※この作品はR-18です。

茜ヲ俺ニ染メラレル   作:ボルメテウスさん

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茜ヲ縛リ撮ル

茜先輩は、生粋のドMである。

 

それは、片瀬先輩から隠れながら、俺と不倫を行うような行為を行う事も、一つの背徳感として。

 

俺に無理矢理犯される為に、わざと冷たくして誘うように。

 

そうした行為を度々を行っている。

 

「それにしても、茜先輩がここまで行うとはなぁ」

 

苦笑いを行いながらも、眼前の光景に俺は笑みを浮かべる。

 

「ふぅー♡ふぅー♡」

 

今の茜先輩は、目隠しを行い完全に視界を封じられている。

 

さらには、口はボールギャグによって、自由に喋る事は出来ない。

 

そして、身体は亀甲縛りを行っている為、その身動きは完全に取れない状態になっている。

 

既に茜先輩だと分かる要素が少ない状態の最中で。

 

「では、撮りますねぇ」「ふぅ♡」

 

俺は、そのままビデオを撮る。

 

これは茜先輩自身が望んだ事。

 

俺と一緒にいちゃつく行為もマンネリした事。

 

それを補う為に、彼女は、背徳感をより強くする為に。

 

「それじゃ、まずはおっぱいから」

 

そのまま身動きが取れない茜先輩のおっぱいを俺は鷲掴みにする。

 

亀甲縛りによって、そのおっぱいはより強調され。

 

揉まれる度に、その形を大きく変える。

 

「んっ♡んっ♡」

 

そんな状態でも茜先輩は抵抗しない。

 

「おぉ~柔らかいですねぇ」

 

俺はそのままおっぱいを強く握ったり、指先で弾いたりと様々な方法で弄ぶ。

 

しかし、茜先輩はその刺激に対して、ボールギャグによって喘ぎ声を出す事も出来ない。

 

「あぁもう我慢できませんね!」

 

そう言いながら俺は、茜先輩のおっぱいを口に含み吸い付く。

 

「ふぅー♡ふぅー♡」

 

茜先輩はボールギャグ越しでも息遣いが激しくなり、快感を感じているのは丸わかりだ。

 

「それじゃ、こっちの方もいきましょうか」

 

そのまま俺はもう片方の手を使い、今度は下半身に手を伸ばす。

 

「んっ♡」

 

亀甲縛りによって、剥き出しになっている女性器。

 

そこに俺は触れると。

 

「うわぁすげぇ濡れてるじゃないですか」

 

俺はそう言ってから手を離すと、そこからは糸を引いていた。

 

「ふぅ♡ふぅ♡」

 

茜先輩は荒く息をしながら顔を赤くしている。

 

そして、次の瞬間には。

 

「んぐっ!?」

 

茜先輩は自分の手で口元を隠していた。

 

「どうしました?」

 

俺はそう言うと、茜先輩は首を横に振る。

 

「恥ずかしいんですね」

 

「ふぅー♡ふぅー♡」

 

その言葉にも首を振る。「なら、こうしましょう」

 

そう言って俺は、茜先輩の後ろに回り込む。

 

そして、そのまま茜先輩のお尻を掴む。

 

「ふぅー♡ふぅー♡」

 

そのまま俺は、茜先輩の女性器に自分の肉棒を当てる。

 

「んっ♡」

 

俺が肉棒を少し動かすだけで茜先輩はビクッとする。

 

しかし俺は構わず一気に挿入した。

 

ズブゥ!! 勢いよく入り込んだせいで、亀頭が子宮口にぶつかる。

 

その衝撃に茜先輩は大きく仰け反った。

 

そしてそのままピストン運動を始める。

 

パン!パァン! 激しく腰を打ち付ける音が響く。

 

「んぅっ!?むぅぅっ!!」

 

その度に茜先輩は身体を跳ねさせ反応する。

 

だが、それはボールギャグによって言葉にならない。

 

それでもその表情は快感に蕩けていた。

 

「あぁっ!出る!」

 

ドピュルルルーッ!!ビュルッドクドクンッ!!

 

大量の精子を流し込まれる感覚を感じながら、茜先輩は痙攣しているかのように震えていた。

 

それからしばらくしてようやく落ち着いたのか、茜先輩が口を開く。

 

『はぁーっ♡はぁーっ♡』と荒い呼吸をしながら息を整えようとしている。

 

「ふふっ、では、この人は一体誰でしょうかぁ」

 

そう、カメラの録画に向けて言う。

 

これは、誰にも送るつもりはない。

 

だけど、茜先輩は、それが確かな興奮の材料になったのだろう。

次回のヒロインは

  • 真理子
  • 結菜
  • 藤野紗夜
  • 佐野明穂
  • 長野瑠璃
  • 小鳥遊すみれ
  • 涼森瑞希
  • 涼子
  • 翔子
  • エレナ
  • あかね
  • ようこ
  • 姫川美咲
  • 金城遙華
  • 奈良橋美樹
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