茜先輩は、生粋のドMである。
それは、片瀬先輩から隠れながら、俺と不倫を行うような行為を行う事も、一つの背徳感として。
俺に無理矢理犯される為に、わざと冷たくして誘うように。
そうした行為を度々を行っている。
「それにしても、茜先輩がここまで行うとはなぁ」
苦笑いを行いながらも、眼前の光景に俺は笑みを浮かべる。
「ふぅー♡ふぅー♡」
今の茜先輩は、目隠しを行い完全に視界を封じられている。
さらには、口はボールギャグによって、自由に喋る事は出来ない。
そして、身体は亀甲縛りを行っている為、その身動きは完全に取れない状態になっている。
既に茜先輩だと分かる要素が少ない状態の最中で。
「では、撮りますねぇ」「ふぅ♡」
俺は、そのままビデオを撮る。
これは茜先輩自身が望んだ事。
俺と一緒にいちゃつく行為もマンネリした事。
それを補う為に、彼女は、背徳感をより強くする為に。
「それじゃ、まずはおっぱいから」
そのまま身動きが取れない茜先輩のおっぱいを俺は鷲掴みにする。
亀甲縛りによって、そのおっぱいはより強調され。
揉まれる度に、その形を大きく変える。
「んっ♡んっ♡」
そんな状態でも茜先輩は抵抗しない。
「おぉ~柔らかいですねぇ」
俺はそのままおっぱいを強く握ったり、指先で弾いたりと様々な方法で弄ぶ。
しかし、茜先輩はその刺激に対して、ボールギャグによって喘ぎ声を出す事も出来ない。
「あぁもう我慢できませんね!」
そう言いながら俺は、茜先輩のおっぱいを口に含み吸い付く。
「ふぅー♡ふぅー♡」
茜先輩はボールギャグ越しでも息遣いが激しくなり、快感を感じているのは丸わかりだ。
「それじゃ、こっちの方もいきましょうか」
そのまま俺はもう片方の手を使い、今度は下半身に手を伸ばす。
「んっ♡」
亀甲縛りによって、剥き出しになっている女性器。
そこに俺は触れると。
「うわぁすげぇ濡れてるじゃないですか」
俺はそう言ってから手を離すと、そこからは糸を引いていた。
「ふぅ♡ふぅ♡」
茜先輩は荒く息をしながら顔を赤くしている。
そして、次の瞬間には。
「んぐっ!?」
茜先輩は自分の手で口元を隠していた。
「どうしました?」
俺はそう言うと、茜先輩は首を横に振る。
「恥ずかしいんですね」
「ふぅー♡ふぅー♡」
その言葉にも首を振る。「なら、こうしましょう」
そう言って俺は、茜先輩の後ろに回り込む。
そして、そのまま茜先輩のお尻を掴む。
「ふぅー♡ふぅー♡」
そのまま俺は、茜先輩の女性器に自分の肉棒を当てる。
「んっ♡」
俺が肉棒を少し動かすだけで茜先輩はビクッとする。
しかし俺は構わず一気に挿入した。
ズブゥ!! 勢いよく入り込んだせいで、亀頭が子宮口にぶつかる。
その衝撃に茜先輩は大きく仰け反った。
そしてそのままピストン運動を始める。
パン!パァン! 激しく腰を打ち付ける音が響く。
「んぅっ!?むぅぅっ!!」
その度に茜先輩は身体を跳ねさせ反応する。
だが、それはボールギャグによって言葉にならない。
それでもその表情は快感に蕩けていた。
「あぁっ!出る!」
ドピュルルルーッ!!ビュルッドクドクンッ!!
大量の精子を流し込まれる感覚を感じながら、茜先輩は痙攣しているかのように震えていた。
それからしばらくしてようやく落ち着いたのか、茜先輩が口を開く。
『はぁーっ♡はぁーっ♡』と荒い呼吸をしながら息を整えようとしている。
「ふふっ、では、この人は一体誰でしょうかぁ」
そう、カメラの録画に向けて言う。
これは、誰にも送るつもりはない。
だけど、茜先輩は、それが確かな興奮の材料になったのだろう。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹