少し、内容が変更をしています。
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「どうですか、陽里さん?こういうの、懐かしくないですか?」
俺の問いかけに対して、陽里さんは、顔を赤くしながら周囲を見渡す。
その場所は、俺が通っている学校であり、陽里さんにとっては部外者であるのは間違いない場所。
水泳部の練習が始まっている事もあり、綺麗な水がプールに敷いている。
都会と田舎の中間というべき場所である事も相まってか、周囲には、人の気配はなく、誰もいない事は既に確認している。
「懐かしくはあるわっ、けど、さすがにこんな格好をさせられるとは思わなかったわ」
陽里さんは、そう自分の格好が恥ずかしく、そのまま乳首と秘部を隠している。
陽里さんが、今、着ているのは、七尾先輩のお下がりである競泳水着であり、身長もほとんど同じである為、なんとか着れた。
しかし。
「けれど、陽里さんの方が少し肉はありましたか」
笑みを浮かべ、剥き出しになっている部分に触れる。
陽里さんは、七尾先輩と比べても、身長や体重はほとんど変わらないが、おっぱいも尻の肉も大きい。
さらには、少しだけだらしないのか、高校生で普段から動いている七尾先輩に比べたら、少しだけお腹にも肉がある。
その事もあり、陽里さんが少しでも着やすいようにと、わざわざ工夫を行った。
「そう言いながらも、陽里さんだって、ここ、大きくなっていますよ」
「ひゃぁ♡」
そう、俺は、陽里さんの乳首に触れる。
七尾先輩に比べて、大きいおっぱいを少しでも入れるように乳首の部分は穴がある。
しかも、すぐにセックスを行う為に、股の部分もまた大きく穴を空けている。
「んっ……あっ……ふぅ♡」
声が漏れないように、口を手で塞ぎながら、必死に耐える陽里さん。
そんな姿を見つつ、後輩は、陽里さんの大きなおっぱいを揉んでいく。
「おっぱいが揺れてますね」
「言わな……いでぇ……」
「可愛いですよ、陽里さん」
「あぁ♡」
おっぱいを揉まれ、大きな喘ぎ声を出してしまう陽里さん。
けれど、まだ触っただけだというのに陽里さんはもう限界だった。
「だ、だめぇ♡」
ビクンッ! 身体を大きく痙攣させる。
「イキましたか?」
「そっそんなことっ」
そう言いつつも顔は真っ赤になり息も荒くなっていた。
先ほどまで、後輩は陽里さんの乳首を摘まみ、指先で転がしていたのだ。
さらに、もう片方の手で陽里さんの秘部を弄っていた。
乳首への刺激だけで絶頂を迎えてしまった陽里さんだが、本番はこれからだ。
「ではそろそろいきますね」
そう言うと、俺は陽里さんの片足を持ち上げた状態で挿入していく。
ズブブッ!!
「ああぁぁああぁああぁぁん♡♡♡」
それだけで再び達してしまう陽里さん。
しかしそれでも容赦なくピストン運動を始める。
パンッパンッ!パチュンッ♡ヌチャァアアッ♡♡
「ひぃいっ!?ま、待ってぇえええっ!」
激しい動きに翻弄されながらも何とか制止させようとしてくる陽里さんだったが無視をする。
「だめですよぉ〜ほらもっと可愛く鳴いてください♪」
そう言ってさらに強く打ち付けていく。
「あっ!ひぎぃいいっ!!」
その度に悲鳴を上げる陽里さん。
その姿を見ていると余計に興奮してしまい腰の動きが早くなる。
「どうですか?気持ち良いですか?」
そう聞きながら激しく責め立てる。すると……。
「き、気持ち良すぎてぇえっ!イクゥウウッ!!!」
ビクビクっと身体を震わせて絶頂を迎えたようだ。
しかしそれでもなお動きを止めずそのまま続ける。
「まっまだイッてるからぁあんんっ!!!」
敏感になっている身体に追い打ちをかけるように突きまくる。
「やめぇああああっ!!またイクッ!イックぅうう!!!」
ビクンっと跳ねて、白目を剥きながら絶頂した。
だが俺はまだ腰を動かし続ける。
「もう無理ぃいいいっ!!壊れちゃうよぉおおおっ!」
涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔で訴えてくるが無視して腰を動かす。
「もっもうダメェええええ!!!」
大きく仰け反り痙攣しながら絶頂を迎える。
それと同時に俺も射精し膣内に出した。
ズルリと引き抜くとゴポッという音を立てて精液が流れ出てきた。
「ほらほら、陽里さん、俺、まだまだやり足りないですよ」
「あっ、ちょっとっ」
そう、力尽きるように、近くの物陰に倒れている陽里さん。
そんな陽里さんの水着を、アナルを犯すために脱がせようとしています。
しかし抵抗する力が残っていない。
そんな陽里さんのアナルに、俺は、そのまま挿入する。
「あーっ、ちょっとっ」
陽里さんはそんな声を出す。
しかしまだ陽里さんの力はまだ衰えていないようだ。
それではと思い、何度も挿入をし続ける。
それから何回も入れ続けた。
「あ~んっ」
しかし、何度でも続くように感じられないようだ。
仕方がない。
陽里さんのおっぱいを揉み始めた。
「あんっ」
そして、陽里さんの乳首を吸う。
先輩のと比べても、大きい乳首を丹念に舐め。
「んっ!」
そして、陽里さんの下の穴にも指を入れる。
やはり、かなり濡れていた。
「あんっ!」
俺は陽里さんのお尻を掴み、揉む。
「ああ……ん」
そして、お尻を掴んだまま、俺の肉棒を陽里さんに入れ続ける。
陽里さんもだいぶ気持ちよさそうになっているな。
「駄目なのにっ♡駄目だって分かっているのにっ♡気持ち良すぎてっ♡我慢できないぃ♡ああっ!もうイクぅ~~~!!」
そして陽里さんの声を合わせるように、俺はアナルの一番奥に肉棒を突っ込む。
それに合わせて、俺は、そのまま一気に射精を行う。
「うああぁっ!!出ます!」
その瞬間、俺の目の前で陽里さんの腰がビクンッと跳ね上がる。
そしてそのまま脱力して、机の上に倒れ込んだ。
しかしそんなこと気にせず、彼女はそのままイキ続ける。
「おっほぉぉぉおおお♡」
まるで獣のような声を上げながら、陽里さんは激しく身体を痙攣させた。
「おぐぅ!あひっ!しゅごいぃいい♡イク!またイク!!」
そう叫びながら、再び彼女の膣内から大量の潮を吹き出す。
そしてそのまま、ガクガクと腰を振り、身体を大きく仰け反らせる。
「イグゥウウッ!もう無理です!壊れちゃいます!!」
それと共に陽里は、だらしなく舌を出しながらアヘ顔を晒す。
「はへぇえええっ♡♡♡」
その言葉と同時に、彼女は絶頂を迎え、意識を失った。
「あひぃいっ!イグゥッ!んひぃいいいぃいいっ!!」
彼女は白目を剥き、ビクビクと痙攣を繰り返す。
「ふぅ」
そう考えている間にも、陽里さんの膣内とアナルから流れ出る精液は、そのままプールの水へと流れる。
その光景は、どこか非現実的で俺の心を掻き乱した。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹