「君が、こんな変態な事をさせるなんてっ、本当に思わなかったよ」
そう、七尾先輩は、これまでと変わらない態度で俺を睨んでいた。
表面上では、あくまでも、これまでと同じように見える。
しかし。
「そんな事を言っても、先輩だって」
俺は、そのまま七尾先輩の服を捲る。
捲ると共に露になった七尾先輩の乳首には、ローターがテープによって固定されており、その下腹部には、おまんこから飛び出したローターのコードが垂れていた。
「俺の提案を受け入れて、授業中、ずっとつけっぱなしにしていた七尾先輩に言われたくないですよ」
「それは……でも」
「それにしても、先輩ってばエロすぎますよね。この学校では真面目な優等生だったのに、今はこうして淫乱になっていますしね」
「そ、それは……君のせいじゃないっ!」
そう、七尾先輩は、こちらを睨む。
それに対して。
「そうですね、先輩を魅力的に感じてしまって、こんないじわるをした俺が悪いですね」
「そぅ、だから」
そのまま七尾先輩は、俺の肉棒に目線を向けていた。
「このっ疼きを止める為に♥️君のおちんぽを、くださいっ♥」
そして、媚びるような表情を浮かべると、そのまま四つん這いになり、尻を高く上げながら、スカートを捲りあげパンツを脱ぎ捨て、両手を使い、くぱぁっと広げてくる。
するとそこには、綺麗なピンク色のおまんことひくつくアナルが露になっていた。
「もう、我慢できないんですか?」
「うん♥早く、お願い♥私のここにあなたのモノを入れて欲しいのぉ♥」
そう言うと彼女は自らの指で秘裂を開きながら懇願してくる。
「しょうがない人だな……」
俺は彼女の腰を掴むと一気に奥まで突き入れた。
「ああっ♥入って来た♥あああんっ♥気持ちいいぃ♥」
挿入した瞬間に絶頂を迎えたのかビクビクと痙攣しながら喘ぐ七尾さん。
「先輩の中凄い締め付けてきますよ」
「ああぁっ♥そんな事言わないでぇ♥恥ずかしいからぁ♥」
「何言っているんですか?俺のちんこが大好きなくせに」
「そ、それは……君のが大きいから……仕方ないじゃない♥」
「まったく素直じゃないんだから」
「だって、本当のことだもの♥あぁんダメまたイッちゃうぅぅ♥イクゥッ♥♥!!」
その後も何度もイカされ続けた結果ついに限界を迎えたのか白目を剥きながら気絶してしまった。
そんな彼女に対して俺は容赦なく責め立てることにした。まずは胸を揉みし抱きつつ乳首を摘まみ上げるようにして引っ張ることで刺激を与えていく。次にお尻を叩いてやると甲高い声で鳴き始めたので今度は叩いている部分を優しく撫でてやることにする。そうすると嬉しそうな表情を浮かべていたので次はもっと強く叩くようにしてみたところとても良い反応を示してくれた。
「どうですか?気持ち良いですか?」
そう聞くとコクンと首を縦に振った。
すると。
「あれ、物音がしたか?」
「っ!」
人の声がした。
その声には聞き覚えがあった。
「おやぁ、片瀬先輩ですか」
「んっ、入っていたのか?」
それは、ドア越しで、片瀬先輩だとすぐにわかった。
それに気づくと、先程まで淫乱だった七尾先輩は、口を塞いだ。
恋人に、後輩とセックスをされる所を見られない為に。
「あっ、そう言えば、その、七尾さんを見なかったかい?」
「片瀬先輩、七尾先輩に何の用ですか?」
「あっいや、その、少し話をしたかったんだけど、全然見かけなくてね」
「へぇ、そうなんですかぁ」
そう、俺は、まさしく、俺の肉棒を膣口に嵌めている七尾先輩に目を向けて笑みを浮かべる。
「どうでしょうかねぇ」
俺は、知らないと言いながらも、腰をさらに動かす。七尾先輩の弱い部分を粘着に。
「っっ♥️」
そこから来る快楽に、七尾先輩は耐えるように口を塞ぐ。
絶対に、片瀬先輩にバレない為に。
「んっ?どうかしたのかい?」
そんな声が聞こえてきて冷や汗が流れるがそれでも何とか誤魔化そうとするのだが……。
「……っ!ふっぅ~♥♥!」
(だめぇっイっちゃうぅぅううっ!!)
その瞬間、膣内が激しく収縮し同時に絶頂を迎えたようだ。しかしそれでもなおピストン運動を続けるため更なる快感に襲われることになる。
「んっんんっ♥️んふぅううぅっ♥️♥️」
もう既にまともに喋ることもできないようでただ喘ぐことしかできなくなっていた。そして遂にその時が来た。
どぴゅるるるるるるっ!!ぶびゅーっ!!どくんどくん……ごぽっ♡
(きたぁぁああっ♥熱いぃぃいっ♥いっぱい出てるぅぅうぅっ♥子宮の中満たされてるぅぅぅうううっ♥♥♥)
あまりの量の多さに耐え切れず逆流してきたものが溢れ出てくるほどだった。そしてそれと同時に七尾先輩もまた盛大に達していたようだった。身体を仰け反らせながらビクンッと跳ね上がるとそのままぐったりと倒れ込んでしまう。そんな様子を見ていた片瀬先輩は心配そうに声をかけてきた。
「大丈夫かい!?」
その言葉にビクッと反応する七尾先輩。
俺は。
「いやぁ、少し気張ってしまいました。まだ、続きそうなので」
「そうなのか?あんまり、無理をするなよ」
「えぇ、全部出してから、出ますので」
「そうか」
そう、片瀬先輩は、俺を心配そうに言って、出ていく。
そして。
「という事で、七尾先輩に思いっきり出す許可も出ましたしって」
すると、むっと怒っている様子の七尾先輩。
「満足するまで、離さないから」
そう、七尾先輩が密着して、抱き締めて来る。
次回のヒロインは
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真理子
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結菜
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藤野紗夜
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佐野明穂
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長野瑠璃
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小鳥遊すみれ
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涼森瑞希
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涼子
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翔子
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エレナ
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あかね
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ようこ
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姫川美咲
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金城遙華
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奈良橋美樹