ドマゾ立香ちゃんが藤丸くんに使われる為に襲います 作:ゴールド@モーさん好き
俺は微小特異点へのレイシフトから帰り、ロマニやダ・ヴィンチちゃんに報告を終わらして自室に向かっていた。
「はぁ、疲れた…今回は長かったし、場所が熱帯雨林だったもんなぁ。早くシャワーに入ろ──っとぉ!?」
自室に入ろうとしたら誰かに手を掴まれ、足払いの後ベッドに押し倒された。
「フーッ!フーッ!フーッ!」
「り、立香!?」
「この、お前…帰ってきたんなら真っ先に私の相手するべきでしょ、アンタのせいで疼きがおさまらないんだから」
「なんで?!長くなるの予想されてたから、『立香のパンツに射精する』とかいう無茶ぶりに付き合ってあげたじゃん!」
「あんな生殺しおかずで満足出来るわけないでしょ!」
「えぇ……ってこらばか、何服脱ぎ始めてんだ!?」
「うっさい!焦らしに焦らされまくってこっちはもう限界ムラムラマックスなんだよ!ヤらせろ!」
「淑女としての自覚はどうした?!あっ待ってズボン下ろさないでせめてシャワーを浴びさせて!」
♢
じゅぼ♡じゅぼ♡じゅっぼ♡じゅるるるっぱ♡
「臭いキッつい♡なにこれ♡さいあくでさいこう♡ざけんなこのつよつよチンポ♡汗とチンカスでひっどいことになってんじゃん♡」
「だからシャワー位は浴びさせろって」
「あむっ♡」
「んっ!」
「んちゅ♡こんなエロいちんぽ逃がす訳無いでしょ♡あったま来た♡今日はもう絶対私が壊れるまで付き合ってもらうんだから♡」
じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡れろれろれろれろ♡じゅりゅりゅりゅ♡
立香はちんぽを口の中に入れると物凄い勢いでストロークさせ、ともすれば舌で全体を舐めまわし、再度口の中へゆっくり奥へ奥へと咥える。緩急をつけたフェラチオは、衛生上の理由によりろくに性処理をしていなかったちんぽに容赦なく快楽を送り込んだ。
「ばっ激しっもうやばい!」
「だしぇ♡こっゆいザーメン私に叩きつけろ♡」
「〜ッ!この!」
「ん゙お゙♡♡♡」
俺は立香の頭を乱雑に掴み、そのまま口の奥へ『突き刺し』ながら射精した。
ドッ♡びゅるるる♡びゅる♡びゅるるる♡
「ん゙ごッ♡ゥググ♡……んくんく♡ぇろ♡れ〜ろ♡……」
ゴクッ♡と精液を一滴足りともこぼさず、ちんぽにねとつく精液を舐め尽くし、藤丸の寵愛を飲み尽くした。
「べぇ♡ほら、全部飲んだよ藤丸♡無理やり喉奥に出すなんて♡フェらすると毎回こうだから慣れて癖になっちゃったじゃん♡ホント鬼畜♡」
「はぁ…はぁ…ふざけんなよこのえろ娘が」
俺はおもむろに立香の乳首をすり潰すようにグリグリ♡とした。
「ンギョオ♡?!」
ブシャァァァ♡♡♡
立香は乳首を潰されると同時に、潮を吹きオホ声をあげた。
「ば、ばか♡あんたとのセックスとぉ♡オナニーの自己調教でくそざこ乳首になってるんだから♡いきなり潰されたら即潮吹きするに決まってんじゃん♡」
「そんなエロい体してんのがいけないんだろ」
「ひゃっ♡」
俺は立香を押し返し、半脱ぎだったズボンとパンツを完全に脱ぎ捨てた。そして立香に覆い被さるように上に乗った。
「んんぅ♡藤丸おもい、どいて♡」
「そんなトロ顔で言っても退く気なんか出ないよ」
「だって♡藤丸と裸同士でこんな密着したらドキドキ止まんなくて♡おちんぽもお腹に押し付けられて子宮無理やりキュンキュンさせられて♡無理ぃ♡我慢できないチューして♡チュー♡」
「ベロ出して」
「んぇー♡」
立香がベロを伸ばすと、そこに俺のヨダレを垂らし込む。ある程度口の中にヨダレが溜まったら近づき、ベロを押し付け絡め合いながら唇を貪り合う。
ちゅ♡ぢゅる♡ちゅ〜〜〜♡♡……りぇろ♡りぇろ♡んむっ♡くちゅ♡
ディープキスに加え、水音と水気を多く含んだ吐息だけが奏でる音は耳から入り脳をトロつかせ、理性を薄めて肉欲を強めさせる。
「好き♡ふじまる大好き♡もっとちゅーして♡」
「俺も好きだ、立香……大好き」
その後も唇とベロで繋がり合いながら、腕で抱きしめ、体に這わせ、性の悦を満たしていた。
「はぁ♡…はぁ♡…ふじまるぅ♡ちょーらい♡生おちんぽおまんこにちょーらい♡」
「うん、良いよ」
俺は衝動のままちんぽを立香のまんこの奥までねじ込んだ。
「ひゃああああああッ♡♡♡」
ブシュゥゥゥゥゥッ♡♡♡ブシュッ♡♡♡ブシュブシュ♡♡♡
「あぅ…♡いっく♡♡♡いくっ♡♡♡」
ちんこにまんこがぐちゅ♡ぐちゅ♡と締め付け吸い付いてくる。
「おおぉ……♡うぁ……♡おまんこぉ♡おちんぽ入ってるだけで軽イキし続けてる♡やっばい♡今動かれたら壊れちゃう♡」
ドッチュン♡♡♡──フシィィィィィィィ♡♡♡
「ほぇ?♡」
ドッチュン♡♡♡ドッチュン♡♡♡ドッチュン♡♡♡ドッチュン♡♡♡
「オッ───ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡だめだめだめ♡♡♡ごめんなさい♡♡♡ごめんなさい♡♡♡むりむりむりむり♡♡♡」
「うっさい」
「ン゛ゴォッ!?♡♡♡」
藤丸は一旦腰を引いて溜めてから、立香の子宮に思いっきりおちんぽを叩きつけた。
「オナホが持ち主を拒否するなよ」
「あっ♡あっ♡あっ♡持ち主藤丸様になった♡♡♡壊れちゃう♡♡♡ぜったいぜったいこわされちゃう♡♡♡」
「分かってんならもっとまんこしめろよ」
「オ゛ぉご?!♡♡♡」
シーツが吸えなくなる程の愛液を拭きながら、嫁オナホは夜通し使われまくった。