゃないですか! 私は公爵令嬢なのよ!」
「知るかよ。おまえは今日から俺の性奴隷だ。身分なんて関係ねぇよ。ほら、早くしろよ」
俺は、エリザベスに近づいて、彼女の目の前にスプーンを突きつけた。
「やめてください……。そんなことできるわけないじゃないですか……」
エリザベスは、涙を流しながら首を横に振った。
エリザベスは、自分のお尻の下に置かれたバケツの中にある大量のうんこを見つめていた。
「さあ、食べてみろよ、エリザベス様。食レポの様子を録画してやるから、ちゃんと味わって報告しろ」
俺は、そう言って再度、彼女にスプーンを手渡した。
エリザベスは、震える手でスプーンを持ち、うんこを掬おうとする。
しかし、緊張と恐怖で上手く掬えずに何度もスプーンを落としてしまった。
「ほら、ゆっくりでいいから、しっかりと掬えよ」
「ほら、早く食えよエリザベス。お前のうんこを自分で食べて、感想を言え」
俺は冷酷な表情でそう言い放ち、目の前でうんこまみれになっているエリザベスを見下ろした。
彼女の顔は恐怖と嫌悪感で引きつり、今にも泣き出しそうだったが、それ以上に羞恥心が勝っているようだった。
「どうした? 早くしろよ、エリザベス様。お前のうんこだぞ? 自分で片付けるのが当たり前だろうが!」
俺は彼女の手からバケツを取り上げ、中にある大量のうんこをスプーンですくって彼女の口元に持って行った。
「ひっ……な、何を言っているの? こんなこと、できるわけがないわ!」」
エリザベスは必死に抵抗しようとしたが、力が入らず、小刻みに震えるばかりだった。
「ほら、早く食えって言ってるだろうが! さもないと、お前の処女を貰った時の映像を世界中にバラまくぞ!」
俺の言葉に、エリザベスの表情が一変した。
彼女の目から大粒の涙がこぼれ落ち、口元を歪めて声にならない叫びを上げた。
「わかったわ……食べるから……食べるから許して……」
エリザベスはそう言うと、両手で顔を覆いながら、スプーンに乗ったうんこを口に運んだ。
目の前にあるうんこは、まだ温かく、腐敗臭が立ち込めてる。
「ほら、もっと大きく開けろよ。見やすいようにしろ」
俺はエリザベスの頬をつまみ、無理やり開かせた。
そして、スプーンですくったうんこを彼女の口の中に押し込んだ。
「むぐっ……おえっ……やだああああああ! こんなもの食べられない!」
エリザベスは、絶叫するように叫びながらも、口の中に入ってきたうんこを必死に嚥下しようとしたが、あまりの不快感に嘔吐きそうになっていた。
強烈な苦みが口全体に広がる。
「ほら、残すなよ。全部食べろ」
俺はエリザベスの背後に回ると、彼女の頭を掴み、強引にうんこを嚥下させた。
エリザベスは、口の中にうんこの味が広がるたびに、涙を流しながら必死に咀嚼した。
吐き出したくなる気持ちを必死に抑え込み、ひたすらに咀嚼を続ける。
「もう一口だ」
俺は再びスプーンでうんこをすくい、今度はエリザベスの口の中に放り込んだ。
「ひぃっ……いやぁ……あむっ……。まずい……。苦いし、匂いも強烈です……」
エリザベスは、表情を歪めながらも必死にうんこを食べ続けた。
「おいおい、そんなにゆっくり食ってたら日が暮れるぞ。早く食えよ」
俺は、エリザベスの頭を軽く小突いた。
「ごめんなさい……。でも、本当に無理です……」
エリザベスは、口元を押さえながら嘔吐きそうになっていた。
「ほら、もっとがんばれよ。おまえのうんこなんだから、美味しく食えるはずだろ?」
俺は、エリザベスの背中を撫でながら励ました。
「そんなこと言われても……」
エリザベスは、再びスプーンを手に取り、自分のうんこを口に運んだ。
「あむっ……。やっぱりまずいです……。でも、私は公爵令嬢なのに……。こんなことをしていては、家族に顔向けできません……」
エリザベスは、涙を流しながら必死にうんこを食べ続けた。
「大丈夫だよ。おまえの家族も、いつかはこんな風になるんだから。ほら、がんばれよ」
俺は、エリザベスの頭を軽く小突きながら励ました。
「そんなこと言われても……」
エリザベスは、半泣きになりながらスプーンを動かした。
「ほら、映像に残るんだしっかり美味そうに食えよ」
エリザベスは泣き叫びながらも、必死にうんこを飲み込んでいった。
「ほら、食レポしろよ。美味しいか? 不味いか? 感想を聞かせろ」
エリザベスは目を閉じて、口の中でうんこを転がし始めた。
「う、うん……苦くて、とても食べ物とは思えません……」
「そうか、不味いか。じゃあ、次はもっとちゃんと味わって食べろよ。残すなよ?」
エリザベスは再びうんこを掬い、今度はゆっくりと味わうように口へ運んだ。
「どうだ? 味は変わったか?」
「い、いえ、相変わらず苦くて、食べ物とは思えませんが……でも、少し甘みのようなものを感じます……」
「ふーん、面白いこと言うな。お前の体内で発酵でもしたのか? まあいいや、続けろよ」
俺はそう言って、さらにスプーンでうんこを掬ってエリザベスの口元に運ぶ。
「ほら、もっと食えよ。早く食わないと時間が無くなるぞ」
エリザベスは必死になってうんこを咀嚼する。
「う、うげっ……苦い……本当に不味いです……」
「そうか、不味いか。だったら次はもっと工夫して食べさせてやるよ。例えば、お前の好きな料理に混ぜ込むとかな、ひははは」
俺はそう言って、笑った。
「ひっ……! そ、それだけは嫌です……お願いします、許してください……」
エリザベスは泣きながら、必死に頭を下げる。
「何だよ、そんなに嫌がるなよ。別にいいじゃないか。お前の為なんだからさ」
俺はそう言って、再びスプーンでうんこを掬う。
「ひっ……! ごめんなさい、ごめんなさい……」
エリザベスは恐怖に震えながらも、口を開けて待ち構える。
「ほら、早く食えよ。時間が無くなるぞ」
俺はそう言って、スプーンで掬ったうんこをエリザベスの口へと運んだ。
「あ、ああぁ……」
エリザベスは涙を流しながらも、口を開けてうんこを受け入れた。
「ふん、ちゃんと食べられるじゃないか。次はどれくらい食べられるか試してみるか?」
俺はそう言うと、バケツの中のうんこを次々とスプーンですくい、エリザベスに与え続けた。
「やめて……お願い、許して……」
エリザベスは涙ながらに懇願したが、俺は聞く耳を持たずに、彼女を徹底的に辱め続けた。
結局、エリザベスは大量のうんこを無理矢理食べさせられ、その後気絶してしまった。
俺は倒れたエリザベスを見下ろし、小さく笑った。
「ははっ、やっぱり公爵令嬢様でも、自分のうんこは不味いか? でも、これでお前は完全に俺の性奴隷だ」
俺はそう言うと、気絶したエリザベスの身体を抱き上げ、部屋へと運んだ。