夏休み、部活での野球部ばかりではなく、ここ最近ではあまり里帰りをしていなかった事もあり、その日は久し振りに田舎へと帰ってきた。
春頃に都会に行っていた事もあり、ここに帰ってくるのはかなり久し振りであった。
「それにしても、本当に何も無いな」
帰ってきた田舎には娯楽などほとんどない。
現代の若者が住むにはなかなかに難しい場所である。
「帰ってきたんだ」「あっ久し振りだな、沙耶」
そう、俺を出迎えてくれたのは、藤野沙耶。
おしとやかで素直、村でも評判の大和撫子だ。
黒髪でメカクレ。
何よりも巨乳である彼女は。
「ずっと待っていたから」
そう、沙耶は、俺に抱き締める
彼女は俺が抱いた女の一人である。
都会の高校へと行く前の出来事。
この田舎ではほとんど娯楽はなかった。
そんな娯楽に飢えており、同時に沙耶自身も性行為に興味があった。
前世の記憶を含め、性に関する記憶を持っていた俺はそんな沙耶を慰めるように行為を行っていた。
だけど沙耶は俺の想像を遙かに超える性に対して強い欲望を持っていた。
沙耶に釣られて行為を行う内に、その性欲と肉棒はより強くなっていた。
都会へと引っ越す前は周囲にばれないように行為を毎日行っていた。
そして都会から帰ってきたその日。
他の村の住人に挨拶する前に俺と沙耶はいつもの隠れ家へと行き、一瞬でキスを行った。
「んっちゅぱぁあああ♡ ふぅーんっはぁあああん♡ んっあむっちゅばぁあああ♡」
それはもう凄い勢いだった。
俺も沙耶も興奮していたのだ。
そのまま沙耶を押し倒し服を脱がせながら乳首を攻めた。
「ひゃうん!? そ、そこは、ダメぇえ! こ、こんな所でなんてぇ、だめなのにぃいい!」
そう村の人達には決して見せる事のない大和撫子の痴態。普段なら絶対に見せない表情をする沙耶の姿に俺も更に興奮した。
しかしここで一つ誤算が起きた。
俺が思っていた以上に沙耶の感度が良く、すぐに絶頂に達してしまった。
「イクゥウウッッ!! イッちゃうぅううう!!」
ビクビクと痙攣しながら体を反らせていた。
沙耶はすぐに絶頂を迎えるがそれでも止まらない。
むしろその姿を見ているだけでどんどん元気になる。
「はぁはぁはぁ、す、すごいわね」
息を整えながらもまだ余裕があるのか笑みを浮かべている。
それがまたエロく感じており、俺はそのまま沙耶の女性器に指を入れる。
「んっ♡ はぁあっんんっ」
愛液がトロっと溢れてくる。
さらにクリトリスを刺激すると沙耶は腰を動かしてきた。
「もっとぉおおお! もっと欲しいのぉおおおっ」
物足りなさそうな声を上げ俺を求めるように足を絡めてきた。
その足に掴まれて下半身が密着してお互いの体温を感じる。
「お願いだから早く入れてくださいな」
上目遣いで懇願してくる沙耶。
脚に絡ませ、女性器から溢れ出る愛液で俺に塗りたくってくる。
「あぁわかった。今挿入れるからな?」
俺の肉棒は既に我慢の限界を迎えていた。
ズボンを脱ぎ、パンツを脱ぐと同時に勢いよく飛び出した。
「あぁ、久し振りのおちんぽぉ♡この臭いだけでイっちゃいそうだわ♡」
既に蕩けきった顔で見ているその姿は淫乱としか言いようがない。
そして一気に奥まで突き入れた。
「ふぁあああっっんんんんん!!!♡♡♡」
その瞬間、沙耶は大きく仰け反り盛大に果ててしまう。
だがそんな事お構い無しにピストン運動を開始する。
「あぁ奥に何度も当たって気持ちいいわっ」
あまりの快感に腰を浮かせ逃げようとするが逃さないとばかりにがっしり掴んでいるため動けない。
それどころか逆に奥へと押し付けるような形になってしまった。
「んほぉおおおおっ!!!♡♡♡♡」
プシャァアアッという音と共に潮を吹き出す。
それと同時に膣内が激しく収縮し肉棒を締め付ける。
「おぉ、前よりもずっと締め付けてくるな」
「だってぇ♡ずっと待っていたから♡もう我慢できないのぉおおおっ♡♡♡♡♡」
そう言いながら再び激しく痙攣を始める。
どうやら連続で絶頂を迎えているようだ。
しかしそれでも動きを止めず更に強く打ち付けた。
パンッパンッパァンッと肉同士がぶつかり合う音が響く。
「ああぁあっっ!!♡♡♡もう無理ぃいっ!! 気持ち良すぎて死んじゃうぅううっ!!」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中の何かが外れた気がした。
そして思い切り突き上げると子宮口まで到達した。
その瞬間、今までで一番大きな波が押し寄せて来た。
「んほぉぉおおっっっ!!!♡♡♡♡♡♡」
ブシャーーーッッ!! 凄まじい勢いで潮吹きをしたかと思えばそのまま気絶してしまったようだ。
だがそれで終わるはずもなく今度はバックの体位で攻め立てた。
「あんっ♡すごひぃいいっ!! おちんぽしゅごいよぉおおぉっ!!」
獣のような喘ぎ声を上げながらよがっている沙耶を見てさらに興奮する。
何度も何度も突いていると遂にその時が来た。
「そろそろイクぞ!」
そう言ってラストスパートをかけるべくペースを上げる。
「きてぇええっ♡中に出してぇぇえっ♡♡」
ドピュッドピュールルーーーーーーッ!! 勢い良く発射された精液は子宮の中を満たしていった。
「熱いぃぃいっっ!!イグゥウウッッ!!!!」
全身を大きく痙攣させ絶頂に達する。
しかしそれだけで終わらない。
俺は射精しながら更に動き続けたのだ。
「ひゃめへぇええぇええぇっ! ♡♡いまイッてるからぁああぁあぁっ!♡♡♡ もう許してくだしゃいいぃっ!♡♡♡」
涙を流し懇願する沙耶だったがそれでも止めない。
むしろより激しさを増したくらいだ。
結局この後三回ほど出したところでようやく落ち着いたのだった。
「はぁはぁはぁ」
お互い汗だくになりながらもキスをする。
舌を入れ合い唾液を交換していると次第に落ち着いてくる。
そんな状態でしばらく抱き合っていた。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹