左右からその頬を、鼻先を、肉棒に埋めるように、押し付けるようにして挟み込み。
ぴたりと寄り添わせた体の中でも、たわわな果実が押し付けられ合ってぐにゅりと歪む。
足は膝で曲げたまま、グイと開いて雌穴を強調。ピンと伸ばしたつま先だけで立つ蹲踞の姿勢。身体の裏側から伸ばした指で雌穴を開くとどろりと精液が溢れ出て。
れろれろぉっ、と。左右から、二つの舌が俺の肉棒を舐め上げながら、ぴたりぴとりと伸びてきた二本の手で、肉棒を握られる。
そこで、俺に対して、肉棒を自らの顔に押しつけていたのは、茜先輩とミヤの二人。
そんな淫乱な二人の格好は、二人のあまりの豊満過ぎるおっぱいと尻では収まる事が出来ない小さなチア衣装。
二人が押しつけられると共に、俺の肉棒から漏れ出る我慢汁を吸い上げるようにしながら、ちろちろと先端を舌先で刺激してくる。
「んふぅっ♡ちゅるるっ♡」
「んぁあっ♡れるっ♡ぺちゃっ♡」
普段はクールなふりをしている淫乱な茜先輩と、普段から俺にだけビッチな表情を堂々と見せているミヤによる肉棒におっぱいで押し込みながら行うパイズリ。この二人の胸に挟まれた時点で既に限界まで張り詰めてパンパンになっているというのに、更にその状態で二人の舌先が亀頭を這い回り、尿道口を刺激する。
俺の肉棒の前で、屈み込むようにして、二人は必死になって奉仕してくれる。
「んっ、ちゅぷっ♡どう? 私のおっぱいとキスするみたいにしてご奉仕される気分は?」
「あー、最高ですよ」
俺は素直にそう答えると、目の前にある二人のおっぱいに手を伸ばす。そしてそのまま掴んでぐっと力を込めて揉みしだく。柔らかさといい大きさといい最高の感触である。ただでさえ限界まで張り詰めた状態なのにそんな事をされてしまえばもう耐える事なんて出来るはずもない。
それと共に、二人はチン嗅ぎをしながら、そのまま嬌声を漏らす。
「ひゃうっ♡いきなり強くしないでよっ♡んぁっ♡」
「おっぱいっ♡もっと強くしていいからっ♡あなたの好きにして良いんだからねっ♡あんっ♡」
そんな事言われなくても好きなようにするさ。だってこっちも限界なんだから。
「んっ、ちゅるるっ♡」
「んっ、れろぉっ♡」
二人は俺が手を伸ばしてくると同時に自ら顔を近づけてきて、その大きなおっぱいで俺の手を挟み込んでくる。むにゅりとした感触と、ずっしりとした重みが伝わってくる。
それにしても、こんなエロい格好をしていながらもまだ生娘だとか、本当に反則だと思う。いやまあだからこそ興奮するんだけどさ。そんなことを考えている間にも、二人の胸の中でビクビクと痙攣している肉棒の先端からは先走り汁が溢れ出して止まらない。それを潤滑油代わりにして二人の胸が動く度にぬちゃりと音を立てて擦りつけられる。
「はぁはぁ♡本当に先輩のここはぁ♡どこまで大きくなるのかなぁ♡」
ミヤは笑みを浮かべる。
だが、それはミヤだけではなかった。
「だからぁ♡私の中にぃ♡」
それと共に茜先輩は少しだけ離れて、俺に対して女性器をくぱぁっと広げて見せつけてくる。そこはすでに愛液によってびしょ濡れになっており、ひくひくと蠢いていた。その様子はまるで別の生き物のようで、とてもいやらしい。
さらにそこに指を二本突っ込んでかき混ぜるようにして動かし始める。ぐちゅっという音が鳴り響くとともに中からどろりとした白濁液が流れ出てくるのが見えた。それが何なのかは言うまでもないだろう。
「あぁ♡そっちだけじゃなくて♡私に頂戴ぃ♡」
茜先輩に対抗するようにミヤもまた自らの秘部を両手を使って広げるようにして見せる。こちらもすでに十分すぎるほど濡れており、ヒダの部分がくっきりと見える程だった。それだけではない。その下にある二つの膨らみの奥の方では何かが脈打っているような感覚があった。恐らく子宮口だろう。そこからじわじわと愛液が染み出てきているのか、時折水滴のようなものが見える時がある。
「さっきまで散々ヤッていたでしょう?もうちょっと我慢しなさいよ」
「でもぉ♡こんなにもえっちなお汁が出ちゃってるんだよぉ?」
そう言いながら茜先輩は自身の股間へと手を伸ばしていく。そして指で陰唇を広げながら、中にある膣内を見せてきた。そこは綺麗なピンク色をしており、愛液が大量に溢れ出している。
そんな光景を見せつけられれば、俺も我慢が出来なかった。
「それじゃ、二人共」
そのまま、俺は女性器に向けて、肉棒を挿入していく。
ずぶずぶっと奥へ進んでいくたびに二人は体を震わせて声を上げていった。しかしそれは痛みによるものというよりも快楽によるものだというのが分かる。実際二人の表情は蕩けきっており口から漏れ出す吐息からは甘いものが感じられたからだ。
やがて根本付近まで差し込むとそこで一旦動きを止める。すると二人が物欲しげに見つめてきた。なので俺は、両者の女性器を何度も出し入れを繰り返し、行う。
二人に、腰を打ち付ける度にパンパンという音と共に胸が激しく揺れ動く。それがまたなんとも言えない快感をもたらしてくれた。更に結合部を見てみれば互いの性器から溢れる愛液によって白く泡立っている。それらが潤滑油となりスムーズにピストン運動を行えるのだ。
「あぁん♡気持ちいいよぉ♡」
「もっと突いてぇ♡おまんこ壊れるまで犯してぇ♡」
二人の淫靡な言葉を聞きながら、俺はラストスパートをかけるべく腰の動きを速めていく。そして限界を迎えた瞬間―――俺は射精した。
どぴゅっ!びゅーー!!びゅくびゅくっ!!! 大量の精液が二人の膣内に注がれていく。それに反応するように二人は絶頂を迎えていた。
「ああぁぁ~~♡♡♡」
「イクぅううぅうう!!!!」
ビクンっと体が跳ねたかと思うと二人は同時に果てたようだ。どうやら二人で一緒にイケたらしい。その姿はとてもエロティックであり興奮してしまう。
その後も何度かに分けて射精を続ける。その度に二人は体を痙攣させていた。それでも決して離れようとはしないあたりが可愛らしいと思う。むしろ逆により強く抱きついてくるくらいだ。
「むぅ♡なんだか、そっちにいるビッチに取られるのは嫌だなぁ」
「それはこっちの方でぇす、真面目そうな子には先輩は取られたくありませぇん」
そう、茜先輩とミヤは、そのまま俺を挟んで睨んでいた。
まさか、こういう修羅場になってしまうとはな。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹