すみれさんに関する浮気。
それはある意味、彼女の旦那のおかげで問題なくなった。
それというのも、すみれが必死に溜めていたバイト代を旦那が無断でパチンコで使ったのだ。ライブに関してもほとんどやる気はなく定職に就く気もない。
それが、すみれさんの心から完全に離れるきっかけとなり。
「それで本当に良いんですね」
「・・・あいつの所には、もぅ戻りたくない」
すみれさんは、そう言いながら。俺とのセックスを思い出したのか、自分のお腹をさすりながら。顔を赤く染めて、うつむいた。
俺はその様子に、もう1度だけ優しく抱きしめると。ゆっくりとすみれさんの耳元に口を近づけ、そっと囁いた。
「大丈夫です、俺は、すみれさんに酷い事はしないから」
すみれさんは、その言葉を聞いて。少し驚いたように目を見開き。
「高校生の癖にね、けど」
すみれさんは、その言葉が嬉しかったのか、少し照れたように笑いながら。
「うん、ありがとう、君みたいな優しい人が旦那だったら良かったなぁ」
そう言って俺達は、そのまま向かって言った。
その場所は俺の家であり、そこに用意されていたのを見て、すみれさんは苦笑いをした。
「若い君だけど、まさかこんなのがあるなんてね」
「株で色々と稼ぎましたから」
そこにあるのはウェディングドレス。
高級ではなく、あくまでもコスプレ用の。
しかも、純白のガーターランジェリーと花嫁のヴェールだけというあられもない姿だ。
「うふっ♡もう我慢できないんでしょ?私の身体を見てこんなに大きくしちゃって」
そう言って彼女は僕のズボン越しでもわかるほどに膨らんだ股間に手を伸ばす。そして、パンツから飛び出た亀頭を撫でるように触りながら、耳元で囁いた。
「ほぉーら、ここもこんなになってるよ?」
彼女の声を聞いただけで、先走り汁が溢れ出る感覚があった。
「うっ」
「おぉ、もぅこんなに、この格好がそんなに気に入っているのかい?」
「まぁ、褐色の肌に純白のウェディングドレスが似合っているので」
「・・・そうなのかい、なんだかそう言われると嬉しいね、結婚式も行っていないから」
すみれさんは照れたように笑みを浮かべた。
俺の言葉通り、すみれさんの体は純白の花嫁衣装に包まれている。
俺はそのすみれさんを見つめながら、ゆっくりと腰を動かした。
すると、すみれさんはビクッと体を震わせる。
しかしすぐに落ち着いた表情になって、俺を受け入れてくれた。
そしてそのまま抱き合って、お互いに見つめ合う。
「すみれさん、愛しています」
「っ」
その愛の誓いと言える言葉と共に、俺とすみれさんは誓いのキスを行う。
「くちゅ♡じゅるるるるる♡れろぉ~♡んちゅ♡ちゅぱぁ♡」
舌を絡め合い、お互いの口内を犯し合う濃厚なキスだ。
そして俺は、腰を引いてチンポを引き抜く。
「ふわぁああああっ♡」
すみれさんが甘い声を上げる中、すみれさんは素早くベッドの上で仰向けになり。両足を広げて、M字開脚をする。
「ここにあんたのちんこ入れなさいよ!」
そう言ってすみれさんは自分の女性器を広げる。
その卑猥な姿を見た俺は、我慢できずに勢いよく覆いかぶさり、一気に挿入する。
「あひぃいいいっ♡きたぁあああっ♡おっきいのおおおおっ♡」
そのあまりにも大きい肉棒の感覚。
上から押し潰し、俺は完全にすみれさんを孕ませる。
「あぁっ♡すごいぃいっ♡♡奥まで届いてりゅぅぅううっっ♡♡♡」
子宮口を押し潰す度にすみれさんの身体が跳ね上がるが逃さないと言わんばかりに抱きしめて離さない。
もう絶対に離れないと伝えるかのように力強く抱きしめながら、激しく打ち付け続ける。
その度に大きな胸が揺れ動き、結合部からは愛液が飛び散っていく。
「イクぅぅうううっっ♡♡♡イッてるぅぅううっっ♡♡♡♡」
すみれさんの絶頂に合わせて膣壁が収縮し、俺のものを締め付けてくる。
「くっ」
それに耐えきれずに、俺もまた絶頂を迎えてしまう。大量の精液を流し込み、それでもなお収まらない性欲をぶつけるように腰を振り続けた。
「もっとぉぉおおおっっ♡♡♡♡♡」
それに応えるようにして、すみれさんも自分から求めてくれるようになった。
そんな様子に興奮しながら、ひたすらに犯し続けた。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹