七尾先輩と関係を持ち始めて、数日が経過した。
基本的に、俺との関係に関しては、七尾先輩もまた他の皆に知られたくない為に注意を行っている。
俺自身も七尾先輩をゆっくりと堕としたい事もあり、あまり積極的に行うつもりはない。
だからこそ、互いに時間がある時。
それこそ、七尾先輩の彼氏である片瀬先輩が、いない時。
「ぢゅりゅりゅりゅ♡ちゅりゅりゅりゅ♡」
そんな夜、七尾先輩は恥を捨てるように、俺の肉棒を吸っている。
頬を真っ赤にして、瞳には涙を浮かべて、それでも懸命に吸い付く姿はとても愛おしい。
その姿を見ているだけで興奮してくる。
「おぉ、先輩!そのままもっと吸って下さいよぉ」
七尾先輩に、俺の言葉に応えるように。
「ぢゅるぅううっ!」
七尾先輩も勢いよく吸い付いた。
そうして―――。
どびゅるるるるるっ!!!
「んぐぅううっ!!」
口の中に大量の白濁色の液体が吐き出された。
それはもう飲み込む事も出来ない程の量で七尾先輩の口から溢れ出してしまう程だ。
「あぁ勿体無いですよぉ。ほら、ちゃんと飲んでくださいね」
「……ふぅーっ、ふぅーっ」
口に出された精液を飲み込まずに呼吸を整えようとしている七尾先輩だが、それを見逃す後輩ではない。
「ほら、早く飲まないと窒息しちゃいますよ?」
そう言うなり、七尾先輩の顔を掴んで無理矢理口を開かせる。
そしてそこに手を突っ込み舌を掴み引っ張った。
「んごぉおおおっ!?」
「ほらほら、頑張ってくださいよぉ。でないと窒息死しますよ?」
舌を引っ張られた事で開いたままの口へ容赦なく射精したばかりの後輩の肉棒を押し込んだ。
「んぶぅうううっ!!」
「おっほぉお……七尾先輩のお口の中あったかすぎますよぉ」
七尾先輩のお口の中はとても気持ちいいらしい。
それを証明するかのように後輩の表情は蕩けてしまっている。
「んぐぅううっ!んぼぉおおお!」
喉の奥まで押し込まれた為息をする事が出来ず苦しそうだ。
その証拠に顔中から汗が出ている。
それでも必死に耐えようとする七尾先輩はとても可愛らしく思えた。
「あぁ〜やっぱり先輩のお口は最高ですねぇ〜」
そう言いながら更に腰を押し付けてくる。
そうすると余計に苦しいのか七尾先輩の表情が歪んだ。
だがそんな事はお構いなしと言った様子で腰を動かし続ける。
「あっもうイキそうです!全部飲んで下さいねっ!」
そう言うと一際強く打ち付けてきた。
ドピュッドピュールルルッ!!
「んんんんんんんっ!!!」
あまりの量の多さに耐えられず、思わず吐き出してしまう。
口から溢れてしまった分の精液が床へと零れ落ちた。
「大丈夫ですか、先輩」
「うぅ♡出し過ぎよっ♡こんなにっ♡」
「すみませんつい興奮しちゃって……」
「興奮したからって」
「だって、まだまだ」
そう、俺は肉棒を、そのまま七尾先輩に突き出す。
「先輩のせいで、まだまだこんなに大きくなってますよ?」
「あっ♡」
それを見た先輩の、目にはハートマークが見えた。
そんな先輩の巨大なおっぱいの谷間に、俺は肉棒を挟み込んだ。
「ほら、先輩のおっぱいで、俺のもっと大きくなりますよ」
「もぅ♡いきなり♡こんな所に突っ込んでっ♡」
そう、俺に文句を言っているように聞こえる。
だが、むしろ自分から積極的に、七尾先輩はパイズリを行い始める。
「あぁこれ気持ち良すぎるでしょ!」
その様子を見て、後輩は喜びの声を上げる。
「うんっ♡私のおっぱい大きくてよかったぁ♡」
胸を激しく上下に動かし、肉棒を刺激していく。
その動きはまるで本当にセックスをしているかのようだ。
実際しているようなものなのだが。
「はぁ……先輩可愛いですよ……♡そんなにされたらすぐ出ちゃいますよ」
先程出したばかりだというのにもう限界を迎えようとしていた。
しかしそれは当然の事であると言えるだろう。
何故なら七尾先輩の胸が大きすぎるからだ。
「んっ♡出してもいいよ♡」
その誘惑に負けてしまいそうになるがなんとか耐える事に成功した。
「まだだめですよぉ〜もっと楽しみたいですからねっ!」
そう言いつつもさらにペースを上げていく。
グチュリグチュッといういやらしい音が部屋中に響き渡る。
それに比例するように二人の息遣いが激しくなり始めた。
「くっ!先輩!そろそろっ!」
「私もイクっ♡一緒にぃいいいっ♡♡♡」
どぴゅるるるるぅううううう!! 勢いよく飛び出した大量の白濁色の液体は、七尾先輩の顔面へと降りかかる。
まるでデコレーションするかのように白い液体まみれになる姿はとても淫靡だった。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹