※この作品はR-18です。

茜ヲ俺ニ染メラレル   作:ボルメテウスさん

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茜ハ応援スル

野球部の練習が終わった放課後。

 

その日、俺は七尾先輩の所に来ている。

 

昨日の夜は、陽里さんとの行為でずっと会っていない。

 

だから、夜に会うのは、一昨日ぶりではある。

 

「それにしても、七尾先輩が自分からそれを着てくれるなんて」

 

俺は笑みを浮かべながら尋ねると。

 

「七尾なんて、他の女の話をしないで。今の私は君のドスケベ彼女のルピアよ♥️」

 

そう、七尾先輩は、あくまでも自分はルピアだと名乗り、俺に迫っていた。

 

元々、俺が用意していたドスケベなチアガール服。

 

そのドスケベな所としては、ほとんど乳首を隠しきれていないビキニブラジャー。そしておへそも見えており、パンツも見えそうなほど短い短パン型スカートとなっている。

 

そして、金髪のカツラでツインテールを着けている。

 

そう、観察していると、七尾先輩が、こちらに迫る。

 

「ほらぁ、他の女の話は良いからねっ」

 

「もぅ、分かりましたよ七ぉ」

 

そう、先輩の名前を言おうとした時には、七尾先輩の方からキスをしてくる。

 

それも、激しい水音をさせながら。

 

「んちゅ……♡ はぁ……、私はルピアぁ♥️」

 

「ふふっ、分かりましたよ、ルピア」そう、自分は七尾茜ではなく、ルピアという事にすれば、思う存分セックス出来る。

 

その考えを理解し、俺は七尾先輩とのキスを再開させる。

 

「ちゅぱ♡ ぢゅぱ♡ じゅぽっ♥」

 

舌と舌が絡み合い唾液が交わる音を立てながら濃厚なキスを交わす。

 

「ぷはぁ♥ はぁ、ルピ、カァ♥ 好きぃ♥ 大好きだよぉ♥」

 

息継ぎの為に口を離すと、すぐにお互いの名前を呼び合ってまた口付ける。何度も、何度でも、お互いの唇を貪るようにキスをする二人。

 

そのキスの音で部屋中を包み込むかのように二人の淫猥な吐息が聞こえてくる。

 

「ふぅー♥ あはぁぁ♥ んっ、もっとキスしたいよぉ♥ ルピアのお願いよ♥」

 

「えぇ良いですよ、ルピア♥ んっ、くぅ♥」

 

今度は自分から、と言わんばかりに七尾先輩は再び舌を口の中に入れてくる。こちらも負けじと舌を入れていき、七尾先輩の口内を犯すように舐めていく。

 

そしてお互いに抱きしめ合いながら、密着していく体、擦れ合う胸と胸、。その柔らかさを感じながら更に強く抱きしめる力を強くしていきながらキスを続けていった。

 

「んんっ、あはぁ、あぁ♥ 好きぃ大好きっ! んちゅ♡」

 

舌を絡めながらも時折離して呼吸をする度に好意を伝える七尾先輩を可愛く思い頭を撫でると嬉しそうな笑顔を見せてくれるのだった。

 

 

それと共に七尾先輩は、俺を大の字で寝かせると共に勃起している肉棒を見ながら、俺の上に乗る。

 

「今からおちんぽを元気にさせる為にルピアのドスケベなダンスを踊るねぇ♥️」

 

そう言うとまず手始めに手を使い自身の豊満な胸を揉み始める。その手付きはまるで男を虜にするような動きで快楽へと誘うかのようだ。

 

その妖艶な雰囲気に当てられたせいか段々と元気になってきたので次は俺の肉棒を、自身の秘部に誘う。

 

「それじゃあ挿れちゃうわよぉ♥️ んんっぁあっぁああぁあ♥♥♥♥♥!」

 

挿入と同時に嬌声を上げるその姿はまるで獣のように見えてしまう。

 

「ひゃああん♥ おチンポ気持ち良すぎるぅうう♥ あひいいぃぃぃいっ♥!!」

 

パンッ!という音と共に腰を振り始める七尾先輩、その顔は完全にアヘっている。

 

「あへぇえええぇぇえっぇええっ♥!!?!?!?」

 

もう我慢出来ないと思い自分も腰を動かしていく。

 

「あぁっぁぁぁあんんんっ♥!!!!!!!すごっぉおぉおおぉぉおおおおお゛おおおおっっっっ♥!!!!!!」

 

もう既に限界寸前なのかガクガク震えている足で必死に支えながら腰を動かしている。その姿がとても愛おしくなり更に激しくなっていく。それに比例するように喘ぎ声も大きくなり絶頂を迎えようとしていた。

 

「ああっぁぁぁ♥!イっちゃううううぅぅうぅううっぅぅう♥♥!!!」

 

その瞬間今までで一番強い力で締め付けてくる。その刺激により射精してしまった。ドクンドクンっと脈打ちながら精子が流れ込んでいく。

 

「んひぃいぃっっ♥♥♥!!!!!!イクゥウウッぅぅうううぅっぅっっっ♥♥♥!!!!」

 

そんな激しい絶頂で体を弓なりに反らしてビクンッ!ビクンッと痙攣させている姿に興奮させる。

 

「あぁすごいぃィいんんんんんっっっっ♥!!!!!!?!!!!!?」ビクビクン!!!ぷしゃぁあぁぁあああああ!!!!ぶしゅぅぅぅううう!!!!

 

勢いよく吹き出した潮吹きによって顔や髪にまで飛び散った愛液の温かさを感じるのだった。

 

そのまま後ろに倒れそうになる所を受け止めると優しくベッドに寝かせた。そしてゆっくりと引き抜いた。するとそこからドロォ♡っと白い液体が大量に流れ出ていた。それが自分の出した物だと思うと優越感に浸る。

 

「気持ちよかったですよ、七尾先輩」

次回のヒロインは

  • 真理子
  • 結菜
  • 藤野紗夜
  • 佐野明穂
  • 長野瑠璃
  • 小鳥遊すみれ
  • 涼森瑞希
  • 涼子
  • 翔子
  • エレナ
  • あかね
  • ようこ
  • 姫川美咲
  • 金城遙華
  • 奈良橋美樹
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