これまで、幾度となく多くのプレイを行ってきたつもりであった。
だけど、まさか。
「はぁはぁ♡今回は本当にごめんなさぁい♡」
その言葉と共に、目の前には、制服を着ているミヤが土下座を行っていた。
普段からはち切れんばかりのおっぱいは、土下座を行っている事で、床に押し潰されており、その質量をより見せつけるように。
そして、土下座を行っている事によって、反対にお尻は持ち上がっている状態で、正面にいる俺には、そのデカケツがよく見えている。
それだけでも驚きはあるが。
「だからぁ♡どうか私達の身体でぇ♡思いっきり発散してくださぁい♡」
そう、ミヤの隣で、同じく土下座を行っている人物がいる。
彼女は、ミヤの友人である愛尾つみき。
ピンクのロングヘアに、ミヤと同じぐらいのドスケベな身体をしている女子高生だ。
そんな彼女が、なぜミヤと一緒に土下座をしているのかと言うと。
「いや、発散も何も、まさか写真を拡散しそうになるとは」
そう、彼女、つみきが行ったのは、俺が寝ている間に、セックスを行った写真をSNSで投稿した事だ。
彼女は普段から裏アカで様々な投稿を行っているのだが、ミサが。
『私の愛しの人のちんぽ、マジでヤバいから』『本当に?』
それをきっかけに、どうやら俺が寝ている間に、セックスを行っていたらしい。
普段から、色々な人と行為を行っていた影響で、寝ている間も、自然に行っていたらしく、その際に撮ったらしい。
だけど、そのまま気絶してしまって、起きた時には、既に遅かったというわけだ。
ちなみに、俺が起きてすぐに確認した時は、既に削除されていた。
まあ、それはともかくとして。
「本当にごめんなさい♡この通りですぅ♡」
「お願いしますぅ♡」
二人は必死になって謝ってくる。
別にそこまで怒ってはいないけど。
というよりも、この二人、なんか期待するように尻を揺らしている。
「だからぁミヤの頭を思いっきり踏むなり♡」「私のデカ尻を思いっきりぶっ叩くなり♡」
そう、二人は互いに言葉を言いながら。
「「好きに扱ってくださいぁい♡」」
それに対して、俺は呆れる。
そのまま、俺は椅子に座ったまま、彼女達の頭に脚で軽く踏む。
「あっ♡」
「んっ♡」
二人の口から漏れる声を聞きながら、俺はゆっくりと足を動かす。
「んっ♡ふぅ……んっ♡」
「ひゃうん♡はぁ♡」
二人が同時に声を上げる。
それにしても、相変わらず柔らかいな。
足を動かし、柔らかさを堪能する。
「あっ♡あああん♡」
「お尻もぶったたいてぇ♡」
そして、ミヤがこちらに向けて尻を突き出し、その大きな桃のような尻
俺はそのまま、少し手を伸ばしながら、思い切り叩きつける。
「きゃあああん♡」
パァン!といい音が鳴り響く。
それと同時に、ミヤが大きな声で喘ぐ。
「ほぉおおおん♡おっ♡おほっ♡」
叩かれた事で、更に感じたのか、喘ぎ声が響かせる。
すると、つみきは。
「あぁ♡わたしもぉ♡私にもしてくださぃいい♡」
その言葉に合わせるようにつみきに同じように尻を叩きつける。
「ひゃあああん♡もっとぉおお♡」
パンッ!パンッ!と音を立てながら、何度も尻を叩く。
その度に、つみきは大きな声で鳴く。
「ひゃあああん♡イっちゃいますぅうう♡」
そして、つみきはそのまま絶頂を迎える。
だが、それで終わりではない。
そのまま、尻を叩き続ける。
「あへええええ♡だめええええ♡」
ビクンビクンっと身体を大きく震わせながら、つみきはまた絶頂を迎えたようだ。
それを見て、俺もそろそろ限界を迎えそうだった。
なので、最後に思いきり力を込めて、叩きつけてやる。
「ひぃいんんんん♡♡♡」
その瞬間、今までで一番激しく身体を震わせて、絶頂した。
それからしばらく余韻に浸っていた二人だったが、やがて回復したのか、起き上がって来た。
「もう♡いきなり叩かないでくださいよぉ♡」
そう言いながら、今度は正面から、まるで犬の服従ポーズをするような格好で俺に媚びてくる。
「でもぉ♡気持ちよかったですねぇ?ご主人様ぁ?」
そう言って、俺をミヤは見つめる。
「もっと♡もっと♡今度は私達のおっぱいをぉ♡」
つみきもまた、そう、俺を誘うように言う。
「本当になぁ」
それと共に、俺はそのままミヤとつみきのおっぱいに手を伸ばす。
揉むように手を伸ばそうとしたが、二人はまるで違う事を期待するように。
「叩いて欲しいのか」
すると、二人は笑みを浮かべながら頷く。
「お願いしますぅ♡」
「いっぱい虐めてくださいぃ♡」
二人の願い通り、俺は二人のおっぱいを思いっきり叩く。
バチンッ!という音と共に、二人が喘ぐ。
そして、再度、叩く。
「あひぃっ!」
またも、喘ぎ声をあげる。
そんな感じで、何度も繰り返した。
その度に、二人の顔には悦楽が浮かんでいた。
「ふぅ……こんなもんかな」
一時間ほど、ぶっ続けで叩き続ける。
「はぁい♡ありがとうございますぅ♡」
ミヤは、嬉しそうな笑顔で言う。
それにしても凄かった……。
何度叩いただろうか。
完全に快楽に堕ちている。
「ひゃぁ♡ミヤのっ♡言う通りでぇ♡この人♡すごぉい♡ちんぽだけじゃなくて♡心まで支配されちゃいますよぉ♡」
「ほんとだね~♡でも、もうちょっと足りないなぁ……」
そうして、二人のおっぱいは、俺の手形で真っ赤に染まっていた。
しかし、まだ満足できないらしい。
「そうだねぇ。それならさ、二人で一緒にヤろうよ♪」
「いいですね♡私達三人で気持ちよくなりましょう♡」
二人ともノリノリだった。
「ああ、わかった」
こうして、3人でセックスすることになった。
まず最初に、ミヤの方へ挿入する。
お尻を完全にこちらに突き出している状態となっており、先程までの土下座に近いだろう。
ズプゥっと奥深くへと入る。
「んっ……」
少し顔を歪めるが、すぐに快楽に表情が変わる。
そのまま、腰を動かす。
パンパンと肌同士がぶつかり合う音が響く。
「あっ♡あっ♡きもちいいですぅ♡もっと♡もっと突いてくだしゃいぃ♡」
要望通りに、激しく動く。
すると、どんどん締め付けが強くなっていく。限界を迎える寸前だ。
「イクッ!イキますっ!!」
ビクンビクンと痙攣しながら絶頂を迎えたようだ。
「私もそろそろ出そうだ……」
俺は射精した。
「あっ♡熱いのいっぱい出てる♡あひっ♡しゅごぉ♡しゅごいよぉ♡」
ミヤも絶頂を迎えていた。
ミヤは、相変わらずの積極的な騎乗位スタイルだ。
そのまま、今度はつみきの方へ向く。
こちらも正常位でセックスをしている。
こちらは、対面座位という形だ。
「あはぁ♡また来たぁ♡あなたのおちんぽ様ぁ♡」
つみきの顔は完全に蕩けており、淫乱なメスの顔になっていた。
正面から見れば、ミヤと同じように淫乱な顔になっているだろう。
それと共に、子宮口に押しつけた亀頭をぐりぐり動かす。
「んほぉおおっ♡♡♡」
それだけでつみきはイッてしまったようだ。
だが、俺は容赦なく責め立てる。
そのまま、腰を振り続ける。
その度につみきは喘ぎ続ける。
「ほぉお♡ほぉおおん♡」
その口からはだらしなく涎を垂らし、目は焦点があっていないようだった。
そんな状態でも、必死に腰を動かしていた。
その様子を見て、さらに興奮してしまう。
やがて、我慢できなくなり、思い切り突き上げる。
「ほぉおおっっ♡♡♡」
そのまま、一気に精液を流し込む。
「きたぁあ♡♡♡せーえきいっぱい出てりゅうう♡♡♡」
もう何度も出しているというのに、勢いは全く衰えず、むしろ増していくばかりだった。
やがて、全て出し切った後、ゆっくりと引き抜く。
ゴポッと音を立てて引き抜かれた後の穴はヒクついていた。
そうして、ミヤとつみきは、二人は並んでいた。
その際に、二人は。
「「いぇ~い」」
アヘ顔をしながらも、Wピースで記念撮影を望んでいた。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹