※この作品はR-18です。

茜ヲ俺ニ染メラレル   作:ボルメテウスさん

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二人はビッチ

これまで、幾度となく多くのプレイを行ってきたつもりであった。

 

だけど、まさか。

 

「はぁはぁ♡今回は本当にごめんなさぁい♡」

 

その言葉と共に、目の前には、制服を着ているミヤが土下座を行っていた。

 

普段からはち切れんばかりのおっぱいは、土下座を行っている事で、床に押し潰されており、その質量をより見せつけるように。

 

そして、土下座を行っている事によって、反対にお尻は持ち上がっている状態で、正面にいる俺には、そのデカケツがよく見えている。

 

それだけでも驚きはあるが。

 

「だからぁ♡どうか私達の身体でぇ♡思いっきり発散してくださぁい♡」

 

そう、ミヤの隣で、同じく土下座を行っている人物がいる。

 

彼女は、ミヤの友人である愛尾つみき。

 

ピンクのロングヘアに、ミヤと同じぐらいのドスケベな身体をしている女子高生だ。

 

そんな彼女が、なぜミヤと一緒に土下座をしているのかと言うと。

 

「いや、発散も何も、まさか写真を拡散しそうになるとは」

 

そう、彼女、つみきが行ったのは、俺が寝ている間に、セックスを行った写真をSNSで投稿した事だ。

 

彼女は普段から裏アカで様々な投稿を行っているのだが、ミサが。

 

『私の愛しの人のちんぽ、マジでヤバいから』『本当に?』

 

それをきっかけに、どうやら俺が寝ている間に、セックスを行っていたらしい。

 

普段から、色々な人と行為を行っていた影響で、寝ている間も、自然に行っていたらしく、その際に撮ったらしい。

 

だけど、そのまま気絶してしまって、起きた時には、既に遅かったというわけだ。

 

ちなみに、俺が起きてすぐに確認した時は、既に削除されていた。

 

まあ、それはともかくとして。

 

「本当にごめんなさい♡この通りですぅ♡」

 

「お願いしますぅ♡」

 

二人は必死になって謝ってくる。

 

別にそこまで怒ってはいないけど。

 

というよりも、この二人、なんか期待するように尻を揺らしている。

 

「だからぁミヤの頭を思いっきり踏むなり♡」「私のデカ尻を思いっきりぶっ叩くなり♡」

 

そう、二人は互いに言葉を言いながら。

 

「「好きに扱ってくださいぁい♡」」

 

それに対して、俺は呆れる。

 

そのまま、俺は椅子に座ったまま、彼女達の頭に脚で軽く踏む。

 

「あっ♡」

 

「んっ♡」

 

二人の口から漏れる声を聞きながら、俺はゆっくりと足を動かす。

 

「んっ♡ふぅ……んっ♡」

 

「ひゃうん♡はぁ♡」

 

二人が同時に声を上げる。

 

それにしても、相変わらず柔らかいな。

 

足を動かし、柔らかさを堪能する。

 

「あっ♡あああん♡」

 

「お尻もぶったたいてぇ♡」

 

そして、ミヤがこちらに向けて尻を突き出し、その大きな桃のような尻

 

俺はそのまま、少し手を伸ばしながら、思い切り叩きつける。

 

「きゃあああん♡」

 

パァン!といい音が鳴り響く。

 

それと同時に、ミヤが大きな声で喘ぐ。

 

「ほぉおおおん♡おっ♡おほっ♡」

 

叩かれた事で、更に感じたのか、喘ぎ声が響かせる。

 

すると、つみきは。

 

「あぁ♡わたしもぉ♡私にもしてくださぃいい♡」

 

その言葉に合わせるようにつみきに同じように尻を叩きつける。

 

「ひゃあああん♡もっとぉおお♡」

 

パンッ!パンッ!と音を立てながら、何度も尻を叩く。

 

その度に、つみきは大きな声で鳴く。

 

「ひゃあああん♡イっちゃいますぅうう♡」

 

そして、つみきはそのまま絶頂を迎える。

 

だが、それで終わりではない。

 

そのまま、尻を叩き続ける。

 

「あへええええ♡だめええええ♡」

 

ビクンビクンっと身体を大きく震わせながら、つみきはまた絶頂を迎えたようだ。

 

それを見て、俺もそろそろ限界を迎えそうだった。

 

なので、最後に思いきり力を込めて、叩きつけてやる。

 

「ひぃいんんんん♡♡♡」

 

その瞬間、今までで一番激しく身体を震わせて、絶頂した。

 

それからしばらく余韻に浸っていた二人だったが、やがて回復したのか、起き上がって来た。

 

「もう♡いきなり叩かないでくださいよぉ♡」

 

そう言いながら、今度は正面から、まるで犬の服従ポーズをするような格好で俺に媚びてくる。

 

「でもぉ♡気持ちよかったですねぇ?ご主人様ぁ?」

 

そう言って、俺をミヤは見つめる。

 

「もっと♡もっと♡今度は私達のおっぱいをぉ♡」

 

つみきもまた、そう、俺を誘うように言う。

 

「本当になぁ」

 

それと共に、俺はそのままミヤとつみきのおっぱいに手を伸ばす。

 

揉むように手を伸ばそうとしたが、二人はまるで違う事を期待するように。

 

「叩いて欲しいのか」

 

すると、二人は笑みを浮かべながら頷く。

 

「お願いしますぅ♡」

 

「いっぱい虐めてくださいぃ♡」

 

二人の願い通り、俺は二人のおっぱいを思いっきり叩く。

 

バチンッ!という音と共に、二人が喘ぐ。

 

そして、再度、叩く。

 

「あひぃっ!」

 

またも、喘ぎ声をあげる。

 

そんな感じで、何度も繰り返した。

 

その度に、二人の顔には悦楽が浮かんでいた。

 

「ふぅ……こんなもんかな」

 

一時間ほど、ぶっ続けで叩き続ける。

 

「はぁい♡ありがとうございますぅ♡」

 

ミヤは、嬉しそうな笑顔で言う。

 

それにしても凄かった……。

 

何度叩いただろうか。

 

完全に快楽に堕ちている。

 

「ひゃぁ♡ミヤのっ♡言う通りでぇ♡この人♡すごぉい♡ちんぽだけじゃなくて♡心まで支配されちゃいますよぉ♡」

 

「ほんとだね~♡でも、もうちょっと足りないなぁ……」

 

そうして、二人のおっぱいは、俺の手形で真っ赤に染まっていた。

 

しかし、まだ満足できないらしい。

 

「そうだねぇ。それならさ、二人で一緒にヤろうよ♪」

 

「いいですね♡私達三人で気持ちよくなりましょう♡」

 

二人ともノリノリだった。

 

「ああ、わかった」

 

こうして、3人でセックスすることになった。

 

まず最初に、ミヤの方へ挿入する。

 

お尻を完全にこちらに突き出している状態となっており、先程までの土下座に近いだろう。

 

ズプゥっと奥深くへと入る。

 

「んっ……」

 

少し顔を歪めるが、すぐに快楽に表情が変わる。

 

そのまま、腰を動かす。

 

パンパンと肌同士がぶつかり合う音が響く。

 

「あっ♡あっ♡きもちいいですぅ♡もっと♡もっと突いてくだしゃいぃ♡」

 

要望通りに、激しく動く。

 

すると、どんどん締め付けが強くなっていく。限界を迎える寸前だ。

 

「イクッ!イキますっ!!」

 

ビクンビクンと痙攣しながら絶頂を迎えたようだ。

 

「私もそろそろ出そうだ……」

 

俺は射精した。

 

「あっ♡熱いのいっぱい出てる♡あひっ♡しゅごぉ♡しゅごいよぉ♡」

 

ミヤも絶頂を迎えていた。

 

ミヤは、相変わらずの積極的な騎乗位スタイルだ。

 

そのまま、今度はつみきの方へ向く。

 

こちらも正常位でセックスをしている。

 

こちらは、対面座位という形だ。

 

「あはぁ♡また来たぁ♡あなたのおちんぽ様ぁ♡」

 

つみきの顔は完全に蕩けており、淫乱なメスの顔になっていた。

 

正面から見れば、ミヤと同じように淫乱な顔になっているだろう。

 

それと共に、子宮口に押しつけた亀頭をぐりぐり動かす。

 

「んほぉおおっ♡♡♡」

 

それだけでつみきはイッてしまったようだ。

 

だが、俺は容赦なく責め立てる。

 

そのまま、腰を振り続ける。

 

その度につみきは喘ぎ続ける。

 

「ほぉお♡ほぉおおん♡」

 

その口からはだらしなく涎を垂らし、目は焦点があっていないようだった。

 

そんな状態でも、必死に腰を動かしていた。

 

その様子を見て、さらに興奮してしまう。

 

やがて、我慢できなくなり、思い切り突き上げる。

 

「ほぉおおっっ♡♡♡」

 

そのまま、一気に精液を流し込む。

 

「きたぁあ♡♡♡せーえきいっぱい出てりゅうう♡♡♡」

 

もう何度も出しているというのに、勢いは全く衰えず、むしろ増していくばかりだった。

 

やがて、全て出し切った後、ゆっくりと引き抜く。

 

ゴポッと音を立てて引き抜かれた後の穴はヒクついていた。

 

そうして、ミヤとつみきは、二人は並んでいた。

 

その際に、二人は。

 

「「いぇ~い」」

 

アヘ顔をしながらも、Wピースで記念撮影を望んでいた。

次回のヒロインは

  • 真理子
  • 結菜
  • 藤野紗夜
  • 佐野明穂
  • 長野瑠璃
  • 小鳥遊すみれ
  • 涼森瑞希
  • 涼子
  • 翔子
  • エレナ
  • あかね
  • ようこ
  • 姫川美咲
  • 金城遙華
  • 奈良橋美樹
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