クリスマスイブは、特に予定もなく過ごす。
それは、一年間の生活においての俺の日常であった。
クリスマスイブは。
「なんというか、こうして顔合わせするのは初めてかも」
そうしながら、茜先輩は、俺以外の2人に目を向けながら呟く。
クリスマス当日。
昨日のクリスマスイブにおいて、茜先輩は恋人と共に一緒に過ごしていた。
それは、恋人同士ならば当たり前であり、決して可笑しくない事である。
ただ、当日。
その当日には、茜先輩は、彼氏には用事があって行けないと告げていた。
その内容が、俺とのセックスだというのは。
「あははぁ、私もですね、それにしても、こうして見ると結構性格もそうだけど、違う所は多いねぇ、まぁ同じ所と言えば」
そう、涼森先輩もまた答える。
この場にいる全員が、同じサンタを思わせる格好をしながらも、そのほとんどが水着状態という。
「うん、おっぱいも大きいし、こういうのはなんというか」
そうして、紫ノ宮もまた顔を赤くしながら言う。
3人に共通している事として、あまりにもおっぱいが大きすぎて、水着がほとんどマイクロ水着と変わりない状態であり、乳首が既に勃起しているのが丸わかりなぐらいに。
「本当に、こんなドエロい光景、俺見た事ないですよ、おかげで」
「えっ♡」「うそぉ♡」「おっ♡」
眼前にいる3人のドエロいサンタ衣装で勃起した肉棒の大きさはエグく、3人の目元を隠せる程の大きさであった。
それを見た3人の表情は蕩けており、もはや我慢できないのか、茜先輩が口を開く。
「ね、ねぇもういいよね? もう、私達、ずっと待ってたんだからさ。
だから、ね?」
「ふふぅんなら、私も我慢できなくなってきたかなぁ、だから、ほら、早く頂戴よ。
僕の、おまんこ、もうトロトロなんだからさぁ♡」
「わ、私だってぇ、♡ それにぃ、朝ごはんも食べてないしぃ」
「はぁはぁはぁ、わ、わたしなんてぁ、昨日寝る前からずっと楽しみにしてたんだからぁ」
そう言いながら、3人は、そのまま俺の肉棒に寄り添う。
既にはみ出そうになっている乳房を、そのまま俺の肉棒に押しつけるようにしている。
1人でも極上と言えるだろう乳房。
それが3人同時に、パイズリされているのだ。
それも、マイクロビキニ越しでだ。それだけでも頭がおかしくなりそうな状況だが、更に3人は自分から腰を動かしたり、舌を伸ばす。
「れろぉ、ぺちゃぁ、ちゅぱっ♡」
「じゅぷっ、ぴちょっ、ずりゅぅ♡」
「じゅぽっ、ぶっぽ、ぐっぷぅ♡」
そうして俺は3人から、それぞれ自分の好きな所でしゃぶってもらっていく。まずは一人目の茜先輩には亀頭をしゃぶってもらいつつ、玉袋の裏筋や裏スジまで丁寧に舐め上げてもらう。
その状態で、紫ノ宮先輩にはカリの部分を中心にフェラをしてもらい、そして最後に一番下の瑞希先輩に尿道付近を吸い上げる感じでしてもらう。
全員のテクニックはそれぞれ違うが、どれもこれも最高すぎるほど気持ちよく、我慢汁と精液が次々と溢れてくる。
やがて限界が来たので、そのまま射精すると。
「んぐぅっ!?♡♡♡」
最初に飲んだのは茜先輩だった。
喉奥にぶちまけられた大量の精液を飲み込もうとしても飲み切れなかったのか鼻から逆流してしまう。
そんな様子を愉しみながら、次は涼森先輩の番であった。
「んぅっ!♡♡」
最初は余裕そうな表情であったが、徐々に表情が歪み始めていき最終的にはあまりの快楽に耐えられずそのまま飲んでしまう。それでもまだ足りぬとばかりに口の中に残っている精液を舌で転がしている様子はとてもエロかった。
そうやって次々と順番に搾り取って行く。
その結果としてどうなったかと言うと、そのまま3人は、そのままベットの上で寝転がっている。
「どこに突っ込んでも抜けそうだな、本当に」
「本当に、普通は最低な言葉なのに♡」「それを許すようになっちゅうなんてねぇ♡」「だから、3人共気持ち良くさせてね♡」
そうお願いされた俺はまず始めに、紫ノ宮へと肉棒を挿入する。
「あっ」
その感触は優しく包み込むような物でありながらもしっかりと締め付けてきており、それでいて膣内の温度は非常に高くて温かいためこのままずっと挿れていたいと思える程であった。
しかしそれでは意味がないのですぐにピストン運動を開始する。
そうするとそれに合わせて揺れるおっぱいもまた素晴らしいものであった。
そう思いながらも腰を動かしていくと次第に限界が近づいてきたのか膣肉の動きが激しくなってくる。
それに伴いこちらもまたラストスパートをかけるために動きを激しくしていきそしてついにその時がやってきた。
「あっあぁぁぁ♡」どぴゅるるる!!
この日、最初の子宮口のこじ開けからの直接射精によってようやく開放感を得れたような気がした。
それと同時に、肉棒からは今までで一番濃いであろう精液が大量に吐き出されていく感覚を感じる事が出来たのでとても満足していた。
それからしばらく余韻に浸っていたのだが、次に待っていたのは涼森先輩だった。
「ほら、次は私に入れて頂戴!」
元々、陸上部という事もあって、そのまま走り出すような姿勢だった。
しかし、四つん這いになっているその姿勢は正しく獣のようであった。
しかも胸の方も大きく揺れており非常に煽情的であると同時に興奮させるものがある。
そんな姿に我慢出来なくなった俺はすぐさま入れようとしたがその前に一つだけ確認しなくてはならない事があった。
それは今現在、俺が誰のものなのかという事をだ。
その為にはこの行為を行う必要があると判断した俺はそのまま一気に突き入れる事にした。
「んほぉおおおおぉおおぉぉお♡♡♡♡」
その瞬間、悲鳴のような絶叫を上げる涼森先輩。しかしそんな事などお構いなしに腰を動かしていく。
その度に揺れるおっぱいが非常に心地よいものであり、それによって興奮度を高めて行く。
更に先程出したばかりのはずの肉棒は既に回復しており硬さを取り戻しつつあり再び射精感が高まって来た為そろそろ出す事に決めた。
「んっあぁあ!♡♡♡ そっそんなに出されたら孕んじゃうぅぅうう♡♡♡」
その言葉を聞いた瞬間、俺の中で何かが弾ける音がした。
そんな感情が湧き上がって来たと思ったら次の瞬間にはもう既に行動に移していた。
両手でがっしりと腰を押さえつけて逃げられないようにしてから最後のスパートをかけるべく思いっきり打ち付けていく。
その際に発生するバチンという音が部屋中に響き渡る度に涼森先輩はビクビクっと反応しているのが分かった。そして遂にその時はやって来た。
「ああぁぁあぁっぁああっぁあぁぁっぁあ♡♡♡♡♡♡」
どびゅるるうるるるるううう!!!!!!!!! 2回目だというのに衰える事のない量の精液が勢いよく発射されていきあっという間に満たしていく。
そして同時に絶頂を迎えたのか潮を吹き出して盛大に達していくのだった。そんな様子を見ながらも未だに萎えていない肉棒をそのまま動かし続けると流石に苦しくなったのか顔だけをこちらに向けてくる。
だが。
「もぅ、2人で全部、出していないよね」
そうしながら、まんぐり返しをしながら、待っていた茜先輩。
そんな茜先輩の言葉と共に。
「だから、来てね♡」
そんな誘いに、俺は当然の如く乗って行った。
ゆっくりとした動作で、まずは亀頭だけを入れてみる事にした。
「ふぁぁ♡ おちんぽ入ってきちゃったよぉ♡♡」
そう呟く茜先輩に構わずどんどん奥へと進めていきやがて根元まで入る。
種付けプレスと言えるような体勢でありその状態で何度もピストン運動を繰り返す。
するとそれに合わせるかのように茜先輩の声も大きくなって行く。
「ひゃうっ!♡ あふっ!♡♡ しゅごいぃぃいっぃいい♡♡♡」
普段の元気いっぱいな性格からは想像できない程に乱れている姿を見ていると余計に興奮してくるものがあったのでより一層激しく動かしていくことにする。するとそれに伴って茜先輩の声も大きくなり始める。そうして何度も何度も繰り返していると限界が訪れたのでそのまま膣内へと大量に吐き出すことにした。
「おっ!?♡♡♡ イクッ!♡♡♡イグゥウウッゥッッ!!♡♡♡♡♡♡」
3度目の射精にも関わらず勢いは全く収まる様子はなくそれどころかむしろ増す一方であった。
そしてそれを受けた茜先輩の体もまた激しく痙攣しておりしばらくの間動く事は出来なかったようだ。
そうしてようやく落ち着いた頃を見計らって引き抜くとその衝撃でまた軽くイッてしまったようだった。
しかしこれで終わりではない。
3人がこちらを見つめる視線。
「今日は朝から夜まで」「たっぷりと出来るから」「もっともっと気持ちよくなってね」
そう言われた瞬間、俺の理性は完全に崩壊した。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹