※この作品はR-18です。

茜ヲ俺ニ染メラレル   作:ボルメテウスさん

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後輩の憧れは俺のセフレ

「その茜さんから聞いたのだけど、あなた、結構凄いって言うのは、本当なの」

 

そう、俺に相談を持ちかけてきたのは将棋部の部長である藤崎悠里さん。

 

もうすぐ卒業を控えている高校三年生であり、世に言う完璧人間である。

 

身長もかなりの長身であり、茜先輩と比べても変わりない程の大きな胸と尻。

 

スレンダーなお腹周りなのに、顔と同じくらいの大きな胸とお尻。

 

手足が長くモデル体型でありながらも女性らしさを失わない抜群のスタイルの持ち主だ。

 

そして何より目立つのはその美貌。

 

誰もが見惚れてしまうほどの整った容姿をしているのだ。

 

しかし彼女はそんな自分の見た目にコンプレックスを持っているらしい。

 

その理由は彼女の持つ性癖にある。

 

それは男勝りな性格で、男女問わず誰に対しても物怖じしない態度を取ってしまう事が原因だった。

 

「まぁ、そうかもしれないけど、なんで俺に?」

 

「・・・こういうのを男子相手に相談するのはちょっと恥ずかしくてね」

 

「あー、そういうことか。確かにそうだよな。女子同士ならまだしも男子相手だと少し抵抗があるもんな」

 

「えぇ、だからその、茜さんに相談したら」

 

「なるほど、別に良いですよ」

 

こうして俺は藤崎さんの頼みを聞くことになった。

 

「けど、その、行為と言ってもどうしたらっ」

 

藤崎さんが、少し悩むような動作を見せたが、俺はすぐさまに彼女に近付き、ベロチューをかました。

 

「んむぅ!?」

 

突然の出来事に驚いたのか目を丸くして驚く彼女だったが、すぐにキスに夢中になって舌を動かしてきた。

 

互いの唾液を交換し合うかのように激しく絡み合いながら濃厚なディープキスを交わす。

 

「んちゅっ♡れろぉ♡じゅるっ♡んふぅっ♡んぶっ♡んぐぅっ♡」

 

舌を動かす度に甘い吐息が漏れてくる。

 

時折、鼻呼吸だけでは間に合わず口を離すと荒々しい呼吸を繰り返しながらも再び唇を重ね合わせた。

 

始めは戸惑いを見せた藤崎さん。

 

だが、唇を重ね、舌を絡ませていくと、まるで自然と俺に身体を寄せてくる。

 

「ぷはっ!はぁ、はぁ、んっ、ちゅぱっ、んぅぅっ!」

 

激しい口付けを交わしたことで興奮したのか、次第に自分から求めるようになっていく。

 

そうしてしばらくキスを続けていくうちに彼女の身体は熱くなり、頬も紅潮していく。

 

その様子を見て、頃合いと判断した俺は彼女の胸に手を伸ばした。

 

制服の上からでも分かる柔らかさを持つ乳房に触れると、ビクッと身体を震わせた。

 

そのままゆっくりと揉んでいくと、次第に呼吸が荒くなり始めた。

 

「あっ、んんっ、はぁっ、んっ、ふぅっ、あんっ、ふぁぁっ♡」

 

胸を揉まれることによる快感に悶えながら、身体をくねらせている姿がとても可愛らしい。

 

「ほら、もっと気持ちよくなりたいんだろ?だったら自分で服を脱いで見せてくれよ」

 

俺がそう言うと、彼女は恥ずかしそうにしながらも頷いてくれた。

 

そしてゆっくりとした手つきで制服を脱ぎ始める。

 

上着を脱ぐとブラに包まれた豊満な胸が露わになった。

 

次にスカートに手をかけると、スルリと下ろす。

 

ショーツ一枚になったところで躊躇していたが、やがて意を決したように一気に脱いだ。

 

「綺麗だぞ」

 

「そ、そんなこと言わないでください」

 

顔を真っ赤にして俯いている姿はとても愛らしく思えた。

 

「じゃあ今度はこっちに来てくれ」

 

「はい」

 

素直に従ってくれる彼女に後ろから抱きつくような体勢になるよう促す。

 

背後から包み込むようにして抱きしめると、その柔らかさに思わず息を飲む。

 

背中に当たる柔らかい感触を感じながら、俺はそのまま彼女の下着の中に手を滑り込ませた。

 

「んっ♡」

 

すでに湿り気を帯びている秘所に指を這わせると、くちゅりと水音が響いた。

 

割れ目をなぞるようにして動かすとさらに濡れてくる。

 

そのままクリトリスを刺激していくとビクビクと体が震え始めた。

 

「あっ♡だめです♡そこ弱いんですぅ♡」

 

俺の腕の中で彼女は悶え始める。

 

そして、次第に動きが激しくなっていくと声も切羽詰まったものになっていった。

 

「あっ♡もうイキます♡イッちゃいます♡」

 

そう言うと体を震わせて達してしまったようだ。

 

力が抜けてしまったのかこちらにもたれかかってくる。

 

「どうだった?」

 

「すごく気持ちよかったです」

 

「なら、今度は俺の方を気持ち良くさせてくださいね」

 

「えっ」

 

そうして、俺は、そのまま肉棒を藤崎さんの谷間に挟んでもらうことにした。

 

柔らかな感触に包まれながら、腰を動かしていく。

 

「んっ♡」

 

胸でしごかれる度に心地よい快感が襲ってくる。

 

そして、しばらくすると我慢できなくなり彼女の口元へ近づけた。

 

「あっ、熱いのが、私の谷間に」

 

「どうですか?パイズリというのは」

 

「なっなんというか、不思議な感じがして」

 

藤崎さんは、その目は先程まで肉棒を知らなかったが。

 

「あむぅ♡ちゅぱぁ♡れろぉ♡じゅぽぉ♡」

 

今では肉棒にすっかりと夢中になって、舐め始める。

 

「おぉ、初めてのパイズリなはずなのに、なかなかに上手いですね」

 

俺は初めて感じる快楽に夢中になり、何度も腰を打ち付けた。

 

「んぐぅ♡おっぱいも凄いぃ♡おっきすぎるよぉ♡」

 

藤崎さんの顔は完全に蕩けきっており、肉棒への奉仕をやめようとしない。

 

「ああ!気持ちいい!」

 

「私も、気持ちいいです♡もっと、ください♡」彼女は両手を使い、左右から挟み込むように動かしてくる。

 

柔らかな二つの乳房が俺の肉棒を包み込みながら擦り上げていく。

 

あまりの快感に思わず射精してしまいそうになるがなんとか耐えた。

 

しかし、限界はすぐに訪れた。

 

「ダメだ!もう出る!!」

 

「出してぇ♡いっぱいかけてぇ♡」

 

そう言って藤崎さんは激しく胸を動かした。「くぅ!!でる!!!」

 

どぴゅどぴゅどぴゅーーー!!! 大量の精子が彼女の顔にかかった。

 

「ふぁぁぁぁ♡すごいぃぃぃ♡熱いぃぃぃ♡」

 

そして、彼女はビクビクと痙攣している。

 

「こんなに出るなんて思ってなかったよ。ごめんね?」

 

俺は優しく声をかけた。

 

「大丈夫だよ。むしろ嬉しいくらいだからさ」

 

藤崎さんは笑顔を見せた。

 

「だから、その」

 

そう、藤崎さんは、自身の秘部を見せつけるように足を広げた。

 

くぱぁっ! ピンクの綺麗な膣口が見える。ヒダもとても美しく整っている。

 

トロトロと愛液が流れ出ている。

 

ゴクリッ 思わず生唾を飲み込んだ。

 

そして、藤崎さんの腰を掴むと一気に挿入した。

 

ずぷんっ! あっという間に根元まで飲み込まれた。

 

中はとても温かくヌルヌルで、ぎゅっと締め付けてくる。

 

まるで吸い付くようだ。

 

「ああんっ!」

 

藤崎さんが可愛い声で鳴いた。

 

そのままゆっくりと動き出す。

 

「あんっ!あああっ!いいっ!」

 

甘い喘ぎ声を上げながら、俺の動きに合わせて身体を動かす。

 

「気持ち良い?痛くない?」

 

「うんっ!すっごくいいよぉ!」

 

快感に蕩けた顔で答えた。

 

パンッパンッとリズミカルに打ち付ける。

 

彼女の胸が激しく揺れている。

 

俺は右手を伸ばして乳首を摘まんだ。

 

コリコリとした弾力のある乳房だ。

 

左手で下腹部を押さえると、子宮の位置を探るように軽く押し込む。

 

ビクンッと跳ね上がるような反応をした。

 

どうやらここらしい。

 

「ひゃぅんっ!」

 

「ここにいっぱい出してあげるからね」

 

耳元で囁きながら更に激しく打ち付けた。

 

「ああぁーっ!!」

 

大きく仰け反り、ガクンガクンと痙攣している。

 

同時に膣内が収縮し、ペニスを強く締め付けられた。搾り取られるかのような強烈な刺激だった。

 

ドプッドピューッ!! 大量の白濁液が注ぎ込まれる。

 

ビュルルルーッ!ビュッビューッ! 射精と同時に彼女も達していたようで、勢いよく潮を吹き出した。

 

「ああっ!イクゥウウッ!!」

 

ブシャァアアッ! 彼女は盛大にイキ果てた。

 

「はぁ、はぁ、すごかったぁ♡」

 

藤崎さんは満足げな表情で余韻に浸っていた。

 

俺は安堵感を覚えながら、そっと彼女の中から引き抜いた。するとドロッとした液体が大量に流れ出てきた。それを見てまた興奮してしまうが、何とか我慢することにした。

 

さて次はどうしようかと考えていると、突然彼女が抱きついてきた。

 

「ねぇ、もう一回しようよ♡」

 

そんな誘惑をされたら断れるはずもなく、結局この後三回もヤってしまったのだった。

次回のヒロインは

  • 真理子
  • 結菜
  • 藤野紗夜
  • 佐野明穂
  • 長野瑠璃
  • 小鳥遊すみれ
  • 涼森瑞希
  • 涼子
  • 翔子
  • エレナ
  • あかね
  • ようこ
  • 姫川美咲
  • 金城遙華
  • 奈良橋美樹
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