過去に、様々な出来事があった。
最近は、七尾先輩を中心に活動していた。
だが、七尾先輩以外にも、様々な女に手を出していた。
彼女達との関係に関しては、未だに切れておらず、むしろ継続は続けている。
関係性としては、恋人というよりもセフレに近くはあった。
互いに性欲を解消するように。
だけど、それ故に、恋人や旦那と一緒にいるよりも俺と一緒にいる事を喜んでいる女性もいる。
だが、その中でも。
「あぁ、先輩だぁ♡」
「んっ」
俺に対して、特に強い執着を持つ人物がいる。
「今日はここにいたんだぁ♡ミヤ、とっても探したんだよぉ♡」
虎城美耶子。
とあるシリーズのヒロインであり、同人誌と言う事もあり、多くの調教を受けた人物である。
過去、彼女が中学三年生の時に親戚の叔父に引き取られた。
性的な目で見られている事もあり、最初は嫌悪感を示していたミヤだった。
しかし、生活費を条件に、中学生離れをしたミヤの身体を求めるように調教するようになった。
それから、毎日、何度も何度も犯されてしまい、その身体も心も快楽に溺れてしまった。
だが、ある事をきっかけで叔父は、1週間、ミヤと接するのを止め、家から出た。
叔父からしたら、その1週間で、快楽から離れた事で、よりミヤが自分を求める。
本来ならば、そうなるはずだった。
けれど、当時、俺はミヤを見つけると。
『だったら、少しの間、家に来るか?』『えっ』
それから、ミヤを1週間だけだが、俺の家に泊まらせた。
彼女は最初は戸惑ったが、それ以上に叔父の家から離れたかったミヤはその提案を受けた。
家で、最初の二日は、俺に対する警戒はあり、どこか余所余所しかった。
けれど、三日目。
調教され、我慢の限界を迎えたミヤは、俺を逆レイプしてきた。
「ふぅぱくっ♡んちゅ♡くちゅ♡」
調教され、ずっと我慢してきた肉棒。
叔父ではなく、俺の肉棒を見た最初の反応は凄まじかった。
まるで、何日も砂漠を彷徨い、ようやくオアシスを見つけた人間が勢い良く水を飲むように。
ミヤは、俺の肉棒を舐め始めていた。
「ぷはぁ……♡せんぱいのおちんぽ♡すてきぃ……♡」
舌で裏筋をなぞるようにして、先端部分を舐めるミヤ。
「あむっ♡ちゅぽっ♡ずろろろろっ♡」
「み、みやっ!?いきなりっ……」
そして、そのまま一気に喉奥まで突っ込み、頭を動かすようにして、俺の肉棒を出し入れし始めた。
「じゅぼっ♡ぐっぽ♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞっ!!♡」
「うぉおっ!激しくしてきたか……!」
「ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっ!!♡」
俺の言葉など耳に入っていないのか、吸い付くような音を立ててくる。
「ふぅぱくっ♡んちゅ♡くちゅ♡」
「っ……!」
さらに、そのまま、尿道口にキスをしてくる。
「んぶっ♡れろれろっ♡れるるっ♡」
さらには、舌先を使いながら、カリの部分を刺激してくる。
「だひてぇっ♡いっぱいだしへぇっ♡」
口を離し、再び喉奥まで入れるようにフェラを再開する。亀頭が喉奥に当たるたびに、強烈な快感が襲ってくる。
「出すぞっ!」
「んぶぅっ♡♡♡」
そして、ミヤの頭を掴み、そのまま口内に精液を流し込む。
ドプッドピュルルルッ!!!ビュクビュクッ!ビューッビューッ!
「んぶぅうっ♡ごきゅっ♡ごくんっ♡」
喉を鳴らし、どんどん飲み込んでいくミヤ。
だが、飲み込みきれない分が口の端から溢れ出し、顎を伝っていく。
「ぷはぁっ♡おいしいよぉ……♡もっと、ちょうだいぃ……♡」
蕩けた顔でそう呟くミヤ。
その淫靡な表情に、思わずまた股間に血が集まってしまう。
「ふふっ♡あなたのおちんちん、元気になったねぇ♡」
そう、ハートの目でこちらを見つめる。
「まぁな、こんな淫乱な姿を見られたらな」
そう言って、俺はさらに大きくなった肉棒を、そのままミヤの頬を叩く。
先程まで、襲われる形になっていたとはいえ、俺もまたやる気を出した。
それと共に、ミヤは、俺の肉棒に頬擦りをしていた。
「あぁ、しゅごい♡あなたの方がっ良いのぉ♡」
「そうなのか?」
俺はそう問いかけると。
「うぅん♡あの変態がぁ良い所はおちんぽだけだった♡けどぉあなたは優しいし♡格好良いし♡何よりもおちんぽはぁあなたの方が大きく熱くて良いのぉ♡」
ミヤはそう言いながら、俺の手を取り、自分の胸に当てる。
柔らかな感触が手に伝わる。大きさも程よく、それでいて柔らかい弾力がある胸だった。
「だからぁ♡早く続きをしてぇ?もう我慢できないよおぉ♡」
そう言うと、ミヤは俺の肉棒を、そのままおっぱいに挟み込む。
中学生と聞いた時には信じられない程の大きさであり、その圧倒的な質量感が伝わってくる。
むにゅっという感触とともに包まれていく感覚を感じる。
柔らかさと暖かさを兼ね備えており、まさに極上の心地良さであった。
さらに、唾液によって滑りが良くなっており、スムーズに上下に動かされる度に快感が走る。
「あんっ♡すっごい硬くなってるぅっ♡こんなの挿入れたら絶対気持ち良いに決まってるよぉ♡」
そして、一度口から離したかと思うと、今度は舌を使って舐め始める。まるでキャンディーでも舐めるかのように、丁寧に丁寧に舐めてくる。
そんな姿を見ていると、つい悪戯をしたくなってしまう。
「ひゃっ!?」
「乳首固くなってるじゃないか」
「やぁんっ♡いきなりぃ♡」
空いている方の乳房を指で摘んだりする。すると、すぐに反応を示すので面白い。
「こんなに敏感だと大変だなぁ」
「ちくびぃっ!摘まないでぇっ!ひっぱらないでぇっ!」
そのまま引っ張ったりして遊ぶと、更に反応してくる。どうやら、本当に弱いらしい。ならばと思い、乳首を強く指で抓ったりする。
「やぁああぁっ♡つよいぃぃいっ♡そんなにいじめないでぇっ♡」
「だったら、舐めてくれ」
俺がそう言うと、すぐさましゃぶりついてくる。
それも、先程よりも、頬をすぼめるようにして、吸い上げるようにする。さらに、裏筋を舐めたり、先端部分を吸ったりと様々な方法で刺激を与えてくる。
正直、ミヤの奉仕は非常に上手く、すぐに果ててしまいそうだ。
「んぶっ♡じゅぽっ♡ぢゅるるっ♡」
それでも我慢しながら、ミヤの髪を掴むようにして撫でる。
そうすると、嬉しそうに目を細める姿がとても可愛らしい。
それから、再び俺の腰に手を回し、喉の奥にまで入れ込もうとする。
そんな事を考えながら、ミヤの頭を掴み、思いっきり突き上げる。
ゴリュンッ!
「んぐぅううぅぅっ♡♡♡」
喉奥まで入り込み。
そのまま吐き出した精液。
精液は、どのままドロドロっと、ミヤの口内を満たしていき、口元から垂れ落ちてしまうほどだった。
だが、それでも、全て飲み干そうと懸命に喉を動かしている。
やがて、全てを飲み干すと、ようやく口を離した。
「ふぅ……ふぅ……」
息を荒げながら、恍惚とした表情で俺を見つめる。
その顔は非常にエロく、普段の天真爛漫な性格からは想像できないほどであった。
「せんぱいのおちんぽぉ……すっごくおいしかったよぉ……♡」
満足そうな表情を浮かべながら、立ち上がるミヤ。その姿は、非常に淫靡な雰囲気を醸し出しており、見ているだけで興奮してしまうほどだ。
「ねぇねぇ、次は何をして欲しいかにゃぁ?」
猫撫で声で甘えながら言ってくる。その表情は艶っぽく、色気に満ちていた。
俺はそんなミヤを抱き寄せ、キスをする。舌を絡ませ合い、お互いの唾液を交換し合うような激しいものだ。
しばらくして口を離すと、銀色の橋がかかる。そして、それを拭うことなく、もう一度キスをした。今度はさっきより激しく、貪るようなキスだ。唇を合わせ、互いの舌を絡め合う。そして、そのままベッドに押し倒した。
「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡んんーっ♡」
唇を重ねながら、ミヤの秘所に手を伸ばす。そこは既に洪水のように濡れており、準備万端といった様子だった。
割れ目に沿って指を這わせると、ビクンッと体を震わせる。そのまま人差し指を膣内に入れていく。中はとても熱く、指が溶けてしまいそうだった。
そんな秘所に、俺は肉棒を近づける。それを見たミヤの表情が蕩けたものへと変わっていく。
「あはっ♡おっきいぃ♡」
そう言いながら、自ら両足を開いてくる。
それを見て、ゆっくりと挿入していく。ずぶずぶっと音を立てて入っていく様子が見えるほど、俺の肉棒は大きくなっていることが分かる。
そして、根元まで入ったところで一旦止める。
その瞬間、膣壁が強く締め付けてきた。
その快感に耐えきれず、一気に奥へと突き入れる。
パンッという音と共に、子宮口にぶつかったのが分かった。
「ひぐぅうっ♡♡♡これしゅごいいぃっ♡♡♡」
身体を仰け反らせ、絶叫を上げるミヤ。
しかし、そんなことはお構いなしにピストン運動を始める。
ぱんっぱんぱつぱつっ!!ぐちゃぬちょっ!!ぎちっぎちっぎちっ!!! 結合部から愛液が飛び散り、ベッドシーツに大きな染みを作る。それと同時に大きな胸がぶるんぶるんと揺れ動く。その光景は非常に淫猥であり、俺をさらに興奮させた。
「あぁっ!しゅごいっ!おちんぽっ!きもちよすぎりゅうぅぅううぅっ!!」
あまりの激しさに涙を流しながらも、その表情は完全に快楽に溺れてしまっているようだった。
もはや言葉を発することすらできず、ただひたすら喘ぎ続けている。
その様子を見て、俺はラストスパートをかけることにした。腰の動きをさらに加速させ、一気に駆け上がる。
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ! 肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。その音に合わせて、ミヤの身体も大きく跳ね上がる。
「イグゥウウッ♡♡♡♡イッグウゥウウッ♡♡♡♡♡」
体を弓なりに反らしながら絶頂に達するミヤ。同時に膣内が激しく痙攣し、精液を搾り取ろうとしてくる。その強烈な快感に耐え切れず、俺もまた絶頂を迎えた。
「あぁああぁぁああっ♡♡♡♡でてるぅううっ♡♡♡♡いっぱいでてりゅよぉおおぉっ♡♡♡♡♡」
どくんどくんと脈打ちながら大量の精子を流し込んでいく。
その間ずっとミヤの身体は痙攣を続けていて、まるで連続イキしているかのようだった。
長い射精が終わると、ずるりと引き抜く。すると栓を失ったことで、ぽっかりと開いた穴からどろっとした白濁液が流れ出てきた。
その際のミヤの表情は、アヘ顔を通り越し、完全に蕩けきったものであり、とても人前に出せるものではなかった。
「ふぁぁ……♡さいこぅのちんぽぉ……♡もっとほしいぃ♡」
そうした結果、ミヤは、完全に俺の方に依存するようになった。
原作では、ご主人様となっていた叔父さんに関しては、ミヤ自身が俺の方で満足してしまったので、完全に見向きしなかった。
卒業後は一人暮らしをしており、今は、こうして俺の家に遊びに来る。
「今日もぉ先輩と一緒にやりましょうね♡」
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹