「はぁはぁ♡三十近い人妻にこんな格好させて?」
そうしながら、陽里さんは俺に見つめながら、呆れたように言う。
陽里さんの今の格好はセーラー服を身に纏っている。
だが、そのサイズが合っておらずパツパツピチピチでお腹も尻も隠しきれていない制服を着ている。下の方なんてスカートがめくれ上がってパンツが見えていて。
そして胸の部分もボタンが取れかかっていて。
その服には白濁とした液体がついていた。
陽里さんが先程まで何をしていたのか想像するだけで勃起してしまう。
「いや、本当に最高ですよ」
そのまま、俺は陽里さんに近づきキスをする。
舌を入れようとしたけど陽里さんが苦しそうだったのですぐに離す。
すると、陽里さんは少し名残惜しそうにこちらを見つめてきた。
そして、彼女はゆっくりと起き上がる。
「そんなに歳が気になるならば、陽里」
「えっ」
俺の言葉に、陽里さんは驚きを隠せなかった。
「ここから、陽里さんは、俺の後輩だから」
「こっ後輩って、何を言って」
「駄目ですか?」
俺は、そう呟きながら、そのまま陽里に詰め寄る。
僅かに戸惑いを見せる陽里だったが。
「駄目です先輩♡!私っ♡彼氏いるのにぃッ♡♡!」
と熱演を見せてくれた。
その演技に、俺も乗っかることにした。
そんな陽里を、そのまま部屋の壁に押しつける。
押しつけた事によって、陽里のおっぱいは、壁に押しつけられる形で、ぐにゃりと潰れた。
その柔らかさに興奮しつつ、彼女の唇を奪う。
舌を入れて絡めると、彼女もそれに応じてくれた。
「んふぅっ♡♡!?んむっ♡ちゅぷっ♡んんんっ♡♡!!」
陽里が、声を上げた。
どうやら、いきなりのキスに驚いたようだ。
しかし、すぐにそれは、受け入れてくれた。
そして、自らも求めてくる。
舌同士が絡み合い、唾液を交換し合う音が響き渡る。
そして、しばらくすると、彼女が、こちらの股間に手を伸ばしてきた。
ズボン越しでも分かるくらいに、勃起しているそれを触られる。
ビクッと反応してしまう。
「あら?もしかしてイッた?」
その言葉に慌てて首を横に振る。
(そんなわけない)
「ふーん。じゃあこれ何だろうねぇ?」
そう言って指さしたのは俺の下半身だった。
「え!?うそっ!!」
恐る恐る自分の股間を見るとそこには透明な液体が広がっていた。
「いやああああ!!!」
あまりの恥ずかしさに思わず叫んでしまう。
「ほらやっぱりイってたんじゃない」
ニヤリとした笑みを浮かべると陽里は再び動き始めた。
「ダメぇ!!いま動かれたら私ぃ!!イクゥウ!!」「うわ!?ちょっ!?まだ動くなって!!あーー!!!イクーー!!!」
「すまん陽里!でもお前だって悪いんだぞ?あんな風に誘っておいてさぁ!」
「そ、それはあんたが無理矢理ヤろうとしてきたからでしょうがぁ!あたしはそんなつもりじゃなかったのにぃ!」
「だったらなんであんな格好してたんだよ?」
陽里の脱力した身体を支えられてベッドに寝かされる。
「それはっ」
「ほらぁ、正直に言わないと」
そう、俺は、そのまま。
「続きをして欲しいなら自分で挿れやすい体勢になっておねだりしてと言え」
笑みを浮かべながら、そう、陽里に言う。
すると、陽里は、力のうまく入らない身体をどうにか持ち上げて四つん這いになり秘所を自ら割り開く。
「ほらっ、私のここに入れてぇ?あなたの大きいおちんぽでぐちゃぐちゃにして?」
そして陽里は自らの手で割れ目を広げながら彼を誘う。
しかし、その誘いには乗りながら、俺はそのまま肉棒を陽里の秘所に再び挿入する。
「あひぃいいいいっ!!!?あっ、あああっ!!!だめっ!これだめぇええええ!!」
そして再びピストン運動を開始すると陽里は再び快感に身を震わせる。
だが、まだ終わらせない。今度は陽里の腰を掴み、上から押し潰すように激しく打ち付ける。
「んほぉおおっ!深いぃっ!子宮壊れりゅううう!!」
陽里はその激しい攻めに耐えられず絶叫を上げる。
そんな陽里を無視して更に強く打ち付けていく。パンッパンッという乾いた音とグチュッヌチャッグポッといった湿った音が部屋中に響き渡る。まるで獣の交尾のような激しさだ。
「どうですかぁ、今の感想はぁ?」
そう、俺の質問に対して、陽里は。
「さいこうよ…♡さいこうなのぉ…♡♡」
と答えるだけだった。
その答えに満足すると、さらにペースを上げていくことにした。
陽里の口から漏れる嬌声が大きくなるにつれて俺も限界が近づいてくるのが分かる。そろそろラストスパートをかけようかと思ったその時、不意に陽里が話しかける。
「けど、陽里には彼氏がいるからなぁ」
「そっそれはぁ」
そう、俺はわざと止めて、焦らすようにゆっくりと引き抜いていく。
すると、陽里は。
「・・・から」
「なんだって?」
小さな言葉で、何かを呟く。
「別れるからっもぅ会わないからぁ!だから、精液を思いっきりぶちまけてぇえ!」
その言葉を聞いた瞬間、一気に奥まで突き入れた。そして同時に射精する。ドピュッドピュールルルルービューーーーッ!!ブビュッボォオオオッ!!大量の精子が流れ込んでいく感覚があった。それと同時に彼女も絶頂を迎えたようで身体がビクンッと跳ね上がる。
「あへぇえっ!?!?きたぁあああっ♡♡♡」
ビクビクっと痙攣しながらアヘ顔を晒す彼女を見て興奮した俺はそのまま第二ラウンドに突入したのだった。
次回のヒロインは
-
真理子
-
結菜
-
藤野紗夜
-
佐野明穂
-
長野瑠璃
-
小鳥遊すみれ
-
涼森瑞希
-
涼子
-
翔子
-
エレナ
-
あかね
-
ようこ
-
姫川美咲
-
金城遙華
-
奈良橋美樹