俺自身の運が良いのか。
それとも転生した事で、時代が少しだけ前に戻ったのを認識している為か。
俺は、株の投資を行い、金を稼ぐ事を高校生ながら簡単に行う事が出来た。
基本的に俺自身の生活は贅沢をしなければ、働かなくても一生生きていける程の金が貯金にある。
だが、その金に関して、俺はとある贅沢に使っている。
その贅沢とは。
「こんにちわ、すみれさん。時間はぴったりですね」
「早く中に入れて、人に見られちゃうから」
目の前にいる女性、すみれさんに俺の性処理を行って貰う事である。
すみれさんは、高校生である俺よりも年上の26歳の女性であり既に結婚をしている。
肌の色は若い頃のやんちゃが原因で褐色となっており、髪も金髪。
耳には、金色のイヤリングをつけている。
それと共に、未だに若々しい身体を保っており、はち切れんばかりのおっぱいが俺の家に入ると共に揺れており、俺はそれを見つめている。
「それにしても、すみれさん。本当に本番を行っても良いんですか?」
笑みを浮かべながらも俺はこれから行うセックスに関して、改めて同意を得る為に確認する。
すみれさんが、俺の所でバイトを行った原因。
それはすみれさんが、旦那さんを支える為のバイトを探しており、その一つとして短時間で稼げる俺の性処理を行っていた。
高校生相手に、その行為は完全に犯罪ではあるが、それぐらいしなければ生活が出来ない。
性処理に関しても、口で行う程度であり、本番は行わなかった。
そう今までは。
「良いの、今は、それ以上に稼がないといけないから」
そう、俺の顔を見ないようにしているすみれさん。
それぐらいにすみれさんの家計はピンチであるのが、すぐに理解出来た。
「けど、そのさ」
すると、こちらの顔を見ないようにしながらもすみれさんは。
「セックス、久し振りだから、その下手くそかもしれないけど」
「旦那さんとは、あんまりやっていないんですか?」
そう、俺が質問するとすみれさんは顔を赤くさせながら頷く。
すみれさんの、その表情は、普段の明るい彼女の様子を知っている人が見れば、違和感のある女性らしい表情だろう。
それを見せられると、俺もまた我慢の限界であった。
「それじゃ、すみれさん、失礼して」
「あっ」
そのまますみれさんの許可を貰う前に俺は彼女の乳房を揉む。
まだ服を脱ぐ前なので、布越しで揉んでみるがその感触は見た目通りの感触。
手の平の形に合わせるように沈むすみれさんの乳房をゆっくりと揉みながら、指の隙間にある乳首もまた弄くる。
「んっ♡いきなりっそんなに揉むのかっ♡」
俺の言葉に対してすみれさんは文句を言いながらも腕で目を隠したまま喘ぎ声を出している。
「だって、すみれさんが、もう限界だっていう顔していたから」
そして俺はすみれさんのズボンに触れる。
すみれさんのズボンは、ダメージショートパンツと呼ばれるようなタイプのもので、スカートよりも短く、ズボンの隙間にすぐに手が入りやすい。
俺は、そんなズボンのチャックを下ろして中へと手を突っ込む。
そして下着の中へ手を潜り込ませると、そこには既に濡れている秘所があった。
「こんなに濡らして、やっぱり欲求不満だったんだね」
「ち、違う!これはお前がしつこく私のおっぱいを揉んでいたからだ!」
「でも体は正直だよ?ほら、こっちももう準備万端みたいだし」
そう言うながらも、俺はすみれさんのズボンを脱がすと見えたのはパンツ。
そのパンツは既にすみれさんの愛液によって濡れているのが一目で分かる。
さすがに年下の俺にそんな姿を見られて、すみれさんの顔は真っ赤に染まっていた。
だが、そんなすみれさんの羞恥心を無視しベットの上に無理矢理寝転がす。
「ひゃっ♡」
それに対して抵抗する気配もなく寝転がったすみれさん。
そんな彼女に対して、俺のもう片方の手はすみれさんの女性器に対しても愛撫でを行う。
「あっ♡そこはっ♡♡」
膣の中に指を挿入し掻き回すように動かすとそれだけですみれさんは甘い声を出す。
それと同時に俺の手には生暖かい液体が付着しており、それが彼女が感じている証拠でもある。
俺はそのまま彼女の膣内を弄くり続けると同時に胸の方も責めていく。
片方の手で乳首を摘まみながら、もう片方の胸を舐め回し、口で吸い付く。
そうすると、すみれさんも更に感じてしまい、腰を浮かせてしまう。
「やっ♡♡ダメッ♡♡♡イッちゃう♡♡♡」
そんな言葉を言っている間にも、彼女の身体は痙攣を始めており、絶頂寸前である事が分かったので、一度イカせる事にした。
「ほら、イキなよ」
そう言って一気に刺激を強くすると、彼女は体を仰け反らせ、盛大に絶頂を迎える。
「んあぁぁああぁ♡♡♡♡」
ビクンっと体が跳ねると共に潮を吹き出すすみれさん。
それによりシーツはびしょ濡れになってしまう。
だが未だに本番は行っていない。
俺は十分にすみれさんの方の準備が終えていると確認すると共に立ち上がる。
寝転がっているすみれさんの体位を変えると共に、ベットの上に上半身を、下半身はベットから落ちる形となっている。
それによって、四つん這いに近い態勢となっており秘部からは愛液がだらりと床に落ちている。
「あっまさかっ♡」
一瞬で悟ると共に、こちらに対してきたいした目で俺を見る。
「それじゃ、入れますよ」
そんな期待に応えるように俺はすみれさんの腰に手を掴み、肉棒を挿入する。
「おぅ♡あっ♡はいっって来たっ♡うそでしょっ♡あいつよりもずっとっ♡」
肉棒を挿入と共に膣肉を掻き分ける。
その際にもすみれさんも反応するが、その声は奥に進む度に喘ぎ声はより大きくなっていく。
始めは戸惑いの声だけを出していたはずのすみれさん。
だが、徐々に俺の肉棒と旦那さんの肉棒を比べるような発言が自然と出ていた。
「すごいぃ♡高校生のっちんぽっなのにっ♡あいつじゃ届かない所までっ♡もぅ来てっ♡」
普段から旦那さんへの不満を持っていたすみれさんは、自分を気持ち良くさせてくれない旦那への不満を肉棒の大きさで表現しながら言う。
同時に俺の肉棒が気持ち良くなったのか、それに合わせるように膣肉の締め付けもまた強くなる。
「やばいぃっ♡これぇ♡気持ち良すぎるぅぅううっ♡♡♡♡♡」
それと共に俺の肉棒が全て入りきると共に、ベットの上のシーツを握りながら絶頂の声を響かせる。
その激しい動きに合わせて、彼女の大きな胸が揺れており、その光景に興奮した俺は、後ろから思いっきり突き始める。
パンッパンッという音が部屋に響き渡り、その度にすみれさんは気持ち良さそうに喘ぐ。
「だめぇぇえっ♡こんなの知らないぃぃいっ♡♡♡こんな気持ちいいのぉぉおおっっ♡♡♡♡」
必死に、快楽から逃げようと暴れる彼女であったが、既に何度も絶頂を迎えている為か力が入らず、ただ腰を動かすだけの人形のように成り果てている。
そんな彼女に対して容赦なく攻め立てる。
「もう無理ぃぃいいっ♡♡イクゥウウッッッ♡♡♡♡」
そして再び絶頂を迎えたすみれさんだったが、それでもなお止まらないピストン運動により強制的に意識を戻される。
その後も休む暇なく犯され続けていく内に次第に抵抗の意思すら無くなっていき、今では自分から求めてくるようになっていた。
「お願いだからぁぁああっ♡♡♡もっと激しくしてぇっ♡♡♡」
その言葉に答える様に更に強く打ち付けると、それに合わせて彼女もまた自ら腰を振り始めた。
もはや完全に堕ちてしまったようだ。
「ああぁああぁっ♡♡♡♡そこぉおおおぉっっ♡♡♡♡イックゥゥゥウッッ!!」
そして何度目か分からない程の絶頂を迎えたところで俺も限界を迎える。
子宮口にぴったりとくっつく。
「出ますよ、すみれさん!」
その言葉と同時に大量の精液を流し込む。
「熱いぃぃっ!!中に出てるぅっっ!いっぱい出てりゅぅぅぅううぅぅっっっ!!!!」
そして全て出し終えた後、ゆっくりと引き抜くとそこからは入り切らなかった精子が流れ出てくる。
「はぁ・・・♡はぁ・・・」
ベットの上で仰向けになっているすみれさんの息はまだ荒く、顔も赤く火照っているのが分かる。
すみれさんは、そう俺の目の前で股を開きながら、両手で自分の女性器を広げて見せてきた。
そこにはまだ白濁液が残っているのが見えたが、構わず見せつけて来る彼女に俺は少し戸惑ったが、すぐに理解した。
どうやらこれは彼女自身が望んでいる事を。
次回のヒロインは
-
真理子
-
結菜
-
藤野紗夜
-
佐野明穂
-
長野瑠璃
-
小鳥遊すみれ
-
涼森瑞希
-
涼子
-
翔子
-
エレナ
-
あかね
-
ようこ
-
姫川美咲
-
金城遙華
-
奈良橋美樹