※この作品はR-18です。

茜ヲ俺ニ染メラレル   作:ボルメテウスさん

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最終募集は、いよいよ本日が締め切りです。
募集に関しては12時まで受け付けています。
最期の受付ですので、このキャラを見てみたいという方は、ぜひ。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=320964&uid=45956


真面目先生堕ちる

学園の中でも真面目な先生はいる。

 

この世界においても、その真面目な性格で損をする人物がいる。

 

その人物の一人である高峰先生が代表格だろう。

 

彼女は、普段から生徒の為に行動しており、校則に厳しいイメージがある人物だ。

 

だけど、そんな彼女を疎ましく思っている生徒や教師がいる。

 

だからこそ。

 

「そういう風に、脅すのはどうかと思いますよ、教頭先生」

 

「っ」

 

その場で、媚薬を飲まされて、貞操の危機を迎えていた。

 

すぐに俺が現れた事に教頭先生は驚きを隠せなかった。

 

「あなた程の立場が、こんな事をしているのをバレたら、どうなるか、分かりますよね」

 

「わっ分かった!分かったから、この事は黙っていてくれ」

 

「・・・では、俺は高峰先生と、これで失礼します」

 

そのまま、俺は高峰先生を連れて、その場から離れた。

 

彼女は、今、媚薬を飲んで、かなり敏感になっている。

 

「先生、かなり過敏になっているようですが、大丈夫ですか?」

 

俺は、そう問いかけると。

 

「きっ君が心配する事じゃありません!すぐになんとかしますので」

 

「先生、あいつが使っている媚薬、知っていますよ。このまま自慰でやっても、おそらくは収まりませんよ」

 

「っ」

 

それを聞いて、驚きを隠せない様子。

 

「だからこそ」

 

そう、俺は高峰先生を連れて行った場所。

 

そこは、誰も来ない教室。

 

そこで、行為を行う。

 

学校の中でも真面目な女教師というイメージのある高峰先生は、これから生徒である俺との行為に戸惑いを見せる。

 

眼鏡は既に外され、裸体を晒しているその姿は、明らかに男子を興奮させるには、十分過ぎた。

 

「ほっ本当にやるんですかっ、その、私とあなたは、教師と生徒なのに」

 

未だに媚薬の疼きに抗い、教師としての理性を保つ為に高峰先生は抵抗を続けるが、そんな彼女の言葉など耳に入らない程に俺は興奮していた。

 

「あぁ!もう我慢できない!」

 

そう言いながら俺は自分のズボンを脱ぎ捨てる。

 

するとそこには、はち切れんばかりに膨張した肉棒があった。

 

「これが、男の人の」

 

高峰先生はそのあまりにもグロテスクで巨大な肉棒を見て悲鳴をあげる。

 

だが、それと同時に彼女の秘部は愛液を流し始めていた。

 

「先生だって、こんなになってるじゃないか」

 

「そ、それはっ、違うんです、これは」

 

必死に否定しようとするも、既に下半身は正直だ。

 

先ほどからベットには水溜まりが出来ているし、何より太股まで垂れてきているのだ。

 

「じゃあ、入れるよ?」

 

「あっ、待ってくださいっ、まだ心の準備が──」

 

「大丈夫だよ、すぐに気持ちよくなるからさ」

 

そう言って俺は、ゆっくりと腰を前に突き出す。

 

ずぷっと音を立てながら、俺の肉棒は高峰先生の中に入っていく。

 

そして、そのまま一気に根元まで押し込んだ。

 

「ああぁーッ!!」

 

挿入と同時に高峰先生は大きく喘ぐ。

 

どうやら入れただけで軽く達してしまったようだ。

 

「ほら、入ったぞ」俺は結合部を見せつけるようにして言う。

 

それを見た高峰先生の顔はみるみると赤くなっていった。

 

恥ずかしくてたまらないといった表情をしている。

 

しかしその一方で、その顔は明らかに欲情していた。

 

頬は紅潮し、息遣いも荒くなっている。

 

きっと媚薬の効果が出ているのだろう。

 

早く動いて欲しいという顔をしている。

 

なので、お望み通り俺は動き始めた。

 

最初はゆっくり優しく、そして徐々に速く激しくしていく。

 

「あんっ、あぁっ、すごっ、これぇっ、すごいぃっ」

 

激しいピストン運動に合わせて高峰先生は声を出す。

 

普段の姿からは想像出来ないような甘い声で喘いでいる姿はとてもエロかった。

 

「これはぁ、媚薬のせいだからっ、私は悪くないですぅっ」

 

「そうだね、でも先生だって感じてるんでしょ?だったら問題無いよね?」

 

「うっ、それはぁっ、違くはないけどぉっ」

 

口では嫌々言っているものの体は正直だ。

 

俺の動きに合わせるように腰を動かしてくる。

 

それがとてもいやらしくて興奮する。もっと気持ち良くなってもらいたいと思い、さらに強く打ち付けた。

 

パンッパンッという音と共に肉同士がぶつかり合う音が響く。

 

その度に子宮口をノックされるような感覚に襲われているのだろう。

 

その度に甘い吐息を漏らしていた。

 

「あひっ、ああっ、だめぇっ、そんなにされたら壊れちゃうぅぅっっ!!」

 

あまりの快感に耐えられなくなったのか、高峰先生は絶叫しながら絶頂を迎えてしまった。

 

ビクビクっと体を震わせながら盛大に潮を吹き出す。

 

ぷしゃっぷしゃっと勢いよく飛び出した液体が俺の肉棒に降りかかる。

 

その瞬間、俺も限界を迎えた。

 

どぴゅるるるっ!!びゅーっ!!ぶりゅぶりゅっ!!びちゃあーっ!! 大量の精子が放出され、高峰先生の膣内を満たしていく。

 

「あぁ〜出てるぅ〜」うっとりとした表情で呟く。

 

その表情は完全に蕩けきっていた。

 

射精が終わると同時に高峰先生は糸が切れたようにぐったりと倒れ込んでしまった。

 

はぁはぁと荒い呼吸を繰り返しており、目は虚ろになっている。

 

完全に放心状態だ。

 

そんな状態になってもなお、媚薬の効果はまだ残っているようで、時折体をピクつかせている。

 

その姿を見ているとまた興奮してきてしまう。

 

「先生、まだ媚薬の効果が残ってるみたいですね」

 

「そんな事はぁ♥」

 

否定しようとするが、その声は甘く蕩けていて説得力が無い。

 

その証拠に、高峰先生の秘部は再び濡れ始めていた。それを見てニヤリと笑う俺。

 

「それじゃあ続きを始めましょうか」と言いながら再び覆い被さった。

 

「えっ!?ちょっと待ってください!私今イッたばかりで敏感になってて──」

 

「大丈夫ですよ、すぐ良くなりますから」

 

そう言って俺は高峰先生にキスをした。舌を絡ませ合い唾液を交換する濃厚なディープキスだ。

 

その間も右手で胸を揉みほぐすことを忘れない。乳首を指で摘んだり引っ張ったりする度に反応してくれるので楽しい。

 

そうしてしばらく続けているうちに、段々と高峰先生も乗り気になってきたようだ。自分から舌を絡めてくるようになった。

 

「んっ、ちゅっ、れろっ、ちゅぱっ、んふっ、んんっ♡」

 

もうすっかり雌の顔になってしまった高峰先生は、自ら足を絡めてきて、腰を振り始めた。

 

「高峰先生、もう」

 

俺はそう、既に射精の準備が出来ている事を告げると、高峰先生は快楽と理性の狭間に一瞬悩んだ。

 

しかし、すぐに快楽の方に向けたのかアへ顔で。

 

「はいぃ♡お願いしますっ♡♡いっぱい出してくださぃぃ♡♡」

 

(そう思った瞬間、俺はラストスパートをかけるべく動きを早める。パンッパァンッと肌同士がぶつかる音が部屋中に響き渡るほど激しく動いた。

 

その激しさに耐えきれなくなったのか、高峰先生は悲鳴のような喘ぎ声を上げる。それと同時に膣内が激しく痙攣し始めた。どうやらイキそうになっているようだ。ならばこちらもそれに合わせてやろうじゃないかと思い、最後の一突きで思いっきり突き上げてやる事にした。

 

そしてそのまま子宮口に亀頭を押し付け。

 

「出すぞっ!」

 

ビュルルルーーッッ!!ドピュッドピューーーッ!!ビューッビューッ!!ドクンドクンッ!!ゴプッブピッブリュリュリューーーーッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱い奔流を解き放つと同時に高峰先生の体が弓なりに反り返る。

 

「イクゥウウッッ!!」

 

絶叫を上げながら盛大に果ててしまったようだ。ガクガクガクッと身体を震わせた後脱力してベッドに沈み込む様に倒れ込んだ。

 

「しゅごぉいぃ♥こんなの初めてぇえ♥♥」

 

そう、言って余韻に浸っている様子である。

次回のヒロインは

  • 真理子
  • 結菜
  • 藤野紗夜
  • 佐野明穂
  • 長野瑠璃
  • 小鳥遊すみれ
  • 涼森瑞希
  • 涼子
  • 翔子
  • エレナ
  • あかね
  • ようこ
  • 姫川美咲
  • 金城遙華
  • 奈良橋美樹
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