ぷるんと揺れる大きなデカ乳。
それを見せつけるつみきは笑みを浮かべながら、俺の方に寄りそう。
「あの日から色々な彼氏を探してみたけど♡あなたよりも満足させてくれる人が全然いなかったのぉ♡」
「だからって、いきなり入ってくるか?」
いつの間にか合鍵を作っていたのか。
つみきは俺が寝ている最中で不法侵入してきた。
いきなり目の前におっぱいが見えた時にはさすがに驚きはしたが、すぐに冷静になって、言い返す。
ずっしりとした乳肉を両手で持ち上げ、その谷間をゆっくりと亀頭へと近づける。
ぴたり、と谷間に先端が触れると、乳肉の穴へと吸い込まれて、埋没していく。
「本当に相変わらず凄いおっぱいだなぁ」
「普通の人だったら♡これだけですぐに出しちゃうけど♡やっぱりあなたのデカチンポは凄すぎる♡」
反り返ったチンポは簡単に根本までつみきの極上のデカ乳に挟まれてしまった。
まるで液体のように柔らかく包み込んでくる乳肌は肉棒の形に合わせるように変わっていく。
心地よい熱に包まれフェラとは違う優しい快感に抱擁され、チンポが震えた。
乳肉を揺さぶるように乳房を持ち上げ、見せつけるように乳肌を揺らす。
ねっとりと汗ばんだ肌に包まれる。
「私の胸の中♡気持ちいい?こんなに大きいから♡パイズリだってできちゃうんだよ♡」
それと共に、つきみはそのまま左右から押し込んでいく。
そのまま剥き出しになった亀頭に、つみきは口を開き、舐める。
「んぶぶっ~~っ♥ぢゅる、ぶぽっ♥ぢゅるっ、ぢゅぽっ♥んぢゅぶぶぶっ、じゅるっ、ぢゅぽぽっ♥」
「ぐぅっ!やばい、そんなにしたらもげる!」
「ふふん♥もう、もげても大丈夫よ♡私がずっと使ってあげるんだから♡」
「そりゃどうもっ!!」
「ちゅぱっ♥れろぉ~~~~♥ちろ♥」
舌先で尿道口をほじくり返し、カリ首には唇を引っ掛けて扱く。
「おふぅ!!つみきぃ~」
「あむ♥ちゅるっ♥んっ♥はむっ♥」
乳内の中でさらに大きさを増していく肉棒に、興奮した様子のつみきはさらに強く抱きついて、俺を見つめてくる。
その瞳の奥にある欲情の色に俺は我慢できず、腰を突き上げた。
つみきは、俺からの攻めを受けて、その目をハートマークを浮かべ上がるような勢いで見つめる。その顔はただ男を求めるだけのメスの顔だ。
そして、つみきは俺の動きに合わせて動き出す。
乳肉を強く締め付けながら上下左右に激しく動かし始めたのだ。
つみきの体全体をバネにして、爆乳が跳ね回る。
その光景だけで射精してしまいそうになるほど卑猥な光景だった。
「ちゅっ♥ちゅぅううううう♥♥ちゅぱぁ♥ちゅるるるる~~~~~♥」
吸い付いてくる舌の感触を感じながら、俺は笑みを浮かべる。
するとそれに気づいたつみきがニヤリと笑い、より強く吸い上げてきた。
「じゅぼぉぉおおおおっ♥ぢゅっぽ♥ぢゅぼっ♥ぢゅぅぅううっ♥」
俺の反応を楽しむように、今度は顔を前後に動かしてきた。
「本当に俺のが好きなんだなぁ」
「うんっ♥好きっ♥大好きだよ♥だからもっと気持ちよくなってぇえええッ♥」
その言葉とともに一気にペースを上げてきた。
同時に俺も限界を迎えつつあった。
「ああっ!そろそろ出そうだ!」
「いいよっ♥出して♥いっぱいちょうだい♥」
その言葉と同時に亀頭から精液が溢れ出した。
どぴゅうううっっ!!!びゅくっ!どくんどくんッッ!! 大量の精子がつみきの顔にかかる。
「ああぁあ~~~♥熱いぃぃいいいんんっっ♥」
それでもなお止まらない勢いのまま大量に噴き出し続ける。
ようやく止まった頃には、つみきは淫乱な笑みを浮かべて、顔についた精液を指で掬い取り口に運ぶ。
「おいひぃ~♥濃厚で最高だよ♥」
うっとりとした表情で味わうように咀嚼するその姿は淫靡としか言いようがなかった。
やがて飲み干したのか、最後にペロリと舌で唇を舐めた。
「だけど、つみき、分かっているよな」
「あっ♡」
そのまま俺はつみきを見つめる。
「決まっているだろ、ここまでやる気出させたんだ。それはつまり」
そのまま俺は、言葉を続ける。
「互いに満足するまで、やるぞ」
そう、俺の言葉に対して、つみきは。
「はい♡」
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹